※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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東屋にて:第2話

 

 

 

 燐香の蜜壺を嬲るのは、3人目に突入していた。

 

 金髪の男とツーブロックの男はすでに精液を燐香のヴァギナへ放出し、一番大柄なタンクトップ男がテーブルに上体を突っ伏した燐香に挑んでいた。

 

「………ぁああっ、やぁっ、あっ、あぁんっ! 奥だめぇ、おちんぽふといのっ、ぁ、あっ、あぁんんっ!!」

 

 ぐちゅっ、ずちゅっ、ずぷっ、じゅぽっじゅぽっじゅぷぷっ

 

   パンッパンッパンッパンッ! パンッパンッパンッパンッ!

 

 いやらしく粘ついた音と肉同士のぶつかる乾いた音が、燐香とタンクトップ男の間で卑猥に弾けて重なる。

 夥しい淫液が燐香の足下に広がり、むわっとした淫靡な匂いを東屋に撒き散らしていた。

 

「だめぇっ! おまんこ奥までついちゃだめ! おちんぽおおきいからっ!きちゃうっ、きちゃうぅっ! だめ、だめッ、だめっ、あ、あ、ぁ、ぁああああんんっっ!!」

 

 鼻に掛かった卑猥な喘ぎ声で燐香は喚き、珠の汗をばら撒きながら仰け反って絶頂する。

 びぐびぐと激しく痙攣する躰と膣。燐香の出るところは過剰に出て、細いところは不安なほど華奢な肉体がいやらしく波打つ痴態に、男達がニヤニヤと嘲笑う。

 

「またイきやがったのか? 雑魚まんこがよぉ、突っついただけでイきやがる」

「おい、イったんならイくって言えよこのグズ!」

「大好物のちんこで淫乱まんこほじくられてイき散らかしてんだろ! 見りゃわかんだよこのドスケベ変態女っ!」

 

 テーブルに押し付けて卑猥に潰れた横乳をピシャリと撲たれ、燐香は「はぁあんっ!」と甘い声で媚びるように啼き、きゅうぅっとヴァギナを強く締め付け、タンクトップ男の嘲笑を受ける。

 

「……い、イきました…おちんぽ、ふといおちんぽで、いんらんおまんこごりごりされて、こすられて……、かたいおちんぽ、きもちよくって、ど、どすけべへんたいおんなが、イきました…………あ、ぁ、あぁっ、あっ! またイくっ、イっちゃうっ!」

 

 タンクトップ男が、燐香の浅ましいほど吸い付くヴァギナを物ともせず腰を遣い、絶頂して降りきっていない燐香をゆっさゆっさと翻弄する。

 3人の中で最も太く最も長いペニスが、興奮しきった淫らな膣肉を削り、刮ぎ、掻き分けて子宮口をがんがん乱暴に突っつく。

 カリ高のエラが敏感な膣の粘膜を抉るたび、燐香の桜色の唇から「あんっ! ぁんっ! あぁあんんっ!!」と悦びの嬌声が唾液と共に撒き散らされる。

 

「イくのか? イくのか? ド淫乱でちんこ中毒の全身まんこのエロガキがイっちまうのか? お?」

「い、イくっ! イくぅっ! どいんらんのえろがきイっちゃうっ!! おちんぽちゅうどくのぜんしんおまんこでイくっ!! おっきなおちんぽかんじながらイくぅッッ!! おまんこイくっ!! イくううううううううううぅぅぅぅッッッ!!!!」

 

   ぶっしゅぅぅぅぅっ!!

 

 ハメ潮を無様に吹き上げ、赤いストッキングに包まれた脚をピンッと限界まで伸ばしながら、燐香は絶頂の上に絶頂を重ねて果ててしまう。

 燐香が突っ伏しているテーブルの足下は、夥しい愛液と潮、本気汁、精液で目も当てられない状態だった。

 びっぐんびっぐんと不規則に痙攣する燐香。

 

「あ~、こいつのデカケツぶっ潰しながら腰振るの最高に気分があがるぜ」

 

 オーガズムに悶える燐香を一切顧みず、タンクトップ男は大きな尻へ力強く腰を突き入れてはピストンを何度も激しく繰り返す。

 白く豊かな、しかし痛々しく赤く腫れ上がった臀部が打ち込みのたびに尻肉を圧縮され、卑猥に歪んではそのまま燐香の全身を淫らに揺さぶる。

 その光景を見下ろし、蹂躙と支配を同時に堪能するタンクトップ男が満悦に嗤う。

 

「腰ぶつけるたびに尻の肉がぶるんぶるん波打ってんの超エロいな」

「肉がパンパンに詰まってっからな。いやマジで叩きたくなるエロ尻だぜこれ」

「尻ソムリエかよお前。でもまぁ赤いガーターベルトもすげえエロいわ。あの旦那はいい趣味してやがる」

「コンドーム腰蓑で台無しだけどな。マジでクソビッチだぜ、普通こんな格好で道歩くやついるか?」

 

 ぎゃはははははっ!!

