※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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東屋にて:第8話

 

 

 

「あ、あ、ぁ、あっ、あ、ぁっ、ぁあ、あ、あああああああああんんんっっ!!」

 

 凶悪な肉エラが淫らな膣肉を削り、本気汁を掻き出すだけで燐香はまた絶頂する。

 アイマスクの下でバチバチとピンク色の火花が散った。

 神経の焦げる匂いに恐怖し、燐香は獣のように舌を伸ばして喘ぐ。

 

 ……その可憐な舌を、人外のベロが絡め取る。

 

「んふぅっ!!」

 

 魔手のひとつが有無を言わさぬ素早さで、燐香の唇を掌で覆う。

 顔を鷲掴みにされた燐香が、掌に備わった口と強制的にキスをされる。

 そして伸縮自在の魔舌が燐香の口の中へ潜り込み、少女の熱い口腔を好き勝手に嬲り回した。

 

「んんっ! んっんくぅっ! んんんんんんんん!!!!!」

 

 数え切れないフェラチオを強要された口の中を、悍ましい感触が塗り潰す。無数のイボがついたベロは燐香の柔らかな口肉や舌、歯茎を器用に舐め回し、性的に開発された敏感な部分を余すことなく責め立てる。

 

「んっんっんふぅっ!! んっんっんっんっんっんんんッッ!!」

 

 官能が熾された燐香はその荒々しい口内蹂躙を受けても感じ、簡単に絶頂してしまう。

 

「ひぅ…ふ、ん、んちゅ、ん、はむ、ん、ぁ、じゅ、じゅるっ、んんっ!」

 

 ヴァギナを灼熱のような射精で炙られ、淫乳を休むことなく揉みくちゃにされている燐香は、無意識のうちに人外の舌へ奉仕を始めた。

 厚みのある魔舌へ自ら頬をすぼめ舌を絡ませ、唾液を出してしゃぶる。

 

『燐香くんはベロキスが大好きだものねえ。舌を絡ませながら爆乳を弄るとすぐイってしまう、はしたない淫売中学生め。少しくらい恥ずかしさを覚えないものかね? あぁん?』

 

 ホテルの部屋で男に受けた嘲りと蔑みの言葉が脳裏に浮かぶ。

 はずかしい、はずかしいの、はずかしいのいやぁ……と心の中で涙するが、気持ち悪いはずのベロに唾液たっぷりに舌を絡ませ、ぐちゅくちゅといやらしい音を鳴らすだけでヴァギナがきゅううっと締まってしまう。

 射精をしてもなお硬さを失わない肉槍がその締め付けに合わせ、ぐいっと燐香の下半身を揺さぶる。ゆさっと浮いた燐香の豊満な尻肉がぶるんと波打ち、その淫らな動きに誘われた魔手たちにガブッと噛み付かれた。

 

「んんんんんんんんッッ!!!」

 

 膣奥を突かれ尻を噛まれ、燐香は昏い快楽に痺れながら絶頂する。

 思わず口に差し込まれた魔舌を噛もうとするが、人外のベロは燐香の華奢な顎で傷つくはずもなかった。

 逆に口の中でより密着した魔手の舌は、無数の突起を持つ表面から粘液をおもむろに分泌し始める。人外の唾液。

 

「っんぁん!?」

 

 不意に喉へ流し込まれた液体に、燐香は身体を強張らせる。

 が、その魔のよだれは燐香の生理反応を不思議な原理で通過し、咳き込まれることもなくするりと胃の中へ入る。

 

「ん、ぁ、ん、んく、くぅ……んちゅ、ごく…、くぅん」

 

 燐香はイボだらけの魔舌にしゃぶりつきながら、そこから染み出る唾液を喉を鳴らして飲み下す。

 コンビニで店員からスポーツドリンクを貰って以来、精液と小水しか燐香は口にしなかった。そもそも朝から何も食べていない燐香は、人外のもたらす唾液を無意識のうちに飲んでいく。

 そして消化器官に到達した魔の唾液は、あり得ないほどの素早さで身体に染み渡った。

 

「ん、ん、んぁ、ぁ、んぁあ……ぁ…んぁ、ぁ、あ、ああああああああッ!!!!」

 

 熱い。

 熱が下腹部で膨れ上がる。

 ただでさえ火傷しそうなほど発情し興奮している膣奥から異様な熱が生まれ、巨根を噛み千切らんばかりに締め付ける。猛々しい亀頭と陰茎の硬さを強く感じ、ンくぅぅっ! と燐香ははしたなく絶頂した。

 

 そのオーガズムを皮切りに、膣奥で生まれた熱が一気に全身へ拡がった。

 

「ああああああああああああああああああッ!!!!」

 

