※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

55 / 152
東屋にて:第7話

 

 

 

「イく…っ! いんらんがイくっ! いんらんッ! いんらんおまんこッ、おちんぽでごりごりされておまんこイくぅ…っ!!」

 

 猛々しい怒張が敏感な膣奥を容赦なく突き込み燐香の下半身を圧迫する。

 わざと性技をかなぐり捨てた乱暴極まるピストンに、しかし燐香は一突きされるたび、一掻きされるたび、浅ましいイキ潮と母乳と嬌声を吐いてはふしだらに絶頂した。

 

「イくッ! イくイくイくイくッッ!! いんらんおまんこきもちよくなっていんらんイっちゃいますっ!! いんらんりんかイくうぅっ!! いんらんイくうううううぅぅぅっ!!ぁああああああああああっっ!!」

 

 深夜の公園ということも忘れ、燐香は下腹部から爆ぜた凶悪な快楽波動に身を灼かれ、淫靡に愛液と潮を吹き上げてはオーガズムに呑み込まれる。

 白く瑞々しい肉体は若さに似合わない淫らさでくねり続け、本人が嫌っている大きすぎる乳房も尻肉も陵辱者たちへ卑しく押し付けていく。発情した牝の匂いをふんだんに醸す汗が、艶めかしく白く痣だらけの背中を彩った。

 そんな背中へ覆うように男が上半身を屈め、真っ赤に染まった可憐な耳朶を舐め、食み、そっと呟く。

 

 こう言え、と。

 

 ぶるるっ、と燐香は震えた。膣を締める。

 そして、

 

「…………………り、りんかは、りんかはおかされるのだいすきないんらんですっ、いんらんりんかです…っ! ぁ、ぁあっ、はぁぁあんっ! やっあぁっぁっあぁああんんっ!! 」

 

淫蜜をごぽっごぽっとあからさまに吐き出し、それに劣らない勢いで15歳の少女の乳房が母乳を吹き出す。

 淫乳の甘露を余すことなく啜り舐める魔手たちの陵辱が、燐香に激しい快感をもたらす。あぁあんっ! とコンプレックスの巨乳で乳アクメを決める燐香は、必死になってヴァギナを締め付け巨根を扱きペニスを奉仕していった。

 男に命じられるまま、卑猥な告白をして。

 

「りんかはっ、ぁっ、いんらんりんかはっ、お、おちんぽにれいぷされたくて、はだかでそとをあるいてるへんたいですッ! おちんぽっ、ぁあんっ! おちんぽ、おちんぽのことかんがえてないとしんじゃう、せっくすだいすきないんらんのいんばいですっ! あっぁあっあっぁッイくイくイくイくうううううぅぅっっ!!」

 

   ぶっしゅあぁぁああああああああっっ!!

 

 空中で拘束されながらも可能な限り仰け反って絶頂する燐香。

 まるで噴水のような激しい潮吹きは、そのオーガズムの強烈さを物語っていた。

 もうまともに動くことの方が少なくなっている四肢を憐れなほど痙攣させ、燐香はひう、ひぅ…と喉を鳴らして息を切らせる。

 そこへ、

 

   ぐぢゅ、ずぢゅぅ、ぐりぃぃッ

 

「んンぁあッ!!」

 

 膣肉を暴力的に押し広げて挿入された巨根が、"の"の字を描くように動き、燐香の豊満な下半身を揺さぶった。燐香の体重と男の腰遣いでより密着した性器同士から、鋭い快感の電流が走る。鞭で打たれたような激しい刺激に燐香は甘い声で啼く。

 

「―――……」

 

 剛直だけで燐香を仰け反らせた男が、再び耳元で囁く。悪意に嗤いながら。

 言え、と命じた。

 その命令を、蕩けた燐香の精神は拒めない。

 

「……い、いぃです…きもちいいです…せっくすきもちいいの…、おまんこきもちいい……」

 

 中学生が口走るには余りに恥知らずな台詞を、燐香は強要されて言ってしまう。

 激しい雨音にも不思議と掻き消されず、ずちゅ、ぐちゅ、ぐぷじゅぢゅっ、という股間からの淫らな粘着音がそれに被る。

 燐香の卑猥な言葉を邪魔しないよう、巨乳や豊尻への辱めはひどく弱まっていた。それが逆に燐香をより辱めていく。

 

「い、いんらん、いんらんりんかは…せっくすだいすきなやりまんです……ちゅうがくせいなのに、おちんぽでへんたいおまんこぐちゅぐちゅされることばっかりかんがえてるいんらんです……いんらんちゅうがくせいです……」

