※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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2日目-昼(露出、そして視姦の悦び)
ベッドにて


 

 

 

 

 

「ぁ……ん、ぁあ、あ……、ぁ、やっ、はぁああんっ」

 

 長く逞しい巨根を胸に挟み、全裸の燐香はその熱さと堅さに甘い声をあげた。

 

 中学三年生が持つにはだいぶ重たい乳果実を繊手で挟み込む。寝起きの柔肌を擦る真珠突起や二連カリの妖しい感触、太く赤黒い亀頭からの強い牡臭が起きたばかりの燐香の頭を痺れさせる。

 

「どうしたね? 寝覚めのパイズリくらいお手の物だろう? おちんぽ大好き淫乱燐香くん?」

 

 ベッドに仰向けになったままの男が、にやにやと嗤いながら燐香を蔑む。

 お互いに何も着込んではいない。

 全裸の燐香は正座をするように男の足の間でベッドに座り、男の腰をむっちりとした太ももに乗せながら体を屈ませて巨乳を突き出している。

 窮屈な姿勢のまま手で挟まれペニスを挟むHカップのたわわな乳房が、むにゅり、たぷんっ、と卑猥に歪んで弾む。

 

 そのいやらしいほど白い躰には、前日に執拗に付けられた吸い痕や噛み痕は殆ど見受けられなかった。

 

「………帰して、もう許して、ください……うちに帰して………」

 

 悪意をたっぷり込めた物言いに、燐香は乳奉仕をしながらぽろぽろと涙を流した。

 

 

 ………燐香が目覚めたとき、あの陵辱と調教を強いられたホテルの部屋へいつの間にか戻っていた。

 

 

 チェックアウトするまで外出できないはずのラブホテルで、男がどうやって外出を誤魔化したのか燐香は知らない。

 どれだけ意識を無くしていたのかすら、燐香には分からなかった。

 ただ部屋に備え付けられた時計から、すでに朝を迎えていることだけは理解できた。

 帰りたかった。

 解放して欲しかった。

 自分が理不尽な目に遭っている事実が、燐香の頭を悲しさと辛さで痛めつけ涙させる。

 

「いいとも、帰りたいなら帰るといい」

 

 ぽたぽたと巨乳の深い谷間へ涙を零す燐香に男は軽い調子で頷き、

 

「もっとも、君が昨日の夜に何をしたのか、親御さんにも同級生達にも学校の先生方にも、全て教えていいのならねえ」

「…っ!」

 

 息を呑む燐香を男が嗤う。

 唇を吊り上げ、獲物をいたぶる肉食獣のような貌で。

 

「いや、淫売で変態の燐香くんは、むしろ教えてやりたいのかな? 路上で犬の格好のまま小便をしたことも、コンビニの店員を誘惑して店内セックスをしたことも、公園で全裸のままアナルセックスしてけつまんこけつまんこ喚きながら潮吹き絶頂しまくった挙げ句、見知らぬ通行人と4Pに耽ったことを学校でみんなに教えて、同級生や教師から軽蔑されるのがお望みなんだろう? この変態中学生が」

「いやぁ……」

 

 侮蔑と嘲弄をこれでもかと塗り込んだ悪罵の羅列に、燐香は顔を伏せて弱々しく泣きじゃくる。

 

「許して……お願い、です…許して、ください……ゆるして……」

 

 ひくひくと丸く華奢な肩を震わせながら、燐香は哀願する。

 恥辱と羞恥で整った白い美貌が紅く色づき、惨めに泣きながらも乳房から手を離さず、いやらしい豊満な巨乳をゆっさゆっさと揺らしペニスを挟む15歳の少女。

 その姿が、見ている者の情欲を煽るほど卑猥で凄艶なものであることを燐香は知らない。

 

「パイズリが止まっているぞ変態」

「ひぁあんっ!」

 

 燐香の惨めな姿を愉しみながら、男が腰を跳ねさせる。たわわな豊乳がぶるるんっと淫らに跳ね、ペニスの先端が燐香の顔を小突く。

 

「ぅ、ぅう……ん、んぁ、ぁ、んくぁんっ…ぁんっ、ぁ、ゃ、ぁあんっ」

 

    ゆさっ、ゆさっ、たぷん、たぷん、

 

  もにゅう、むにゅう、ばるんっばるるんっ

 