 魔舌を咥えたまま、燐香はその爆発的な熱量に絶叫する。

 体中が熱い。

 火のように燃える全身から大量の汗が吹き出る。雪のように白かった肌が桃色に色づき、妖しいまでのフェロモンに満ちた牝の匂いを醸し出す。

 何も食べていないせいで体力が底を尽きかけていたはずの身体が、人外の唾液を取り込み力を取り戻していく。

 

 そして異変は、躰の表面にも顕現した。

 

 滑らかな背中の鞭打ちの跡、

 ほっそりした首と肩に刻まれた無惨な歯形、

 いやらしいほど大きな尻肉の赤い手形、

 豊満すぎる巨乳へ執拗に付けられたキスマーク……

 

 紅潮した肌のあちこちに刻まれた夥しい陵辱の痕が、みるみるうちに薄く消えていく。

 

「ぁ、あ…っ、あ、んぁ、あっ、ぁ……はぁああんっ!!」

 

 魔舌が満足したように引き抜かれた。

 昨日の夕方から付けられた吸い痕や噛み痕があり得ない早さで消えていく中、その代償のように燐香の性感帯が燃え盛る。

 取り戻した力を不健全で卑猥で淫らなものにしか使えない。男を誑かす妖婦のように。

 

「ぁ、あ、ああああああああッ!!!!」

 

 ただでさえ敏感に開発された感度が過剰なまでに暴走する。

 アイマスクによって視界が封じられ、皮膚の感覚をより鋭敏にしたのが拍車を掛ける。

 暗闇しか視えない中、燐香は淫靡な火花に灼かれていた。

 

「いいっ!! きもちいいッ!! ぜんぶきもちいいッ!! あぁああああああんんっっ!!!」

 

    ぶしゅぅぅっ! ぷしゅっ! ぷしゃぁっ! ぶっしゅあぁぁああっっ!!

 

 母乳と潮と愛液を派手派手しく吹き出し、燐香は炙られるように絶頂する。魔手達が淫液の飛沫を浴びながらカカカカカッと嘲り嗤う。

 肌があり得ないほど敏感だった。

 魔手のざらついた指が柔肌を少し擦るだけで、燐香は「はぁあんっ!」と甘い啼き声でよがり簡単に果ててしまう。

 そこに男が、ぐいぃ、と嬲るように腰を入れると、

 

「はぁああああんんんん!!!」

 

 甘ったるく媚びた切ない声を上げて燐香は簡単に果てる。ぶじゅうぶじゅぅと愛液と母乳をはしたなく垂らし、ペニスを千切りかねないほど強く膣肉を締め付けながら。

 

「おちんぽだめえぇ…いまだめ…きもちよすぎて、おちんぽすごくてすぐイっちゃうの……ぁ、あ、だめ、やだ、ぁ、ぁ、またイくっ、ひぅ、あ、あ、あっあぁああぁあッッ!!!」

 

 電流でも流されたように、燐香は少し身体を揺らされただけで必死に仰け反り叫んで絶頂した。もはや乳首と尿道口からの淫液は断続的にいつまでも吐き出され、汚らしいテーブルの上をさらに穢していく。

 

「ぁっあっぁああっぁっあっぁあっあっぁッああんんんっっ!!」

 

 はしたないほどいやらしく身体をくねらせ、珠の汗を妖しく周囲に撒き散らす燐香。

 情欲の匂いをこれ以上ないほど男に教え、官能に燃え上がる牝肌が魔手たちへ諂うように張り詰めていく。

 男の厚い手に括れたウェストを触られただけで、燐香は脊髄を灼かれるほどの快感に蹂躙されていた。

 

「だめだめだめだめだめだめっっ!! イくっ!! イくうううううううぅぅぅぅッッ!!!!」

 

 空中に持ち上げられた華奢な躰が、打ち上げられた魚のように跳ね踊る。可憐に細い胴体とは裏腹に、卑猥に肉を盛られた巨乳や豊尻、太ももが異性を誘うようにぶるるるんっと弾み揺れた。

 そんな燐香の誘いに応えるかのように、全身をまさぐる魔手の掌にある口が嗤い、

 

    じゅううううううううぅぅぅっっっっ!!!

 

「っんんぁああああああああああああああアアアアアアアアッッッ!!!」

 

 一斉に吸い付いた。

 雪のような白さを取り戻したはずの柔肌に、再び無惨な吸い痕と噛み痕が刻まれる。

 特に最も多くの魔手達に群がられたHカップの巨乳は酷いものだった。

 深い谷間、裾野、横乳、乳輪の周り、アンダーバスト……とにかく豊満でボリュームたっぷりの淫乳を余すことなく吸い付き噛み付き、乳悦の爆発を燐香に浴びせた。

 

「おっぱいっ! おっぱいいやっ! おっぱいでイくのぃやっ!!」

 

  ぷじゃっ! ぶしゅぁあっ!!

 

「すけべばくにゅうだめっ! えろおっぱいだからすぐイくのっ! いやらしいの! いやらしいでかぱいイくっ! イくっ!! いんらんおっぱいイくううぅぅぅッッ!!」

 

 ぶっしゅぅぅぅっ!!!

