燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「ひ…っ!」
燐香は仰向けになったまま、自分を背もたれの後ろから覗き込んでいる3人の男達に気付いた。
ひとりは毛髪のない禿頭をした厳つい初老の男。
あとのふたりはずっと若い、二十代と思われる軽薄そうな茶髪と金髪の男達。
いつから覗いていたのか、彼らはにやにやと薄笑いをして燐香を物色していた。
「ポルノ見ながら露出調教とかキまってんなあ」
最も歳のいった禿頭の男が、好色な眼差しで背もたれの後ろから燐香を見下ろす。
………シートの座面で完全に仰向けになり、手錠のせいで万歳を強制させられ、パーカーの胸元のスリットから片方だけ豊かすぎる乳房を歪に括り出し、いやらしいほど白く肉感的な下半身を完全に露出させて大股開きをしている少女の姿。
それが、見ず知らずの男達の目に晒されていた。
さらに、ただでさえ卑猥な格好とポーズをしているというのに、少女の目の前にはグロテスクなバイブレーターが白濁した粘液塗れで突き付けられている。
言い逃れが出来る要素はなにひとつなかった。
通報される……と燐香が青ざめたのを、男達の誰もが嗤う。
「旦那の言う通り、こりゃ相当の好きもんだぜ。ドスケベな乳しやがって」
「ぁああんっ!」
禿頭の男がおもむろに燐香の露出した片乳に手を伸ばし、大きく指を開いて鷲掴みにする。
節くれ立った硬い指が淫靡なほど柔らかい巨乳に埋まり、指の間から括り出た乳肉が卑猥に張り出す。
その大きな手でも掴みきれない燐香のたわわな豊乳に、「おおぉっ」と男達が興奮の声を上げる。
「すげえ感度いいなこのエロ乳。揉んだだけでエロい声出しやがって」
「おやっさん、どうだい? なかなかねえぜこのサイズは」
「たまんねえよ、手に吸い付いてきやがって。もっと揉んで潰してくれって言ってるぜこのデカ乳は」
「んぁっ! あっ! やっ! ぁんっ! あん! あぁあんっ!!」
むにゅり、もにゅんっ、ぐにゅぅ、ぶりゅんっ、ぶるんっ、むにゅううぅっ!
燐香のはしたないほど大きく育った巨乳を力任せに捏ね回し、握り潰し、千切れそうなほど揺さぶっては、その柔らかさと瑞々しい張り、ボリュームたっぷりの重量感を禿頭の男は愉しみ尽くす。
男が乳房を弄るたびに、鼻に掛かった甘い声で燐香が喘ぎ悶えるものだから、男達はにやつきが止まらなかった。
「よく仕込んでんねぇ旦那。ほんとに俺たちでこのメスガキをまわしちまっていいんで?」
燐香の巨乳をむにゅもにゅと揉み捏ねながら、禿頭の男がバイブレーターを握ったままの、あの脅迫者の男へ伺いを立てる。
燐香を辱める男は鷹揚にやわらかく笑み、
「勿論。静かに鑑賞できなかった馬鹿なメス犬にお仕置きをしなければ躾けにならないからね」
「……おじ、さま…?」
和やかな口調で告げられる言葉に、燐香は戸惑いの声と表情を向ける。
それを受けた男が、悪意まみれの表情で少女を見下し嗤う。
「君が無様に失神している間に、彼らとは話を付けておいたのさ」
持っていたバイブレーターを男達に手渡しながら、残忍な笑みを見せた。
「グズが迷惑をかけたのだ。誠心誠意ご奉仕したまえ」
「んんぁあっっ!! だめっ! おまんこだめっ! あっあっあぁっあっぁっぁああああああッッッ!!!」
ぶっじゅぅぅうっ!