 

 先ほどまで苦しいほど全身を嬲っていた魔手たちが弱まり、燐香は息を切らせながら男の命令通りに淫語を呟く。

 

「……ぉ、おちんぽ、おちんぽがすき、おちんぽ、だいすき……おっきなおちんぽ、かたくてふといおちんぽすき、おちんぽだいすき……………ぁ、ぁ、ぃゃ、ぃやぁ…おちんぽ、ぁ、あぁ…っ」

 

 ふと、男の長大な巨根が動きを止めた。

 燐香を喘がせた後、わざとらしいほどぴたりと動かなくなる。その突然の変貌に、燐香の発情しきった肉体は強い戸惑いと焦燥に脈打つ。

 

「ぁ、ゃ……、ぁ、ん、んくぅ…おちんぽ、あっ、ぁ、やぁ…おちんぽ、うご、か、ない…ぁ…ぁ……」

 

 内臓を押し上げるような圧迫感は変わらないが、あの支配者然とした挿抜は鳴りを潜め、男はただ燐香の興奮した膣肉が自ら絡み付くのを愉しんでいた。燐香は切ないほど声を塗らし、熱く喘ぐ。

 

   ……もどかしい。

 

 官能の感度をいやらしいほど燃やされた若い少女の躰が、その中途半端な嬲りに悲鳴を上げていた。

 

「お、おちんぽ、ほしいです……おまんこ、おちんぽでいっぱいついてほしいの……」

 

 その死にたくなるほど恥ずかしい言葉は、命令されているから口にしているはずだった。

 が、燐香の豊満に発育した躰はいやらしく身じろぎし、膣肉をきゅぅきゅぅと切なく男根へ絡ませ、先ほどまでに暴虐のような蹂躙を希った。

 言葉と身体が一致し、燐香は数多の中を燃やされているようにうだり、悶え、ぐずぐずになった精神で卑猥にさえずる。

 

「おちんぽ、おちんぽほしいの…おちんぽください……ちゅうがくせいおまんこに、おとこのひとのおちんぽいれて……たくさんたくさん、はげしくいれたりぬいたりしてください……いんらんおまんこ、おちんぽでおくまでついて、ぐちゃぐちゃにして…かきまわして……おちんぽほしいの…おちんぽ、ぁ、おちんぽ、おちんぽぉ…」

 

 男に言わされているのか、淫らな身体が言わせているのか、燐香には分からなくなっていた。

 手足を掴まれ、体を浮かされ、自分では何も動かせない身をそれでもはしたなくくねらせ、蜜壺の中のペニスへ媚びるように膣肉を締め付けようとする。

 アイマスクで目を開けられない燐香は、ひたすら自分の牝肉を支配する巨根からの情けを求めていた。

 

 燐香は忘れていた。

 

 昨日まで処女であったことも、

 今日まで他人に乳房も性器も見せたことはなかったことも、

 見知らぬ男に深夜の公園で全裸にされてペニスを咥え込んでいることも燐香は忘れ、ふしだらにペニスを欲しがった。

 

  むにゅぅ、たぷ、むにゅ、たぱったぱっ、たぷんっ、むうにゅうぅ

 

「んぁあっ! おっぱいだめっ! おっぱいいやっ! おっぱいでイきたくないのッ!」

 

 必死になって膣内のペニスを締め付けていた燐香は、不意に巨乳が強く捏ねて揉みしだかれるのに気付き喚いた。

 数え切れないほどの魔手たちに群がられ、異性の欲望を煽らずにはいられない大きすぎる乳房が再び搾乳を開始された。

 ビンビンに勃起した乳首からぶしゅっぶしゅぶしゅぅぅっと色の薄い母乳が吹き出て、舐められ吸われ乳悦で燐香を灼き焦がす。

 

「イきたくない! おっぱいいやなのッ! おちんぽでイかせて! おじさまのおっきなおちんぽッ! おじさまのすごいおちんぽでおまんこイかせてくださいッ!!」

 

 アイマスクが吸い取れないほどの涙を流し、唾液の飛沫を撒き散らし、大人びた美貌を惨めなほど歪めて燐香は懇願する。

 

「いんらんりんかはおじさまのにくどれいです! おもちゃですッ! せいえきべんじょですッ!!」

 

