燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「おら、テーブルの上にあがれド淫乱。四つん這いでな」
バチンッ、と赤く腫れた尻肉を鋭く叩かれ、燐香は「ひぅん…っ」と甘く啼きながら体を震わせた。
バックから何度も犯された体は力が入らず、ぼとぼとと精液と愛液の混ざった淫液が赤いストッキングの爪先に掛かる。
「いゃ……やぁ、ぁ…、いやあ…」
無数の歯形と痣、叩かれた赤い痕を夥しく刻まれた豊尻を妖しくふりふりと揺らしながら、燐香は泣きじゃくって首を振る。
涙と唾液、精液でぐずぐずに汚れた顔は陵辱された辛さと惨めさで崩れ、大粒の涙がテーブルの天板を濡らす。
……その悲哀溢れる表情を、卑猥なほど豊満な躰が裏切っていることに、燐香は気付かなかった。
燐香が嗚咽を漏らすたびに、大きすぎる巨乳が押し潰されて柔らかそうに弾む。
ゆるして、と啼くたびに、蜂のように括れたウエストから突き出された肉付きの良い腰が淫らにくねる。
鞭打ちの痕を浮かべる桃色に染まった白い背中、汗で濡れる柔肌、深紅のガーターベルトで飾られた中学三年生の肉体は、3人の男達の獣欲をよりいっそう煽っていく。
「とっとと上がらねえかこのクソビッチ!」
「このままバックでヤられてえんじゃねえの?」
「おら上がらねえと今度は撮ってネットに流すぞコラ」
バシバシッと燐香の尻や太もも、乳房を嘲るように叩く男達の言葉に、燐香は「やぁ、ぃやぁ…」と泣き崩れながら、重い体でのろのろとテーブルによじ登る。
テーブルの上にはビールの空き缶や焼酎の空瓶が乱雑に置かれ、嗅ぎ慣れない酒臭さが燐香の鼻孔を犯す。
燐香の育ちすぎた白い肢体が、東屋のテーブルで四つん這いに晒された。
「いい眺めだぜ、馬鹿みたいにでけえおっぱいがくっそエロいなおい」
金髪の男が燐香の前へ移動し、ニヤニヤと口元を歪めながら注視する。
たっぷりとしたボリュームの巨乳が燐香の細腕に挟まれ、鏡餅のようなパフィーニップルをテーブルの天板ぎりぎりへ垂れる光景はかなりの迫力だった。
豊かな乳肉の生み出す深い谷間はひどく白く、常にふるふると揺れる柔らかさが限りなく淫らだ。
「マジで牛だなこの爆乳」
「服着たぐらいじゃ隠せねえよ、こんなホルスタインみてえなデカパイ」
「どうせ男に見せ付けてんだろ? デカ乳見られたがりで触られたがりのド淫乱だもんなあ」
いゃぁ、と顔を背ける燐香だが、その動きでコンプレックスの巨乳がたぷんたぷん卑猥に揺れ、ビール缶を倒してしまう。カランカラン、と転がる派手な音に、燐香は耳まで真っ赤になった。
「うは、こいつ乳でかすぎて空き缶ぶっ飛ばしてるぜ」
「おもしれ、おい、そのまま爆乳でテーブルの上のもん全部どかしてみろよ」
「手とか使うなよ、おっぱい揺らしてテーブルから落とせよ」
耳を疑うような命令に、燐香は肩を振るわせて男達を見た。
誰もが嘲りの表情で燐香を嗤い、ある者は携帯電話で燐香の痴態を撮影していた。思わず顔を下に向け、大粒の涙が天板を濡らす。
「ぅ、うぁ、ぃゃあぁ……」
ぽろぽろと涙をこぼしながら、燐香は体を震わせ、目の前に並んだ雑多な空き缶や空瓶に近付く。