洪水状態のヴァギナを燐香の目の前へ回った男達に指を何本も入れられ掻き混ぜられ、バイブレーターで無数に絶頂させられた発情状態の蜜壺は簡単にオーガズムへ達してしまう。
見ず知らずの男達の前で無様に潮を吹き散らし、がっくんがっくんと胸と尻以外ほっそりした躰を痙攣させ悶える燐香。背もたれに通された手錠と鎖がガチャガチャと金属音を掻き鳴らす。
「アホみたいに簡単にイきやがって」
「まんこドロドロのぐじょぐじょじゃねえか。どんだけイったんだ? あ?」
茶髪と金髪の男達がそれぞれ指を膣口に捩じ込み勝手に動かしながら、燐香の人一倍細かく敏感な膣襞を荒々しく穿り弄り回す。
「ぁああっっ! やぁっ! イくっ! イっちゃうッ! イくのっ! あっ! あんっ! あんっ! イくイくイくイくイくイくッッ! ぁああああああんんっっ!!!!」
ぶじゃぁあぁぁっ!
ぎゃはははっ、と男達が燐香の惨めな絶頂を見下し嘲る。
「雑魚まんすぎんだろこれ。ちょっといじってやっただけでイくとかド変態ってレベルじゃねえぞ」
「見ろよこのつるつるのパイパン。むっちむちのエロい太ももしてんのにここだけガキみてえでみっともねえ」
ぴしゃりっ、と無毛の秘裂をおもむろにはたかれ、燐香は「はぁんっ!」と甘い声で啼いてしまう。
男達にヴァギナを好き勝手に弄くり回され、そのひとつひとつを敏感に反応していやらしく悶える燐香を、男達はすぐに気に入り玩具にし始めた。
「ゃぁ…や、いや……ぁ、だめ、だめぇ……い、イってるから、イっちゃうから、だめ、だめ、イく、ぁ、ぁ、ぁ、イくっ、イくっ、またイくっ、あ、あっ、あっ、ぁっ、やっ、ぁ、ああぁああああんっっ!!」
執拗に燐香の蜜壺を掻き毟る男達の指に、燐香の欲情した媚肉は絶頂に痙攣しながら絡み付くことをやめなかった。
極太のバイブレーターとは違う、細く短いが体温と意思のある感触。
なにより燐香の反応を見ては嵩に掛かって弱点をいびり倒す悪意ある動きに、被虐的な情欲に溺れた牝肉が新しい淫熱を熾していた。
「こんなでっけえおっぱいしやがって。なんだこの服、どっから乳出してんだ?」
「んぁああンンッ!」
禿頭をした年配の男は変わらず背もたれの後ろから、燐香の胸を捏ね回し揉み潰していた。
露出した方はもちろん、パーカーの上から豊かに膨らんだ乳房を握り潰しばるんばるんっと揺さぶって弄ぶ。
そうしているうちに、パーカーの胸元にあるスリットに男が気付く。
「ははぁん、授乳服か。こんな広いスリットじゃ普通の乳なら丸出しだぜ。おら、てめえのデカパイ全部出しやがれ」
「やあぁっ! いっ! ぁああっ!!」
不意に片方のスリットに手を潜り込まれ、禿頭の男はパーカーの下で燐香の張り詰めた巨乳をむんずと鷲掴みにする。久しぶりに感じる異性の手の感触に、痛みと興奮と乳悦で燐香の身体が痺れ震える。
「おら出ろ出ろ出ろ、アホみたいなデカ乳出してみろ淫乱痴女」
「はぁああんっっ!!」
柔らかいが重く大きな乳房を無理やりスリットから引っ張り上げられ、硬く痼って尖った乳首が生地に擦れる刺激と、燐香の巨乳にはなお狭い裂け目から強引に引っ張り出される痛みで、15歳の少女は快感と激痛が綯い交ぜになった淫らな電流に打ちのめされる。
声から出るのはひらすらに甘く悩ましい、牝の喘ぎ声だった。
「ぁっ! やっ! いたいっ! おっぱいいたいっ! あっ! あんっ! ぁんっ! やぁああんっ!!」
ばるるんっ!!
