※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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メイド部屋にて:第3話

 

 

 

「ほら、ご主人様の前に跪いて。ちんぽ出させて、燐香ちゃんのおっきなおっきなデカ乳で、いっぱいご奉仕するんだよ?」

 

 ソファの前にあったテーブルをどかし、浅く座った男が自分の前の床を指して言う。

 深い絨毯の敷かれた床は踝まで埋まりそうな上質のものだが、今の燐香はそれを楽しむ余裕などなかった。

 

「ゃ…ぁ、ぁ……」

 

 襟ぐりの広すぎる胸元は完全に乳房を丸出しにさせ、その下できつく締められたコルセットが豊満な巨乳を押し上げ、卑猥なボリュームを強調している。

 短すぎるスカートから覗くむっちりとした太ももは、恥ずかしいほど垂れる愛液で白い内股をぬらぬら汚していた。

 母乳を滴らせて勃起する乳首も、スカート生地に擦られ続けて充血したクリトリスも、指で刮がれ発情しきったヴァギナも、もっと激しく扱われたい卑しさで餓え疼く。

 淫靡な期待と背徳的な興奮で火照る柔肌から、あからさまな牝のフェロモンが汗と共に醸されていることを、燐香は知らない。

 

 その匂いを男達に嗅がれて、少女の恥ずかしい発情が丸分かりであることも、燐香は気付いていなかった。

 

「は、あぁ…ぁ……」

 

 熱の籠もった意識のまま恭しく男の前に跪き、スラックスの中央を注視してしまう。

 質の良い生地を押し上げている固いもの。それを目にして淫らな吐息が漏れるのを、燐香は止められなかった。

 

「ご主人様にパイズリするんだから、なんか言うことないの?」

 

 巨乳を露出させて跪く美しいメイドに、男達がニヤニヤ嗤いながら揶揄う。

 絶頂の甘い余韻が抜けない燐香を甚振る嗜虐の毒が、言葉の端々から滲み出ていた。

 中学三年生の少女を容赦なく責める声にぽろぽろ涙しながら、燐香は淫らな命令に従わなくてはならない。

 

「………で、でかぱいめいどの、いんらんりんかが…い、いやらしい、どすけべなほるすたいんばくにゅうで……ご、ごしゅじんさまに……ぱ、ぱ、ぱいずりを、させて、いただき、ます……」

 

 散々躾けられた淫乳奉仕の口上を、燐香は熱く震える声で弱々しく言葉にする。

 羞恥心で美貌を真っ赤にし、大きく形の良い瞳に涙を湛えながら惨めな台詞を口にする姿に、男達の剛直がさらに滾る。

 

「り、りんかの、う、うしみたいにおっきなおっぱいの、おっぱいまんこで……き、きもちよくなって、いただけたら、うれしい、です……」

 

 嗤われていることを知りながら、燐香は白い長手袋に包まれた手で、目の前に座る男の股間、スラックスのジッパーへ指を伸ばす。

 見知らぬ年上の異性の、決して表立って触ることのない場所を弄らなければならない現実に灼けるほどの恥ずかしさで悶えながら、燐香は自らの手で、その硬い男性器を露出させた。

 

「ぁ――…」

 

 若々しく勃起し、血管を浮かび上がらせながらいきり立ったペニスの長さと太さに、燐香は目を奪われた。

 燐香を昨日から凌辱するあの男ほどではないが、巨根と呼んで差し支えない立派なものだった。赤黒い亀頭の肉エラは高く張り出し、反り返った陰茎は牝肉を酷く責め立てる形をしている。

 

「どう? 燐香ちゃんのお眼鏡に適うちんぽかな?」

「は、はい……ご、ごしゅじんさまのおちんぽ、とっても、すてき、です……」

 

 痴女のような台詞を出さなければならない現実に泣きながら、しかし燐香は今から奉仕し、そしてこのあと確実に自分を苛め抜くであろう肉棒から目が離せなかった。

 

「ちんぽ出したらすぐメス顔するの、エロすぎ」

「燐香ちゃんは本当にちんぽに目がないんだねえ」

 

 可憐な唇から熱い吐息を悩ましく漏らし、濡れた双眸でペニスを見詰める少女を、男達は唇を吊り上げ嗤う。

 

「ちが…ちがくて……やぁ…」

 