たっぷんたっぷんと揺れる大振りの乳房がそれらへ当たり、冷たさと軽さに小さく悲鳴を上げた。先ほどのようにビール缶が大仰なほどの音を立てて転がり、床へ落ちる。
細く華奢な少女の上半身に何かの手違いで取り付けられたような卑猥な巨乳が、空き缶らを倒して転がしていく光景はえも言われぬほど淫靡で、どこか滑稽だった。
少女の惨めさに男達が哄笑を上げ、燐香を笑いものにする。
「すっげえなおい、なんにでもデカパイぶつけてんじゃねえか」
「こりゃ普段から胸ぶつけて感じまくってんだろうな、そりゃこんなエロ乳にもなるぜ」
「違いねえ、乳揉んだだけでイくいくぅってアホみたいによがってたもんな」
「おらもっとぶるんぶるん揺らせやウシ乳女。エロ爆乳しか取り柄がねえんだろ!」
耳をふさぎたくなる言葉を容赦なく浴びせられ、燐香は哀しさと恥ずかしさで死にたかった。いや、いやぁ…と弱々しく首を振りながら、それでも男達に命令されたとおり、中学生がもつには規格外な質量の巨乳をテーブルの上の空き瓶にぶつけていく。
軽い空き缶は簡単に転がったが、安定したワンカップサイズの焼酎瓶がなかなか倒れない。
ん、ん、と悩ましい声を漏らしながら、燐香は状態を反らせたり、体を左右に揺すってみたりして大きすぎる乳房をゆっさゆっさ前後に揺すり、冷たいガラス瓶に自らぶつけていく。
その卑猥さと惨めさを意識しないようにするが、男達の悪意ある野次がそれを許さない。
「スケベすぎるだろ、この絵面」
「デカパイばるんばるんに揺らしまくってら。誘ってんのかおい?」
「ここ外だぜ? 恥ずかしくねえのか? 羞恥心って言葉知ってっか? あぁ?」
男達は指さして燐香を嘲り、嗤い、囃し立てては哄笑を上げる。
「ひぅ、ん、んくぅ……ぁっ、はぁ、ぁああんっ」
心ない言葉の数々に燐香は泣き、視界が涙で滲みきっては頭の中が熱くなる。
朦朧とする体から力が抜け、上体が沈む。コリコリに尖りきった乳首が天板を掻き、ひぅっ! といやらしい声で啼く燐香。反射的に反らした体からぶるんっと大きく巨乳が振られ、またひとつ空き缶を落とす。
……そんな惨めな上半身とは裏腹に、くねくねと淫らに揺れる下半身を、むっちりとした太ももの間からぽとぽとと垂らすふしだらな様を、男達はニヤッと嗤いながら指摘する。
「見ろよ、パイパンまんこが大洪水だぜ」
「うぉ、まん汁でザーメン押し流してやがる。いじってねえのにヒクヒクしてら」
「こいつマジで爆乳で感じてんのな。信じられね、普通こんなことして感じるか?」
マジ変態だぜ、と男達が嘲り嗤う。
燐香を貶めて辱めるよう、わざと大仰な声で。
やめて、やめて、と燐香はうめく。うめこうとした。
が、それはまともな言葉にはならず、
「やぁ、あぁ…、あん、ぁ、ぁ…ぃやぁ、やぁ……はぁああんっ!」
媚びるような甘い嬌声を泣きながら響かせ、淫らな躰をくねくねと揺らす。
大きすぎる乳房も尻も淫りがましくぶるんぶるん弾ませ、整った美貌を堪らなそうに真っ赤にする少女が、テーブルの上で四つん這いになりながら男達の晒し者になっていた。
「おらどうなんだメス犬、デカパイで感じてんのか? まんこ疼きまくってまたちんこぶち込んでほしいのか? あ?」
