燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
――――――ぬぷぷぷっっ!
ソファの前で跪く燐香の背後からおもむろに、膝立ちになった男が濡れそぼったヴァギナへ肉棒を突き挿れた。
「んぁああああアアッッ!!!」
不意に挿入された熱い剛直。欲情しきった蜜壺を擦り抉られる。弾けるような淫らな刺激に抗えないまま燐香は一気に不様に果ててしまう。
「おっ、もしかして挿れただけでイった? おまんこの肉襞すっごいきゅっとしたけど」
「イってるイってる。もう何度もイってるの見てるから、燐香ちゃんのエロ顔見ただけで分かっちゃうようになっちゃった」
「は、ぁ、ぁ、あぁあん…ッ!」
めくり上げられた短すぎるスカートの下、中学生とは思えないほど豊かに肉付いた臀部をむにむにゅと揉みしだかれ、ぐいっぐいっと膣奥を逞しい亀頭で突き上げられては燐香の朱唇から甘やかな喘ぎ声が漏れる。
ぐびりぐびりとペニスを食い縛る牝肉は絶頂で痙攣しながらも自らの奥へ逸物を誘う。
燐香の人一倍数が多く敏感な膣襞は貪婪と呼んでいい熱狂的な動きで、待ち望んだ男性器に絡みつきしゃぶり付く。
「燐香ちゃんのエロまんこ、めちゃくちゃ気持ちいいよ。さすが淫乱メイドの淫乱おまんこ」
燐香のヴァギナの狂乱的な蠕動に、ペニスを突き入れる男の相好が緩む。
女遊びに手慣れた経験からしてもなお燐香の性器は絶品で、しかも相手はまだ義務教育を終えていない女子中学生なのだから、興奮しないわけがなかった。
「燐香ちゃん、おまんこがっつきすぎ。そんなに俺のちんぽ欲しかったの?」
「スケベなエロ顔、超そそるよ。おちんぽ気持ち良すぎってのが丸わかり。マジで淫乱なんだねえ燐香ちゃんって」
「やっ、ちがっ、あ、あ、あ、だめっ、だめッ! あぁああンッ!!」
エクスタシーに蕩けた美貌を揶揄され、羞恥で紅く悶える燐香を、背後にいる男が容赦なく犯す。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
ずちゅっ、ぐぢゅっ、ぬちゅっ、ぬぢゅぢゅっ!
「ぁ、あんっ! んっ! んっ! あ! やっ! ぁんっ! あんッ! ゃッ! あんっ! あんっ! ああぁあんっっ!!」
腰と臀が打ち合う音に、淫猥な粘着音がリズミカルに重なる。
張った肉エラで敏感な膣襞を掻き毟られ、力強く突き入れられ、燐香は長い茶髪が舞うほど翻弄される。
「あぁあああんっっ!!」
ばるんっぶるんっぶるるんっと豊か過ぎる巨乳がペニスを挟みながら淫らに跳ね弾み、鼻に掛かった淫蕩な啼き声を上げながら燐香はあえなく絶頂する。
オスの欲望を形にしたような肉体が淫らに果てて痙攣する痴態に、少女を前後で嬲る男達の口角が吊り上がる。
「燐香ちゃんイっきぱなしじゃん。こんな雑魚まんこ滅多にいないよ? セックスするために生まれてきたわけ?」
「あぁんっ! あんっ! やっ! いやっ! あっ! あっ! あっ! あぁあああっ!」
「まんこ突くたんびにイってるし、ちんぽ溶けそうなくらい熱くてぬるぬるなのに滅茶苦茶ぎちぎちに締めてくるし、燐香ちゃんどんだけ淫乱なの?」
「んぁあぁンッ!!」
ばぢゅんっ! と一際強く深く腰を入れられ、涙と唾液を散らしながら身悶え燐香は再び果てる。
あまりに簡単にアクメに達する淫らな少女を男達はあからさまに嗤い、罵り、愉悦そのままに一層いたぶっていく。
「このデカケツが波打つのも超エロいし、たまんないなあ」
雪のように白く、それでいて赤く色づく豊満な尻肉を男は見下ろし、
バヂンッ!!