 Hカップの巨乳がどんどん荒々しく揉みくちゃにされていくのを燐香は感じていた。その快楽に耐えられないことも理解していた。

 ペニスを動かされない焦燥と乳アクメへの恐怖で、燐香は思いつくまま、今日だけで男に仕込まれた卑猥な言葉を媚びるように連呼した。 

 

「おじさまのおおきなかりのおちんぽだいすきっ! いぼいぼだらけのきもちいいおちんぽだいすきですっ! へんたいりんかはおじさまになかだしされたくてしかたないいんばいのやりまんですっ!」

 

 灼け焦げた精神の匂いを脳裏に塗しながら、淫らで卑猥な願望のまま燐香は叫ぶ。

 

 

「いんらんのへんたいりんかにッ! おじさまのおちんぽくださいッ! おちんぽくださいいいいいいいッ!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「――――――おちんぽではしたなくイけ、変態燐香」

 

 

 

 

     ず、どんっ!!

 

 

「はぁぁあああああああああああああああああああああああ!!!!!」

 

 悪意と嘲弄たっぷりの囁きと共に、子宮口を破壊しかねない強さで剛直が突き入れられた。

 強烈な衝撃が燐香の腰を撲ち、背骨を痺れさせ頭まで達する。燐香は潮と母乳を吹き出させて浅ましく絶頂した。

 

「ぁあっ! あっ! はぁっ! あぁああんっっ!!」

 

 可愛らしかった唇を限界まで開き、動物のように舌を伸ばし涎を垂らし、燐香は悦びの声でふしだらに喘ぐ。

 

「すごいのっ! おちんぽすごいっ!! おちんぽッ! おちんぽでイくッ! おまんこイくッ! おまんこッ! ぁああああああああああああっっ!!」

 

 ぶっしゅううぅっっ!!

 

 今日まで性交をしたことがないはずの中学三年生の少女は、体中の水分を無くすかのような勢いで潮を吹き淫蜜を飛び散らす。猛々しい怒張に掻き毟られる膣襞から際限なく愛液を湧き出させ、媚肉を蹂躙して貰える嬉しさを牡に教えていた。

 

    ずちゅぐちゅっどちゅぐちゅずぷじゅぷじゅぷぷッッ!!!

 

「ふぁぁあんっ!!」

 

 掘削機を思わせる激しいピストンが燐香のヴァギナを襲う。

 凶悪なまでに張ったエラと連続カリ、他の誰にも無い真珠の突起が燐香の興奮しきった膣肉を容赦なく削り刮ぐ。掻き毟られるたびに弾けるオーガズムで、燐香は絶頂の昂揚から降りられずにいた。

 

「イッてるッ! とまんないっ! イくのとまんないのっ! おちんぽでイかされるのおわんないッ! おちんぽでずっとイってるッ! おちんぽッ! おちんぽおっ!! おちんぽおおおおぉぉぉっ!!!」

 

 ぷじゅぅっ! ぶしゅああっっ!!

 

  ぶしゅっ! ぶじゅぅっ!

 

 甲高く同時に甘い声でよがり狂い、イキ潮と母乳をこわれたように撒き散らしながら燐香はがぐんがぐんと打ち震える。

 

 きもちよかった。

 これがほしかった。

 きもちよかった。

 

「おちんぽすごいっ! おちんぽでおまんここわれちゃうッ! おまんこきもちいいッ! おちんぽにおまんこされるのいいッ!! おちんぽすきッ! おちんぽだいすきっ!!」

 

 自分の口にしている言葉の内容で羞恥心が疼き、それさえも燃料にして官能と情欲が燃え盛る。発情の汗は止まらず、涎も愛液も潮も母乳もぼたぼたとテーブルの上へ垂らし続ける15歳の少女。

 

「んんぁああああああああああああああアアアアアアアアッッッ!!!」

 

 痴女にしか見えない淫りがましい歓喜と必死さで、燐香は悶え何度も果てる。

 

 

   パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

 

 

「あぁああああああんんっっ! いっぱいついてッ! いっぱいおまんこついてッ! おまんこのおくたたかれてるっ! おじさまのおっきなおちんぽでおまんこぜんぶがりがりされてるのッ! はぁぁああああんっ!!」

 

 激しいピストンで燐香の大きな尻を派手に波打たせ、それでいて長く早いストロークで燐香の敏感な膣肉を余すことなく舐り尽くす。

 その上で燐香が一番感じてしまう膣奥を正確に、角度を変え加減を変え、複雑かつ力強く突き続けた。

 