 かあぁ、と恥ずかしさで美しい相貌を悶えさせ目を泳がせる少女の姿に、男達の嗜虐心が煽られる。

 身じろぎするたびにゆっさゆっさと淫りがましく揺れる巨乳がパシャリと撮影され、シャッター音のたびにびくっと震え、意図せず豊かすぎる乳房を大きく弾ませる燐香。

 

「ほらほら、おちんぽ待たせちゃいけないよ変態メイドさん?」

「ぁん…っ」

 

 硬くそそり立ったペニスでベヂンッと巨乳を叩かれ、媚びるような甘い声で啼く。

 先走りの淫液が白い乳肌に塗り込められ、豊か過ぎるボリュームの塊が卑猥に揺れて男達の目を愉しませた。

 そんな男達の視線と表情を感じながら、

 

「……ぱ、ぱいずり、させて、いただきます………」

 

 大きすぎる胸で、猛々しいペニスを挟み込んだ。

 

「ぁ、はぁあん…っ」

 

   むにゅうぅんっっ

 

 足を開いて座る男の前で跪き、豊満すぎる巨乳を左右から手で圧迫する。

 一学期に計った時は96cmだったバストは、明らかに卑猥なほど大きく育っていた。

 燐香の華奢な手で中央に押され、淫りがましく歪みながらペニスを包み、男の象徴をすっかり隠してしまう。

 ヒュゥ、と横で見ている方の男が口笛を吹く。

 

「すっげ、ちんぽ全部埋まっちゃったよ。燐香ちゃんどんだけデカ乳なの?」

「やっべこれ超気持ち良い。先っちょから根元全部おっぱいに埋まってるからオナホ顔負け。母乳がローションになってるからマジでパイズリするためにある爆乳だねこれ」

「やぁぁ……いわないで…いわないでぇ……ぁああん…っ」

 

 男達の揶揄いと嘲りの言葉に美貌を悶えさせて涙する燐香だが、たっぷりとした乳肉が絡み付く剛直の脈動で、堪らず甘い声で喘ぐ。

 

「んっ、んぁ、あっ、ぁん…っ、はあぁ…」

 

 

    ゆさっ、ゆさっ、たぷん、たぷん、

 

       むにぅ、むにゅり、ゆさっゆさっ、もにゅうぅぅっ

 

  もにゅう、むにゅう、ばるんっばるるんっ

 

    たぱんっ、たぷ、たぷんっ、 

 

「うぉ…っ、やっば、燐香ちゃんパイズリ上手すぎ。何本ちんぽ挟んできたらこんなスケベなパイズリ出来るようになるわけ?」

 

 冗談のように大きすぎる乳房を左右交互に揺らしたり、掌をいっぱいにして乳肉を掴みながら激しく跳ね踊らせたり、小刻みに波打たせて妖しい刺激をペニスに与えたりと、とても中学生とは思えない手管に男の相好がどんどん崩れていく。

 

「燐香ちゃんはどう? ちんぽ気に入った?」

 

 パシャリ、パシャリ、と燐香の卑猥な淫乳奉仕をもう一人の男が携帯電話で撮影する。

 その無慈悲な撮影音のたびに甘く喘ぐ少女の蕩けた美貌が、男達の獣欲をそそらせた。

 

「ぁ、あんっ、あ、ぁあ……あ、ぁ…かたい、です……あつくて、たくまして…あぁあん…っ!」

 

 男達が肉欲にぎらつかせる眼差しや携帯電話の冷たいカメラ、そして自分が挟み込んですっぽり包んだペニスの硬さと脈動に、燐香は跪きながら腰をくねらせ短すぎるスカートをひらひら誘うように踊らせる。

 

「カラダくねらせて感じまくってんねえ」

「パイズリで感じる子なんて滅多にいないよ? 燐香ちゃんパイズリ気持ち良いの?」

 

 浅ましい痴態に気付いた男達がにやにやと嘲笑い、少女の手では余りある大きすぎる乳房に手を伸ばし指でやわやわと弄ぶ。ひぅんっ、と可愛らしい啼き声を上げる燐香は震えながら、

 

「……き、きもち、いいです……かたい、おちんぽかたくて、おっぱいかんじちゃって……ぁ、あ、きもちいい、きもちいいです、ぱいずりきもちいい、あぁあんっ!」

 

