※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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水族館にて:第8話

 

 

 

「――――ッ!」

 

 ぐずぐずに蕩けていた燐香の精神が冷や水を浴びせられたように醒め、悶えていた肉体が硬直する。

 男に抱きかかえられたまま強張り、考えるよりも先に口に手を当てた。度重なる絶頂で荒くなった呼吸を抑え、鼻だけで必死に息をする。

 

「こっちにトイレあってマジ良かった」

「どこがトイレだか分かりづれえよな」

 

 トイレの入り口から少年らの声と足音がやってくる。

 入ってきたのは、声からして2人の少年。

 個室がひとつ使用中であることに何の疑問も持たず、小便器へ用を足し始める。

 

「あぁもうマジでダルいわ。なんで夏休みに集まって課題しなきゃならねえんだよ。なんだよ高校生にもなって水族館レポートって。小学生の遠足かよ」

「まあタダで入れるしいいじゃんか。俺はけっこう好きだぜこういうの。薄着の女とかもけっこう見れるしな」

 

「………っ」

 

 すぐ傍の個室で、ほぼ全裸の中学三年生の少女が異性と性交しているとは夢にも思っていない少年たち。

 そんな彼らの会話に凍り付きながら、燐香は息を押し殺す。

 自分がどこで何をしているのかやっと理解した燐香は、先ほどまでの発情しきった淫らな自分に青ざめ、怯えた。

 胸を露出するどころではない今の自分に恥ずかしさと社会的な恐怖を感じ、しかし幾度も絶頂を重ねた肉体はそんな程度では鎮まらない。

 

「……っ、…ッ、ッ……っ」

 

 膣いっぱいに押し込まれた巨根をぎちぎちと締め付け、立派すぎるエラや卑猥な真珠突起を美味そうに舐り絡みつく牝肉。逞しい剛直をしゃぶるたび、淫らな刺激が燐香の身体をぴくんびくんっと跳ねさせる。

 

 ……だめ、しないで、今はだめ……

 

 必死に声を抑える燐香を嘲笑うように、火の付いた肉体は膣の襞をいやらしく絡ませ、熱い愛液をぐちゅぐじょと零す。

 男は腰を遣うのをやめ、燐香の巨乳を掴み潰しながら少女の細い体を支えていた。

 自分を抱き留める男の逞しさと硬さに、燐香の喉と膣の奥がどんどんふしだらに熱くなっていく。

 

「いやでも女つったらさ、さっき見たエロ女、やっぱあれヤベえよな」

 

 燐香が無言のまま悶え堪えていると、少年達が声色を変えて言った。

 

 

「あのえっぐい薄着してた巨乳だろ? 見た見た。ヤバすぎだってあれ。痴女ってほんとにいんだな」

 

 

「――――っ!」

 

 燐香は少年達の言葉に引き攣り、さらに身体を強張らせる。さあっと血の気の引く音さえ頭に響く。

 

「すんげえよなあの胸。デカすぎるもんだからヤベえくらいガン見しちまった」

「無理ねえよ、あんな馬鹿デカいのばるんばるん揺らしてるあっちが悪いぜあんなん」

「AVみてえだもんな。巨乳ってマジであんなに揺れんだな」

「牛だぜ牛」

 

「…………」

 

 少年達が話題にしているのが自分のことであると悟った燐香は、考えることも出来ず茫然とする。

 チケットを買ってからトイレに入るまで、ずっとあの過剰に露出したミニドレスを身につけていた。そしてそれを不特定多数に目撃され、蔑みと罵りの声さえ耳にした。

 

 それでも、自分のことが目の前で話題にされている事実に、燐香は胸の裡が痛くなった。

 

「スカート短すぎてあそこ見れそうでヤバかったもんな」

「足もエロすぎだろあれ。スカートしてても尻デカいの分かるしすげえ体してたもんな。どこ見てもエロいのにあんなキャバ嬢みてえなエロ服だから見るしかねえよあんなの」

「乳首もう少しで見えそうだったもんな。胸に布垂らしてるだけのエロ服でよくこんなとこ来れるよな」

「見られてえからあんな服着てんだろなあ」

「露出狂じゃん、超変態の」

 

 

  ……違うの、ちがうのに……

 

 

 好色の声ではしゃぐ少年達の遠慮のない会話に、燐香はぽろぽろと涙を流す。

 望んで破廉恥な服を着ているわけではない。

 強要され、無理強いされ、拒否など出来ず痴態を演じるしかない。

 それを誰にも訴えることが出来ず、頭のおかしな痴女と思われ嘲笑われるのが燐香には悲しかった。

 