 中学生とは思えない豊満な美巨乳を左右交互に揺らしたり、双乳を同時に捏ね回したり、Hカップブラでもきつい乳房を手で思い切り挟み込んだりし、不規則な快感をペニスへ与える。

 その淫りがましい手付きは、とても昨日初めて異性の性器を知った中学生のそれではなかった。

 

「おちんぽ様にパイズリ出来て嬉しいだろう?」

 

 男は自分が仕込んだ淫乳奉仕の性技を披露する燐香を嘲り、嗤う。

 

「えぇ? どうなんだい? 朝からおちんぽ様に自慢の下品な爆乳を使って頂いて、淫乱燐香はどう感じているんだい? あぁん?」

 

 ベッドで仰向けになり、頭の後ろで手を組んだ尊大な姿勢のまま、男は尋ねる。

 無論それが命令であることを、燐香は悲しくも理解していた。

 

「………い、いんらんりんかは…お、おちんぽさまに、えいちかっぷのいやらしいでかぱいでごほうしできて…かたくてあつい、たくましいおちんぽさまをどすけべおっぱいでかんじられて、し、しあわせ、で、す……んぁああっ!!」

 

 昨日一日でみっちり仕込まれた猥語を泣きながら口にし、燐香は熱い涙と吐息をこぼしながら巨乳を動かし続ける。

 

  むにゅ、もにゅ、たぷん、たぷんっ、ぶるんっ、ゆっさゆっさ、むにゅうぅうっ

 

 手の動きに熱が入り、圧倒的なボリュームを誇る乳房が淫らに形を変えて踊り続ける。

 雪のように白い乳肉の先端で、桜色の乳首がどんどん膨れて硬く痼っていく。

 

「りんかは、りんかはいんらんです……いんらんえろおっぱい、いやらしいやりまんくそびっちばくにゅう、ぱいずりせんようのおっぱいまんこできもちよくなってるいんらんです……ぁ、あ、あっ、ぁっ、あ、だめっ、ぁ、あっ、あ、あ、ああああああああああああああん!!!」

 

 卑猥な言葉を口にし、乳肌越しに猛々しい巨根を感じ、胸の内で一気に膨らんでいく乳悦に燐香は上擦った声で淫靡に叫び、

 

「はぁあああああああんっ!!」

 

 絶頂した。

 

 と、同時。

 

 

  ―――――――ぷじゅうっ、ぶしゅぁぁっ!

 

 

 ……熱いものが、乳首から吹き出た。

 

「いやっ、いや、いゃぁあぁ……」

 

 燐香は乳アクメの火花で灼かれる視界の中、目の前の乳首から出る白い半透明の液体に瞠った。

 母乳が、出ていた。

 

「なんで……なんで、おっぱい、ぁ、あっ、おっぱい出ちゃう、なんで…あぁんっ!!」

 

 深夜の公園ではアイマスクをし、ほぼ錯乱していたため夢現にしか憶えていなかった燐香は、明るい部屋の中で乳首を穢す母乳に目を疑った。

 そしてそれがもたらす淫らな快感に、ぶるぶると身を揺らす。

 

「知らんよ。君が淫乱だからだろう?」

 

 男がぐいっと腰を跳ねさせ、燐香の淫乳をばるるんっと弾ませた。

 

「ゃあぁあっ!」

 

 燐香の手で揉み潰し、そこへ男が腰を入れて圧迫される大振りの乳房。

 絞られた乳肉の先端から勢いよく母乳が迸る。

 

「だめ、おじさまだめ、ゃ、あっ、ぁ、はぁあぁっ、あぁあんっ! おっぱいっ! おっぱい出ちゃうっ! だめだめだめだめだめっ! ミルク出ちゃうぅっ!」

 

 自分の体に起きたことが燐香には信じられなかった。恐怖した。

 同時に、母乳を絞られるときに放たれる信じられないほどの快感にも、燐香はやはり恐怖した。

 

「母乳を吹くだけでアクメ顔を晒すんじゃない、淫売が。それしか取り柄のないパイズリを真面目にやれ」

 

 乳悦に蕩けながら小刻みに震える燐香を、男が鼻を鳴らして馬鹿にする。

 

「は…は、ぃ……ぁ、んんっ、ぁ、あ…は、ぁあんっ、ん、んぁ、ん、ぁんっ、ぁ、あ、あぁっ」

 