 

「はぁああああああああんっっっ!!!!!」

 

 こわれたように母乳を勃起乳首から吹き出させ、燐香は弓反りに仰け反って絶頂する。 全身を強張らせ、膣肉を締め付け、ヴァギナに食い込んだままの巨根を締め付けた。

 

「ひぁあぁあああああっ!!!」

 

 情けない声をあげ、燐香は乳アクメに膣イキを重ねて浅ましく絶頂し続ける。

 

「もうゆるしてッ! ゆるしてッ!! イくのもういやっ! イっちゃうの! イきたくないのっ! イきたくないのにぃっ! だめえぇっ! ぁあああんんんっっ!!」

 

 

「ぁあああんんんっっ!! またイくっ!! おっぱいでイくっ! はぁああんっ!!」

 

「いやぁああっ!! おまんこ一緒にイっちゃうっ!! おっぱいとおまんこいっしょだめッ!! おまんこだけがいいのっ! おっぱいいやなのっ! おっぱいいやっ!! おっぱいきらいッ! おっぱいいやああぁぁぁあぁああぁぁあああああっっっ!!!!」

 

 早熟な肢体を跳ねさせ、掴まれた巨乳を自らいじめては絶頂するたびに、巨根を美味そうに咥え込むヴァギナを締め付けて膣イキする。蜜壺からの快楽電流で身体を痙攣させる燐香は、その敏感すぎる巨乳を引っ張ってまたしても乳アクメを決めてしまう。

 その惨めで無様な絶頂サイクルに、魔手も男達も介入していなかった。

 

「悪いおっぱいだねえ」

 

 燐香の耳元で、悪意の嗤いが囁かれる。

 腰を掴んでいた男がその手をつぅっと脇腹を撫でながら移動する。

 燐香のふしだらに大きな乳房の裾野へ。

 

「ひぅぁんっ!!」

 

 単に撫でられただけで、燐香は蕩けた甘い声で啼き果てる。

 魔手たちとは違う人間の手の感触と温度に燐香の鼓動が強くなる。

 そして男の手が近付くと、それまで乳房を覆うように弄んでいた人外の手の群れがそっと離れた。

 だっぱたぷんっぶるるんっと大きく淫りがましく弾みながら解放された巨乳を、男の指が荒々しく鷲掴みにする。

 

  ぶしゅぅぅっ!

 

「はぁあん!!」

 

 痛いほど指を食い込まれ、豊かすぎる乳肉が手から卑猥に零れて弾む。

 その乱暴な痛みと大きな手の力強さに、浅ましくも燐香は潮と母乳を吹きながら絶頂した。絶頂しながら膣肉を収縮させ、埋め込まれた巨根を自ら扱いて飽きもせず貪婪に果ててしまう。

 

「いやあっ! おっぱいまんこいやぁあっ! おまんことおっぱい! どっちもイっちゃうっ! おじさまたすけてっ! おっぱいいやっ! わるいおっぱいいやああぁっ!!」

 

 ぐにゅもにゅぐにゅう、とねちっこく巨乳を揉みしだき捏ね回す男の手に、燐香は甘え蕩けた声で訴える。甲高い嬌声を止めることも出来ず、この一日で慣れ親しんだ男の手の乳嬲りで際限なく絶頂を繰り返す。

 悩ましく粘ついた媚びる声に、男が真っ赤になった耳朶をべろんと舐める。

 

「んぁあっ! あっ! あっぁっあぁっやあああっ!!!」

 

 思わぬ刺激にいやらしい声を上げ、びぐりと身体を跳ねさせた燐香は膣を締め付けてまた果ててしまう。

 

「ぃや、いやぁ、いゃぁ……おっぱいいやなの、いや…おっぱいきらい…おっぱいやだ、もうやだ…ぁあああんんんっっ!!」

 

 いやいやと幼女のように泣きじゃくる燐香は、身じろぎするだけで敏感な柔肌や乳房や膣肉で絶頂する。

 だが気付けば全身をまさぐっていた魔手たちはその動きを止め、男も挿入した巨根を少しも動かしていない。

 今や燐香を嬲っているのは男の両手だけであり、その手によって淫靡に絶頂させられているのは、少女のコンプレックスにして強烈すぎるセックスアピールを誇る96cmのHカップ巨乳だった。

 

「悪いおっぱいは嫌いかね?」

 

 男が燐香の可憐な耳を舐め、噛みながら訊く。口元を吊り上げ、肉食獣が獲物を甚振るような表情をしていることを燐香は知らない。

 

「ぁあんっ! きらいっ! おっぱいきらい! おっぱいやだっ! いやらしいおっぱいいやっ! いんらんおっぱいいやあぁっ!! はぁあああああんっ!!」

 