男達は無様で惨めで滑稽な少女をさらに辱めるように訊いてくる。
それが質問ではなく、いやらしい言葉を吐いて男達を愉しませる命令であることを、燐香はこの日だけでいやというほど理解していた。
「…………は、はい…で、でかぱいで、かんじちゃいまし、た……、い、いんらんでへんたいの、はつじょうちゅうのめすいぬおまんこに、お…おちんぽ、おちんぽめぐんでほしい、です…」
恥知らずな、昨日までの自分なら口にするわけもない猥語を、燐香は媚びるような妖しく濡れた声で喘ぐ。
淫らにくねらせる躰は大きすぎる巨乳をどたぷんっと派手に揺らし、空き缶や空き瓶をテーブルの外へ追いやった。派手な音は燐香のふしだらさを物語り、耳を覆いたくなる。
だというのに、顔から火が出そうなほどの恥ずかしさと共に、膣の奥が燃えるように熱くなり、切なく疼き、とろとろと粘っこい淫汁を吐き出してはテーブルを汚す。
「おいメス犬、そんなにおちんぽ欲しいか?」
くいくいと腰を空振りさせる卑猥な燐香へ、男達が嘲りながら尋ねた。
はぁ、はぁあん、と甘い喘ぎ散らす燐香は、ぶるぶると疼いて震える牝肉の熱に炙られ、すぐに応えられない。
「気取ってんじゃねえ! ちゃんと答えろヤリマンっ!」
「ひぅんんっ!」
バヂンッ!
苛立った金髪の男が、突き出した燐香の大きな尻を力任せに平手打ちした。
反射的に思い切り仰け反ったせいで、豊かすぎる乳房がぶるるんっと派手に卑猥に弾み踊り、焼酎の空瓶をテーブルから押し飛ばす。
バキンッ、とガラス瓶が割れる涼しいが破壊的な音に、燐香は涎を垂らしながら震えて悶え、
「……お、おちんぽ、おちんぽ欲しいです……おまんこいじめてもらえないとがまんできない、い、いんらんのただまんを、ふとくてかたいおちんぽで、ずこずこいっぱいついて、ぐちゅぐちゅたくさんかきまわしてほしいです……」
憐れなほどの涙声でいやらしい言葉をぐずつきながら、しかし隠しようのない熱の籠もった喘ぎで告白する燐香を、男達は悪意しかない表情で嗤う。
「もう一回言えよ、何が欲しいって?」
「お、おちんぽ、です…」
「聞こえねえ、もっと大きな声で言え」
「お……おちんぽっ、おちんぽですッ!」
「もっと言えよちんこ中毒、おちんぽおちんぽって繰り返せ」
男達は燐香の紅潮した柔肌を、尻と言わず胸と言わず好き勝手に揉みしだき撫で回しながら命令する。
ごつごつとした男達の大きな手に敏感な皮膚を痛いほど強く嬲られ、「んぁあんっ、ぁ、はぁああっ!」と悩ましくよがり散らす燐香。
そして切羽詰まった牝の声で、
「お、おちんぽっ! おちんぽぉッ!」
燐香は唾液を飛ばしながら、真っ赤な顔で恥も外聞もなく男性器を叫ぶ。
熱にうなされる病人のようでも、頭のネジが外れた狂人のようでも、自分が何を言っているのか理解して羞恥に苦しめられる憐れな者のようにも見える声と顔で、
「おちんぽくださいッ! おちんぽほしいのっ! おちんぽ! おちんぽっ! おちんぽッ!!」
燐香は吠えた。
「おちんぽおおおおおぉぉぉぉ――――――――――っ!!」
ぶしゅぅぅっ!!
ぎゃはははははははははっ!