「おくすきっ! いんらんおまんこのおくっ、おまんこおくまでいじめられるのだいすきッ! いんらんりんかおまんこいじめられるのだいすきッ!! ぁぁああぁぁっぁっぁあっまたイくぅっ! イくうううううううぅぅぅぅッッ!!!!」

 

 燐香はよがり啼き喘ぎ散らす。

 恥知らずな絶頂の報告をし、快感の爆発を逃がしたくても何一つ動かせないまま痙攣するしかない。

 手足を封じられ空中に持ち上げられ、後ろからモノのように犯されている燐香。

 その事実に、

 

「―――――っはぁああっ!! おちんぽとめてくれないっ! へんたいりんかイってるのにとめてくれないのっ! おまんこごりごりされるとだめッ! イきっぱなしのぐじゅぐじゅおまんこだめぇっ!! んぁあああああああああああッッ!!!」

 

 

   ………燐香は悦んでいた。

 

 

「おちんぽでイけてうれしいですっ! おまんこでイけてうれしいですっ! いんらんおまんこ、おじさまのすごいおちんぽでいじめられてしあわせですッ! いんらんりんかしあわせですッ!!」

 

   むにゅんっ、むにぃっ、ぶるるんっ、どたぷんっ、むにゅぅっ

 

 

「いやあぁあああっ!! おっぱいいやっ! おまんこがいいっ! おっぱいよりおまんこいじめてッ! おっきなおちんぽでおまんこされたいッ! おちんぽだいすきっ! いんらんりんかはおちんぽだいすきなおまんこちゅうどくのへんたいちゅうがくせいですッ!!」

 

 耳を覆いたくなる卑猥な言葉が、燐香の口から止まることなく垂れ流される。

 顔から火が出るほどの羞恥心に頭の中がぐじゃぐじゃになる燐香。

 そしてぐずぐずになった精神はその卑猥な言葉の羅列でさらに淫らな熱を熾し悶え狂う。

 

「おまんこいじめてッ!! へんたいちゅうがくせいのいんらんおまんこッ! おじさまのふといおちんぽでいじめてッ! いじめてええええぇっっ!!」

 

 

    パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!

 

 

「あぁあっぁぁあっぁっあっぁっぁっあっ!! イくイくイくッ! またイくぅっ! おちんぽでおまんこイっちゃうッ!! へんたいりんかイくぅっっ!! イくううううううううぅぅぅッッ!!!」

 

 豊満な尻肉が荒々しく波打つほどピストンを繰り返され、下半身の内臓を潰されるような圧迫感が燐香を襲う。

 そして今の燐香は、その苦しいはずの感覚すら気持ち良かった。

 猛々しい巨根がその威容を余すことなく使い、15歳の少女の秘肉を蹂躙している。巨大なカリが肉襞を削るたび、陰茎の真珠突起が愛液を刮ぐたび、燐香は「はぁあああああんッッ!!」と絶頂し続けてはまた絶頂する。絶頂させてもらえる。

 

 

 燐香は膣イキできることが嬉しかった。

 

 

 が、

 

 

   もにゅぅ、むにゅんっ、ぶるんっ、むにぃぅぅっ

 

     ちゅううううぅぅっ!

 

「―――――ひぅぅあぁぁあっっ!!! おっぱいやだッ!! おっぱいいじめるのだめッ! おっぱいでイくっ!! おっぱいでイきたくないッ! おっぱいいやっ! いやあアアアァアァァああッ!!!」

 

  ぶしゅぅっ! ぶしゃっぶしゅぅうっ!!

 

「はぁああんっ!! おっぱいしぼっちゃだめッ! おっぱいでちゃうッ! おっぱいすわないでっ! おっぱいたべちゃだめッ! おっぱいでイっちゃうからだめッ!! ぁあああんんんっっ!! おっぱいでイくっ! おっぱいいやあああああああああああああッッッ!!!」

 

 ばるんっぶるるんっっと淫りがましく揺れ踊る巨乳を無数の魔手がいたぶり嬲る。強く握って痛めつけても、捏ね回して母乳を絞っても、勃起乳首を舐めても噛んでも、燐香は甘ったるい発情した牝の声で啼きよがり散らす。

 

「いやぁぁっ!! イきましたッ! おっぱいでイきましたッ! えろばくにゅうでイきましたッ! いやらしいりんかのすけべでかぱいでイっちゃいましたッ! イきましたからゆるしてッ!! おっぱいゆるしてえええッ!!」

 

 ホルスタインのように大きすぎる乳房をいやらしく揺らしながら、燐香はわずかな身じろぎしか出来ない体から乳悦が膨れ上がることに恐怖した。

 

「やだやだやだッッ! いんらんおっぱいでイくのやだあぁっ!! はぁああああああああんんんんんんんん!!!!!」

 

    ぶっしゅぅぅぅっっっ!!

