燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
ちゅば、じゅちゅっ、ぢゅちゅぅ
こりこり、がり、がじがじ、べろりっ、
「ぁああんっ! あんっ! あんっ! あっ! だめっ、だめぇっ、ちくびだめぇッ! イくっ、イくっ、またイくぅぅッッ!! やあぁあああああっ!!」
何度目かも分からない絶頂と共にいやらしい嬌声を上げ、燐香は仰向けに拘束されたまま悶絶しのたうつ。
「マジやわらけえ、たまんねえよこの爆乳。スケベな母乳つき乳首コリコリにしやがって」
「掴みきれねえ、手から零れるぜ。どんだけでけえんだよ。たぷんたぷんエロく揺れやがってよ」
「はぁああんんっ!」
左右から男達に挟まれる形で巨乳を掴み揉み捏ねて絞り上げられ、歪に膨らんだ先端を執拗に吸い付かれ噛み付かれ、止まらない母乳と乳悦に15歳の少女は息も絶え絶えに痙攣していた。
「ひぅ…っ! や、あ、あっ、ぁあ…! あぁあんっ!!」
燐香の豊かすぎる双乳を男達は顔を埋めんばかりに密着しては頬張り貪り続けている。
彼らのざらついた髪や肌、異性の体温と汗が、愛液と母乳の匂いに混じり合い燐香を妖しく昂ぶらせていく。
「は、あぁぁ…っ、ぁ、や、ああぁん…ッ!」
動けないまま男達に玩具にされて、燐香は躰が欲情するのを止められなかった。
「おい変態中学生、名前は?」
禿頭の男が、若い男達に欲望のまま貪られ淫りがましく悶え善がり散らしている燐香を見下しながら訊ねる。
個人情報に該当するそれに答えてはいけないと薄らいだ理性がか弱く叫ぶが、
「………り、りんか、です」
肉悦と情欲に蹂躙され溺れきった燐香は、男の命令に舌っ足らずな声で従い答えた。
「ポルノ映画見に来てまんこ露出する色狂いのマゾ豚にゃぁ、そんな贅沢な名前いらねえよなぁ」
禿頭の男は唇をより吊り上げ、嗤う。悪意たっぷりの眼差しで燐香を舐ると、
「てめえの名前はデカパイだ。おい返事しろデカパイ、てめえの名前はなんだ?」
燐香の尊厳を嬲り貶める命令を、せせら笑いながら浴びせた。
やぁ、ぃゃぁぁ…と蚊の鳴くような声で呻き首を横に振るが、左右の男達にがりりっと乳首を囓られ「はぁああんっ!」と鋭い乳アクメで啼き咽ぶ。
抗う精神を乳首の快感で砕かれた燐香は、
「………で、でかぱい、です…」
啜り泣く弱々しい声で、屈辱的な言葉を口にする。
その被虐的な色香で悶える燐香を、男達がニヤニヤと愉快げに見下し嗤う。
「もっとちゃんと自己紹介しろ、私はアホみたいにでっかいおっぱいぶるんぶるん揺らしてミルク垂れ流してイくイく言ってイき狂ってるド淫乱デカパイですってな」
「ぎゃはは、おやっさんひっでぇ」
「おい言えよデカパイ、録画してやっからよ」
男達が口々に燐香を罵倒し、携帯電話を取り出して容赦なくカメラを向ける。
幾つものレンズに見詰められ、燐香は息を呑む。彼らがその気になれば不特定多数に燐香のあられもない痴態をばら撒くことが出来る。男達の胸先三寸で燐香の人生が終わる。
そうされないためには、従順でなければならない。
昨日からずっと自分に言い聞かせていることを、燐香はか弱い理性で自答した。
「…………わ、わたしは……あ、あほみたいにでっかいおっぱい、ぶるんぶるんゆらして………み、みるくたれながして、い、いくいくいって、いきくるってる、ど、どいんらん、でかぱい、です……」
ひゃはははははははははははっ!