「いくつくらいだろ? けっこう若い感じだったよな」

「若いっていうか俺らとそんな変わらなくね?」

「いってて大学生ってとこだよな」

「中学生ってことはねえもんな」

「あんな胸でかすぎる中学生いるわけねえって」

「いたらヤベえよな、中学であのデカ乳は授業どころじゃねえよ」

「オナネタに困らねえわ」

「誰もいねえなんかの準備室とかでレイプされても文句言えねえよ」

「肉便器だ肉便器」

「休み時間とか呼び出しまくってヤりまくりだよなあんなエロ女」

 

 少年達以外誰もいないのを良いことに、彼らは声高にはしゃいで囃し立てる。

 その声音は、喫茶店でのクラスメイトの男子達を燐香に連想させた。

 

「………」

 

 同学年の男子だけでなく、高校生の少年達から見ても、自分の身体はいやらしいものに映っていると理解した燐香は、啜り泣きたいのを我慢してただぽたぽた涙を零す。

 

 ………子供が見ても大人が見ても、自分は淫らでふしだらな女の子だといやというほど分からされたその瞬間、燐香の躰が、密やかに蠕動し始める。

 

「―――ッ!?」

 

 膣肉がぐびりぐびりと蠢き悶え、呆れるほど括れた腰がくいくいと揺れていく。

 僅かな、本当にほんの僅かな動き。

 その僅かな腰の動きで巨根の淫靡な凹凸を膣肉が舐り、倒錯的な甘い電流を燐香に浴びせる。

 

「っ、…ッ、……ッッ!」

 

 つらさと哀しさで凍えていた心が、淫らな熱に浚われ絆される。

 きもちよかった。

 ヴァギナを占領し圧迫する陵辱者の肉槍を、縋るように媚びるように舐め取る燐香の膣襞だけが、この場で唯一自由に動ける肉だった。

 

 その淫肉が、燐香の心を卑猥に癒していく。

 

「超変態のエロ女だったけど、顔はレベル高かったよな」

「おどおどしてたけどな。今にも泣きそうって感じの」

「顔真っ赤にしてな。あれがまたそそられるんだよなあ」

「分かる分かる、いじめたくなるよなあのエロ顔」

「顔までエロいとか全身スケベじゃんあんなん」

「あの美人顔が泣くとこ見てえなあ」

「ドSじゃん、ひっでえ」

 

 ひゃはっ、と少年達が嗤う。

 同時に、男がもにゅ、むにゅ、と乳房を静かに揉み始める。

 

「っ、っ、っっ!」

 

  ……だめ、だめ、おじさまだめ……

 

 心の中で言い、振り向いて目線で訴える燐香。

 だが男の冷たい瞳が赤く瞬き、残酷に唇を吊り上げるのを見て、燐香は絶望した。

 男の乳房への揉み方は、もどかしいほど優しいものだった。

 それまでの握り潰しかねない力強さは影を潜め、まるで恋人による愛撫のような丁寧さで、燐香の大きすぎる巨乳をあやす。

 そんな優しい手付きで乳房を揉まれるたび、淫らなほど情熱的にヴァギナの媚肉がペニスを締め付け悶え蠢く。

 

 ……もっと滅茶苦茶に荒々しく揉み潰して欲しいと、肉が啼く。

 

「マゾっぽかったもんなぁあの子」

「セックスも絶対普通のじゃねえよな。えっぐい趣味してんだぜきっと」

「マワされるの大好きな変態って感じだったもんな」

「あのデカすぎる胸とか揉まれまくってんだろうなあ」

「そりゃそうだろ、デカすぎてひとりじゃ弄れねえよ」

「自分で乳首しゃぶれそうだったもんな」

「絞ったら母乳出たりしてな」

「エロ漫画かよ」

 

 話題に上げられた痴女がすぐそこの個室にいることを知らない少年らは、無遠慮に妄想を垂れ流し合っては面白がって笑い囃す。

 心ない言葉を年上の少年たちから浴びせられ、燐香は耳を塞ぎたくなる。

 

 ……哀しくなればなるほど、膣肉は男の性器を求めて狂ったように蠢き熱を孕む。

 

 淫りがましい吐息が喉奥に溜まり、燐香はそれを吐き出せず紅潮しながら涙を流した。

 もどかしかった。

 男の手は壊れ物を扱うような穏やかさで、ペニスは微動だにせず、燐香を激しく責めるものはない。

 それが飢餓のように苦しかった。

 

「後ろからがんがん突いてさ、あの馬鹿みたいにデカい胸ぶるんぶるん揺らしてやりてえよなあ」

「やめろやめろ、勃っちまうだろ」

「ケツもデカくて絶対気持ちいいぜ。バックからヤって、ばぢんばぢん叩いて尻の肉揺れるの見ながら泣かせまくってイかせまくったら超気持ちいいよなあ」

「だからやめろって馬鹿、勃起しちまって戻れねえだろ」

「尻の穴とか開発済みでさ、後ろからヤりながら尻に指突っ込んでイかせて『クソするとこでイってんじゃねえよ変態女』って怒鳴って尻思い切りぶっ叩いたらさ、あそこめちゃくちゃ締め付けてイくイくイくうぅってエロ声喚きまくって潮吹きまくるんだぜあのヤリマン」

