※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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メイド部屋にて:第4話

 

 

「ほら、燐香ちゃん。ご主人様に土下座して?」

「全然ご奉仕できてないし、馬鹿みたいにイきまくって母乳出しまくってご主人様の服を汚しちゃったんだから、土下座くらいしないと。でしょ?」

「ぁ…あ、あぁ……」

 

 男達は口調こそ柔らかだが、眼差しにある酷薄な光の冷たさに燐香は竦む。

 頭も身体も熱く、喉が渇き、言葉も思考も鈍い。

 露出の多いメイド服から晒される柔肌は妖しく汗ばみ、逡巡と恥ずかしさで身じろぐ少女に被虐の色香を齎していた。

 

「土下座、できないの?」

 

 跪き、弱々しく男達を見上げる燐香を嗤いながら、片方の男が低い声で訊く。

 

「ゃ、ぁ――…」

 

 びぐっ、と燐香は肢体を震わせて息を呑む。

 怒気とまでは呼ばないものの、威圧を感じさせる声音に中学三年生の少女が怯える。

 

 ……と同時に、中学生離れした発育過剰の肉体が、どぐんっと脈打つ。

 

 男達に弄られて敏感に火照った露出した巨乳は、じんじんと尖る先端から母乳を垂らしながら浅ましく疼き出す。

 ニーソックスを履いた太ももからは淫らな蜜がだらしなく零れ、餓えたように膣肉が蠢き訴える。

 コルセットに締め上げられたウエストをもじもじとくねらせ、豊かな臀丘を無意識のうちに揺らしては異性の目線と獣情を誘う。

 

「………も、もうしわけ、ありません……」

 

 怯懦と欲情で身じろぎし、豊か過ぎるボリュームの巨乳をたぷんたぷん揺らす燐香は、強張り涙しながらも紅潮しては艶やかさを増した美貌を上目遣いにしながら、

 

「り、りんかは……だ、だめな、やくたたずの、ぐ、ぐずで、おっぱいばっかりおっきくなった、あたまからっぽで、へんたいの、やりまんくそびっちどいんらんへんたいめいどのくせに……ご、ごしゅじんさまへ、ぱ、ぱいずりひとつ、できなくて、もうしわけ、ありません、でした……」

 

 涙声で男達に媚びへつらい、絨毯の上へひれ伏した。

 

 ……整った顔を絨毯に埋め、中学生とは思えない大きな尻を突き出すように這いつくばり、ソファの男達へ平伏するメイドの少女。

 恥辱と羞恥にぶるぶる揺れ、短すぎるスカートが踊ってはその覆い隠せない桃尻を扇情的に彩った。

 

「本当に土下座しちゃったよ、この中学生メイド」

「自分のことヤリマンクソビッチド淫乱変態メイドとか言っちゃって、どんだけマゾなの燐香ちゃん。今の格好、学校の友達に見せてあげよっか?」

 

 燐香の惨めで滑稽なその姿を男達は嗤い蔑みながら、パシャパシャと土下座する美しいメイド少女へ携帯電話を向けて撮影する。

 シャッター音が鳴るたびにびく、びくっと華奢な肩が震えて揺れる。

 う、うぅ、と顔を絨毯に伏せたまま啜り泣く燐香を、男達はますます残忍な笑みで見下した。

 

「で、燐香ちゃんはちゃんと反省してる? ご主人様に爆乳ご奉仕できる?」

「おっぱい揉まれてもイかずにパイズリできるの?」

 

 薄ら笑いを浮かべ、男達が悪意に塗れた口調で詰問する。

 

「……っ、っ」

 

 その問いかけに燐香は息を呑み、言い淀む。

 

「あ、これはダメだねえ」

「お仕置きしないといけないなあ」

 

 言葉を詰まらせ、顔を強張らせるメイドの少女を、男達は嗤い、

 

 

  ――――――ぐじゅぶぶぅッッ!!