「やあぁあんっ!!」
不意に豊臀を平手打ちされ、燐香はびぐびぐっと剥き出しになった背中を反らせて身悶える。たわわな巨乳をばるんばるん踊らせ、膣と菊座を力ませ締め付ける。
アナルはイボだらけの異形のビーズを喰い締め、ヴァギナは男の硬く逞しいペニスを締め付け、
「ひんっ! やぁあっ! いやっ! またイくッ! いやっ! いやッ! いやっ! ぁぁああああああンンンッッ!!!!」
ぶじゅぅぅっっ!!
イキ潮を盛大に撒き散らしながら燐香は果てた。
黒いコルセットで引き締められたウエストが痙攣し、上半身をがっぐがっぐ揺らしては大きすぎる巨乳をたっぷんだっぱん淫りがましく跳ねさせる。
ホワイトブリムを頂く小さな頭が危うい角度まで仰け反り、ウェーブの掛かった長い茶髪が宙を舞う。
だらしくなく開いた唇から唾液を垂らし、大人びて整った美貌を紅く蕩けさせて悶える燐香に、
「燐香ちゃん、イったのにご主人様に報告しなかったでしょ?」
「はぁんっ!」
びしゃんっ、と豊かな尻を嗤われながら叩かれ、燐香は媚びるような甘い声で喘ぐ。
赤く腫れながら波打つ臀部がその谷間から黒く気色の悪いアナルビーズを垂らす滑稽さが、背後からペニスを挿れ犯す男には堪らなかった。
尻肉を撫で回せば吸い付くような極上の肌触り。弾力とボリュームに富んだ桃尻に指を強く食い込ませれば、「んぁああン…ッ!」という盛った濡れたメスの悩ましい啼き声が弾ける。
「イくときは言わなきゃだめでしょ? ほんと自分がメイドだって自覚が足りないんだねえ燐香ちゃんは」
「これはまだ躾が足りないみたいだなあ」
「やぁあんっ! ひんっ! ぁっ! やっ! あんっ!」
滅多に見られない豊満な肢体と、被虐的な凄艶を撒き散らす少女に、男達は残忍に唇を吊り上げて、燐香の汗でしっとりと濡れた胸と尻をばぢんっぴしゃんっべちんっと平手打ちする。
「あんっ! あっ! いやっ! あっ! だめッ! あんっ! ぁんっ! やっ、あっ、あ、あああぁあああンンッッ!!!」
コンプレックスの育ち過ぎな巨乳と豊尻を、充分に手加減されてとはいえ執拗に打擲され、燐香は粘つく嬌声を上げ悶える。
「だめっ! あんっ! だめぇっ! おっぱいだめッ! おっぱいぶっちゃだめッ! おっぱいっ! おっぱいいぃっ! やあぁああんっ!!」
ソファに座った男は半萎えのペニスを乳房に挟まれたまま、Iカップ以上ある豊満バストを左右からびしゃんべぢん叩き、重々しく揺れ踊る巨乳と悶絶する少女の喘ぎを愉しんだ。
「ひんっ! ひぅんっ! あんっ! あっあっあっあッッ!! おしりぃやっ! おしりぶたれるのだめッ! おしりぶたれるとだめなのっ! おしりぶたれるとっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ああんんッ!!」
ばしんっばぢんっびしゃんっと何度も何度も尻肉をしつこく撲たれ、恥辱の痛みが燐香の背骨を通じて頭の奥まで痺れさせる。
感じてはいけないもので堪らないほど感じてしまう恥ずかしさが、さらに燐香の背徳的な官能を加速させる。
「やんっ! あんっ! あんっ! んぁっ! ひぅっ! ひんっ! やぁんっ! ぁんっ! あんっ! はあぁんっ!」
十代とは思えない豊かで美しい尻を撲たれるたび、または背後から挿入されるペニスの亀頭が膣奥を深く抉るたび、抗うことの出来ない快楽の火花が燐香を灼き刮ぐ。
「あんッあんっあんっ! あっぁッぁんっやんっぁんっんっ! あんっぁンッんっんっあんっあっぁっあッあッあッあッ!!」
蜜のように甘く蕩ける声がどんどん悩ましく甲高くなり、エクスタシーの昂ぶりを男達に厭というほど教えてしまいながら、
「あっあっあっあっああああぁああンンンッッッ!!!!!」
ぶじゅじゅじゅっ!!