 

 男達に馬鹿にされ嘲られ、死にたくなるほどの悔しさと惨めさに辱められながら、燐香の唇から漏れるのは、紛う事なき喜悦の嬌声だった。

 

「っはぁんんっ!! あんっ! だめぇっ! あっ、やっ、あっぁあっあっぁッああああんんッ!!」

 

 ぷしゅぅっ! ぶしゃぁっ!

 

 ほぼ全裸のまま背後から大柄な男に犯され、びっぐんびっぐんと痙攣し仰け反り悶える15歳の少女は、股間から愛液と潮を浅ましく吹き出しながら惨めに絶頂した。

 後ろから荒々しく突き入れられ、燐香の華奢な体がテーブルの天板に擦り付けられる。

 

「あぁあああんんっ!! だめぇっ! はげしいのだめッ!! あっ、や、やだっ! んっ、ぁん、あぁンッ!!」

 

 背後からでも分かる豊満な乳房が天板で淫靡に潰れて広がり、痼りきった乳首がひしゃげることなくざらついた木目に削られ、乳悦の電撃を燐香に浴びせる。

 ヴァギナを巨根で刮がれ嬲られている最中に弱点である乳首への刺激を受け、燐香は身も世もなく喘ぎ散らし、膣肉を締め上げては無様に果てた。

 

「こいつなんか別のとこで感じてね?」

「あれだろ、デカ乳がテーブルで潰れて乳首感じてんだろ」

 

 燐香が膣と乳首の同時責めでふしだらな快楽に溺れていることに、男達はすぐ気付いた。

 手持ち無沙汰だった金髪男とツーブロック男が、ニヤッと嗤う。

 

「しゃーねえなあ、手伝ってやっか」

 

 2人の男達はピストン挿抜を受けて身悶える燐香の両脇に寄ると、扁平に潰されてはずりずりと卑猥に揺れ動く巨乳の下へ手を伸ばす。

 勃起しきった乳首を探り当て、おもむろに指で挟み込んだ。

 

「――――――っぁあああああああああッッ!!!」

 

 突然、天板のそれとは異なる感触に乳首を弄られ、悪意のある刺激に燐香はここが外であることも忘れて甘い絶叫を上げた。

 

 ぶしゅぅぅっ!!

 

「うっは、こいつイき潮吹いてイっちまったよ。マジで乳首弱えんだな。まんこもめっちゃ締まるし、もっといじってやれよ」

「オッケー、オッケー」

「あ、ん、ぁあっ! だめ、ぃや、ちくびだめ、ちくびいや、んんんぁああああああああッッ!!!」

 

 燐香は男達の嘲笑の言葉に涙しながら、乳房とテーブルの間に潜り込んだ男の硬い手の感触を意識しては甘やかに昂ぶり、容易く絶頂する。

 背後のタンクトップ男は燐香の巨乳を仲間達に味わわせるよう、より激しく腰を振って燐香を嬲り揺らす。

 張りのある瑞々しい巨乳はそのたっぷりとした量感と柔らかさで、潜り込んだ男達の手を包み込む。圧倒的な乳圧と柔らかさ、そして中心でいじらしそうに硬く痼る乳首の感触が、男達をどこまでも愉しませた。

 

「あーやっべ、エロ爆乳に手ぇ押し潰されるのすっげえ気持ちいいわ。掌にコリコリしたもん押し付けてくるしよ」

「おら、乳首勃起させてんよがってんじゃねえぞメス牛、孕ませて乳搾りしてやろうか? あ?」

「はぁあああんんっ!! だめぇ、おっぱいだめ、おっぱいいじめないでっ、おっぱい、おっぱいだめなの、ぁあんッ! ぁああああああんッッ!! 」

 

 ぶしゅうぅぅっ!!