「エロ妄想やめろよ~」

「やっべ超勃起してきた」

「戻れねえじゃねえか」

 

 

  ……やめて、しないで、ひどいことしないで……

 

 

 燐香は自分の口を塞ぎ、涙を撒きながら首を振る。

 にも関わらず、ぐびりぐびりと牝肉が戦慄き悶絶する。

 少年達の妄想が、燐香の脳裏に感染した。

 

 

 

  ……うしろから、おまんこがんがんつかないで……りんかのおっきなおっぱい、ぶるんぶるんゆれちゃうの……おっぱいぶるんぶるんするの、みんなでわらってたたかないで……

 

 

 

  ………おしりたたいちゃだめ……おっきなおしりたたかれると、おまんこきゅうってなってきもちよくなっちゃうからだめ……おしりたたかれるといっちゃうからだめ……たたかれるのきもちいいからだめ………

 

 

 

 …おしりのあな、いじめないで……けつまんこ、りんかけつまんこいじめてもらうのだいすき、へんたいりんかけつまんこいじめて……そういわないと、もっといじめられちゃうから……けつまんこでいってごめんなさい……

 

 

 

 

 

   …………いくの、りんかいくの、けつまんこでいくの、りんかいく、いじめられていっちゃう、おしりのけつまんこのあなでいくのごめんなさいいっちゃういくいくいくいくいくっ………

 

 

 

 

 

 

「ッ、っ、ッッ、っ、―――――――っっっっ!!!」

 

 

 

 

  ぶじゅううぅっ!

 

 

 ぶしゃっ! ぶじゅじゅっ! ぶしゅううぅっっ!

 

 

 

 とても人には言えない妄想に包まれ、燐香は目を限界まで見開き口を両手で抑えたままはしたなくエクスタシーに達する。

 アクメ潮と母乳が便器に撒かれ、溜まった水面に跳ねて弾ける音を、燐香は燃えるような恥ずかしさで耳にする。

 

「?」

 

 その音に少年達の不審がる気配があった。

 が、

 

「おい、マジでもう戻んねえとやべえって」

「やっべ、ムラムラすんの止まんね。バレっかな」

「いや知らねえって」

 

 ぎゃはは、と下品に笑い合う少年らが、足早に手を洗いトイレから出て行くのを、燐香はオーガズムに苛まれ茫とした意識の中で感じ取っていた。

 

「………バレたいのかね?」

「ふぁああんっ!!」

 

 再び燐香たち以外がいなくなったのと同時、男が嘲りの声と共に強烈な突き上げを見舞う。

 みっちりと密着していた膣肉を振りほどき、その雄々しい肉槍を膣奥まで叩き込む。そして激しく引いては繰り返し燐香の発情した牝肉をがづんがづんと抜き差しする。

 

「だめえぇっ! おじさまだめッ! はげしいのっ! あぁああんっっ!!」

 

 

   ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

 

 

 掘削機のように強烈なピストンで剛直を挿抜し、男は燐香の両腕を後ろから引っ張り顔を上げさせた。

 大人びた美貌は涙と涎でぐずぐずに蕩け、真っ赤に染まった表情は妖艶なまでに官能的だった。

 そんな粘つくほどの色香を撒き散らす燐香の淫らな貌を、壁に置かれたカメラが克明に記録する。

 

「私は動かなかっただろう? 君が淫売で破廉恥なことをしていると今の彼らに教えても良かったが流石に可哀想だと思ったでね………だが全く、君は想像を絶する変態だな淫乱燐香。やはりバレたかったのではないかね?」

「あぁっ! あっ! あんっ! ぁあ! あんっ! ぁああんっっ!!」

 

 燐香の出るところは過剰に実り、引っ込むところは不安なほど華奢な肉体が、玩具のように跳ね上がる。茶髪のポニーテールもIカップ以上の巨乳もゆっさゆっさばるんぶるんっと派手に踊り、燐香本人もそれに負けないほど揺さぶられ、

 

「だめぇっ、イくッ! イくッ! いんらんりんかイくッ! イくううぅっ!!」

 

 塞ぎ溜め込んだ分の反動のように喚き叫ぶ燐香は、興奮しきった膣肉を激しく蠢動させながら一気に果てる。股間から熱い淫蜜を噴かし、淫らな電流に身も心も灼かれ痙攣する15歳の少女。

 

「ほら、馬鹿みたいにイき狂ってないで、彼らが話している間に何を考えて絶頂したのか告白するんだ」

 

 

   バヂンッ!