「マジ言ってやがるぜ馬鹿じゃねえの?」
「ド淫乱のド変態は頭の中セックスのことしか考えてねえ空っぽ脳みそだもんなあ?」
「デカパイは栄養全部デカパイにいってっからアホみてえなことしか言えねえんだよな、そうだろ? ひゃははっ!」
燐香が顔を真っ赤にしながらした恥知らずな自己紹介を、男達が腹を抱えて哄笑する。
ばんばん、と手を打って嘲り、指をさして嗤い、ぴしゃりぴしゃり巨乳を叩く。
「……ゃぁ、ぃやぁ、いやぁぁ……」
その言葉と声と動作の全てが、燐香の尊厳を鑢に掛けて傷付け壊す。
ぼろぼろと滝のように涙が零れ、しゃくり上げる声の悲痛さが視界と頭を熱く滲ませる。
悔しさと哀しさと辛さで啜り泣き、しかし身じろぎでたっぷたっぷ波打つ巨乳は燐香の紅い美貌と相まって、少女の悲痛さを裏切るほど卑猥だった。
「おい見ろよデカパイ、ちゃんと撮れてっからさ」
金髪の男がニヤニヤと嗤いながら、自分の携帯電話を燐香に見せ付ける。
その画面には、15歳とは思えない大人びた美貌を涙と涎と汗で憐れなほどぐちゃぐちゃにし、万歳の格好をしながらパーカーから歪に大きすぎる乳房をぶるんぶるん揺らす少女が映っていた。
むっちりとした太ももを恥ずかしいほど開き、ひくひく蠢く無毛のヴァギナを惜しげもなく晒すその少女が啜り泣く。
『わ、わたしは…あ、あほみたいにでっかいおっぱい、ぶるんぶるんゆらして………み、みるくたれながして、い、いくいくいって、いきくるってる、ど、どいんらん、でかぱい、です……』
『ひゃはははははははははははっ!』
「マジでウケんなこれ!」
「ド淫乱デカパイだってよ! ド淫乱デカパイ! ひゃははッ!!」
「ぎゃははははっ!!」
鼻に掛かった甘い声で淫猥な自己紹介をする少女の被虐的な声音と、それを嘲笑する男達の声。それらの録画を見て3人の男達が重ねるように再び哄笑する。
「ぃやぁ……っ、いゃ、やぁ……ひ、ひぁ、いやぁ……」
男達が心ない嘲笑と罵倒を浴びせるたび、燐香の胸につらい痛みが何度も走る。
悲痛にしゃくり上げ啜り泣く少女の相貌はしかし憐れなほど美しく、そそるほどの色香に濡れていた。
異性の劣情を煽る魔性の妖艶。
男達が舌なめずりをして嗤う。
「泣くほど嬉しいのかデカパイ? おら、デカパイぶるんぶるん揺らしてやっからよぉ。揺らされんの好きなんだろぉ?」
「や…っ、ぁ、ぁ、あぁ、ぁあん…っ、ぁ、ぁん……あぁん…っ!」
男達の硬い指が柔らかな乳肉に深く食い込み、たっぷたっぷばるるんっと重々しく巨乳が揺れ踊る。びゅびゅっと母乳が散らされ、グラビア雑誌でもなかなか見ないサイズと重量の豊乳を鷲掴みにされる痛みと快感で、可憐な唇から甘く悩ましい喘ぎ声が漏れる。
「おらデカパイ。どんな気分かちゃんと教えろ」
禿頭の男が薄ら笑いを見せつけながら燐香を見下し嘲る。
美しく気弱な、それでいて溢れんばかりの色香を撒く少女へ命令できる愉しさを隠そうともしない男の眼差しと表情に、燐香は怯えと期待に震えた。
「わ、わたしは……」
「私じゃねえデカパイだろ」
「はぁあんっ!」
びしゃんっ、と巨乳を叩かれ甘い声で啼く燐香。
「で、でかぱいは………お、おっきなおっぱい、ど、どすけべばくにゅう、ぶるん、ぶるん、いっぱいゆらしてもらって……え、えっちで、きもちよくって、あ、あ、き、きもちいい、です、あ、あ、ぁ、だめっ、あ、あ、あぁあんっ!!」
涙声のまま更に媚びる声音で、自分を見下ろし嘲笑する男達へ破廉恥な告白をする燐香。