 原型を無くすほど揉みくちゃにされ、捏ねられるたびに母乳をぶしゅぶしゅ吹き出す。

 それが目に見えずとも、乳房から何かを吹き出すたびにふしだらな乳アクメを決めてよがり狂うことに、燐香は恐怖した。気絶したいほど恥ずかしかった。

 羞恥と嫌悪と肉悦と快楽でぐずぐずに蕩けて悶えて崩れゆく燐香の精神。汗まみれの肉が心を無視して卑猥に裸で踊り跳ね、何度も何度も絶頂を繰り返す。

 

「いやっ! いやあっ! もういやああぁっ! おっぱいいやああああっ!!」

 

 燐香がどれだけ哀れに叫んでも、そのはしたないほど大きな巨乳はますます鋭敏に感度を上げては男の手でオーガズムに達してしまう。もはや乳首を弄るまでもなく、男が指をひとつ乳肉へ食い込ませただけで簡単に絶頂してしまうほどだった。

 

「おっぱいだめえぇっ! おっぱいいやああああああっ!! はぁああんんんっっ!!!」

 

 端正な美貌を惨めなほど歪めて啼き喚く。

 

 燐香はここから逃げたかった。

 無限に続く乳アクメはとっくに燐香の理性の限界を超えていた。

 自らのいやらしい巨乳への嫌悪と恐怖に怯え竦み、それをどうにかしてくれるのなら誰であろうと構わない。そんな考えに燐香は陥る。

 先ほどまで懇願していたヴァギナでの絶頂ですら、乳アクメを生む淫乳への悪感情を拭えはしなかった。

 もっと直接的なものが必要だった。

 燐香のぼろぼろな心は、それを望んだ。

 

 

「――――――――――お仕置きしてっ!! いやらしいおっぱいにおしおきっ! おしおきしてっ!! もっとおしおきしてええぇっ!!!!」

 

 燐香は身も世もなく大声を上げて哀願する。

 その言葉は、無理やり言わされたわけでも仕込まれたものでもなく、燐香自身が心から願った言葉だった。

 首をぶんぶん振って必死に訴え、その反動で巨乳と秘所をさらに責め立てて「んぁあああッッ!!」と絶頂しながら、

 

「おしおき…、おしおきしてえぇ……りんかのいやらしいでかぱい、すけべないんらんばくにゅう、えろおっぱい…おしおきしてぇ……おねがいです……おっぱいおしおき、おしおきしてください……ひぅうぁんっ!」

 

 泣きじゃくり、ぐずつき、懇願しながら浅ましく絶頂する燐香。

 それを男は嗤い、

 

「悪いおっぱいをお仕置きしてほしいのかね? 淫乱燐香」

 

 巨乳を中央に寄せながら、わざと優しく揺さぶって揉みまわす。

 

「はぁあぁあっ、ぁ、ぁあんっ!」

 

 そっと触られただけで、ぶしゅう、ぶじゅうと淫らに母乳を吹き出しながら果ててしまう燐香は、息も絶え絶えに悶えながら必死に頷いて見せる。

 

「は、はぃっ……おっぱい…おっぱい、おしおきして、ください……ぁあんっ!」

 

 甘い媚びた声で喘ぎ、たぷんたぷんと揺らされただけで燐香は達し、母乳とイキ潮を派手に撒く。

 

「おねだりしたまえよ、変態の淫売でマゾ牝淫乱中学生の日諸木燐香くん?」

「ひぁあああんんんっっ!!」

 

 ペニスを必死で締め付けては自ら絶頂して痙攣する膣肉を嘲笑しながら、男は燐香の耳元で悪意たっぷりに囁いた。

 ぐじゅちゅぅぅ、とあからさまな水音を立ててペニスを僅かに動かしてやると、燐香は堪らないというような嬌声をあげて仰け反り絶頂する。

 もちろん仰け反った拍子に豊満な乳房を男の手に押し付けることになり、むにゅんっといやらしく乳肉を潰されながら絶頂を重ねた。

 

「はぁあぁあんんっっ! あああああああああああああん!!!」

 

 弾け飛んでしまいそうなほど限界まで痼りきった勃起乳首を、男はカリカリカリとくすぐり撫でる。母乳で濡れて汚れた乳暈はそれだけで淫らな痺れを全身に浴びせ、燐香は涎を飛ばしながらいつまでも絶頂してしまう。

 

「おねがいいぃ…っ! おじさまおねがいっ! おっぱいおしおきしてっ! おしおきしてっ!! ………あぁああああああんんっっ!!! いやいやいやいやいやいやッッ!! イくのやだあっ!! おっぱいいやああぁああああっ!!!」

 

 必死に叫んで訴えるたびに身体を揺らし、敏感すぎる巨乳を刺激しては惨めに絶頂を晒してしまう燐香。

 カカカカカ、カカカカカ、と周囲の魔手たちが嘲り嗤う。その蔑みの音を聞き惨めさと恥ずかしさでめちゃくちゃになりながら、燐香は叫ぶ。

 

「おっぱいいやっ! おっぱいおしおきして! いんらんりんかのいんらんおっぱい! まぞめすでかちち! どすけべへんたいばくにゅうしおきしてっ!」

 

 真夜中の公園で、全裸のまま持ち上げられた15歳の中学三年生の少女は、

 

 

「りんかのおっぱいおしおきして…っ!!」

 

 

 

 

   ―――――――バヂイイィィンッッ!!!!