 涙と母乳を垂らす中学三年生の少女は、滲む視界と熱い鼻の奥に耐えながら乳房を両手で挟み込み肉槍を扱き続ける。

 男の朝勃ちしたペニスは、やはり逞しかった。

 極悪なまでに張ったエラと人工的なリングを埋め込んだ連続カリ、陰茎に埋め込まれた異形のような真珠突起。

 そして何より男の剛直は、太く長く、硬く熱かった。

 燐香の柔らかくかつ弾力に富んだ双つの巨乳に挟まれてなお隠れず、燐香はその雄々しい男性器へ乳房を擦りつける快感で陰裂からとろとろと淫蜜を垂らしていた。

 

「ぁ、ぁ、はぁあっ、あっ、あっ、ん、ぁ、んんっ、ぁ、やっ、あ、あ、あ、あ、んんぁっ!」

 

 悩ましく喘ぎながら燐香は形の良い唇から唾液を垂らし、吹き出した母乳と混ざって淫らなローションを谷間に作る。滑りを良くした巨乳が原型を留めないほどの動きで歪み弾み捏ねられ踊る。

 

  たぱんっ、たぷんったぷんっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ずりゅっ

   ちゅぶ、たぱんっ、ばるんっ、たゆんっ、ばるんっ

 

     むにゅ、もにゅ、たぷん、たぷんっ

   ぶるんっ、ゆっさゆっさ、むにゅうっ、むにゅうぅうっ

 

「あ、ん、ぁ、あっ、あ、あ、ひぅ!」

 

 乳房を捏ねるたび、重たい乳たぶが卑猥に揺れるたび、燐香は鼻に掛かった甘い声で啼いてしまう。

 細い指を豊かすぎる乳肉に全て埋め、およそ普段の燐香からは考えられないほど乱暴に巨乳を掴み揺さぶる。

 

「ぁっ、ん、ンぁっ、あ、ゃっ、ぁ、あ、あ、あぁあんっ!」

 

 痛いほど乳房を握るその動きが、たまらなく気持ち良かった。

 どこまでも指を包む柔らかさとそれを押し返す弾力に富んだ美乳が手ひどく扱われると、燐香は昨日の数々の荒淫を思い出さずにはいられなかった。

 男達の暴力的な手の力、節くれ立った太い指、厚い掌。

 それらがもたらした乳嬲りを思い出し、燐香は悲しみと怖さに打ち震えながら、母乳と愛液を垂らしては「ぁんっ、あっ、は、ぁ、あぁあんっ!」と切なそうに喘いだ。

 

「パイズリが気持ちいいのかね?」

 

 熱を込めて自身の乳房とペニスを扱いている燐香へ、男が嗤いながら問いかける。

 

「……は、はい…ぱいずり、きもち、いいです…」

 

 男の言い方と表情で、燐香は自分が何を口にすれば良いのか理解していた。屈辱に震える唇が、湿った悩ましい声で応える。

 

「お、おじさまの、おじさまのおおきなおちんぽ……かたくて、どくどくいってて、あつくて、おっぱい、おっぱいかんじちゃいます」

 

 口にすればするほど、乳肌がより熱く敏感に火照る。

 乳の谷間に挟まれた巨根の形をより鮮明に感じ取り、燐香は思わず甘く喘ぐ。

 鉄のように硬い陰茎と、そこに埋め込まれた真珠の突起、連続カリ。そして凶悪に張り出したエラと亀頭。

 その凶器じみた肉槍が昨日燐香をどれだけ苛め抜いたか。

 それを思い出し、下腹部がきゅうぅっと切なく疼く。乳首が甘やかな快感で震えた。

 

「おっぱいきもちいい、おっぱいきもちいい……あ、あ、あ、あぁああっ、だめっ、だめっ!」

 

 胸からの妖しく鋭い快感の波動が劇的に強まり、燐香の声をどんどん甘く甲高くさせていく。

 

「おっぱいイくっ、おっぱいだめ! おっぱいっ、おっぱい―――――ぁあああんんんっ!!」

 

 膨れ上がって炸裂した乳悦の暴力が燐香を襲い、全身を震わせて絶頂する。

 ぴしゅぅっぶしゅぅっと母乳が零れ、尿道口からもぷっしゃぁぁと潮吹きして惨めな乳アクメを晒してしまう。

 ペニスを乳房で挟み扱いただけで果てた中学三年生の少女を、男が鼻を鳴らして嘲った。

 