 

 

「んんぁあああっ!!」

 

 男が片手で燐香の豊満な尻たぶを平手打ちする。

 小気味良いほどの打音を響かせ、中学生とは思えない肉の詰まった臀部が赤く腫れる。

 反り返った棍棒のようなペニスで激しく抜き差しされながらの打擲に、エクスタシーに溺れていた燐香は海老反りをして甘くよがる。

 

「お、おっぱい、おっぱいめちゃくちゃにされるのそうぞうして、い、いっちゃいましたっ、ぁっ、あ、ああぁんっ!!!」

「こうかね?」

「はぁあああンンッッ!!」

 

 男が再び燐香の脇の下から通した手で、中学三年生にあるまじき豊満な乳房を鷲掴みにした。

 たわわに育ちすぎた乳肉が指の間から淫らに括り出され、荒々しい手付きと力で原型がなくなるまで揉み捏ね潰される。

 痛いほど掴まれては甘い喘ぎに悶える燐香を嗤うと、男は壁のカメラに見せ付けるように、たっぷんたっぷんと巨乳を弾ませ波打たせ揺さぶり始める。

 

「あぁぁあっ! おっぱい! おっぱいいいのっ! いんらんおっぱいきもちいいっ!」

 

 痺れるほど痛く掴まれ、乳たぶが激しく跳ねるほど弄ばれる被虐の快感に、燐香は切ない声で啼き叫ぶ。

 

「りんかのえろばくにゅうっ、ぶるんぶるんゆれちゃうのっ! ぶるんぶるんのどすけべでかぱいっ、わらわれながらぶたれたらってかんがえてましたっ!」

「おっぱい撲たれるのがそんなに好きなのかね?」

「ぁ、あ、あ、あ、あっ、だめっ、いわないでっ、やっ、ぁっ、お、おっぱいっ、おっぱいたぷたぷだめ、ぁ、ぁ、あっ、おっぱい、おっぱいつぶれちゃうっ、あ、おっぱいきもちいい…っ!」

「撲たれるのが好きなのかねと聞いてるんだ淫乱燐香」

「ひぁああんっっ!!」

 

 

  ビヂャンッ!

 

 

 円やかで重々しい下乳を男がビンタで跳ね上げ、どたっぷんんっと巨乳が暴れ回る。

 ヒリヒリと痺れる乳肌は喜悦の波となって燐香を浚い、少女の健やかな理知を削り蝕んでいく。

 

「す、すきッ! りんかおっぱいぶたれるのすきっ! いんらんりんかでかぱいぶたれるのだいすきっ! ひぅんんっ!」

 

 

  ピシャンッ! バシンッ! バヂンッ!

 

 

「あぁんっ! あんっ! ぁんっ! ああぁあんんっ!!」

 

 

 ぶるるんっ、ばるんっ、どたぷんっ、ぶるんっ、ぶるんっ、たぷん、ばるるんっ!

 

 

 横から下から平手や手の甲で叩かれ、尖ったパフィーニップルから母乳をぶじゅぶじゅ放ちながら大きすぎる白い巨乳が暴れ踊る。

 たっぷりとした量感を見ているものに与える卑猥な動きで、96cm以上ある豊乳が波打ちながら何度も弾む。

 いやらしいほどの白さと柔らかさは異性の獣欲を煽り、撲たれて赤くなった淫らなコントラストがよりいっそう燐香の凄艶さを彩っていた。

 

「やぁああんっ!! おっぱい! おっぱいだめっ! おっぱいぶたれるのだめっ! きもちいいからだめッ! ばくにゅうイくっ! いんらんりんかばくにゅうでイっちゃのっ!!」

 

 ひどく整った美貌が真っ赤に悶え、苦しさと痛みと快美と淫靡とでぐちゃぐちゃに蕩けた浅ましい表情が、1メートル近い規格外の巨乳がたぷんばるんぶるるんっと跳ね踊るいやらしさに拍車を掛けていく。

 

「ぁああんっ! イくっ! イくっ!! へんたいりんかおっぱいぶたれてイくッ! おっぱいイくッ! イくうううううぅぅッッッ!!」

 

 限界まで切羽詰まった必死な、しかし甘く切ない牝の啼き声で燐香は喘ぎ、

 

「あぁあああああああああああああああんんっっ!!!」

 

 ほっそりとした首を折れそうなほど反らせ、燐香は乳悦の激動に呑まれ達していった。

 迫力ある巨乳を千切れんばかりに跳ねさせては赤い乳首で残像を描き、びっぐんびっぐんとひとしきり痙攣した後、ぐったりと脱力する。

 

「馬鹿みたいに乳アクメしてへばるな乳牛娘」

「はああぁんっ!」

 

  ぎゅむうううぅぅっっ!!