 

 

「ひぐうぅぅっ!!!??」

 

 不意に。

 燐香の豊かな尻肉を割って入り、その奥の秘めたる窄まりに異物が押し込められる。

 汗ばんだ臀部を掻き分けて菊座を圧迫する闖入者の感触に、燐香は絨毯に顔を押し付けたまま苦悶の悲鳴を上げた。

 

「そんなの持ってきてたのか」

 

 ペニスを曝け出してソファに座ったままの男が呆れた声で苦笑する。

 もう片方の男が燐香の背後に周り、いつの間にか手にしていた淫具で少女の慎ましいアナルを弄っていた。

 

「好きなオモチャ持ってきていいって言うからさ。付き合ってる今の彼女、こういうのあんまり好きじゃないから持て余してたんだよ」

 

 ……嗜虐の笑みを濃く浮かべて燐香を見下す男の手には、黒い球体が連なった、いわゆるアナルビーズがあった。

 が、その黒いゴム製ビーズは幾つものイボを生やし、球体の形も歪にデコボコとしている。

 入れづらく抜きづらく、それでいて敏感な窄まりを甚振る威圧的な形状。

 その最も小さい先端のビーズが、中学三年生の菊門を犯していた。

 

「ひうっ! んぁっ! あんっ! やっ! あんっ! はあぁんッ!!」

 

 異形の淫具にアナルを突かれ、弄られ、燐香は鼻に掛かった淫猥な甘い声で啼いてしまう。

 雪のように白い豊尻を黒いビーズで嬲られ、盛りのついた牝の声でよがる燐香を、男達がせせら嗤った。

 

「声エロすぎ。そんなイボイボのアナルビーズでスケベな声出しちゃって。絶対アナニーしてるでしょ普段から」

「アナル開発とかしてるの燐香ちゃん?」

 

 男達の侮蔑と嘲笑に首を振りたくても、燐香は秘所から暴れ弾ける背徳的な刺激に翻弄され何も応えられない。

 

「ひぅンッ、んぁっ、あ、あっ、はあぁあ…っ!」

 

 15歳とは思えない美貌と巨乳を絨毯に突っ伏し、やはり中学生離れした豊かな臀部を無様に突き上げ、性器ではない排泄孔を弄られて甘い声で悶える燐香。

 赤い手形の跡が残る雪白の美尻が卑猥に震え、否が応でも男達の目を奪う。

 異性を誘う盛ったメスのような艶姿が、男達のサディスティックな劣情を煽り立てた。

 

「どうなの燐香ちゃん、アナルセックスとかやっちゃってる? うんこする穴でちんぽ咥え込んで精液出して貰って馬鹿みたいにイきまくったことある? うん?」

「ひぅぁああんっ!!」

 

 ひとつ目の淫球をぐりぐりと菊座に半ば埋め込まれ、燐香は身も世もなく啼き悶える。

 その声は自分でも分かるくらい甘やかでいやらしく、腰と背骨を打ちのめす妖しい痺れが燐香の華奢な肢体を淫りがましく震わせた。

 

「………は、はい………け、け、けつまんこで………せ、せっくす、して、もらい、ました……んんぁあっ!」

 

 恥ずかしさと気持ち良さで悶々と粘つく思考のまま、燐香は惨めな土下座の姿勢で下品な言葉を口にし、やはりその惨めさと下品さで背徳的によがり悶えた。

 美しい少女から紡がれる淫語に、男達がにやにやと嗤い見下す。

 

「燐香ちゃん、中学生が『けつまんこ』とか言っちゃダメでしょ?」

「すごいなあ、マジのド変態なんだねえ燐香ちゃん。クラスの友達は知ってるの? 燐香ちゃんが『けつまんこ』って言いながら尻穴でちんぽ挿れてもらってイきまくってるの」

「やぁあんッ!!!」

 

 ぐいっ、ぐいっ、とイボだらけのアナルビーズが燐香をいたぶりながら何度も押し込まれ、そのたびに燐香は熱く濡れた悩ましい牝声で喘ぎびっぐびっぐと身体を悶絶させた。

 

「あんっ! あっ! やっ! ゆるして! ごしゅじんさまゆるしてッ! けつまんこだめッ! けつまんこだめえッ! けつまんこイくッ! けつまんこイくッ! けつまんこイくううううッッッ!!!」

 

 ……気色の悪いアダルトグッズで肛門を弄られ、快感に溺れているのが誰からも分かるほどの痴態を晒しながら、燐香は惨めに昂ぶり続け、

 

「はああぁああんっっ!!!」

 