 

 

 

 

「ああああああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッッッ!!!」

 

 

 唐突に。

 それこそ何の前触れもなく、もにゅむにゅと乳房を揉みしだいていた男の手が、不意に左右からそのボリュームいっぱいのHカップ質量を平手打ちした。

 痣も噛み痕も無くなり、雪のような白さを取り戻した美巨乳へ、赤い手形が刻まれる。それほどの強さと痛み。

 

 だというのに。

 

 燐香の朱唇から漏れたのは、

 

 

 

 ―――――歓喜の声だった。

 

 

 

「ぶって!! おっぱいぶって!! おっぱいもっとお仕置きしてッ!!」

 

 空中で俯せにされ、重々しい乳たぶをテーブルに向けてどたぱったぱんっと卑猥に揺らす燐香は、明らかな快楽の虜という声で喘ぎ散らす。

 

「りんかのおっぱいはわるいおっぱいッ! えいちかっぷのえろばくにゅうでおとこのこもおとこもひともこまらせるわるいおっぱいッ! ふしだらではしたない、いんらんほるすたいんでかぱいッ!! どすけべでへんたいまぞのいんらんばくにゅうですッ!! あぁああああああんんっっ!!!」

 

 

   バシンッ! バシンバシンバシンッッ!!

 

 

「いいっ! いたいのいいっ! もっとっ!! もっといんらんばくにゅうにおしおきしてッ! おっぱいきらいッ! でかぱいだいきらいッ!! もっといたくしてッ! もっといじめてっ!! っっはぁああああああああんんんんんんんん!!!!!」

 

 男の熱く大きな掌が、それ以上に巨大な乳房を容赦なく横から下から打擲する。

 雨音に負けない派手な打音、水風船のようにだぱんたぽんと淫りがましく跳ね踊る巨乳、その雪色の乳肌に刻まれる赤い手形―――――痛々しいとしか思えないその暴虐を受けて、燐香は母乳を吹き出しながら悦んで絶頂した。救いようがない痴女のように。

 

「いやあああぁぁあっ!! きもちいいのいやあぁっ!! おっぱいきらいなのにッ! きらいなおっぱいおしおきされてきもちいいのいやあぁああっっ!!」

「お仕置きされて気持ちいいのかね?」

「あぁあんんんっ! きもちいいのっ! おっぱいきもちいいッ! おしおききもちいいッ!! あ! ぁ! ぁあぁっ! いや…っ!まぞばくにゅうイくッ! おしおくなのにいんらんうしちちイっちゃうっ!! イっちゃううううううううぅぅぅぅッッ!!!!」

 

   ぶっしゅあぁぁああっっ!!

 

 巨乳を撲たれながら卑しく喚き果ててしまう燐香。

 汗と母乳を撒き散らしながら、ばるんばるるんっと激しく踊っては自己主張をする豊満な乳房を、男が掌いっぱいに鷲掴む。

 

「ふぁあああんっ!!」

 

 乳房を握り潰しかねないほどの力で荒々しく掴まれているというのに、燐香の震える口から出るのは甘えた牝の声だった。

 

「淫乱め」

 

 蕩けた声で悶える燐香に、男が冷たい言葉で突き放す。

 

「少しも反省する気のない淫乱め。悪いのはこの下品でいやらしい爆乳だけではないな、折角のお仕置きでアンアンよがるようではねえ」

「んぁあああっ!! ちくびっ! えろちくびとれちゃうッ! おじさまちくびだめえぇっ!!」

 

 弾けかねないほど勃起したパフィーニップルを力任せに抓られ引っ張られ捩られ、燐香は母乳がじゅぽじゅぽっと吹き出るはしたない音を聞いて恥ずかしく悶える。最も敏感な乳頭を乱暴に扱われる痛みと相まって、ヴァギナの膣肉をいっぱいに締め付けながらふしだらに絶頂する。

 

「淫乱め、お前のせいで人生が狂った人間がいるのを思い出せ」

 

 びぐびぐびぐっっと全身を痙攣させ、フェロモンたっぷりの汗を当たりに一面にばら撒く燐香を、男は温度のない声で罵った。

 

「駅で男を苛つかせたのはお前のせいだ、パイズリごときで許して貰ったことに感謝しろ」

 

 男は言う。

 