無様に潮を吹いて仰け反りながらびぐんびぐんと絶頂する燐香を、男達が腹を抱えて爆笑する。
「おちんぽって言いながらイきまくるやつ初めて見たぜ!」
「マジでド変態じゃねえか」
「病院いけよ、普通の顔して道歩くな馬鹿」
ひゃははっ! と男達は悪意たっぷりの嘲笑を燐香にぶつける。
「いやあぁ……」
限界を超えた羞恥と恥辱にぐずぐずの涙を流し、燐香は体に力を入れて支えることは出来ず、桃尻を掲げたまま上半身を突っ伏してしまう。
豊満な乳房が、むにゅりと淫らに潰れて広がる。
「ゃ、ぁ、あ…、はぁああんっ」
テーブルの天板に突っ伏す燐香の巨乳が、ささくれた木目の表面を擦り燐香をさらに悶えさせた。
開発され発情しきった15歳の敏感な乳肌と、限界まで弾けそうなほど痼り尖った乳首が、ざらざらとした天板に擦れ官能を煽られる。
それでもローターや洗濯ばさみに比べれば穏やかな責め具だった。燐香は可愛らしい唇からふしだらに涎を垂らしながら、無意識に巨乳をテーブルに押し付け、火照った体をくねらせた。
見る者の情欲を煽り、嗤いと嘲りを生むいやらしい仕草をしていることにも気付かず。
「たまんねえな、この爆乳。おいド変態、エロ尻あげてねえで仰向けになれおら」
タンクトップ男がニヤニヤ嗤いながら燐香に命令する。
ぜぇぜぇと息を切らせる燐香は、少女を良いなりに出来るのが当然のような口ぶりに悲しさと惨めさを感じながら、ゆっくりと言われた通りテーブルの上で仰向けになる。
重い体を回転させた弾みで、一学期に計った時は96cmだったHカップバストがばるるんっと淫りがましく派手に踊って弾む。
「ぁ、ぃゃ、ぁあぁ……」
燐香の霞んだ視界に、東屋の天井が映る。
シンプルな木組みの、どこにでもありそうな天井は、照明から逃れた夜の暗がりのせいでぼんやりと見えた。
その曖昧な暗い天井が、昨日の神社を燐香に連想させた。
「ぁ、ぁ、あっ……ぃや、いやぁ…」
ごぷ、ごぷっ、と熱い淫蜜が、ふしだらにヴァギナから溢れて漏れる。
中学生らしかぬ肉付きの良い腰が浮いてかくかくと揺らされ、その振動で、男達から揶揄され蔑まれ嬲りものにされる豊満すぎる巨乳がたぷんたぷん、といやらしく波打つ。
仰向けでも崩れない、見事な張りと弾力を誇る美巨乳が改めて晒された。
ぶるんっぶるんっと淫らに揺れる豊満な乳房に、男達はひゅーっと囃し立てる。
「すげえ谷間だなおい」
「やっぱ半端ねえよこのデカ乳、エロすぎだろ」
「いくらでも勃っちまうぜこんなん」
淫靡な熱を新たに熾す燐香の視界に、タンクトップ男の厳ついが好色に歪んだ顔が現れた。
タンクトップの男はテーブルの上によじ登り、燐香の腹をまたぐように馬乗りになっていた。ズボンを引き下げ、3人の中で最も長大なペニスを晒している。
一番最後に射精したばかりだというのに、猛々しい剛直はびきびきに硬く勃起していた。
その男根を、男は舌なめずりをしながら燐香の巨乳が作る深い谷間へ挟み込んだ。
「このデカパイ、最初に見た時からパイズリしてみたかったんだよな」
大柄な体で仰向けにした燐香の腹部に腰を落とす。かはっ、と燐香は思わず息を吐いて呻いた。馬乗りにされて乳房でペニスを扱くそれは、昼間のホテルやコンビニで男達に何度もされたものだった。
そのたびに、燐香は男達との体格の違いを思い知る。