痛いと言いながら熱く濡れた声で悶える燐香の、隠されていた乳房がついに括り出される。
裾野をスリットで絞り出され、ぱんぱんに張り詰めた乳肉が淫猥と呼んでいい重さと柔らかさでぶるんぶるんっと跳ね踊る。Iカップ以上ある巨乳が服を纏いながら露出し、歪みながら無理やり絞り出される光景は、暴力的ですらあった。
うぉぉ、と男達が唸り口笛を吹く。
「すっげ、なんだよこの爆乳」
「乳首勃起しすぎだろ、エロい乳輪しやがって」
「ひぁああっ!!」
晒け出された双乳に、男達の手が貪婪に群がる。
重く大きな裾野を掴み潰され、「ああぁんっ! やっ、あっ、ぁッ、あぁんっ!!」
張り詰めて肉の詰まった中腹をもにゅむにゅ捏ねくり回され、「だめっ、あ、だめッ、あ、あ、ああっっ!!」
びんびんに尖った乳首と膨らんだ乳輪を力任せに抓られ、「やぁあああッ! ちくびッ! ちくびだめッッ! ちくびっ、ちくびっっ!! あぁああああんっっ!!」
燐香はその悉くに媚びた甘い嬌声で男達の耳を愉しませた。
「感度やべえなこのエロ爆乳。こんだけでけえのにこんな敏感じゃまともに生活できねえだろ」
「まともに生活できてるやつがこんなとこでこんな格好して露出調教するかよ。見ろよこの歯形とかキスマークとか。どんだけいじめられんの大好きなんだよこのマゾ乳」
「ひんんっ!」
べろり、とパフィーニップルが金髪の男の伸ばした舌にねっとりと舐め取られる。
熱く粘つく独特の感触を乳首に感じ取り、燐香は白い喉を晒して仰け反りながら、たまらない快感に打ち震える。
「コリコリだぜこのスケベ乳首。へへ、吸い付きたくなるぜ」
「んじゃこっち食わせてもらっか」
「ぁああんっ!」
切ないほど勃起した双つの乳頭を、男達が相好を下品に崩しながら食い付く。
生温かい口内粘膜に包まれ、大量の唾液とこそばゆい舌の感触に敏感乳首が悦びの悲鳴を上げる。
燐香は甘ったるい上擦った声で喘ぎ、腕を拘束された仰向けのまま震えのたうつ。
「おっほ、マジでうめえなこの淫乱乳首。エッロい胸しやがってよお」
「石みてえに乳首硬くしやがってムカつくなおい、食い千切ってやろうか?」
口を離し、たっぷんたっぷんと大きすぎるボリュームたっぷりの乳房を弄ぶように揺さぶっては乳首を踊らせ、ぢゅぅぅっと音がするほど吸い付く男達。膨らんだ乳暈に歯を立てて囓り、15歳の少女に「んああっ!!」と甘い呻きを漏らせた。
「だめだめだめっ! かんじゃだめッ! おっぱいかんじゃだめッ! あぁあああぁあああんんッッッ!!」
熱い唾液に濡れる感触とと硬い歯の痛み、男達の逞しい手で揉みくちゃにされる巨乳の疼きに、燐香は駄目と懇願する言葉とは反対の、異性に媚びる蕩けた声で啼きよがる。
「おいてめぇら、この変態デカパイ痴女は噛まれるより爆乳吸われるのが好きなんだとよ」
燐香の余りにも淫靡な悶え方に、背もたれの後ろから見下ろす禿頭の男が嘲り嗤う。
「マジっすか、エロ爆乳ちゅうちゅう吸われたがりのド淫乱ってことっすか?」
「おいこうか? こうやってスケベ乳首吸われんのがいいのか? あ?」
「ゃ、ぁ、あ、あ、ぁんっ、あんっ、あ、あんっ、だめ、や、すっちゃや、すっちゃだめ…っ、あ、あ、やっ、ちくびすっちゃやぁ…っ!」
「イヤか? じゃ噛まれんのが好きなのか? えぇ?」
「ぁあああんんっ!!」
がりり、と乳首を囓られ、張り詰めた乳肌にも歯を立てられ、鋭い痛みと乳悦が混じり合った淫らな刺激に燐香は身も世もなく喘ぎ散らす。
びっぐんびっぐんっとほっそりした肢体を痙攣させて仰け反り、豊かすぎる巨乳を男達の手と口に自ら押し付けてはより貪婪に快楽を昂ぶらせてしまう。
「あ、あ、や、イくっ、や、イくのいやっ、ちくびイくっ、あ、イくっ、イく、ぁ、あ、あ、イくっ、イくっ、イくっ、イくイくイくイくッ!!!」
複数の手でコンプレックスの巨乳を嬲られる気持ち良さはすぐに限界に達し、
「イくううううぅぅ―――――ッッッ!!!!」
ぶっじゅうぅっ!