「ホームでおまんこを丸出しにする変態が。お前のような変態が電車に乗ったせいで、見たくもないふしだらで破廉恥な行為を電車の客達は見なければならなかったんだぞ?」

 

 男は言う。

 

「露出狂がコンビニで買い物などしていいと思ってるのかね? あまつさえ店の中でイって潮吹き絶頂して汚すなど、よくもまぁゴムつきセックスで許して貰えたものだ。聖人のような若者たちに感謝して反省しろ淫売」

 

 男は言う。

 

「裸で見られたがりの変態が。公園で健全に楽しんでいた者たちの邪魔をしただけでなく、4Pセックスで誘惑する男狂いめ。通報されなかっただけありがたいと思え、変態の売女が」

 

 男は、嗤った、

 

「まだ中学生だというのに、何人男をたぶらかすのかね? 淫乱燐香くん?」

「はぁああんっ!!」

 

 

 ぎゅみゅぅぅっ! と万力のように男は燐香の巨乳を掴み潰す。

 絞られた乳房がぶしゅぶしゅと激しく母乳を吹き出し、その痛みと快感で燐香は仰け反っては果ててまた絶頂サイクルに陥っていく。

 男に悪意のある言葉を浴びせられるたび、酷く乱暴に扱われるたび、燐香の躰は淫らに乱れて燃え盛っていく。それを燐香は理解していた。

 自分の浅ましさを、燐香は知ってしまっていた。

 

「こんなふしだらな変態の、救いようがない淫乱中学生は、どうされるべきだと思うね?」

 

 男が嗤って訊ねる。

 嘲りながら、壊さんばかりだった乱暴な手付きを、やわやわと労るような優しい手付きに一変させる。

 もどかしいほどゆったりとした触り方に、しかし燐香の淫らな乳房は貪婪に反応する。男の硬い指が汗ばんだ肌に触れるだけで甘い快楽電流を閃かせ、張り詰めた乳肌を何度か擦られれば「あぁあんっっ!」と悩ましい声と共に容易く果てた。

 浅ましく、卑しく、ふしだらな、メスのからだ。

 淫乱。

 

「ぁ………あ、ぁあ……」

 

 塞がれた視界は光が差さないはずなのに、燐香は無数の火花で灼かれていた。

 貪欲な躰が快楽電流を浴びるたびに、淫りがましい淫靡な火花が弾けて精神を灼く。

 心の焦げ付くにおいが燐香の脳髄を痺れさせ、妖しいほど色づいた唇を震わせながら、

 

「………い、いんらん…いんらんりんかを………」

 

 燐香は、男に懇願した。

 

「いんらんりんかを――――おしおきして」

 

 蕩けた甘い、鼻に掛かった媚びる声で。

 燐香は熱い息と共に希った。

 

「おしおきしてください…めちゃくちゃに、めちゃくちゃにして、ください――――」

 

 その言葉を、果たして脳みそが作っているのか、底なしの淫らさを貪る豊満な肉体が言わせているのか、燐香には分からなかった。

 ただ、それが強要されたものではない、燐香自身から出た言葉なのは、酷薄なほど事実だった。

 そのことを男は見逃さず、

 

     ――――――――ずぢゅんっ!!

 

「はぁああああああああんんんんんんんん!!!!!」

 

 大きく深く腰を突き入れ、燐香の痙攣しっぱなしの膣奥を巨根で抉る。

 不意に訪れた肉槍の暴虐に、興奮しきったヴァギナが歓喜に打ち震えオーガズムの爆発を巻き起こす。

 ぶじゅううぅッ! とイキ潮と母乳を枯れそうなほど吹き出し仰け反り果てる燐香。

 その淫ら極まる牝の肉体に、カカカカカ、カカカカカ、と歯を鳴らしながら魔手たちが改めて殺到した。

 

「んぁあああんんんっっ!! いたいっ! ぁあっ! やっ! あっ! はぁああんっ!!」

 

 おんなの匂いをふんだんに撒き散らしながら仰け反っては悶え狂う燐香に、所狭しと魔手達が襲い掛かる。

 

 折れそうに細くすっきりとした首を、

 婀娜に丸い白い肩を、

 しなやかで華奢な細い腕を、

 白魚のような繊手を、

 ばるんばるるんっと重々しく踊る巨乳を、

 ふしだらに母乳を湧かせる勃起乳首を、

 皮膚の薄い滑らかな脇腹を、

 蜂のように美しく括れた腰を、

 異性を挑発するように波打つ豊かな尻を、

 男の巨根が浮かび上がる下腹部を、

 幼女のように毛の無い秘裂を、

 真っ赤に充血して膨れ上がったクリトリスを、

 たっぷりと脂の乗った肉感的な太ももを、

 すらりと長く美しいふくらはぎを、

 象牙のように輝く白い足先と指を、

 

 魔手達は存分に嬲った。

 