「くくく、全く使えない精液便所だ、エロ爆乳がすけべすぎてパイズリもろくに出来ないとは、救いようのない淫乱だ。商売女でももっとまともな奉仕が出来るぞ? えぇ?」

「やぁあぁんっ!」

 

 男が両手を伸ばし、ぷるんぷるんといやらしく震える96cmの巨乳の先端を無造作に摘まむ。コリコリと痼っている乳首は男の指で挟まれ弄られ、そこから発せられる快楽電流で燐香が白い喉を晒して仰け反った。

 

「だめっ、おじさまだめっ、ちくび、ちくびだめっ! ちくびいじっちゃだめっ!」

「ろくに奉仕も出来ないグズが指図するんじゃない」

「ひいぁぁあああっ!!!」

 

 燐香の抗議を冷たく拒み、男が乳首を力任せに引っ張る。

 Hカップの巨乳がロケットのような紡錘状に引き延ばされ、その重みが乳首にのし掛かる。それでいて男が乳首をぐりぐりと捻りながら引っ張るので、燐香の視界で淫らな火花がバチバチと弾けた。

 

「ちくびだめッ! ちくびだめなのッ! ちくびひっぱっちゃだめ! イくッ! ちくびイくッ! ちくびぃっ! あああああああああああああん!!!」

 

 ふゆんったぷんっぶるんぶるるんっっ! と淫らに波打ち揺れ弾む豊かすぎる乳房。

 その柔らかさと弾力を誇示するような乳踊りが、男に抓られ捩られる燐香の乳首を無思慮に痛めつける。

 焦げた匂いにも似た快感を浴び、燐香は無様に果ててしまった。

 

「馬鹿みたいにイってないで、真面目にパイズリをしろ淫乱」

「ひぅんっ!」

 

 母乳で濡れそぼった乳首をぐりぐりと抓り指先で弄び、絶頂が抜けないまま痙攣する燐香を男が嗤う。

 

「これ以上私を待たせると、君の昨日のふしだらな姿をネットに上げてしまうよ? 学生証つきでねえ」

「……ぃやぁ…やめて…、やめて、ください…んぁンッ!」

 

 鼻に掛かった濡れた声で、燐香は悩ましく啼いて喘ぐ。

 やめてほしいのは、昨日の陵辱の一部始終を不特定多数に晒されることなのか、ぷしゅぷしゅとはしたなく母乳を吹き出す乳首を緩急つけて執拗に抓られることなのか、燐香にも分からなかった。

 

 ただ、やめてほしいと言いながら、その声にあるのは紛れもない牝の悦びだった。

 

「ならさっさとそのいやらしいデカパイでおちんぽ様を満足させろ。売女らしく卑猥な台詞で射精をおねだりしてねえ」

「……ぁ、ぁあ」

 

 ぶるんぶるんっ、と乳首を抓りながら酷薄に嗤う男の命令に、燐香は震える。

 昨日から何度この命令をされたのか。

 人一倍胸が大きいだけの中学三年生にすぎなかった燐香を、まるで破廉恥な色情魔のように振る舞わせる命令に、

 

「………お、おちんぽさま…い、いんらんりんかは、げひんなうしちちに、おちんぽさまの、こくておいしい、あつあつのせいしを、いっぱい、たっぷり、かけてほしいです……」

 

 燐香は泣きながら、惨めに従った。

 

「ぱいずり、ぱいずりたくさんします、いっしょうけんめい、ぱいずりします………ぐ、ぐずでばかであたまからっぽのいんばいりんかは、ぱいずりしかとりえがない、おちんぽさませんようの、おっぱいおなほです……」

 

 ぽたぽたと涙を豊かすぎる乳房へ零す燐香。

 悔しさと哀しさで声は震え、視界は滲み熱くなり、それでも惨めすぎる言葉を紡ぎ続けるしか無い。

 

「おちんぽさまにざあめんこきすててもらうために、いやらしくおっきくなったばくにゅうでかぱいで、どうか、おちんぽさまきもちよくなってください………た、たくさん、たくさんしゃせいして、せいえき、あつくてどろどろのおいしいせいえき、いんらんりんかに、ぶ、ぶっかけて、くだ、さい……ぁあああんんんっっ!!」

 