 

「ひゃははっ! マジですぐイきやがる! 変態マゾ女はエロおっぱい揉まれるの大好きだもんなぁ!」

「ああぁんっ!!」

 

 男達は片手を乳房の下に入れるだけでは飽きたらず、上半身からはみ出てしまった乳肉にも手を伸ばし、両手で揉んだり捏ねたりする。巨乳に密着される中で乱暴にHカップバストを弄くり回し、摘んだり引っ張ったり好き放題に玩具にした。

 

「おい、どうなんだ? ド淫乱のエロガキはスケベなデカパイ触れるのが大好きな変態痴女なのか?」

「んぁあっ、あっ、やあぁっ!」

 

 背後から燐香のヴァギナと尻肉をペニスで嬲るタンクトップ男が、上体を倒してのし掛かりながら燐香に訊く。

 質問ではなく命令であることを、淫らな仕込みで陵辱された燐香は理解していた。

 体重を掛けられ、より強く苦しくテーブルに体を押し付けられた燐香は、巨乳を男達に弄ばれながら、濡れそぼった声で応えた。

 

「……す、すきです……おっぱい、い、いんらんなえろおっぱい、おとこのひとにもまれるの、だいすき……す、すけべなまぞばくにゅう、いっぱいおもちゃにされると、あんあんきもちよくなっちゃうの……」

 

 涙声のまま、熱にうなされたような媚びた口ぶりで、仕込まれ覚え込まされた卑猥な言葉を燐香は言う。

 

「いじめて……もっとでかぱいいじめて、すけべなうしちちにひどいことして……へんたいまぞのいんらんくそびっちほるすたいんばくにゅう…えっちなびでおみたいにいやらしいことして、いやらしいことだいすきなの、いんらんだから………いんらんにおしおきして、いんらんえろくそばいたのどすけべおっぱいにおしおきして、いんらんだから、いんらん、いんらん、いんら、ん、ん、んんんんんぁああっっ!!!」

 

 ぶっじゃぁぁあっ!!

 

 淫猥なお強請りをはしたなくしたのと同時に、燐香は全身をぶるぶると震わせながらオーガズムに達して果てる。

 じゅぷっじゅぼっと粘つく音を立てる結合部から、ちょろちょろと生暖かいものが流れてくるのをタンクトップ男が気付き、嗤う。

 

「エロ台詞言いながら嬉ションしてんぞ、この変態」

「マジかよ、人間終わってんな。マジでただの発情期のメス犬じゃねえか」

「犬はおっぱいいじめてなんて言わねえよ。もう犬以下だなこいつ」

 

 ひゃはははっ、と男達があからさまに大声で笑い上げ、燐香の耳朶と尊厳を傷つける。

 う、うぅ、と嗚咽を漏らして啜り泣く燐香は、涙が止まらないほど悲しかった。

 だというのに、

 

「っはぁぁあんんっ!!」

 

 男達に巨乳を揉みしだかれ、

 

 

「あんっ、ぁん、あッ、いやぁあああああっ!」

 

 乳首を捻られ、

 

 

「ひゃあんっ! んん、んくぅうう!」

 

 鞭打ちされた背中を舐められ吸われ、

 

 

「っはぁああんっ!! いやあぁっ! おしりいやあぁッ!!」

 

 尻肉を叩かれ、

 

 

「あぁあっ! ふかいのっ! ふといのぉっ!! おちんぽすごいのぉっ!!」

 

 ヴァギナを深々と抉られ、

 

 

「いいっ! いいのっ! きもちいいっ! おまんこきもちいいっ!! おちんぽでおまんこされるのすきッ!! おちんぽきもちいいっ!! おまんこっ! おまんこおおおおぉっ!!」

 

 堪えられないほどの気持ちよさに悶え、乱れ、

 

 

 燐香は啼き狂った。

 

 

「っし、出すぞ出すぞ出すぞっ、ぅぉおおああらあぁっ!!」

 

 燐香のヴァギナが底なしの貪欲さでペニスを締め上げ、蠕動し、射精を促してくる淫らさに、ついにタンクトップ男が限界を迎え、吼えた。

 掘削機を思わせる激しいピストンが燐香の豊かな尻たぶを襲い、嵐に揺れる小舟のように少女の体がテーブルの上で前後し巨乳が強く潰される。

 

「やぁあああッ!! イくっ、イくッ、イくッイくッイくッイくッイくッ!!!!」

 

 膣奥と膣襞、乳首と乳房を余すことなくいたぶられ、弄ばれ、痛みすら覚える労りのない独りよがりな腰振りに、それでも燐香は悦びに悶えて淫らに喘ぐ。

 

 

 ――――――――ドグンッッ!!

 

 ビュビュビュッ! ビュビュビュッ!

 ビュグッビュグッ!

 ビュルルルッッッ!!!

 ドプッドプッ! ドプッドプッ!

 ビュ、ビュ、ビュビュ、ビュッ!