どろどろになったヴァギナから盛大に潮を吹き、弓なりに大きく仰け反って燐香は乳アクメに絶頂した。
一糸纏わぬ白い下半身をがくがくがくがく壊れたように振りたくり、興奮して開きっぱなしの膣肉がくぱくぱと浅ましく蠢く。
乳房だけでオーガズムに至った派手な達し方に、男達がどっと嗤い哄笑する。
「乳だけでイきやがった、マジでやべえなこのドスケベおっぱい。どんだけ感じまくってんだよ」
「おいマゾ豚、この馬鹿みてえなデカ乳は何カップあんだ? え?」
ぢゅぽんッ、と下品な音を立てて口を乳首から離しながら、男達はたっぱたっぱ巨乳を掴んで揺らして弄びながら訊ねる。
巨大と形容して良い豊満な胸乳が重々しく波打ち揺れる様は卑猥の一言で、燐香のぼんやりとした視界の中でも淫らに存在を主張していた。
どこまでも厭らしい胸に、燐香は涙を零す。
「……Hカップ、あり、ました………」
嫌う乳房がどれだけ大きいのか、燐香は浅い呼吸を切れ切れに繰り返しながら、涙声で告白する。
「ありました? 今はいくつなんだよ」
いくらでも指が沈み込む堪らない柔らかさの巨乳をもにゅんむにゅん揉み捏ね、「はぁあんっ!」と燐香を悶えさせながら男達がさらに訊ねる。
「わ、わからない、です……Hかっぷの、ぶらは、き、きつくて、それより、お、おっきいと、おもい、ます………ぁああんっ!!」
男達が左右から、恥ずかしいほど育ってしまったたわわな乳果実を乱暴に中央に押し潰す。
雪のように白い、それでいて興奮に紅く色づき、無数の歯形と吸い後で背徳的に彩られる巨乳が卑猥に歪つに膨れ上がる。
「じゃIか? このデカさならJいってんじゃね?」
「マジ爆乳じゃん、やべえなおい」
左右から挟み込んで圧迫しふゆんふゆん揺れる巨乳を、男達はさらに強く揉み捏ね、乳肉を荒々しく絞っては噛み付き吸い付き乳首を舐る。
桜色の乳頭は痛々しいほど痼り、男達の舌や指や歯に嬲られては「ああぁあんっっ!」とこれ以上ないほど悩ましい呻きで悶え乱れた。
「あ、あ、あっ、ぁあんっ! あんっ! だめ、だめ、だめぇっ、おっぱいいじめるのだめぇ…!」
甲高く、それでいて蜜のように粘つく甘い声で、燐香は蕩けながら喘ぐ。
ちゅば、ぢゅちゅっ、ぶじゅっ、ちゅうぅっ……粘つく淫猥な音をこれでもかと立てて、男達は燐香のはしたないほど大きな巨乳を苛む。
硬い掌や力強い指、生温かい唇や舌、そして痛みを与えてくる歯の刺激に、燐香はぽろぽろと涙を流しながら悩ましく喘ぎ悶絶する。
乳いじめが気持ち良かった。
「はぁん、ぁん、ぁ、あんっ、おっぱい、ぁ、おっぱい、おっぱい、あ、あ、おっぱいや、あ、あぁんっ!」
たっぷんたっぱんッむにゅんっぐにゅんっばるんばるんぶるるんっっ!