 聞くに堪えない卑猥な言葉を口にし、下腹部の奥が淫らな熱を弾けさせる。

 切なく疼く膣肉がごぷごぷと愛液を垂らし、かわいがって欲しいとねだる。いや、ぃやぁ、といやがる燐香本人を無視し、ヴァギナは呆れるほど飢えていた。その淫らな飢餓が燐香を蝕む。

 

「仕事をしろデカパイオナホ。淫乱燐香はおっぱいまんこ、と言いながらご奉仕しろ」

 

 乳首から手を離し、バヂンッ! とボリュームいっぱいの乳たぶを平手打ちしながら男が命じる。

 

「はあぁんっ!」

 

 たぷったぷっふるるんっと重たげに乳房を揺らされ、撲たれた鋭い痛みと衝撃に燐香はよがった。

 15歳の少女の肉体に、甘い痺れが胸から波紋のように拡がる。

 

「……り、りんかは、おなほ…いんらんりんかはおっぱいまんこ……」

 

 その痺れと蜜壺からの渇きに侵蝕され、ぽろぽろ泣きながら震える声で燐香は唱える。

 

「おっぱいまんこ、いんらんりんかのおっぱいまんこ、おっぱい、おっぱいはおまんこ、でかぱいおなほのいんらんりんか……」

 

 ばるんっ、たぷんっ、むにゅんっ、ぶるるんっ、ぶるんっ、

  たぷんっ、たぷっ、たぷんっ、ぐりゅん、だぷっ、だぷっ、むにゅううぅっ

 

「りんかはおなほ、ぱいずりおなほ、お、おっぱいまんこ、ぱいずりせんようのおっぱいまんこ、い、いんらん、いんらんりんかは、ちちおなほ……ぁ、ぁ、ぃや、いやぁ、ぁあ…っ」

 

 母乳と唾液と涙が生む卑猥な粘着音を掻き立てて、燐香は大きすぎる乳房を淫らに捏ねたり揺らしたりしてペニスを扱く。

 耳を覆いたくなる猥語を口にするたび、逞しい陰茎に乳肉を密着させるたび、乳房を無理矢理動かして痛むたび、ぁ、ぁ、ん、はぁあンっ、と悩ましい声を上げる燐香。

 とろとろと母乳を垂らす乳首がますますビンビンに勃起し、冷房の効いた空気を感じて切なく戦慄く。

 きもちよかった。

 

「いや、ゃ、もうゆるして、いや、いやぁ…」

 

 躰の中で弾けそうな快感に、燐香は恐怖する。

 ぐずつきながらも淫乳奉仕の手を止めない中学三年生の少女へ、男が嗤う。

 そしていつの間にか手にしていた携帯電話の画面を、燐香に見せ付けた。

 

『――――おっぱいまんこ、いんらんりんかのおっぱいまんこ』

 

 甘ったるい女の声が、部屋に響く。

 

「ひ…」

 

 燐香は息を呑んだ。

 男の携帯電話に映っているのは、今まさに猥褻な言葉を唱えながら豊かすぎる乳房で男性器を扱く燐香の姿だった。

 

『おっぱい、おっぱいはおまんこ、でかぱいおなほのいんらんりんか』

 

 撮影されていることに気付いていない画像の中の燐香は、蕩けた熱い瞳を自分の胸とペニスに向けながら夢中で乳房を捏ねくり回している。

 少女の細く小さな手とは比べものにならない量感を誇る巨乳が、原型を無くすほどの下品さで歪み、撓み、揺れ踊ってはペニスに絡み付く。

 女性的な白い指が白い膨らみの中に埋もれ乳肉を卑猥に歪ませる。

 淫らなほど桜色をした乳首からは明らかに母乳と分かる体液が吹き出て、白い乳房をてらてらと妖しく彩っている。

 

 いやらしかった。

 

「いや…」

『りんかはおなほ、ぱいずりおなほ、お、おっぱいまんこ、ぱいずりせんようのおっぱいまんこ、い、いんらん、いんらんりんかは、ちちおなほ』

 

 とろんと妖しく濡れる瞳、赤らめた頬、涎を垂らす紅い唇はどうしようもなく淫らで卑しい。

 雑誌の表紙グラビアでも滅多に見ないサイズの巨乳が、ひとときも形を保たずいやらしく波打ち跳ね踊る。その深く長い谷間には、威容を誇る巨根の亀頭。

 カメラを通して見る客観的な燐香の姿は、この上ないほど卑猥だった。

 

 だというのに。

 目が、離せなかった。

 

「いや…、やめて、おねがい、です…いや、いやぁ…ぁ、ぁ、ぁぁあっ」

 

 ぐちょっじゅちゃっと淫りがましい粘着音が画面から耳に流れ込み、燐香の躰の奥から妖しい痺れが膨れ上がる。

 胸の先、膣肉の奥、背骨と脳髄がピンク色に染まり、

 

「ぁ、ひ、ぁんっ、ん、んっ、ゃ、ぁ――――はぁあああああああああああんっ!!!」

 

     ぷっしゃぁあぁっ!!