 粘つく甘ったるい快美の嬌声を撒き散らし、15歳の少女がアナルで絶頂した。

 歪つな球状をしたビーズはその殆どを窄まりの裡へ潜り込み、燐香の慎ましかった菊門は皺を伸ばして懸命にそれを咥え込んでいる。

 その下にある、ぱっくりと興奮で開いたままのヴァギナからは、とろとろと淫靡な蜜がひっきりなしに溢れ落ち、むっちりと白い太股やフリル付きニーハイソックスを穢していた。

 

「燐香ちゃんまたイっちゃったんだ?」

 

 尻穴に対するあまりの反応の良さと淫らさに、男達は苦笑してパシャパシャと撮影する。

 

「まだ1個目だよ? まだまだあるんだから頑張らなきゃ」

「ひぅぁあんっ!!」

 

 ぐづん、ごづんっ、と衝撃が再び燐香の臀部を襲う。

 肛門に埋め込まれたビーズを、連なる2個目のビーズがさらに押し込んでいく。

 ビーズのイボが腸壁を刮ぎ、敏感な肛門が刺激されて燐香の薄い背中が弓なりに反った。ウェーブ掛かった長い茶髪が宙を舞う。

 

「だめ……ごしゅじんさまゆるして……、お、おしり、おしりだめ…けつまんこいじめないでぇ……」

 

 蕩けた美貌を男達に晒し、犬のように尻を高々と掲げる姿勢で悶絶する燐香に、男達はさらに股間を熱く硬くして嘲笑った。

 

「大きなお尻ふりふりして言われてもねえ」

「イったことご主人様に報告できなかったでしょ? ちゃんと出来ないダメな燐香ちゃんへのお仕置きだけど、これじゃご褒美になっちゃう?」

「はああぁあんっ!! だめえっ! けつまんこごりごりだめえええっ!!」

 

 媚びるような上目遣いのまま身悶える燐香に、男達の責め手が休むことはない。

 ぐじゅっぐじゅっと2つのアナルビーズが腸液に塗れながら押し込まれ、白く豊かな尻肉がマイクロミニのスカートを揺らしながらたぷたぷ波打つ。アナルビーズで弄る男が臀部の谷間を開きながら、その豊満な臀丘を堪らなそうに揉みしだく。

 

「イくうぅっ! けつまんこイきますッ! りんかイきますッ! めいどけつまんこイきますッ!! けつまんこイくッ! けつまんこ! けつまんこおおおぉぉッッ!!!!」

 

 下半身をおもちゃにされる灼かれるような恥辱と、今までにないタイプの淫具にアナルが責められる快感に、燐香の頭の中が滅茶苦茶に沸騰する。オーガズムに呑まれては惨めに達し、ぶじゅうぅっと跪いたまま股間から潮を吹き、胸と尻と太股以外は華奢な女子中学生が絨毯の上に痙攣しながら突っ伏す。

 Iカップ以上を誇る大きすぎの乳房が絨毯に押し潰され、痼りきった硬い乳首が乳肉の中に押し込まれては「はぁあああんっ!!」と淫蕩な啼き声を上げて燐香はのたうつ。

 

「あ~ぁ、倒れちゃった」

「ほら、ヘバってないで。けつまんこでイっちゃうド変態メイドさん」

 

 スカートがめくれ、豊満な尻とその谷間から黒いアナルビーズを伸ばす滑稽な姿の少女を、男達は嗤い撮影しながらその下半身を無理やり抱え、再び丸い双臀を掲げる姿勢を取らせた。

 

「ご主人様の手を煩わせる駄目なメイドには、折檻が要るよねえ?」

 

 燐香の尻を上げさせ、その肉欲をそそる豊臀を見ながら男は嗜虐の笑みを浮かべ、

 

  パァンッ!

 

「はぁあんっ!」

 

 小気味よいほどの肉打つ音が室内に響く。

 それが尻を打擲されたのだと気付く前に、燐香は甘い声をあげて美しい貌を悶えさせる。

 牡の支配欲を煽る媚びた声と表情に、男が唇を酷薄に吊り上げ、再び手を翻す。

 

  ピシャンッ! バヂンッ! パァンッ! パアンッ! バシンッ!