 

 子供の頭より大きいボリュームいっぱいの乳肉に指を思い切り突き立て掬い上げ、失い掛けた燐香の意識を男が強制的に呼び戻す。

 痺れるほどの乳快楽で満ちた双つの膨らみは先端からぶじゅじゅっと熱い乳を迸らせ、痕が残るほど指を食い込まされた痛みに甘い声を上げた。

 

「ぁあっ! あんっ! やぁっ! あっ! おっぱいいたい! おっぱいいたいのにきもちいいのっ! おっぱいきもちいいっ!」

 

 男は大振りの乳果実を思い切り指で掴み抓り、たっぽたっぱと重々しく揺らし、ビヂャンッ! と音がするほどビンタする。それを何度も繰り返し、はしたなく育ちすぎた巨乳をいじめ続ける。

 

「ゃああぁあああんんっ!!」

 

 甘ったるい蕩けた声で喘ぎ、軽い絶頂に昇り続ける燐香。

 あん、あ、ぁっ、あ、あぁんっ、あんっ、ぁん、ああんっ、とこの上なく悩ましい声を絶やすことなく男子トイレに響かせ、妖しく紅く染まった白い身体を狂おしそうに悶えさせる。

 

「そら、撲たれたいのはおっぱいだけか? イくほど妄想していたのはどこを叩かれることなんだね? あぁ?」

「んぁあンッ!」

 

 男は両手を乳いじめに使いながらも、逞しい体幹に支えられてピストンを止めはしなかった。

 ばじゅんっ! とふしだらな粘着音を立てて、猛々しい巨根が背後から豊かな臀部ごとヴァギナを穿つ。

 野太い亀頭と鉄のような陰茎に牝肉は酔いしれ、逞しい雄に嬲られる悦びで燐香の精神が酩酊していった。

 

「………お、お、お……お、おしり、おしり……たたかれてるの……さ、さっきみたいに、おしり、たたかれるの、そ、そうぞうして、ました……」

 

 快楽に溺れてもなお消え去らない羞恥心が燐香の顔と視界を真っ赤にする。

 爆発しそうなほど恥ずかしくなった燐香を男はにやっと嗤い、

 

 

  バッシイィンッッ!!!

 

 

「んぁああああああああああッッ!!」

 

 男は巨乳を弄んでいた片腕を戻し、おもむろに豊かな桃尻へ平手を振り下ろした。

 赤い手形が紅葉のように刻まれ、その膂力の衝撃が燐香を弓反りに悶えさせる。

 強張った身体が膣を力一杯締め付け、男の雄々しい巨根から精を絞り取ろうとする。凶悪な極太ペニスはその締め付けをものともせず、燐香の蠢動する媚肉をぐっじゅずっちゅと掘削し続ける。

 

「あぁああんっ! や、や、あぁああんっっ!」

 

 鼻に掛かった甘い声は、どう聞いてもはしたなく快楽を貪る淫婦のそれだった。

 赤くなった豊臀をしきりに男へ押し付け、腰を打ち付けられては波打つ衝撃に甘く喘ぐふしだらな少女を、男が嘲り笑う。

 

「君がされたいのは叩かれるだけかね?」

「ああぁんんっ!」

 

 ぐじゅんっばじゅんっ、と淫らに粘つく音を鳴らして、男がさらに大きく腰を入れる。

 降りてきた子宮口が貪欲に亀頭へ吸い付き、茹だった淫壺が複雑な動きで絡みつき精液を強請る。

 燐香の薄く白い下腹部から盛り上がりが分かるほどの巨根に、背徳の快感で精神を崩された少女は抗うことも出来ず、

 

「…………ぉ……お、お、お……おまんこ………」

 

 茹で上がったような真っ赤な顔を涙で崩しながら、今まで散々口にしたにも関わらず憚られる感情が消えない卑猥な単語を、消え入りそうな弱々しい声で男に告げた。

 

「おまんこ……うしろから、ばっくでがんがんつかれるの……りんかのおまんこ、おっきなおしりといっしょに、こわれちゃうくらいいっぱいついてもらって……」

 

 破廉恥な妄想を口にして、燐香は恥ずかしさと気持ち良さで目をきゅうっと瞑る。

 暗いはずの視界はピンクの火花がばちばぢ弾け、視覚以外の感覚がさらに敏感になって快楽を貪り始める。

 

「おまんこされながら、お、おしり、おしりたたかれて、おしりきもちよくなって……おっぱいもぶるんぶるんゆれちゃって、わらわれるの………そうぞうして、い、い、いっちゃい、まし、た………ぁあああああんっっ!!!」

 

 

   ごぢゅんんっっ!!