彼らが本気になれば、燐香の細く華奢な胴体など押し潰すことが出来る。燐香の生命を脅かすことが彼らには出来た。女子中学生にすぎない自分は、その力の差に屈服するしかない。
燐香はそれを否が応でも思い知らされ、辛さと悲しさに涙するのと同時に、重く苦しいほどの体格をした男の存在感に牝の芯を熱く爛れさせていた。
「おら、エロ爆乳使ってやるぜ。うは、乳圧やっべ」
「ぁぁあんっ!」
タンクトップ男は大きく分厚い手で、たぷんたぷん卑猥に揺れる燐香の豊乳を左右から挟み込む。
その力強さと掌の硬さ、敏感になった乳肌に食い込む節くれ立った指の感触に、燐香は甘い声で淫らに反応する。
その媚びたような声の甘やかさと、
むにゅんっ、たぷんっ、たぷんっ、ぶるるんっ
ふしだらに弾み揺れる巨乳が、男達の情欲を更に煽った。
「おい、もっとこっち、端っこに寝そべらせろ。俺らが遊べねえだろ」
「頭も俺の方に向けろよ。このエロ顔にまた一発ぶっかけてやる」
他の2人の男達が、やや興奮した口ぶりで言う。
金髪の男は燐香の股間が見える位置へ移動し、逆にツーブロック男は燐香の頭のすぐ脇へ来ていた。
燐香はタンクトップ男の手で、テーブルのほぼ端へ仰向けのまま移動される。
赤いガーターベルトとコンドーム腰蓑で卑猥に装飾された腰を、テーブルの端から燐香は突き出す。肉感的な太ももをだらりと下げ、その足の間に金髪の男が陣取った。
「へへ、大洪水だぜこりゃ。どんだけちんこ食いてぇんだよ」
目も当てられないほど夥しい愛液でぐちゃぐちゃになったヴァギナを、金髪男が揶揄いながら手で軽く叩く。
「はぁああぁんっ!!」
びちゃんっびちゃんっ、という淫らな水音を派手に立て、その耳を覆いたくなるいやらしい音と女性器への衝撃に、燐香は甘い声を上げて仰け反ろうとする。もちろんタンクトップ男の巨躯がそれを許さず、燐香は体を反らせて快感を逃すことが出来ない。
足掻こうとする燐香の藻掻きに、豊かすぎる巨乳が男に掴まれたままたぷんたぷん揺れ踊る。量感たっぷりの乳肉がボリュームいっぱいに弾んで男の手とペニスをこの上なく気持ち良くさせる。
「スケベすぎんだろこの爆乳。指が埋まっちまうぜ、どんだけ柔らけえんだ?」
「んぁああっ!!」
むにゅぅぅっっ
タンクトップ男が力任せに燐香の巨乳を握り込む。掌から零れた大きすぎる乳房が水風船のように縊り出され、ぶるるるんっと卑猥に揺れ乳首が赤い残像を描く。
「おっぱいだめっ! おっぱいいたいのっ、いたいのだめ、おっぱいこわれちゃうっ! おっぱいいやっ! ンァぁあああんんんッッ!!」
力加減を考えず大振りの巨乳を握りしめられ、燐香は痛みと苦しみで喘ぎ散らす。
そしてその声の中に、当然のように上擦った悦びの色があった。男達はそれを聞き逃さず、ニヤニヤと嘲り見下し、恥ずかしいほど勃起しきった乳首を指さす。
「エロ乳首こんだけビンビンにおっ勃てといてよく言うぜ、おらおら」
「はゃぁあっ!!」
燐香の頭の近くに回っていたツーブロックの男が、自己主張の激しい乳首を無造作に摘まみ上げた。
桜色をしていたはずの乳首は度重なる乳いじめで憐れなほど赤く充血し、その乳輪ごと膨らんだパフィーニップルを乱暴に摘ままれ、ピンク色の電流が燐香を灼く。
「だめっだめぇっ!! ちくびだめなのっ! ちくびだめちくびだめちくびだめッ!! いやいやいやちくびいやっ! ちくびっ、ぃゃあぁあああああッッ!!!!」
ぶしゅぅぅっ!