たぷんっぶるんっぶるるんっと大きく重くいやらしく巨乳を揺さぶられ、握り潰されそうな握力と体温と痛みで浅ましく燐香は達してしまった。
「おいまたイったのかデカパイ? なにでイったんだ? え? ド淫乱デカパイはなにでイきまくってんだ? あぁん?」
「ひぅううんっ!!」
母乳と唾液でべとべと濡れるパフィーニップルをぎゅうぅっと摘み上げられ、燐香はシートの上で仰け反ってまたしても絶頂する。
たっぷんたっぷんと絶え間なく揺さぶられ揉み捏ねられる乳房とその痼りきった硬い先端を、男達は嘲りながらいたぶり弄くる。そのせいで「ひんっ! はぁんっ! ぁんっ! あっ! あぁんっ!」と鼻に掛かった甘いよがり声を休むことなく燐香は上げてしまう。
「……イ、イきました…でかぱいは、でかぱいで、イきました……ぁっ、あ、あ、ぁあああっ!」
卑猥な告白を自ら口にして、それだけで燐香は淫らな熱を次々といやらしい乳肉の中で弾け飛ばす。乳白色とピンクの混ざった淫靡な火花が視界と精神を灼き焦がし、
「だめ、だめっ、またくるっ、またイくっ、やっ、あ、あ、あ、ぁ、イく、イく、イく、イくうぅぅッッ!!!」
収まる気配を一向に見せない情欲の怒濤に呑み込まれ、白く滑らかな柔肌を悶えさせて燐香は繰り返し絶頂する。
蜜のように蕩けた喘ぎ声とびぐんびぐん痙攣する艶めかしい乱れ方、薄紅色に染まった白皙の美貌が男達の獣欲をどこまでも煽り、象徴である豊かすぎる巨乳をむにゅんぶるんと執拗に揺らし掴み捏ねる。
「だめぇ……でかぱい、でかぱいたぷたぷ、たぷたぷだめぇ…もみもみするのだめ……きもちよくってイっちゃうからだめ、だめ、だめぇ……ぁああんっ!!」
男達の指が深々と淫らな乳肉に食い込むたびに燐香は甘い声で喘ぎ啼く。
淫蕩なよがり声と感度の良い反応に男達は相好を下品に崩して楽しみ嗤う
「デカパイはすっげえ淫乱だな、おいどうなんだ? デカパイは淫乱か? あぁ?」
「あぁああんっ!」
禿頭の男が乳輪を摘まみ乳首を絞り上げ、ぶじゅじゅっと燐香に母乳を吹き出させる。
淫乳の先端から母乳を吹き出させるたび、甘い乳白色の霞が視界と精神を覆う。
「………は、はい…で、でかぱいは、い、い、いんらん、です………」
鈍く痺れた理性のまま、燐香は男達の望む言葉を泣き出すほどの羞恥心に苛まれながら口にした。
弱々しく不本意に従い、恥ずかしさで滝のような涙を流す少女の美しさに、男達が愉悦塗れの薄ら笑いで嘲る。
「淫乱デカパイはスケベで変態で露出狂の痴女中学生だもんなあ、そうだよなぁおい?」
「学校でもこんな爆乳ぶるんぶるん揺らしてすごしてんのか?」
「教師とかのパイズリ肉便器になってんだろ?」
「学校の備品扱いだろこんなビッチ女。誰でもどこでも股ひらいて腰振りまくる性欲処理係だろ? なあ?」
男達の悪意の嘲罵は留まるところを知らなかった。
そんな毒をたっぷり塗った言葉に燐香が「いやぁ、やぁ、いやあぁ……」と鼻に掛かった声で首を振る被虐的な様には、尋常でない色気とメスのフェロモンがむわっとするほど醸し出されていた。
燐香自身は気付いていないが、燐香がいやいやと苦悶に涙すればするほど扇情的に妖しくなり、男達の嗜虐心を煽り立てた。
「おらカメラの前で言え、デカパイは学校の皆さんの性欲を処理する係だから爆乳も淫乱まんこも使い放題の精液便所ですって」
禿頭の男が歯茎を剥き出しにするほど唇を吊り上げながら、手にした携帯電話を燐香の目の前に近付ける。
「ゃぁ……ぃや、いゃぁ……―――はぁああんっ!!」
滝のように涙を流していやいやと首を振る燐香だったが、母乳と唾液で淫らに濡れた乳首を捩り切られんばかりに捻り抓られ、甘く熱い悲鳴を上げて悶える。