6つの手で絶え間なく執拗に、見事に整っていたはずの美巨乳は原型がなくなるほど揉みくちゃに捏ね潰され、休むことない乳悦で燐香をいたぶり灼き焦がす。
そして、
「――――――――ぁっ、あ、や、やだ! あ、やだっ! いやあぁっ!!」
双つの乳房の裡が、熱く滾る。
それはぐつぐつと煮える溶岩のように、豊かでたっぷりと詰まった乳肉の中から膨れ上がる。
乳房の内部に張り巡らされた様々な経路を複雑に通り抜け、妖しい熱さで乳全体を痺れさせながら、一気に先端へ迸る。
その怒濤の熱が行き着く先は、コリコリに勃起して尖りきった、いやらしい乳首。
「おっぱいだめ、あ、だめ、おっぱいだめなの、あ、あ、おっぱいいや、おっぱい、おっぱい、おっぱいイく、おっぱいでイきます、おっぱい、あ、あ、おっぱい、おっぱい、ぁ、あ、あ、あぁぁああああんんん―――――ッッッ!!!!」
ぶじゅうううっ! ぶじゅじゅっ! ぶしゃぁあっ!
破裂するように。
男達に握りしめられていた乳房の先端から、白い液体が勢いよく噴出した。
「うおっ!? なんだこいつ!」
男達は狼狽し、手を離す。
赤い痕のついた白い巨乳がたっぱんたっぱんと淫らに揺れて美しい形を取り戻し、しかし桜色の乳暈からじゅぶじゅぷと白い乳蜜を吹かせることを止めなかった。
「これ、母乳か…? 妊娠してんのかこいつ?」
「馬鹿、旦那が言ってたろ、こういう体質なんだってよ。たまにいンだよ、孕んでもねえのに乳出す淫乱がよ」
金髪と茶髪の若い男2人が困惑する一方、背もたれの後ろから燐香を見下ろす禿頭の男は薄ら笑いをやめず、改めて燐香の淫乳へ手を伸ばす。
むんにゅううぅぅっ!!
ぶッじゅううっ! ぶしゃあぁっ!
「ぁあああああああああっっ!!」
背もたれから身を乗り出し、量感たっぷりの乳肉を先端へ絞るように揉み潰す禿頭の男。
熱い母乳が破廉恥な勢いで噴出し、仰向けになった燐香の顔に掛かる。
くらくらとする甘い匂いがシートを醸し、誘うような乳に禿頭の男が舌なめずりをしてパフィーニップルへ食らい付く。
ぢゅぢゅうぅぅッ!!
「んんぁああッッ!!」
強烈な吸引が激しい快楽電流を燐香に浴びせ、パーカーを纏った上半身に無様なブリッジ姿勢を取らせる。完全に露出した下半身をがっくがっく上下させ、へこへこ振りたくる腰がヴァギナから熱い淫蜜を迸らせる。
「あっ! あっ! はぁんっ! ああんっ! あっあぁっあっあっぁぁああんんんっっ!!!」
間近に迫る男の異臭と体温と気配が、乳房を噛み千切らんばかりに食いつかれ母乳を吸い上げられる刺激と重なって燐香を激しくいたぶり嬲る。
小さな頭をシートに押し付けながら滅茶苦茶に震える燐香の美貌が痙攣し、ぶじゅううっと潮と母乳を吹き上げながら惨めに絶頂した。
「うめえ。いい乳出してやがる」
じゅぽんっ、と卑猥な音を立てて唇を離し、母乳に汚れた口元を拭きながら初老の男が嘲る。滂沱の涙で惨めに崩れた美しい少女の顔を見下ろし、悪意と愉悦に塗れた表情で燐香を貶める。
「マジすかおやっさん、俺にも飲ませてくれよ」
「俺も俺も」
「ぁああッ! だめっ! あ! あッ! だめええぇっ!!」
妖しい乳香にあてられたかのように、若い方の男2人が燐香の痛々しく勃起しながら母乳を垂らす乳首へ殺到した。
「やぁああっ! すっちゃやっ! あっ! みるくだめっ! ぁんっ! あんっ! あぁんっ!!」
ぢゅるるるっっ!!