    びじゅぅっ! ぶしゅぅぅっ!

 

 崩した正座をした足の付け根、弄られてもいない割れ目から派手な潮吹きを晒し、パフィーニップルから淫らに母乳を吹き出させながら、燐香は仰け反って絶頂してしまう。

 ぶるぶると小刻みに体を震わせ、天井に向かって口を半開きにしてオーガズムに沈む燐香。

 

「誰が言うのをやめろと言った?」

 

 そんな燐香の乳房に、男が平手打ちを放つ。

 

  ピシャンッ!

 

「はあぁんっ!」

 

 豊満な乳房を上から叩かれ、鋭い痛みに濡れた声で燐香は啼く。じんじんと痺れる乳肉が先端から浅ましく母乳を吹かせ、膣奥が切なく疼く。もじもじと太ももを擦り合わせ、想像以上に濡れた内股の感覚にかあぁっと顔を赤くする燐香。

 快感と羞恥と恥辱に泣きながら、燐香は淫らな言葉を唱え続ける。

 

「……り、りんかの、いんらんりんかのえろおっぱいはちちまんこ」

『りんかはおなほ、ぱいずりおなほ』

「ぱいずりようのおっぱいまんこ…りんかはおまんこ…」

『おっぱいまんこ、ぱいずりせんようのおっぱいまんこ』

「でかぱいおなほ、おまんこおっぱいっ、りんかは、りんかはおなほっ」

『おっぱいはおまんこ、でかぱいおなほのいんらんりんか』

 

 燐香本人と画像の中の燐香が、輪唱のように卑猥な言葉を重ね続けた。

 録画された声は自分の知っている声と微妙に違う。

 知らない他人のようで、しかしよく知っている自分の声と言葉を重ね耳に染み込ませ、燐香はえも言われぬ興奮と快感に痺れて震え、肉悦に悶え狂う。

 

「おっぱい、おっぱいまんこ、いんらんりんかのぱいずりおなほっ! あっぁあっあっぁッイくっ!! ぱいずりおなほイくううぅぅぅッッ!!」

 

    ぐにゅり、ぐじゅりっ、もじゅ、もにゅっ、

   ずりゅっ、ずりゅぃ、むじゅぅ、ぐにゅあり、ぐにゅり

 

 赤黒いペニスの鈴口から零れる先走りの汁と、半透明の燐香の母乳、そして呆けたように猥語を唱え続けながら垂れ落ちる唾液が、淫乳奉仕を卑猥な音で彩る。

 細い腕と手をどんどん強く激しく動かし、Hカップのブラでもきついたわわな巨乳をこねくり回す燐香。

 

「ぁあああんんんっっ!! おちんぽさまふくらんでるっ! おちんぽさまイくッ! おちんぽさまあぁあッ!!」

 

 その中学三年生とは思えない豊乳に挟まれた巨根が、より一層大きく脈打ちながら膨張していることに少女は気付き、甘く悶え、普段の燐香からは考えられないほど荒々しく手を動かし熱を込めて淫らに乳を扱き潰し、

 

 ずりゅっ、たぷっ、もにゅっ、むにゅっ、ぶるんっ、だぷんっ、たぱっ、ゆさっゆさっ、

     だぷっだぷっだぷっだぷっ!

   ずちゃずちゃっばぢゅばぢゅっむにぃぃぃっ!

 ぐちゅっ、ぶちゅっ、ぐにゅんっ、だぷんぶるんっぶるるんっ!

 

「ぁん! あっぁっあぁっぁっ! んぁっ! あっ! あっ! あっぁっはぁッあぁっぁっあぁんっ!!」

 

 乳房が千切れてもぎ取れかねないほど歪み、その痛みさえ快く感じて涎を垂らす燐香へ、

 

 

 

   ――――――ドクンッッ!!!