 たぷんっむにぅんっもにゅりむにゅんっと卑猥に熱の入った手付きで発育過剰の巨乳を波打たせ、その中央に埋もれた硬い男根を感じ取る。

 柔らかな乳肌とは明らかに異なる、硬く熱い脈動の塊。

 張ったカリが柔肌を刮ぎ、硬い陰茎が乳肉をひしゃげる。おんなの肉をいじめるためのオスの象徴。

 

 ……これをヴァギナに挿入されれば、どれだけ気持ち良いのか、燐香は想像してしまった。

 

「ぁ、あ、あ……ぁ、ぁ、あっぁっあっ、ぁあぁあああんっっ!!」

 

 火がついたように、乳肌が敏感になる。

 

「ぁんっ、あんっ、んッ、あ、あ、あん……んっ、ぁ、ぁ、ぁ…っ、ぁ、あんっ、あんっ、あぁあんッ!!」

 

 はしたなく浅ましい、いやらしい自らの想像に、燐香は羞恥と情欲の熱を綯い交ぜにしながら甘ったるい声で喘ぎ散らす。

 

   たぷんっ、むにゅんっ、ぐにゅりっ、ぐにゅんっ、たぱったぱったぱっっ!

 

 猛々しいペニスを強く乳房で挟む。

 巨乳を左右交互に押し付けては力一杯潰す。

 乳圧を高めるたびに肉棒の熱さと逞しさをつぶさに感じる。

 気持ち良かった。

 

「あんっ、あんっ! あんっ! あぁんっ!」

 

 豊満すぎる乳房がいやらしく歪む。白い肉を波打たせ、勃起したパフィーニップルから散らされるミルクが乳揺れの激しさを物語る。

 汗と母乳で滑りを良くした淫乳はますます大胆に潰され捏ねられ、硬いペニスと柔らかい乳肉のコントラストで燐香は熱い呼吸と喘ぎを繰り返す。

 

「ああぁんっ! あんっ! あんっぁんっ! あん! はあんっ!」

 

 乳肉を潰す快感、

 巨乳を撓ませる肉棒の脈動、

 絞り出される母乳の悦楽、

 全てが気持ち良かった。

 

「あっぁッあんっあんっあんッッ!!」

 

 まるで乳肉がヴァギナになったような悶え方で燐香はよがり、

 

「はあああぁあああぁあぁんッッ!!!」

 

 

 ……ウェーブ掛かった長い茶髪を振り乱しながら、中学三年生の少女は淫らに限界を迎えた。

 

 

   ぶっしゅううぅっ!!

 

   ぶじゅじゅっ! ぶじゅううっ!

 

 美しい顔を真っ赤に染めながら、燐香は潮と母乳を撒き散らして無様にアクメを晒す。

 跪いた姿勢が危ういほどびぐんびぐん震え、ペニスを包む巨乳へしがみ付くように燐香の細い手が食い込む。

 息を呑むほど硬直し、数拍の間を置いた後、燐香はぜぇぜぇはぁはぁと熱く荒く息を切らした。

 

「うわ、パイズリでイっちゃったよ」

「パイズリで飛んじゃう子、初めて見た。どんだけエロくてスケベなの燐香ちゃん」

 

 むわっとする牝の匂いを濃密に醸しながら絶頂に痙攣する少女を、男達は嗤う。

 夥しい汗をその整った顔に浮かべ、妖しく艶やかに上気した頬と蕩けた双眸が、男達の劣情を煽る。

 男達はおもむろに手を伸ばし、汗と母乳で妖艶に照る巨乳を鷲掴みにした。

 

「ひあぁん…っ!」

 

 ペニスを包んだままの乳房を不意に握られ、燐香は自分の手以外の感触で思わず甘い喘ぎ声を上げる。

 媚びるように粘つく善がり声に男達が唇を吊り上げ、そのままむにゅもにゅと揉みしだき始めた。

 

「ゃ……ぁっ、あ、ゃぁ……んぁっ、あ、ぁ、あ…ぁ……はぁあん…っ!」

 

 男達の手から零れる卑猥な巨乳が揺らされるたび、そして逃げようとする乳肉に硬い指が食い込まれるたび、燐香は恥じらいと快楽で揺れる悩ましい声で啼き、男達の耳を愉しませる。