ちゅぢゅぅぅぅっ!!!
「だめだめだめだめだめだめっ、すっちゃだめっ! おっぱいすっちゃだめっ! あ、あ、あッ、あっあっあっあっあっやあぁあああああああああんッッッ!!!」
乳首を噛み千切られるかのような勢いでむしゃぶりつかれ、燐香は身も世もなくよがり散らす。
男達はこぞって燐香の張り詰めた巨乳を両手で掴んでは絞り上げ、口いっぱいに柔らかな乳肉を頬張り乳首を吸い込む。乳房が潰れかねない荒々しく乱暴な扱いと、破裂しそうなほど激しい勢いで迸る母乳の熱さに、
ぶっしゃぁああ…ッ!
「ひ……ぁ、ぁ……ゃぁぁ………」
派手に惨めに潮吹きを晒し、かくかくとヒールサンダルの爪先で腰を浅ましく振っては汗だくになって絶頂の痙攣を男達に見せ付けてしまう。
茶髪が張り付く美貌を真っ赤に茹でては浅い呼吸を無様に繰り返す燐香を、禿頭の男がニヤニヤと口元を歪めて見下し、
「おい、今ナニされてイってんだ?」
惚ける燐香の艶やかな頬をぺしぺしと手で弄りながら訊いてくる。
悪意と嘲弄と侮蔑に満ちた、昨日から散々浴びせられている、燐香を愉しんで嬲りものにする男達の眼差し。
その瞳に突き刺され、15歳の少女は怯え竦み、しかし達したばかりの膣肉の奥をきゅぅっと切なく疼かせては肉欲が溢れ零れる。
「…………お、おっぱい…おっぱい、みるく、ちゅうちゅうすってもらって……イ、イきました……」
牝の欲が、燐香の口を動かす。
この上なく恥ずかしく、とても15歳の少女が口にして良い言葉ではない。
羞恥心でかあぁっと頭も顔も火照ってしまう燐香へ、
「―――――中学生のくせにか?」
「……っっ」
禿頭の男が唇を吊り上げて嗤った。
燐香は思わず息を呑む。
「え、中坊? マジっすか?」
夢中になって巨乳にむしゃぶりついていた若い男達が、口を離しながら目を丸くする。
禿頭の男が燐香の形の良い顎を掴みながらせせら笑った。
「さっき旦那が調教してるとき、自分で中学生って言ってたぜこいつ」
「中学生? この爆乳で? うそっしょ?」
「おいどうなんだ? てめえは中学生なのにこんなウシ乳してる変態か? あ?」
びじゃんッ、と巨乳を平手打ちされ、あぁあんっと甘い声で悶える燐香。
母乳をびじゅじゅっと撒き散らしながらたっぷたっぷ波打つ淫乳を視界に入れながら、
「………は、はい……じゅうごさいの、ちゅうがく、さんねんせい、です………ちゅ、ちゅうがくせいなのに……みるくだしちゃう、おっきなまぞばくにゅうしてる、へ、へんたい、です……」
燐香は羞恥心で消えたくなる淫語を吐いて応えた。
マジかよ、うそだろ、と困惑する若い男達を尻目に、禿頭の男はますますにやつき、
「中学生なのにこんなとこ来ていいと思ってんのか?」
「んんぁあっ!!」
バヂンッ! ビシャンッ! バヂンッ!