 

 

「あっああぁぁぁあああぁああぁぁああああああああああッッッッッ!!!!!!!!」

 

 

 炸裂する灼熱を浴びせられ、ヴァギナが牝の歓喜で打ち震えて痙攣し、燐香本人を巻き込んで絶頂する。

 ペニスを食い千切る勢いで締め付ける膣肉の強さそのままに、燐香を悶絶させる快楽波動が少女の体を不規則かつ強烈に揺さぶらせ、跳ね上げさせる。

 陸に打ち上げられた魚のようにびたんびたんと悶える燐香。巨乳を弄んでいた左右の男達はそれでも乳房から手を離さず、むしろより強く強く豊満なバストへ指を食い込ませた。

 

「あぁぁあああああッッ!!! おっぱいいいッ!! おっぱいいたいッ!! おっぱいだめッ!! おっぱいいいぁっぁあああああああああああああッッッ!!!!!!!」

 

 ぶっしゅうぅぅぅぅぅッッ!!

 

 可憐さを投げ捨てるほど目を見開き、燐香は精液塗れの顔を仰け反らせ、東屋の天井に向かって淫らな咆哮を上げる。テーブルが置かれた床には盛大に潮が吹き飛び、緩くなった尿道からは失禁が混じっていた。

 

「うぉっ、こいつ爆乳で俺らの手離さねえでやんの。やわらけえしあったけえしで乳まんこだなこりゃ」

「たまんねえよこのエロ乳。揉めば揉むほど気持ち良くなるぜ」

 

 絶頂に絶頂を重ねられた燐香の淫乳はさらに熱と張りを持ち、男達が潜り込ませた指のひとつひとつに絡みつき包み込む。ヴァギナのような気持ちよさと淫りがましさに、左右の男達がさらに巨乳を揉みしだく。

 

「……だめ、だめ、おっぱいだめ、いまだめ…おっぱいかんじちゃうから、おっぱいおかしいから、おっぱいだめ、おっぱいいく、おっぱい、ぁ、あ、ああっ、ぁぁああああああああああああんんッッッ!!!!!」

 

 妖婦そのものの淫靡さで甘く身悶えていた燐香は、巨乳を執拗にいじられそれだけで浅ましく絶頂する。

 3度の膣内射精で感度を最高まで解放された燐香の躰は、持て余していた早熟さを存分に振るうかのように、どこまでもふしだらになっていた。

 燐香の浅ましい欲情を物語るように、射精を終えたタンクトップ男のペニスをヴァギナの膣肉がなおもぐびりぐびりとしゃぶり舐る。

 タンクトップ男がにやっと嘲りながらペニスをぐいぃっと引き、カリ首で膣襞をがりがり削ってやると、

 

「―――――っはぁああああんんっっ!!」

 

 たまらない甘やかな嬌声で艶やかに燐香が啼く。

 見知らぬ男に背後から無理やり犯される少女が出して良い声ではなかった。

 

「おらエロガキ、大好物の精液くれてやったんだから、言うことあるよな?」

 

 べしんっ、と大きな尻を撲ちながら、タンクトップの男が燐香を嘲る。

 尻を打擲され、「はぅうんっ!」と悩ましい声で喘ぐ燐香は、息を激しく切らせながら首を回し、

 

「………い、いんらんなえろがきの、どうしようもない、ふしだらではじしらずな……ざ、ざーめんだいすきな、おちんぽちゅうどくのやりまんびっちおまんこに、あ、あつくてどろどろの、だいすきなだいすきなせいえき、いっぱいかけてくださって……、い、いんらんでおとこあさりがだいすきな、せいえきべんじょのへんたいばいたは、と、とても、うれ、しい、で、す……ぃやぁああ……いゃぁああ、いやあああ……っ!」

 

 粘ついた淫猥の声音で、涙ながら言った。

 男達に言われた数々の罵詈雑言を自ら口にし、したくもない感謝の言葉を淫らに言わなければならない恥辱に、燐香は堰を切ったように泣き出した。

 

 もう逃げたい、帰りたい。今すぐ自分の部屋でうずくまりたい。

 

 うぅ、ぅぅ、と、整った美貌を精液で汚しながら赤く啜り泣く燐香の姿は、しかし、

 

「そそる泣き方しやがるぜ、このエロ女」

 

 男達に哀憐よりも劣情を催させる淫らなものであることを、燐香は知らない。

 彼らの表情が肉欲で歪む。

 

 

 

 

 


























お読み頂きありがとうございます。

前回でもお伝えしましたが、リアルがかなり立て込んでしまい暫く不定期更新になります。いいところで中断になって自分としてもとても残念です…

書きたいシーンはまだまだありますので、必ずまた更新致します。どうか気長にお待ち下さい。


もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。
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