 燃え盛った若い肉に噛み付き、吸い付き、掌で叩き、撲ち、長いイボイボだらけの舌でヤスリ掛けをする。

 燐香への配慮など全くない、通常であれば痛いだけの暴虐に、

 

「あっぁあっあっぁッあああああああああああああん!!! いたいっ! いたいのっ! かんじゃやっ! かまれるとイくっ! かまれるといたくてイっちゃうのっ! はぁああああんっ!!」

 

 

 燐香は甘い声で啼いた。

 

 

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいッ!! いんらんりんかはおしおきでおっぱいイっちゃういんらんですっ! いんらんでごめんなさいッ!! いんらんでごめんなさいッ!! いんらんっ!! いんらんっ!! いんらんんんんんんッッッ!!!!!!」

 

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

 

「あっぁあっあっぁっ! はぁぁあんっ!! あああああああああああああん!!!」

 

 

   ずちゃぐちゃずっぽじゅっぱじゅっぽぶっちゃくじゅくちゅじゅぱっ!

 

      ぐぽぶちゃくじゅくちゅじゅぱぐぼぢゅぶぢぽっ!!

    ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっっ!!!!!

 

 

「いんらんりんかはわるいこですっ! いんらんをおしおきしてっ!!おしりいっぱいぶって! おしおきっ! いんらんのへんたいのくそびっちのやりまんおしおきしてっ!!」

 

 男が燐香の細い腰を鷲掴みにし、ヴァギナが壊れそうなほど深く長くピストンを繰り返し犯していく。

 激しく揺れる15歳の少女の身体は、無数の魔手たちに噛まれ掴まれ嬲られ、白皙の美しさを取り戻した肌を再び痕で埋め尽くしていった。

 

「あぁああああああんんっっ!!! おまんこッ!! おまんこいいのっ! おまんこすきッ! おまんこされるのだいすきっ!! おまんこおかしてッ! おまんこれいぷしてッ!もっとおまんこめちゃくちゃにしてッ! おまんこッ! おまんこッ! おまんこおおおおぉぉっ!!」

 

 

 その惨めな陵辱を、

 

 

「あぁああああああああああああああああああああんんっっ!!!」

 

 

  燐香は泣きながら悦んでいた。

 

 

 

 

 ………そこから、男と魔手の群れは燐香の望み通り、中学三年生の少女をめちゃくちゃにした。

 

 

 

 

 

 

「ひうぁああっ!! イきましたっ!! おしりたたかれてイきましたっ!! ごめんなさいッ!! おしおきでよろこんじゃうへんたいでごめんなさいっ!! へんたいりんかはおしりぶたれてあへあへきもちよくなるまぞぶたのどへんたいでごめんなさいッ!!」

 

「ぃやぁぁあああっ!! おしりだめえええぇっ!! けつまんこだめッ! おしりかみながらけつまんこほじほじするのだめッ! けつまんこなめちゃだめ! けつまんこきもちよくしちゃだめッ! あぁあああああんけつまんこおおおおおおおおおおぉぉっ!!!」

 

 

 

 

「んぁんっ! あんんっ! あぁあんっ!!」

 

「せなかすきっ! せなかかまれるのすきですっ! せなかすわれるのいいっ! せなかいたくされるとおまんことまらないのっ! せなかでイくッ! せなかいたくされてイくっ! イくうううううううううううっっっ!!」

 

「あああああすみませんすみませんんっ!! おしおきなのにせなかでイってすみませんっ! かまれるのきもちよくなってすみませんっ! かまれてきもちよくなるへんたいりんかでごめんなさいッ!! へんたいでごめんなさいッ!!」

 

 

 

 

「ふとももなめてっ! りんかのあしいっぱいかんでっ! あぁああああああんんっっ!!!」

 

「うちがわだめなのっ! ふともものうちがわだめっ! おまんこにちかいところだめええええええッ!!」

 

「あぁああんっ!! うそですっ! きもちいのだいすきですっ! いっぱいかんでッ! いっぱいすって! りんかのすけべなふとももたべてッ! どすけべりんかのえろいあしをかわいがってっ! はぁああああああんんんっ!!」

 

 

 

 

 

「イくっ! てをなめられてイくぅっ! きもちいいのっ! ぬるぬるのにぎらされるのきもちいいのっ! ぬるぬるでざらざらしたのしごくのきもちいいっ!! あっぁあっあっああああぁッイくっ!! ゆびかまれてイくっ! ゆびにきすされてイきますっ! んんぁあああああああああああああッッッ!!!」

 

 

 

 

 

「はぁああんっ! おいしいっ! きすされるのすきっ! よだれおいしいっ! よだれおいしいからもっとしてっ! ああぁあああっ!! あついのっ! よだれのむとからだあつくなるのっ! もっとして! りんかきすいっぱいしますっ! もっとりんかによだれのませてッ!!」

 

 

 

 

 