涎を飛ばし潮を吹き、がっくんがっくんと腰をふしだらにくねらせようとしながら、燐香は乳房と乳首だけで絶頂した。
そのあまりの淫らな感度と無様さに、男達が「ぎゃはははっ!」と笑い上げる。
「スイッチみてえにイきまくるなこのド淫乱」
「おもしれ、おいイくんならイくって言えやグズ」
「言わねえと勃起乳首ぶっ千切るぞこら」
「やぁぁあんんっ! だめっ! ちくびだめっ!! イきましたッ! ちくびさわられてイきましたあッ! ちくびでイったからもうゆるしてっ!! ちくびゆるしてっ!! いやぁああああああッッッ!!!!」
ぶしっ、ぷしゃっ! ぶじゃあぁあっ!
弱点の敏感乳首を面白半分でぐりぐりと抓り上げられ、燐香は身も世もなく悶え喚き散らしてはまた絶頂してしまう。
そのたびに男達から「乳首だけでイきまくってんじゃねえよクソ淫乱!」「こいつアタマだいじょぶか? 人間終わってね?」「アホだぜアホ! ひゃはははっ!」と大笑いされ、馬鹿にされ、ぱんぱんっと手を打ち鳴らして囃し立てられる。
「ぃゃ……やぁ、いや…、あ、ぁ、はぁっ、ぁ……はぅン!」
むにぃ、むにゅんっ、ふにゅぅ
馬鹿にされ嘲笑われ、恥辱と悲哀で真っ赤に泣きじゃくる燐香へ、馬乗りしているタンクトップ男が汗まみれの巨乳を再び揉みしだき始めた。燐香は押し流されるように嬌声をあげ、快感に悶える。
「アタマ終わってっけどこの爆乳はやべえよ、揉み心地が半端ねえ。手に吸い付きやがる」
男の大きな手でも掴みきれない豊満な乳房が淫らに弾み、変形し、そのたびに燐香に快感のよがり声を熱くあげさせた。
乳首アクメに痺れきっている燐香のHカップバストは興奮でパンパンに張り詰めながら、ぶるんぶるんっゆっさゆっさとふしだらな柔らかさと迫力のある揺れで、男達の手と目を愉しませる。
「いや、ぃやあ、おっぱい、おっぱいぃや…、ぁ、ぁ、おっぱいだめ、おっぱいもみもみしちゃだめぇ……ぁ、ぁ、あっ、や、ぁ、ぁあんっ、あ、あぁあんっ! 」
原型がなくなるほど乳房を握られ捏ね回され、無理矢理に寄せられた巨乳が長く太いペニスに密着する。
硬く熱いその牡の象徴を乳肌で感じるたび、燐香の口から悩ましい熱い喘ぎが漏れてしまう。
「ぁ、あ、はぁ、んっ、ん、あ、ぁ、あ、あっ、ぁん、あんんっ、あぁんっ!」
上擦った淫りがましい嬌声に、燐香自身の官能がさらに燃えてしまう。
両腕がテーブルの上を空しく藻掻き、大柄な男に押さえ込まれた華奢な躰は乳房を荒々しく捏ねて揉まれる快楽でぐじゅぐじゅに絆される。どこまでも敏感になっていく乳房が挟み込むペニスの存在を感じるたび、ぷしゅぅぶしゅぅと燐香の蜜壺は淫靡な熱と潮を作っては肉悦の痺れを全身に送る。
「やべえなこいつ、ウシ乳揉むだけでまんこがエロ汁吹かしまくってんぞ」
「嘘だろ? パイズリで感じる女なんかいねえだろ?」
「おいどうなんだド変態。エロ爆乳でちんこ挟んで気持ちいいのか? あ?」