「なに気取ってんだド変態痴女の分際でよ」
「パーカー1枚でポルノ見に来てドロドロのぐちゃまん全開で見せてるくせに今さら取り繕ってんじゃねえ」
「頭の終わってる淫乱中学生だろがてめえは、あぁ?」
男達は口々に燐香を罵り嘲り、露わになった巨乳も太股も下腹部もヴァギナもぴしゃりばぢんっと叩き抓りいたぶり嬲る。
「ゃ、あ…っ! ひっ、いや…! やんっ! やめ、あ、ぁっ、ぁあああんっ!!」
柔肌を叩かれ乳首を摘まれ淫核を抓られ、燐香は鼻に掛かった悩ましい声で訴える。
その悲鳴に、暴虐を受けている15歳の少女が出すべきではない被虐の悦びが混じっていることに、燐香は気付かない。
「い、言います…! 言いますからやめてっ、ぁ、やっ、はあぁあんっ!!」
雪のような白い肌のあちこちが赤く腫れ、がちゃがちゃと手錠と鎖を鳴らしながら苦悶の声を上げる燐香は、浅ましくも甘く達して母乳と潮をぶじゅぶじゅ吹かす。
「最初から言えばいいんだよこの馬鹿」
「おら、カメラに目向けろ。そのだらしねえエロ顔ちゃんと見せろ淫売」
母乳と唾液と汗でひどく濡れた巨乳をたっぷたっぷ揺さぶり、むっちりとした柔らかな太股をむにむにと揉みしだきながら、金髪と茶髪の男達が嘲る。
「おいデカパイ、学校の連中に言うつもりでやれよ」
燐香の小さな頭を禿頭の男が左右から手で挟み、唇を吊り上げて嗤った。
「……ぁ……ぁぁ………」
男達はどこまでも燐香を嬲り蔑み辱めるつもりでいた。
いくつもの薄ら笑いの向こう、3人の陵辱者から距離を置いた座席に、あのおじさまと呼ばせる男がいた。
薄暗いシアターの中、赤く灯る瞳が嗤っていることに燐香は気付く。
「ぁ……ぁ……」
その冷たい眼差しを受けて、燐香はわなわなと震える朱唇を開き、
「………で、で、でか、ぱいは………が、がっこうのみなさんの、せいよく、しょり、がかり、です……」
甘く熱い濡れた声で、啜り泣きながら幾つものカメラに向かって破廉恥な宣言をした。
「で、でかぱいの、どすけべばくにゅうも、いんらんおまんこも、がっこうの、びひんなので……だ、だれでも、どこでも、つかいほうだいの、で、でかぱいせいえきべんじょ、です……」
ぽろぽろと涙を流し、中学生離れした美貌を真っ赤に悶えさせ、形の良い唇から透明な唾液を零す燐香の嬌姿を、携帯電話のレンズ達が無機質に捉える。
冷たい機械の眼に見詰められ、あられもない卑猥な姿と台詞が記録されている。
その事実に燐香は泣き出し、辛く苦しく恥ずかしく傷つき、そして同時にどうしようもないほど膣奥と乳首が疼き熱くわなないて止まらなかった。
「………み、みなさんに、いっぱいつかって、ほしい、です……で、でかぱいは、ぱいずりも、ふぇらちおも、おまんこも、だいすきだから、い、いっしょうけんめい、みなさんに、ご、ご、ごほうし、します………でかぱいは………」
うなされるように背徳的な言葉を紡ぐ燐香。
言ってはいけない言葉を口にするたびに甘い期待で精神が解される中学三年生の少女は、
「でかぱいは――――――みなさまの、せ、せいえき、べんじょ、で、す……」
啜り泣きながら、男達のカメラへ言い切った。
途端。
ぎゃはははははっっ!!!
男達の悪罵の哄笑が、燐香を殴った。
「こいつマジで言いやがった!」
「おい後で学校の名前教えろ精液便所! ばら撒いてやるからよ!」
「こんな頭おかしい中学生見たことねえよ、親が可哀想になってくるぜ、娘がこんな救いようのねえ淫売じゃよぉ」
ひゃははははっ!!