 

 母乳と潮を同時に吹き出し、びぐんびぐんっと白い身体を痙攣させて燐香はさらに絶頂する。

 

 カカカカカ、カカカカカ、と魔手たちが歯を鳴らして嘲った。嬲るように巨乳をより強く掴みぶるぶる揺らし弄ぶ。

 人外の細い指の間からむにゅぅっと乳肉が括り出され、それをさらに別の魔手が歯を立てて噛み付き、あるいは平手打ちをして痛めつけ、あるいはイボイボだらけの長い舌で執拗に舐るものもいた。

 

「んぁああっ!! あっぁあっあっぁぁあっあっぁあんっ!! おっぱいいやああああッ!!」

 

 それらの乳いじめの全てにいちいち甘い嬌声で反応し、乳アクメが少しも収まらない燐香は泣きじゃくって喚き散らす。

 

「おまんこおかしてッ!! おじさまおねがいッ! おまんこもっとぐちゃぐちゃにいじめてッ!! いんらんおまんここわしてッ! いじめられるとすぐイっちゃうざこまんこッ! おじさまのすっごいおちんぽでイきたいのッ!!おちんぽでイかせてッ!! おちんぽおおおおぉぉっ!!」

 

 

 

    ―――――――どずんっ!!!

 

 

 

「んんぁああああああああああああああアアアアアアアアッッッ!!!」

 

 子宮ごとヴァギナを壊しかねない強烈な突き上げに、燐香は確かな悦びの声で甘くよがり啼く。

 

「いいっ! いいっ!! きもちいいッ! おちんぽきもちいいッ!!」

 

 きもちいい、と大声で叫んでしまう燐香。

 ひとたび堰を切ってしまうと、歯止めが掛からなかった。

 

「おじさまのおっきなおちんぽきもちいいッ!! おちんぽきもちいいッ!! おちんぽでイくのきもちいいッ!! おちんぽすきッ! おちんぽすきいいいいいッッ!!」

 

   ぐちゅっずぷっじゅぷっじゅぷっ! ずぷっじゅぷっずぽっぐぷっじゅぷぷっ!

 

 雨音を蹴散らす卑猥な粘着音を弾かせて、陵辱者の男が凄まじい腰振りで燐香の発情しきったヴァギナを責める。

 その暴力的なピストンに、燐香は媚びた甘いよがり声で歓喜した。

 願っていた膣イキを叶えてくれる支配者へ、15歳の少女の精神は背徳的な悦びで屈服してしまう。

 

「―――――――あぁぁああああああっっ!! おっきくなってる!! おじさまのおちんぽッ! おじさまのふといおちんぽしゃせいするッ! おちんぽでなかだしされるッ!! はぁああああああああんんんんんんんん!!!!!」

 

 そしてついに、痙攣しっぱなしの秘肉に絡み付かれた巨根にその時が訪れる。

 燐香はもう何度も何度も体験した、見ずとも分かる兆候。

 ホテルで数え切れないほど、当然のようにされた、膣内射精の前兆だった。

 それを感じ取っただけで、今日まで成人の男性器など見たことも無かった中学三年生は浅ましく絶頂する。

 

「なかだしっ! なかだししてッ! たくさんだしてッ!!」

 

 泡を吹きそうな勢いで叫び、唾液の飛沫を持ち上げられたままの姿勢で燐香は飛ばす。

 ホテルで散々男に仕込まれた卑猥なおねだり。

 射精を感じたらこう言うように強要された、耳を塞ぎたくなるいやらしい言葉を、燐香は快楽電流に灼かれながら叫んだ。

 

「あっついざあめんでおまんこいっぱいにしてッ! いんばいおまんこになかだしッ! なかだしだいすきッ! イっちゃうのっ! いんらんりんかはなかだしされるとイっちゃうのおおおおぉぉっ!!!」

 

    カカカカカ、カカカカカ!