 無論、燐香の身悶える様と淫猥に歪む巨乳も、男達の目を愉しませていた。

 

「……やっぱりでっかいなぁこの爆乳」

「燐香ちゃんのおっぱい、エロすぎ」

 

 義務教育の終わっていない中学三年生の少女が、絶え間ない乳悦の波に揺さぶられ、蕩けた甘い声で喘ぎ続ける。

 背徳的な興奮が男達の嗜虐心を煽り、その衝動は燐香の豊満な乳房を弄る手に力を込めさせた。

 

「ひあぁんっ!!」

 

 ぐにゅううぅっっと痛いほど指を食い込まれ、ぶじゅじゅっと母乳が吹き出る快感が乳頭から脳髄までを背徳的に痺れさせる。

 跪きながら薄い背を反らせて震える燐香に、男達はさらに巨乳をぐにゅぐにゅ捏ね潰して燐香をいたぶった。

 

「中学生が持ってて良いおっぱいじゃないでしょこれ。同じクラスの男子ほんと可哀想」

 

 乳肉をいじめるたび、ぁあんっ、はあぁあんっ、と紛う事なき悦びの声で悶える美しい少女の痴態に、男達の嗜虐心が煽られる。

 

「どうなの? 燐香ちゃんの学校、燐香ちゃんより大きなおっぱいの子っているの?」

 

 たっぷたっぷと巨乳を下から揺すらせ、その大きさと重さを燐香本人へ思い知らせながら、男が揶揄うように訊いてくる。

 

「………た、たぶん、いない、です…」

 

 この一日半で躾けられた隷属の精神と、乳アクメでぐずぐずに蕩けた意識が、『ご主人様』の質問へ舌っ足らずな声で応えた。

 

「り、りんかが、がっこうで、いちばんおっきくて……せ、せんせいたちより、おっきい、と、おもい、ます……んぁあんっ!」

 

 質問に答えたご褒美のように巨乳を強く捏ね回した男達が、燐香の甘い啼き声に満足げに嗤う。

 

「そりゃそうだよねぇ、大人でもなかなかいないよこのサイズ」

「その上ミルクつきだもんなあ。このウシ乳いつから大きいの?」

「はあぁあんっ! しぼっちゃだめっ! おっぱいしぼっちゃだめッ! あぁああイくイくイくイくッ!! おっぱいイくうううううッッ!!!」

 

  ぶじゅう! ぶしゅぅうっ!

 

 男達は訊きながら燐香の大きすぎる乳房を揉み絞り、その尖った乳首から勢い良く母乳を吹かせる。

 乳搾りで不様に絶頂する少女の惨めさを、たぷんったぷんっぐにゅぅむにゅぅッとさらに巨乳を揉みしだいて男達は嗤う。

 

「ほらほら、馬鹿みたいにおっぱいアクメ決めてないで、ご主人様の質問に答えようね?」

 

 乳房だけで果ててしまう淫らな少女を愉快にいたぶりながら、男達が悪意たっぷりの口調で責める。

 言葉遣いこそ乱暴さがないが、燐香をずっと脅迫し陵辱する男と同じ性質だと理解し、被虐の快楽が芽生える少女はオーガズムに浸ったままぶるりと震える。

 

「しょ、しょうがっこうそつぎょうしたとき……え、えふかっぷ、ありました……」

「小学生でFカップあったの? ヤバすぎじゃんそれ」

「じゃぁ今はこれ何カップ?」

 

 男達の質問に、燐香は整った美貌を羞恥で赤く歪めながら、はらはらと涙する。

 今日だけで何度、胸の大きさを訊かれただろうか。

 悪意と嘲笑で出来たその質問は燐香のコンプレックスをいやと言うほど刺激し、つらさと哀しさで泣きじゃくらせる。

 だが、どれだけ涙を零そうと、燐香に拒否権など無かった。

 

「………な、なつやすみまえ、え、えいちかっぷ、ありました………けど、も、もう、ぶら、きついです……だ、だから、あ、あ、あいかっぷ、かも、しれないです……」

「Iカップ?」

「いやでもこれJカップかもよ? デカすぎだもん」

「はああぁあんっ!!」

 

 むにゅんっぐにゅり、もにゅぅっぐにゅんったぷたぷたぷっっ!