げらげらげらげらといつまでも哄笑を続ける男達。
「いやぁぁ……いやっ、や、いや、いやあぁ……っ」
男達の心ない罵倒が、燐香の心の均衡を無遠慮に崩す。
自分が何を言ったのか、今なにをしているのか、それらをカメラで撮影され記録され、不特定多数に容易にばら撒き想像を絶する破滅をもたらすことが出来ると思い至らなかったのか、悪罵で醒めた理性が激しく燐香を責める。
「違う、ちがうの、ちが……んんぁあああッッ!!!!」
しどろもどろに懇願する燐香を、男達が嘲りながらいたぶる。
石のように硬く痼りきって勃起した乳首と淫核を男達が乱暴に抓り、捻り上げる。
鋭い快楽電流に刺激された15歳の瑞々しいしなやかな躰がブリッジをするように仰け反る。美脚をぴんっと伸ばして腰を上げ、つるつるのヴァギナからぶじゃあぁあぁっと派手に潮を吹く。
「また馬鹿みてえにイきやがったなぁ精液便所デカパイ」
「淫乱中学生はすぐイくド変態だもんなあ。オトコに弱いとこいじられて嬉しいんだろ?」
男達は嘲笑いながら、ぶるんぶるんっといやらしく波打ち揺れ踊る巨乳の先端を引っ張ってはたっぷたっぷ弄び虐め嬲る。母乳と唾液に塗れた勃起乳首をくりくりされ、充血して膨らんだクリトリスを扱かれると、燐香は「ひんっ、ひぁっ、ぁ、あ、あぁあん…っ!」とたまらない甘い声で啼き悶える。
「おら、ド変態が肉便器宣言したご褒美に3点責めしてやったんだ、お礼はどうしたお礼はよ」
燐香を真上から見下す禿頭の男が、左右の若い男達に掴まれ絞り上げられている豊満な巨乳をびしゃんばぢんっと片手ではたく。はぁあんっ、と女性の象徴を打擲される若い娘とは思えない上擦った声で啼き、燐香は涙を湛え蕩けた瞳で男達を見上げ、
「………で、でかぱいの、え、えろちくびと、どすけべくりとりす、つねっていじめていただいて、あ、ありがとう、ござい、ます………ぁ、ぁ、あぁあああんっっ!!!」
男達の愉悦に満ちた冷たい眼差し、燐香を破滅させるカメラのレンズ、発情して敏感になった柔肌を絶え間なく揉みしだく硬い手の群れ。
それらを感じ取った瞬間、燐香の裡から妖しい快感が急速に膨れあがった。
「いやっ、いやっ、いやいやいや! イっちゃう、でかぱいイっちゃう! さわられてるだけでイっちゃうの! やっ! みられてるとイっちゃう! いやっ! イきたくないのにイくッ!!」
両手を背もたれに拘束させる手錠と鎖をガチャガチャ震わせ、かくんかくんと激しく腰を振りたくり、肉の薄い下腹部を憐れなほど上下させる燐香。デカパイと揶揄され罵られる巨乳が男達の手から零れ落ちそうなほど暴れ踊る。
「でかぱいイっちゃう! いやっ! イくのいやッ! イくッ! イくッ!イくッ!! 」
膨張し亀裂の入った快楽の爆弾は、燐香の必死の哀願など一顧だにせず、
「イくうううううううううううぅぅぅッッッ!!!!」
爆裂した。
15歳の肉体が無慈悲に容赦なく悶絶する。
ぶじゅううぅっ!
ぷじゃあぁっ! ぶっしゃぁああっ!
母乳と愛液と潮をシートのあちこちに撒き散らし、パーカーも男達の手も汚す。
「ぁぁああぁあああああ―――――っっ!!」
卑猥な言葉を口にしただけで浅ましく無様に絶頂した淫らな少女。
びぐんびぐんっと痙攣し仰け反り、豊かな乳房をぶるんぶるんと揺らす淫らな痴態を、男達のカメラは鮮明に撮影していた。
お読み頂きありがとうございます。
全然話が進みません…orz
劇場内にいるのでそちらを活かす形に方向性を修正するはずだったのですが、どうして…
次回こそなんとか修正します。というか映画館編自体、こんな話数使うイベントではなかったはずなのですが、なぜこのようなことになったのか自分でも皆目分からないのです…
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最後までお読み頂きありがとうございました。