「あぁああああああんんっ!! おっぱいすいますっ! おっぱいしゃぶりますっ! じぶんでおっぱいかみますっ! おっぱいりんか! おっぱいりんかのおっぱいいぁあぁあああああッッ!!!!」

 

「ごめんなさいごめんなさいッ!! おっぱいでイきましたッ! おっぱいかんだらイきましたッ! おっぱいりんかはわるいこですっ! へんたいりんかはじぶんのおっぱいしゃぶってイったへんたいですッ! へんたいがイきましたッ! あぁあああああああんっ!!」

 

「いやああぁっ!! おっぱいしぼらないでっ! おっぱいからでてるッ! なにかでてるっ! かおにかかってるっ!! あぁあああんっっ!!」

 

「おっぱいのみますっ! おっぱいすいますっ! おっぱいッ!! あぁああんおっぱいいいっ!! おっぱいおいしいいいっ!! いんらんおっぱいおいしいのっ!! はあぁああああんんっ!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

「こしふりますっ! いっぱいこしふりますっ! へんたいりんかがどすけべなおまんこふりふりしておちんぽきもちよくしますッ! すけべなこしふりえろだんすっ、ちゅうがくせいなのにおっきなおしりでおちんぽにごほうししますッ!」

 

「はああああぁぁああああんっっ!!! おちんぽッ! おちんぽッ! おちんぽきもちいいッ! おっきなおちんぽッ! おじさまのおっきくてかたいおちんぽッ! おまんここわしてッ! おしおきしてっ!! たくましいおちんぽでやりまんくそびっちのいんらんりんかまんこをおしおきしてえええええええっ!! んぁあああああああああああああああああああッッッッ!!!!!」

 

 

 

 

 

 

「あぁんっ! ぱいずりっ! ぱいずりきもちいいっ! おそうじぱいずりだいすきですっ! もっとおっぱいつぶしてッ! いんらんえろばくにゅうでおちんぽきもちよくしてッ! はぁああんっ! おちんぽかたいのっ! おじさまのおちんぽかたくてあついッ! おちんぽでおっぱいイくッ! へんたいおっぱいぱいずりでイくっ! ぱいずりでイくうううううううううぅぅぅぅッッ!!!!」

 

 

 

 

 

「おちんぽ……っ、おちんぽおいしいです……すき、おちんぽすきぃ、ぁああんっ!」

 

「へんたいりんかのくちで、またかたくしてください……れろ、んちゅ、ちゅぅ、じゅる、れろ、じゅぷ、じゅぱ、んちゅぅ…」

 

「あぁんっ! おちんぽっ! おちんぽおいしいっ! おちんぽでいっぱいりんかをおしおきしてくださいっ! あぁあんっ!! おちんぽッ!! おちんぽおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いやぁああああっ!!! へんたいでごめんなさいッ!! いんらんでごめんなさいッ!! いやらしいりんかでごめんなさいッ!! やりまんでごめんなさいッ!! びっちちゅうがくせいでごめんなさいッ!!」

 

 

 

「いんらんりんかでごめんなさいッ!! ごめんなさいいいいいいいいッ!! ぁああああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッッッッッッ!!!!!!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 白い肌を赤い傷痕が埋め尽くし、それが魔の涎を飲むたびに薄く消えては、また傷付けられる。

 その無限の痛みに悦び悶える淫らな燐香を、男が嗤いながら辱め犯していく。

 

 

 

 

 男と魔手たちの陵辱の宴は、東の空が淡く輝き始めるときまで続いていった……。

 

 

 



































大変、大変お待たせいたしました。

これにて第一日目、つまり第一章が終了しました。

約1年の長きにわたってお付き合い下さりましたこと、誠にありがとうございます。


様々なことがありましたが、こうして書き続けられたのも、ひとえに皆さまのおかげです。心から感謝いたします。
生まれて初めて書いたR-18作品で、想像以上の評価を頂き、恐悦至極に存じます。皆さまの暖かさに感動しない日はありません。

当初はもっと短く1日目が終わるはずでしたが、燐香の淫らさが想定を大きく上回ったため繰り返しいじめてしまい、まさか丸々1年かかるとは思いませんでした(コンビニ編や公園編はここまで長い予定ではありませんでした…)
猛省しております。

第2章、つまり2日目はこの反省を活かし、もっと様々なシチュエーションをお送りし、燐香にはもっと恥ずかしい思いをさせて皆さまに楽しんで頂ければと思っております。

どうか来年もお付き合い下されば幸いです。




そしてもしよろしければ、第1章を読み終えてのご感想等を頂ければ、続きを書く励みとなります。「エロかった!」の一言でも充分です。そう言われること以上に嬉しいことはありません。何卒よろしくお願いいたします。


改めまして、ここまでお読み頂き、誠にありがとうございます。

来年もまたお会いできますこと、心からお祈り申し上げます。

少々早いですが、皆さま、どうぞ良いお年を。
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