 

「ぁんっ! あんっ! あっ! やっ! ゃんっ! やあぁんッッ!!」

 

 豊かで弾力に富んだ臀部を男が何度も平手打ちし、透き通るような白い肌が赤く染まる。 たぷんだどたぷんっと大きな尻肉が波打ち、細い背中がびくんびくんっと跳ねる。

 背中を剥き出しにさせるミニワンピースのメイド服は、燐香が紛うことなき快感で白皙の柔肌を紅潮させていることを男達に晒し続けた。

 

「はぁんっ! あっ! あっゃっあぁんっ! あああぁああんっ!!」

 

 だが男達を最も興奮させたのは、燐香の可憐な唇から出る官能的な嬌声だった。

 臀部を撲たれた15歳の少女が出して良い声音ではない。快美に溺れる痴女の淫蕩な嬌声そのもので、背徳的な隷属の悦楽に淫らな肉体が染まりきっている証でもあった。

 

 ……そして救いがないことに、燐香自身も、尻を撲たれるたびに自分の口から発せられる声に、恥ずかしいほどのいやらしさを感じていた。

 尻を撲たれるたびに全身を痺れさせる、いやらしいほどの快感を、恥ずかしがりながらも否定できなかった。

 

「ぃゃぁ……ゆるして……おねがい、です……ゆるして……」

 

 上半身を絨毯の床に突っ伏したまま、下半身を無理やり掲げられて尻叩きをされる辱めに、燐香は啜り泣きながら許しを請う。

 

「でもねえ、パイズリできなかった罰だからさあ」

 

 尻穴からぶらぶらと黒いアナルビーズを垂らしながら男達を見上げる間抜けな少女の、それでもなお損なわれない美貌の無自覚な淫艶さに、男達は意地悪い嘲弄の表情で蔑んだ。

 

「じゃ、こうしよっか。パイズリして俺をイかせられたら、アナルのお仕置きはやめてあげる」

 

 床に伏す燐香の紅潮した顔を血管の浮き出た硬い剛直で突きながら、ソファに座ったままの男が嗤って言う。

 先走りの汁が汗ばんだ美貌に擦り付けられ、有機的な臭みと、先ほどまで巨乳に挟まれて陰茎に塗りたくられた汗と母乳の匂いが、燐香の鼻と頭をくらくらさせる。

 

「ぁ、あ……ゃ、ぁ、ぁ……」

 

 唾液を垂らす朱唇がか弱く震え、その熱い吐息をペニスの太い先端へ掛ける燐香。

 そして可愛らしい舌をそっと伸ばし、ぬらぬらとした亀頭を、ちろ、ちろ、と恭しく舐める。

 

「言われなくてもちんぽ舐めてえらいねえ燐香ちゃん」

「おちんぽ咥えてしゃぶりたくって仕方ないんだよねえ? 燐香ちゃんはどうしようもないくらいの淫乱おちんぽ中毒メイドだもんねえ?」

 

 手酷い言葉で罵られ、嘲笑われ、ちがう、いや、いやなの、ちがうの、と心の中で頭を振り啜り泣く少女は、しかしそれでも口唇での奉仕を止めず、ちゅ、ちゅぅ、れろ、れろんっ、とペニスに口付け舐める。

 恥辱で涙を流し、柳眉を歪めて苦悶に堪える表情を、うっとりと妖しく蕩けた瞳が裏切っていることに、燐香は気付かない。

 

「フェラもいいけど、やっぱり俺は燐香ちゃんのホルスタインみたいな爆乳でパイズリされたいね」

「でもお仕置きは必要だからさ。だからパイズリ終わるまでは、燐香ちゃんの変態けつまんこは虐められ放題だから、頑張ってね」

「ひぅぁんッ!」

 

 ぴしゃりっ、と豊かな尻を叩かれては悩ましく嬌声を弾ませる燐香を、男達はますますサディスティックな眼差しで貫き嗤う。

 

「ド淫乱メイドは、けつまんこ虐められながらパイズリ出来るかなあ?」

 

 にちゃにちゃと粘つく嗜虐の視線に、燐香は肛門の淫具を締め付け、その刺激で「あぁあん…っ!」とふしだらに啼き善がる。

 

 白く細い喉が、ごくりと鳴った。

 膨らみ硬くなった乳首が疼き、母乳が滴る。愛液も。

 

 

 

 

 

 


























お読み頂きありがとうございます。

またしても、大変お待たせした……いつもより短いですが、今はこれが精一杯なので、どうか平にご容赦下さい。
もっと早く書ければ良いのですが、本当に申し訳ありません。
寒暖が激しい時期ですが、なんとか乗り切って行ければと思います。

次回もどうか気長にお待ち頂ければ幸いです。


もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。

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