 

 燐香が恥ずかしさで真っ赤に身悶えながら答えた言葉に煽られ、男達はこぞって巨乳を揉み潰し捏ね回す。

 

「IとかJとか、中学生がしてていいサイズじゃないでしょ? 燐香ちゃんどんだけ爆乳にしたいの?」

「ゃんっ! やっ! あっ! あんっ! あんっ! だめっ! ごしゅじさまだめッ! おっぱいもんじゃだめッ! おっぱいだめえぇっ! ああぁあんッッ!!」

 

 自分とは比べものにならない強引さと大きな手と硬い指が、ペニスを挟んだまま好き勝手かつ力任せに巨乳を弄び、蹂躙する。

 ぶじゅぶじゅ母乳を絞り出され、モノのように扱われる被虐の快感が、燐香から身も世もなく嬌声を上げさせた。

 その官能的な喘ぎ声の色香に、男達が嗤う。

 

「おっぱい揉んでるだけだよ? 燐香ちゃんのいやらしい牛みたいな爆乳、揉んじゃだめなの?」

「ひぁあああんっ!!」

 

 豊満すぎる乳房のボリュームとその重量感を堪能するため、かつ燐香が甘く啼き悦ぶ声を聞くため、男達は巨乳に手を食い込ませる。

 白く美しいが爪痕と噛み痕と吸い跡に穢された巨乳をいたぶる愉しさに、男達の手が止まらない。

 

「だめっ、だめ、だめッ! おっぱいだめ、もまれるとだめなのっ、おっぱいだめっ! またっ、あっ、だめっ、あ、あ、あ、あッ、あッ、あッ、あぁあああああんっっ!!!」

 

 急速に膨れあがる乳悦。

 荒ぶるオーガズムとなって燐香を内側から打ちのめす。

 男達に巨乳を掴まれたまま、少女のほっそりした肢体が滑稽なほど痙攣した。

 股間から潮を、乳首から母乳を吹いて、男達に惨めな絶頂を晒す。

 

「まぁたデカ乳揉まれただけでイっちゃったよ、この爆乳メイド中学生」

 

 嗜虐の愉悦に塗れた眼差しで、少女を見下す男達。

 その眼を燐香は無意識に見詰め、エクスタシーに灼かれ悶える肉体がぶるぶるぶるっと熱く震える。

 

「イきすぎでしょ燐香ちゃん。こんな馬鹿みたいにでっかいのにそんなイきやすかったらダメでしょ? 分かってる?」

「ぁ、ぁ、あぁ……ご、ごめん、なさ、い……ひあンッ!」

 

 理不尽とも言える物言いに泣きじゃくりながらも謝ろうとする燐香を、男達はさらに乳いじめで責め立てる。

 コリコリに硬くなった乳首を摘み、瑞々しく柔らかな乳肉を抓り、痛めつけてはまた大胆に捏ねて揉み潰す。

 鋭い痛みと甘やかに揉まれる快美に、燐香は「はぁあんっああぁあん…っ!」と蕩けた声でよがってしまう。

 

「ほらほら、おっぱい揉まれただけでパイズリできなくなってるよ? ご主人様へのパイズリはどうしたの? んん?」

「ぁ、ああんっ! あっ! だ、だめっ! ゆるしてっ、ごしゅじんさまゆるしてッ! あっ! あっ! あっ! あっ! ああぁああんッッ!!」

 

 たび重なる絶頂の快楽で欲情しきった淫乳が、あっさりと燐香を再びのオーガズムへ叩き込む。

 豊乳をいじめられて浅ましく絶頂する中学三年生の少女の妖しい色香が、男達の加虐をさらに加速させる。

 

「ほら、イくならイくって言わなきゃ。イったときもイったって言わないとダメでしょ?」

「パイズリする手も止まっちゃってるよ? 燐香ちゃんのJカップ疑惑のホルスタイン爆乳はご主人様のちんぽを気持ち良くするためにあるんでしょ? 分かってるの? ん?」

 

 むにゅんっもにゅんっ

  たぷったぷったぷったぷっ

   ゆさゆさゆさゆさ

   ぐりぐりぐりっっ!