 

 

 膣奥が破けそうな勢いで太竿が突き上がる。

 

「あっ! はぁんっ! あんっ! あ、ぁ、あ…っ! んああぁあっ!!」

 

 乳房から手を離し、男は括れた腰を力強く鷲掴みにすると、燐香の腰を砕かんばかりに激しいピストンを容赦なく見舞った。

 

 

  どぢゅんっばぢゅんっぐぢゅんっずぢゅんっぶじゅんっ!!

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

    ずんっじゅぽっぶじゅっずんっすぷっずんっぐじゅじゅぷっ!!!

 

    パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

 

「んぁあああっ!! あぁあっ! あああああんんっっ!!!」

 

 膣襞が擦り切れるかのような速度で抜き差しされ、凶悪な肉傘と人工カリと真珠突起に媚肉を激しく刮がれ抉られ、燐香はぶるんばるんっと巨乳を揺らし身も世もなく悶え喚く。

 

「だめだめだめだめっっ!! はげしいのだめえっ! おまんこいっぱいずぼずぼしちゃだめぇっ! イくからッ! イっちゃうのッ!」

 

 夥しい愛液が性交のたびに飛沫を上げて便器の水面へ撒き散らされる。

 びしゃんぼちゅんっというあからさま音に燐香は恥ずかしさで悶え気持ち良さに狂う。

 

「 あっあっあっあっっ! いくいくいくッッ!! あぁあああああああああああああああんんっっ!!!」

 

 上半身を弓なりに反らしては甘く堪らない悲鳴を上げ、燐香はグラマラスな肉体をがぐがぐがぐっと痙攣させアクメの喜悦に達した。ぶるるんばるるんっと母乳に塗れた巨乳が踊る。

 必死に両腕を壁に伸ばさなければ、暴れた身体を便器に打ち付けていた。燐香は両手を壁に付き、ひぅっひぅっと掠れた呼吸のまま壁のカメラへ絶頂に蕩ける淫らな顔を晒す。

 

「勝手にイくな淫売」

 

  ずずんっ!

 

「ひぅああああぁんんっ!」

 

 燐香が絶頂に痺れ悶絶しても、男は一顧だにせず逸物を突き上げる。

 燐香の呼吸が戻るのも待たず、ばぢゅんっずぢゅんっぐじゅんっと淫らな粘つく音を立てて激しくピストンを繰り返す。

 

「ぁん! あっ! あぁんっ! ゃあぁあっ! ぁっ! はぅんっ! ぁあああんっっ!」

 

 膣を打ち破られかねないほど乱暴に犯されているというのに、燐香の可憐な唇から漏れるのは明らかな快楽の呻きだった。

 絶頂して痙攣しっ放しのヴァギナは欠片も緩むことなくペニスを絞り上げ、男が腰を引いて肉襞を擦り削るたび、大量の淫蜜がぶじゅっぐじゅっぬじゅぅっと掻き出される。

 むっちりとした太ももでそのふしだらな液を感じ、自分がどれだけはしたないことをしているのか燐香は分からされる。

 

「ああんっ! あんっ! はぁあっ! いやっ! いやあああぁあっ!!」

 

 

   パシイィンッ!!

 

 

「はぁぁああああああああんんんっっ!!!」

 

 浅ましく体を上下させていた燐香を嗤い、おもむろに男がぶるぶると波打つ双臀へ平手打ちした。

 痛みと快感が幾重にも折り重なって燐香を甘やかに仰け反らせ、大きすぎる巨乳がどたぷんっぶるんったっぷんばるるんっっ、と左右バラバラに踊り暴れ母乳を撒き散らす。

 

「ほらほらほら、おまんこを突かれて、お尻を撲たれて、おっぱいを揺らされて、他にどこを弄ってほしいんだね? 君のスケベな妄想では、中学生なのに何をどうされて痴女のようにイき狂ったんだね? ええ?」

 

 男は愉しくて仕方ないという邪悪な表情で嘲笑し、燐香の豊かに張った尻を撲ち、巨根を打ち付け、時おり巨乳に手を伸ばしてぐにゅりむにゅりと揉み潰す。

 

「ぁ…っ! やっ! あっ! あっ! あっ! あっ! いゃぁあ…っ!」

 

 迫力満点の豊満な乳房をピシャリッバヂンッとはたかれ、興奮し発情しきった牝肉をごりごりと抉られ穿たれ、くねくね厭らしく揺らす尻をパシンッと撲たれる。

 性器と胸と尻を乱暴に扱われる燐香。

 妄想通りに。

 

「ぁ、や、ぁ、あ、ぁあっ、やぁっ、あぁああ…っ!」

 