「はぁああンッ!!」
ぎゅむぅぅっと乳房が潰れそうなほど強く握りしめられ、燐香は痛みと快感に甲高く啼く。
そして拭き取られることのない精液で汚れた顔を真っ赤に蕩けさせながら、
「……き、きもち、いいの……ぱいずり、ぱいずりきもちいいの…ふぁあんっ!」
タンクトップ男の大きな手がむにゅりと乳房を捏ねるたび、胸が性器にでもなったかのような甘やかな気持ち良さで燐香は悩ましくよがり声をあげる。
「ふ、ふとい、ふといおちんぽ……お、おちんぽふとくてかたいの、おっぱいやけどしそうなの……ぁ、あ、あっ、ぁあんっ! だめぇっ! ぱいずりだめえぇっ!」
ばちんっ、ばちんっ、ぶるんぶるん、ぶるるんっ
ふとタンクトップ男が、燐香のふしだらな告白に相好を歪ませ、腰を遣い始める。
大きな体による圧迫感と力強さが燐香の細い胴体と豊満な乳房にかかり、痛く苦しい気持ち良さで燐香の官能が弾ける。
「おっぱいぃや! おっぱいかんじちゃうのっ、おっぱいおちんぽこすってかんじちゃうっ、ぱいずりでかんじるっ、ぱいずりだめ、ぱいずりでいくっ、いくっ、いくっ、ゃ、あ、あ、ぁ、ぁっ、んぁ、ぁっ、あ、ぁぁぁああああんんッッッ!!!」
舌っ足らずな甘えるような声を淫らに弾けさせ、燐香はピンクの火花を浴びながら果ててしまう。びぐんびぐんっと華奢な躰が震え、ぷしゃぁぷしゅぅっとイキ潮が吹き出た。
ひゃははっ! という男達の哄笑が燐香の耳を冒す。
「ぃゃ…いゃぁ、ぁ…あぁ、ぃゃぁ…」
馬鹿にされている。
嘲笑われてる。
軽蔑されている。
悲しくて恥ずかしくてしかたないというのに、燐香は自分の豊かすぎる乳肉が包み込む、ペニスの熱さと硬さを意識せずにはいられなかった。
大きく張った肉傘の高さ、太い陰茎にどくどく波打つ異性の血管、谷間を何度も突き込む亀頭の逞しい存在感。
おとこのもの。
それを密着する敏感乳房で余すことなく包み、感じ、張り詰めた乳肉をエラで刮がれるたび、燐香は熱い息を堪らなそうに吐き出しては膣奥を切なく疼かせた。濡れそぼった股間で、むっちりとした太ももがもじもじと擦り合わされる。
「ぬるぬるのぐちょまんに、ちんこ入れて欲しいんだろ?」
ごぽごぽと淫蜜を吐き出し続ける恥知らずのヴァギナを前に、金髪の男がにやつきながら燐香を揶揄う。
露出しっぱなしの股間では、復活したペニスが既に勃起状態になっていた。
馬乗りになったタンクトップ男のせいで燐香からそれは見えないが、金髪男の息と気配を下半身に感じ、燐香は「やぁぁ…」と小さく喘ぐ。
「おい人が訊いてんだろ、シカトしてんじゃねえよド淫乱!」
「はぁあああっっ!!!」
返事のない燐香に苛立ちの声を上げ、金髪の男は充血しきったクリトリスをおもむろに摘まみ上げた。放置され気味だった淫核は突然の刺激に、燐香へ過剰なまでの快楽電流を流す。
ぶしゃぁっ!