 

 

「はあああぁぁあぁあああああっっ!!!」

 

 

 ……暴力的な射精が襲い掛かる。

 

 

 ビュルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!

 

 ビュルルッ!

 ドクドクドクドクッッ!!

 ビュグッビュグッ

 

 ドプドプドプッ!

 ビュビュビュビュビュッ

 ビューッ! ビューッ!

 

 ブビュリュリュゥリュゥリュゥリュゥ

 ビプュッ、ビプュッ、プュプュップュッ

 

「やぁあぁ……あつい、あついの…ざあめん、あ、んぁ、ぁ、ぁ、ぁ、あっ、ぁあああんんんっっ!!」

 

 谷間から湧き上がった噴流が燐香の顎や唇を襲う。

 その濃密に生臭い精液の感触を浴びただけで、燐香はふしだらに絶頂を重ねた。

 大量の精液は深く長い谷間の全てを埋め尽くし、乳肌に塗られていた汗や母乳と混じり合い、むわっとした淫靡な匂いをより強く濃く醸し出す。

 ふくよかな胸の谷間に、精液の橋が淫らに架かった。

 

「ぁ、はぁ、はあ、ぁ、はぁぁ……」

 

 その淫らな匂いと、巨乳の上半分を覆うほどの射精に、燐香の脳髄がじんじんと痺れ動かない。

 ぶしゅぷじゅぶしゅっと愛液と母乳をふしだらに零しながら、「ひ、ぁ、ゃ、は、ぁ、ぁあっ、ぁ……」と痴呆のように涎を垂らして呆ける燐香。

 

「アヘ顔晒してイってないで、おちんぽ様に感謝の言葉はどうしたね?」

 

 男は射精をしてもなお硬さを失わない剛直で呆けていた燐香の顔を突き上げる。

 濃い精液を被った亀頭で唇を小突かれ、「ひぁんっ」と欲情した嬌声を燐香は上げた。

 どれだけ荒淫を重ねても嗅ぎ慣れないペニスの匂いと存在感に、はぁはぁ息を切らせながら、燐香は目の前の怒張へ目を伏せ、

 

「………お、おちんぽさま…いんらんりんかの、ぱいずりせんようの、おっぱいおなほに…、た、たくさん、たくさん、いっぱいしゃせいして、いただき……へ、へんたいりんかは、とても、とっても…、うれ、しい、で、す……ぁ、ぁっ、ぁあぁ……」

 

 可憐な唇を精液で穢され、中学生離れした美貌を妖しく火照らせながら、燐香はオーガズムが抜けないまま喘ぎよがる。

 白く肉の乗った太ももをもじもじと密かに擦り合わせるのを、男は見逃さなかった。

 

「パイズリでイき狂う売女が」

「ぁっ!」

 

 おもむろに男は身体を起こし、ベッドの上で立ち上がりながら燐香の巨乳を左右から鷲掴みにする。

 その深い乳谷に自身の長大なペニスを挟ませながら。

 

「はぁぁあんっ!!」

 

 慌てて膝立ちになった燐香の蕩けた感覚に、男の握力が突き刺さる。

 燐香の細く嫋やかな手とは比べものにならない力強さで、敏感な巨乳が握りしめられた。

 

「パイズリしか能がないグズの無駄なデカパイを、掃除パイズリに使ってやるんだ。感謝の言葉のひとつも言えないのかね? あぁん?」

「はぁっ、ぁっ、あっ、ああぁあんっ!」

 

 男の硬い指がHカップの巨乳に食い込み埋もれていく。指の間から括り出された乳肉がボリュームたっぷりに踊りながら歪み淫らに跳ねた。燐香の体をモノとしか思っていない手付きで、自身の巨根に乳肉を絡ませる。

 そんな男に冷たく見下ろされ、燐香はぶるるっと背中を震わせながら、

 

「お、おじさまのおちんぽの………おそうじぱいずりに、つかって、もらって…、あ、あ、ありがとう、ござい、ま……ぁあああんんんっっ!!」

 

 ぐにゅうううぅっ!と男が乳房を握り潰しかねない強さで掴む。

 握力にものを言わせる雄々しい掴み方をされ、ぶしゅぶしゅぅっと母乳が勢いよく吹き出た。

 燐香は蕩けていた瞳を見開き、掴まれる痛みに涙を散らして仰け反った。

 甘く上擦った声で啼きながら。

 

「だめだめだめおじさまだめっ! おっぱいいたいっ! おっぱいいじめられるとまたイっちゃうッ! おっぱいイくッ! ンァぁああぁんっ!!」

 

 万力に挟まれたかのような痛みと暴力に燐香は啼き、喚き、悶え――――――快感に悦んだ。

 

 ぐにゅんっ、むにゅりっ、ぶるんっぶるるんっ!