 心髄の箍が緩むのが燐香には分かった。

 少女が心の中に秘めたものが、外に漏れ出てしまう。

 目の前には高性能のカメラがあり、燐香の視界にはないがどこからか携帯電話で撮影している。

 

 撮られてしまう。

 記録に残され、また脅迫され、男の胸先三寸でインターネットにばら撒かれる。

 いやぁ…と燐香の崩れた理性が啜り泣く。

 

 なのに

 

 

「………け……け、けつまんこ……」

 

 

 ぐぢぅ、と溶けた精神が箍から漏れ、肉欲が声を作る。

 

 

 妖婦の声を。

 

 

「り、りんかの………へんたいりんかの、けつまんこ……いじめて、ください……」

 

 粘つき、鼻に掛かる、甘ったるく、男に媚びる、それでいて恥ずかしさを失いきれない掠れた震え声。

 聞く者の獣欲をひたすら唆る、牝のおねだり。

 

 

 

  ―――――ずぷぷぷっ!!

 

 

 

「はあああああんんんっっ!!!」

 

 淫猥な音を立てて、深い尻谷の奥の窄まりが指で穿られる。

 淡い色の菊座は不意に突き立てられた男の指をきゅぅきゅぅと甘やかに締め付け、快美の啼き声を上げて燐香は仰け反る。

 

「あぁああんっ! イくイくイくッッ! イくうううぅうぅうッ!!」

 

 尻穴弄りは過剰なほど覿面だった。

 締め付ける窄まりがぐびりぐびりと指を呑み込み、指の腹と爪で肛門を擦られただけで、燐香はあっという間に達してしまった。

 ヴァギナの膣肉がぎゅんぎゅんぎゅんっと収縮して痙攣し、巨根の主へはしたない絶頂を丸わかりにさせる。

 尻を弄っていない方の手で燐香の巨乳をゆっさたっぷと捏ねながら、男が燐香の耳元へ顔を近付け、

 

「――――――クソするところでイくな変態女」

 

 嗤った。

 

「……ッッ!!」

 

 ぞくぞくぞくぞくぞくぞくっっ、と中学三年生の背骨が痺れる。

 少年達の、そして燐香の妄想通りの侮蔑を投げつけられ、脅迫され無理やり犯されているはずの少女は淫らな熱に全身を浸し震えてしまう。

 

「ぁあああんっっ!!!」

 

  パンッパンッパンッパンッ!!!

 

 男が片手で乳房を、片手で尻穴をいたぶりながら、器用に腰を繰り返し打ち付ける。

 大きすぎる胸乳が揉みくちゃに潰され、禁断のはずの菊蕾はくちゅくちゅくちゅくちゅ腸液を掻き鳴らされ、こわれたようにラブジュースをばら撒く牝裂がめくり上がる勢いで激しいピストンを浴びせられる。

 

 その全てが、気持ち良かった。とてつもなく。

 

「だめえええええええええええッッ!! イっちゃうのっ! へんたいおんなイっちゃうのッ! おまんことけつまんことおっぱいいっしょにいじめられてイっちゃうッ!! ああぁああんッッッ!!!」

 

 下品な言葉を使うだけで頭の中がピンク色に弾けて灼ける。

 体はもっと熱く沸いて泡立ち昂ぶり昇る。

 ずっとずっとアクメが続く。

 イっていないときのことなど忘れてしまうほど。

 

「イくううううううぅぅぅっっっ!!!!」

 

 

  ぶじゅうぅっ!

 ぶしゃあぁあっ! ぶしゅぅんっ!!

 

 

「ああっ! あんっ! ぁんっ! あッ! やあぁあっ! ひぁぁああんっ!!」

 

 何度目か分からない潮と母乳を吹き、絶頂から降りてこられない燐香は甘ったるい喘ぎ声を絶やすことなく水族館の男子トイレに撒き散らす。

 

「ぁあっ! あ! あっ! いい! いいのっ! きもちいいっ! あぁっ! きもちいいいのぉっ! はあぁああンンッッ!!」

 

 厭らしい喘ぎ声を痴女そのものの様で喚き、自分から腰をかくかくへこへこ振りたくり、アナルを押し付け指を深く食い込ませては「んぁあああんっ!!」と身も世もなくよがり狂う。

 

「おいおい、おまんことおっぱいはともかく、中学生がけつまんこでイっていいと思ってるのかね? えぇ?」

「あっ! あっ! あっ! やっ! あぁああんだめだめだめだめッッ!! ゆわないでッ! ゆっちゃだめッ! あああああああああああああん!!!」

 

 男の馬鹿にした声に燐香は涙をばら撒きながら首を振り、懇願しながら絶頂する。エクスタシーはひたすら溜まり続け、アクメとなって15歳の若々しい肉体を引き攣らせ少女を悶絶させる。