仰向けになっても横に崩れない張りのある巨乳を何度も平手打ちする。
ぶるるんっ、ばるんっ、と重々しく波打ちながら、ゆっさゆっさ揺れてはいやらしく男達の目を愉しませ誘う淫らな乳房。
そして何より、
「ぁんっ! あん! あっ! ぁんっ! ゃ! ぁッ! はぁあんっ!」
打擲のたびに媚びるような甘やかな声で喘ぐ燐香の牝声と、
ぶじゅっ、ぶしゅ、ぶじゅじゅ!
痼りきった勃起乳首から吹き出る母乳の妖しい香りが、男達の獣欲をこれ以上ないほど煽った。
「あっ! あっ! あっ! ごめんなさい! ちゅうがくせいなのに、はいっちゃいけないところにきてごめんなさい! あっ! あっ! ごめんなさい! ごめんなさい! あっ! イくッ! イくッ! イくッ! あっ! イくうううううううッッッ!!!!!」
ぎゅにゅうぅぅっっっと万力のように巨乳を握り潰され、激痛と快楽の奔流に呑み込まれたまま燐香は絶頂した。
ぶじゅっ、ぶしゅしゅっ、ぶしゃぁっ!
乳首と膣口と尿道口から淫液をそれぞれ撒き散らし、むわっとする牝のフェロモンを2階席のシートへ発散させながら、燐香は腕を拘束されたまま悶絶する。
たっぷんどたっぷん、と淫りがましく揺れるIカップ以上ある巨乳が、男達全員を誘惑した。
そして再び、男達は燐香の淫乳を貪り始める。
「すっちゃだめッ! おっぱいすわれるとイっちゃうの! おっぱいみるくでイっちゃうの! みるくだめッ! ああああああんっ!!」
「ぁああイくイくイくッッ!! おっぱいイくッ! みるくすわれてイくッ! ちゅうがくせいなのにみるくだしてイっちゃう! おっぱいしゃぶられてイくのッ!! イくイくイくッッ!!!」
「いやああああッッ!! かんじゃだめええええ!! かんじゃだめなのっ! かまれるとイっちゃうの! イっちゃう! おっぱいかまれてイっちゃう!! あぁああああああんんっっ!!!」
「あんっ! あんっ! あっ! ぁんっ! ちくびだめ、ちくびしこしこだめっ、くりくりされるのだめなの、ちくびいじっちゃだめ、あ、あ、あ、や、や、ぁ、あ、あ、イくっ、イくっ、イくイくイくイくイくイくうううううううううッッッッ!!!!」
「はぁああんっ! きもちいいですっ! おっぱいしぼられるのきもちいいです! えろばくにゅうつかまれていたいくらいつぶされるのきもちよくってすきです! いたいのすきです! どへんたいのいんらんまぞちちきもちいいですッ! まぞちちいいですッッ!!」
「ぶ、ぶるんぶるん、おっぱいぶるんぶるんゆれてます、でかぱいゆらして、ちくびからみるくだしてます……ちゅうがくせいなのに、おっきなおっきなおっぱい、おっぱいおっきくって、みるくだしちゃう、へんたいの、いんらんのでかぱいです、でかぱいちゅうがくせいです……や、やっ、ぁ、あ、あ、あ、あぁぁあああんんんんんんんん!!!!!」
「ぁぁあああんおっぱいっ!! おっぱい! おっぱいイくッ! おっぱいみるく! おっぱいしぼられてイくッ! みるくだしながらおっぱいイくッ!! おっぱいッ! おっぱいッ! おっぱいいいいいッッ!!!!」
お読み頂きありがとうございます。
ぎりぎりですがなんとか次も更新できました...
罵る男達が増えると一気に筆が乗ってしまうので、完全に性癖ですありがとうございました。
(あまりにも映画が関係ないので次回は軌道修正します...)
とはいえ以前ほどの更新ペースは望めないため、気長にお待ち頂ければ幸いです。
あと2話くらいで映画館編は終わらせようと思っております。
どうか最後までお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。