 

 燐香の全身を嬲っている魔手たちが歯を鳴らして嘲笑する。

 それを耳にして、恥辱と羞恥、悲哀の苦しさと痛みが燐香を襲う。

 しかし度し難いことに、それら常識的な感情を燃料にして、燐香の開発されきった躰は官能の炎を燃やしていく。

 

 嘲られるたびに、身体が気持ち良くなっていった。

 

「はぁあぁあんっ!! きかないでっ! みないでっ!! いやらしいりんかのことみちゃいやッ! おちんぽでおまんこされてイっちゃういんらんりんかのことみないでえええッ! んぁあああああああああああッッ!!!」

 

  ぶしゅっ! ぶしゅぶしゅしゅうぅぅっ!!

 

 見ないで、と言いながらもその声は明らかに男の性交に溺れていた。

 不自由な腰をヘコヘコと動かし、男の激しい挿抜に合わせて膣肉を締め付け、ぁんあんっあぁんっと濡れそぼった嬌声を上げる中学三年生の少女。

 卑しいメス犬にしか見えない燐香。

 

「っはぁあうぅんっっ!! はげしいっ!! おじさまはげしいのっ! あっぁあっあっぁッイくっ!! いんらんりんかまたイきますッ! イくイくイくイくッッ!! ッッイくっ!! イくうううううっ!!」

 

 燐香の熱く蕩けそうな膣奥、子宮口を何度も何度も繰り返し突き上げて蹂躙する巨根が、より一層スパートを掛けていく。

 そのピストンの強烈さに、魔手に群がれる巨乳が衝撃でばるんっぶるるんっと卑猥に揺れ踊る。夥しい愛液と本気汁が絶え間なくテーブルに降り注いだ。

 暴力的でありながら性技の巧みを伴う男の挿抜が、燐香の肉体も精神も揺さぶり壊そうとする。

 

「はぁああああああああんんんんんんんん!!!!!」

 

 燐香はもう何も考えられなかった。

 

 

 

   ずちゃぐちゃずっぽじゅっぱじゅっぽぶっちゃくじゅくちゅじゅぱっ!

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

      ぐぽぶちゃくじゅくちゅじゅぱぐぼぢゅぶぢぽっ!!

    ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっっ!!!!!

 

 

 

「あっぁあっあっぁぁあっあっぁあっああっああああああああああああああ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 ――――――――――ドクンッッ!!!

 

 

 

    ビュルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!

 

 

 

 

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッッッッッッ!!!!!!!!!」

 

 

 

 

 ビュルルッ!

 ビュグッビュグッ

 ドプドプドプッ!

 ドクドクドクドクッッ!!

 ビプュッ、ビプュッ、

 ビュビュビュビュビュッ

 ビューッ! ビューッ!

 ブビュリュリュゥリュゥリュゥリュゥ

 

 

 

 

 濁流のような射精。

 脳みそが灼き切れるような快楽電流の大爆発。

 精神をあっという間に崩壊させる暴力的な肉悦が繰り返し炸裂し燐香を嬲る。

 膣内に充満し勢いよく溢れ出た大量の精液が、テーブルの天板に零れ落ちた。

 

「――――~~~~~~~~ッッッッ―――~~~~~~ッッッッッ!!!!!!!!!!!」

 

 燐香は喉が擦り切れそうになるまで絶頂の絶叫を上げ、ウェーブ掛かったロングの茶髪が狂ったように舞い踊る。

 

 ぶしゅぶしゅぶしゅッッ!!

  ぶっしゅぁああっ!!

 

 絶頂の波動はヴァギナに大量の潮吹きを齎すに留まらず、オモチャにされている淫乳へも及んだ。

 乳首から壊れたように母乳を撒き散らし、魔手たちはカカカカカッと嘲りながらそれを浴びては舐め取りしゃぶる。イボイボだらけの魔舌が乳暈を擦るだけで、燐香は背骨が折れそうなほど仰け反ってオーガズムの渦へ叩き落とされた。

 中学生に思われることはまずない早熟で豊満な身体が、がくんがくんびぐびぐびぐっと淫靡に痙攣する。

 

「ひぅ…ひ…っ、あっぁ、…ゃ…っ、ぁあ…っ!」

 

 灼熱がヴァギナの内で暴れている。脈動する逞しい巨根がぐちゃっずちゃっじゅぷっとなお腰を動かして残滓の射精を促す。そして燐香の蠕動する牝肉がそれに縋るように執拗に絡み付き、どびゅっどぴゅぴゅぴゅっ! と貪欲に精液を搾り取る。

 

 

 

 













長くなったので続きを明日、第1章の最終話を投稿します。
最後までどうかお付き合い下されば幸いです。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。