  だぷだぷだぷっずりゅりゅっもにゅんっむにゅううっ!

 むにむにじゅぷじゅぽずぷぷっじゅぼっ!

 

「イくっ! イくイくイくイくッッ!! おじさまにおっぱいもまれてイくっ! だめぇっ! だめええぇぇっ!! あぁああああああんんっっ!!!」

 

 自分でするのとは違う、他人の手による荒々しい乳責めに、燐香は発情して濡れそぼった声を撒き散らして絶頂する。

 ベッドの上で膝立ちのまま、秘裂から恥知らずにイキ潮をぷじゅっぶしゅぅっとシーツにばら撒き果てる燐香。

 そんな中学三年生の少女を男が冷たく嗤って見下し、

 

「揉まれるだけでこれなら、すけべなエロ乳首を弄られるとどうなるのかね?」

 

 搗き立ての餅を捏ねるように巨乳を揉み潰しながら、男は母乳を淫らに吹き出す桜色の乳首を荒々しく乱暴に抓る。

 

「っはぁあああああああああっっ!!」

 

 まるでクリトリスを摘ままれたかのような鋭く激しい性的快感が、燐香を強かに打ちのめした。

 

「ちくびっ! ちくびだめっ! ちくびいじめちゃだめッ! やぁぁあああっ!! 」

 

 ほっそりとした白い首を限界まで仰け反り、精液に塗れた美貌が天井を瞠る。

 がぐがぐがぐがぐッッと壊れたように全身が痙攣し、尿道口からぶじゅぶしゅ派手に潮を吹く燐香。

 頬を凄艶に紅く染め、蕩けた瞳には紛うことなき淫靡の熱があった。

 

「だめだめだめだめだめだめッッ! ちくびッ!! ちくびイくっ! ちくびでイくッ! ちくびッ! ちくびッ! ちくびいいいっっ!! ぁああああああああああああッッッ!!!!」

 

 男に見下ろされ、嗤われ、恥ずかしさと悲しさに打ちひしがれながら、抗うことの出来ない快感で燐香は悶え喚き、

 

「いくううううううううううううううぅぅぅぅッッ!!!!」

 

 

   ぶっしゅうううううううぅぅっっっ!!

 

      びしゃっぶしゃっびゅじゅううぅっ!

 

 

 ……潮と母乳を無様に吹き出して絶頂した。

 

 

「パイズリするだけでこの様だ。もうまともなセックスは出来ないねえ、ド変態の淫売中学生の日諸木燐香くん?」

 

 はぁっはぁっぁあっと激しく息切れする燐香の巨乳を、変わることなく揉みしだく男が鼻を鳴らして嘲り罵る。

 ひどい言葉を浴びせられ、はらはらと涙を流す燐香だが、男の大きな手が巧みに乳房を捏ね揉むたびに「ぁんっ、ぁっ、はぁンッ!」と甘い声で悩ましく喘いでしまう。ヴァギナは触れられていないにも関わらず洪水状態だった。

 牝肉の疼きが燐香を悶えさせ、発情した喘ぎ声が止まらない。

 際限なく膨れ上がる快感に熱い吐息を繰り返す燐香を、男がニヤッと嗤う。

 

「メス臭くてかなわんよまったく。さっさとシャワーを浴びて、チェックアウトまでに人様の前に出られる体になったらどうだね? 今日はいっぱい出掛けるのだからね」

「ぁっぁあっぁあっっ! おっぱいっ! おじさまおっぱいっ! おっぱいまただめっ! おっぱいイくッ! おっぱいッ! おっぱいいいいっ!! んぁあああああああああああッッ!!!」

 

 

 淫らな熱を孕んで敏感になった巨乳を甚振るように揉みくちゃにして、男はなおも燐香のふしだらな肉体を愉しんでいった。

 

 

 

 新しい陵辱の一日は、こうして始まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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