 

「はあぁああんっ! ごめんなさい! ごめんなさい! イきましたッ! りんかばくにゅうもまれてイきましたッ! ぱいずりできなくてごめんなさいッ! ごめんなさいッ! だからだめッ! もんじゃだめっ! おっぱいもまないでッ! いやあああぁああんまたイくうううううぅぅッッ!!!!」

 

 男達が嵩に掛かって巨乳をいじめ、乳房を千切りかねない痛みと乱暴さでいたぶり、そして惨めなことにそんな扱いをされても甘く媚びた声で絶頂する燐香。

 跪いた燐香のすぐ下の絨毯は夥しい愛液でぐっしょり濡れ潰れ、巨乳を目の前にしたスラックスが母乳で汚れている。

 はしたないほど感じてしまい悶絶する少女を、男達が愉快に嗤ってさらに追い詰める。

 

「イっちゃダメでしょ? 何度言えば分かるの? パイズリはどうしたの? 淫乱メイドちゃん?」

「ごめんなさいって言おうね? 感じまくりのドスケベ爆乳でイきまくってパイズリできない役立たずの変態メイドでごめんなさいって謝りなよ?」

「ひぅんっ! ひゃあッ! やっ! やぁああんっ!!」

 

 冗談のように大きく、冗談のように敏感すぎる乳房に、男達は嗤いと嬲りが止まらない。

 豊満な乳肉を揉んで捏ねて捻って潰して絞って揺らす。

 痼りきった乳首を抓って捩って摘まんで刮いで潰す。

 

「ああぁああああんっっ!!!」

 

 絶え間なく豊乳をいじめられ、揉みくちゃにされながらも深い谷間でガチガチに硬くなったペニスを離さない燐香は、浅ましい涎と悲哀の涙を美貌から零しては淫靡な熱に促されるまま啼き叫ぶ。

 

「ごめんなさいっ! りんかっ、りんかのかんじまくりのどすけべばくにゅうっ、ばくにゅうでイきまくって、ぁ、あ、あぁああんだめだめだめだめだめッッ!! おっぱいいじめちゃだめッ! イくっ! イくっ! イくイくイくイくッッ!!」

 

 そしていじめられる燐香の淫熱は止まることなく熾り続け、

 

「イくううううううううう―――――ッッッ!!!」

 

   ぶっじゅうううっ!!!

 

 

 涙を散らし、潮を吹き、母乳を撒き散らして幾度目かの乳アクメで、少女は淫らに惨めに悶絶する。

 がっぐんがっぐんとこわれたように痙攣し、ついに体を支えきれず、燐香は前のめりになって目の前の男の股間へもたれかかる。

 胸の谷間に挟んだままのペニスが最大限に密着し、燐香の巨乳も美貌も、男の下半身へ埋もれてしまう。

 

「やあぁ、ぁ、ぁ……」

 

 濃い男の温度と匂い、有機的な男性器の臭み、先走りの感触。

 それらのオスを感じさせるあらゆるものが、乳悦の電撃で灼け焦がれた燐香の精神に染みこんでいく。

 ん、ん、んくぅ、と甘え媚びる喘ぎ声で呻きながら、フリルつきホワイトブリムが乗った頭をはしたなく男の股間へ擦り付ける。

 

「全然言えてないねえ」

「パイズリも謝るのも出来てないじゃん。しかも母乳でズボン汚されちゃったし」

「そのくせご主人様に甘え出してるし、盛りの付いたネコよりいやらしなあ」

「スケベすぎて全然ご奉仕できてないねえこの淫乱メイドは」

 

 たぷたぷたぷっとねっとりとした手付きで巨乳を揉みしだき、蕩けたままの少女を「やぁん…っ」と悩ましく啼かせながら、男達は冷笑を浮かべ、

 

 

「これは、土下座してもらわないとねえ」

 

 

 弱々しい得物をいたぶる獣の眼差しで、燐香を見下した。

 

 

 

 

 

 


























お読み頂きありがとうございます。

大変お待たせした……なんとか月2回の更新を出来ましたが、更新頻度が芳しくなく、大変申し訳なく思っております。
今月になって本格的に体調を崩し、今もあまり全快になっていない状態で、執筆ペースはかなり落ちてしまっています。
本来はもっと早くに今回の話を書き上げるはずだったのですが、ここまで引っ張ってしまいました。本当に申し訳ありません…。

来月も体調と相談しながら、なんとか更新していきます。
どうか気長にお待ち頂ければ幸いです。


もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。

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