 

 ……箍が緩んでいた心身は排泄孔を嬲られる悦びで完全に綻び、決壊した堤のようにふしだらな肉悦を貪っていく。

 

 

 貪婪に淫乱に、燐香は水族館の男子トイレで淫らに乱れていった。

 

 

 

 

「ひぅぅぅううぅうっ!! お、おっぱいいたいのっ! おっぱいしぼられていたいの! いたいけどきもちいいのっ! うしちちばくにゅうでみるくだされるのきもちいいのっ!! でかぱいみるくしぼって!! りんかのでかちちしぼってええええ!!!!」

 

 

 

「あああああおちんぽぉっ!! おちんぽでおまんこされてるのっ! おっきなおちんぽあつくてふといの! ふとくてかたいおちんぽすき! りんかおちんぽだいすきっ! おちんぽでおまんこされるのいんらんりんかだいすきなのっ!! ぁあああんっっ!!」

 

 

 

「はぁアアアアアアアンンッッ!! おしりぶっちゃだめ! おしりぶたれるとまたイくのっ! まぞぶたりんかはおしりぶたれるのだいすきないんらんちゅうがくせいっ! おしりばぢんばぢんされるとあたまおかしくなってイっちゃうのっ! りんかイっちゃうのっ! りんかイくううううううぅぅぅっっっ!!!!」

 

 

 

「けつまんこほじほじいやあああぁあっっ!! けつまんこされるとだめなのっ! けつまんこきもちいいのっ! けつまんこにぱあるいれちゃいやっ! ぱあるいれたりぬいたりしちゃいや! いけないのにきもちいの! けつまんこおもちゃにされるとりんかばかになるのっ! けつまんこいじめちゃいやっ!! けつまんこいやああああああああぁあッッッ!!」

 

 

 

「あぁああんっっ!! おまんここわれちゃうっ! おじさまおまんここわれちゃうっ!! いんらんおまんこきもちいい! やりまんくそびっちまんこおちんぽにいじめられてうれしがってるっ! おまんこいじめられるときもちよくなるの! いんらんりんかのいんらんおまんこイくうううぅぅぅっ!!!」

 

 

 

 

 

 

「イっちゃうッ! イっちゃうッ! またイっちゃうのッ! りんかイくッ! ちゅうがくせいなのにけつまんことおまんことおっぱいでイっちゃうのッ!! へんたいりんかおまんこされてけつまんこおもちゃにされておっぱいしぼられてまたイっちゃうのッ!」

 

 

 

 

 

 

「やぁああああああああああああんんんっ! あっ! あっ! あっ! あっ! りんかイくうぅっ!! へんたいだからっ! りんかはへんたいだから! へんたいりんかだからイきますッ! へんたいなりんかイっちゃいますッ! へんたいイくッッ!!」

 

 

 

 

 

「イくイくイくイくイくイくイくッッッ!!!!」

 

 

 

 

「あぁああぁあああイくうううううううううう―――――――――――ッッッ!!!」

 

 

 

 

 

 

    ――――――ビュルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!

 

 

 

 

 

 ビュグッビュグッ

 ビュビュビュッ! ビュビュビュッ!

 ビュルルッ!

 ビュルビュルビュルビュルビュルッ!

 ビュウゥウゥゥウゥッ!

 ドプッドプッ! ドプッドプッ!

 ドクドクドクドクッッ!!

 

 

 

 

 

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッッ!!!!!!」

 

 

 

 

 

 ………灼熱の怒濤を膣奥に放出され、溢れ出た精液と愛液がどばどばどばっと便器の水面へ垂れ流され、オスとメスが交わるあの濃密な匂いを嗅ぎながら、

 

 

 

「―――ぁ――ぁ……――――ぁ、あ、あ、あ、あぁあぁ…………」

 

 

 

 

 

 淫靡な光に塗り潰されて、燐香は意識を喪った。

 

 この上ない快感に包まれた、だらしのない蕩けた貌で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


























お読み頂きありがとうございます。



これにて水族館編は終了になります。お付き合いありがとうございました。
長かった……2ヶ月もする予定はなかったのですが、あれやこれやとプレイをさせていたらこんなに経ってしまいました。申し訳ありません…


そして重ねて申し訳ないのですが、水族館編で一区切り付けましたので、少し充電期間に入りたいと思っております。
自転車操業が崩壊してしまい、定期的な更新が出来なくなってしまいました。
できるだけ早い再開を考えておりますが、どうか平にご容赦下さい。


また先日、素敵な挿絵を頂きました!
『バスルームにて:第5話』に非常にエロい挿絵を追加しましたので、是非ご覧になって下さい!



もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。
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