潮を吹きながらがくがくと痙攣する燐香。
ぱんぱんぱんっと乳房へ腰を振るのをやめないタンクトップ男。
目も当てられないほど洪水になったヴァギナとクリトリスを指でいたぶる金髪男。
そしてツーブロックの男が、理不尽な陵辱に犯され、それでも淫蕩に瞳と貌を悶えさせている燐香を酷薄に嗤いながら見下ろしていた。
「おいクソビッチ、あいつのちんこ欲しいか?」
ツーブロック男の蔑みの問いかけに、燐香は朦朧とした表情で呻く。
パイズリに腰を遣っていたタンクトップ男は動くのをやめ、やわやわと手だけで巨乳を揉みしだいていた。金髪の男もクリトリスをいじめるのを止める。
3人の男達が、燐香の答えを待っていた。
悪意に嗤いながら。
「ぁ……や……」
ふと、ツーブロックの男の背後、東屋のその外に、誰かが立っていた。
あの、紳士風の男が。
陵辱者の男が。
冷たい嘲弄の眼差しで燐香を眺めているのが、この距離からでも分かった。
その男が今、何を望んでいるのかも。
「―――……」
燐香は、わなわなと可憐な唇を震わせ、半開きにし、
「…………ほ、ほし、い、です…」
形の良い瞳から、涙をこぼしながら言った。
「聞こえねえよ、もっとはっきり言えやボケ」
男達が鼻で笑う。
馬乗りするタンクトップ男が、燐香のふしだらな96cmのHカップの巨乳をねっとりと揉み上げた。自分の長く太いペニスをいやらしい乳房に教え込むように、大きすぎる乳房を中央へ力任せに寄せる。
「はぁああんっ!」
甘い声で燐香はよがる。
乱暴に扱われる乳房と、その乳房が挟み込む猛々しい男根。
それが先ほどまで燐香のヴァギナを犯していた。
否、今日、一日中ずっと、燐香は犯されていた。
否、昨日も犯されていた。
男達のどれよりも、大きく太い、男根の形をしたモノに。
「―――――――おちんぽ、ほしいです」
掠れた、それでいて甘く蕩けた声で。
燐香は求めた。
悲しさの涙をこぼしながら。
「おちんぽ、おちんぽを、おまんこにいれてください……、いんらん、いんらんおまんこにおちんぽくださいっ」
一度言えば、もうあとは止めようが無かった。
「いやらしいえっちなおつゆとまんないいんらんおまんこ、あつくてかたいおちんぽで、いっぱいずんずんついて、たくさんいじめてっ!」
男達に嘲笑われながら、燐香は色情狂のような熱さで喚く。
「おちんぽだいすきいんばいおまんこ、びっちのやりまんのどすけべおまんこっ、 なかだしじゃないとまんぞくできないおちんぽちゅうどくのへんたいおまんこっ!」
耳を塞ぎたくなる卑猥な言葉が、燐香の口から垂れ流される。
理性と品性を疑うそれらの台詞を言うたび、燐香の胸の奥がいたみ、苦しみ、つらすぎて涙が何度も溢れる。
「せいえきほしいの、ざあめんだいすきなのっ、おまんこのおくにあっついせいえきいっぱいかけて、どいんらんのどすけべな、おちんぽほしがりなへんたいおまんこに、たくさんしゃせいしてッ…!!」
それでも、燐香は猥語を止められなかった。
きもちよかったから。
「おちんぽ…っ、おちんぽくださいっ、おちんぽおまんこでしゃぶりたいんですっ、おちんぽせいいっぱいきもちよくしますからっ、いんらんおまんこでおちんぽにごほうししますからっ!」
きもちよかった。
いやらしいことばがきもちよかった。
燐香は悲しくつらく冷たく苦しく、熱く快く愉しく蕩けて、
「――――――――――おちんぽくださいッッ!!」
こわれながら、乞い願った。
男達は、嗤った。
3人と1人の、全員が。
そして、
………ずちゅうぅぅっ!
「ぁあぁああああああああああッッッ!!!」
爛れるように熱い陰部へおもむろに挿入された衝撃で、燐香は絶叫と共に果てた。
お読み頂きありがとうございます。
3Pが、始まらない……
どうにか合間を縫って書き進めましたが、書いている途中でプロットにないことを燐香にさせてくなって、予定通りにいっておりません。おそろしい子です。後で覚えておくように。
リアルの方は、なんとか峠を超したような、まだ峠の中にいるような感じで、たぶん今月はずっとそんな日々が続くと思います。ですのでまた更新は不定期になります。申し訳ありません。
自分としても早く次の日の昼間になって、燐香を辱めたいのですが…。
頑張って書いていくつもりでおりますので、どうか気長にお待ち頂ければ幸いです。
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。