ぷじゅぅっ! ぶじゅぅっ!
潮を吹き母乳を散らし、男達に嗤われていると分かりながらも燐香は羞恥と情欲で美貌を真っ赤にして絶頂する。
がぐがぐがぐがぐっ、とこわれた人形のように打ち震える少女の肢体を支えながら、男達は少女のふしだらな嬌姿を嘲笑う。
「言ってるそばからまぁた勝手にイっちゃってるよこの子」
「ご主人様より先にイっちゃって……少しは我慢できないわけ? ん?」
パシャッ、パシャッ、と間近で携帯電話の撮影音とフラッシュが連続する。
や、ぁ、やぁあ…と燐香が恥ずかしさと悲哀で啜り泣く様が、男達の獣欲をより煽ることになると知らぬまま、美しい少女ははらはらと涙しながら乳房とヴァギナで2本の男性器を扱き続ける。
「ほら、ちゃんと謝って反省して。ご主人様からおちんぽ恵んで貰ったのに勝手にイっちゃって、その上イったのを報告も出来ない駄目なメイドさん?」
「ぁ、あ、ぁ…………ひあぁああああんっっ!!!」
ぐぼっ、ずぼっ、ぐぽぽっ!
背後から燐香を犯す男が、おもむろにアナルビーズを引っ張った。
押し込まれる圧迫感に苛まれていた燐香は、肛門に埋め込まれた淫球のもたらす暴力的な刺激で背骨を折れそうなほど反らし悶絶する。
「オモチャ引っ張り出すとおまんこ滅茶苦茶締め付けてきて超気持ち良いよ。燐香ちゃんは本当にけつまんこ虐められるの大好きなんだねえ」
「マジで? 燐香ちゃん変態じゃん。変態中学生のドスケベメイドじゃん、アタマ大丈夫?」
「やっ、やっ、いやっ、やっ! いわないでっ! いわないでっ! あっあっあっあっああッ! あぁあああんッッ!!!!」
ぐいぐいぃっと甚振るようにアナルビーズを上下左右に引っ張られ、そのたびにビーズから生えたイボが腸壁に引っかかって抗う。ただでさえ敏感で締まりの良い窄まりが力任せに掻き毟られ、妖しく甘いピンク色の電流を排泄孔に撒き散らす。
「だめだめだめイくッ! けつまんこイくッ! けつまんこイっちゃうのッ! けつまんこイくッ! イくイくイくッ!!」
淫らかつ艶やかな嬌声を身も世もなく撒き散らし、男達から嘲笑われニヤニヤと嗤われながら、
「イくううううううううううぅぅぅぅッッッッ!!!!!」
燐香は何度目か分からない絶頂に達し、絶望的な快楽に打ちのめされた。
ぶじゅっ、ぶしゅしゅっ、と小刻みに淫蜜を吹き、跪いた少女の華奢な身体が危ういほど仰け反る。
コルセットで強調された、中学生女子とは思えない豊満な胸と尻がぶるんぶるんと卑猥に揺れ踊り、汗と母乳を撒き散らす。
「けつまんこ、イっちゃったねえ」
「ひぅぁあんッ!」
抜け掛けていたアナルビーズを背後の男がぐりり、と嗤いながら押し込む。
3つのビーズを咥え、敏感な肛門をイボで苛まれ、苦しい圧迫感と背徳的な刺激で燐香の官能が妖しく痺れ、大振りの丸いヒップをふりふり揺らして逃げようとする。
「ほんとスケベでエロい尻してるよ。たまんないなぁこのエロケツ」
「ひんんっ!」
ばぢんっ、と強く臀部を平手打ちされ、甘い声を上げて喘ぐ燐香を嘲りながら、男はその豊満な尻肉を力一杯掴み、再び腰を遣い始める。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!!
「あっ、あ、あ、あっ、あぁんっ!!」
膝立ちのまま膣奥を何度も突き上げられ、不安定な上半身をソファの男の下腹部に押し付けて悶える燐香。
白い肌を淫蕩に紅く染め、涙と唾液を垂らして美貌を歪める少女に、巨乳とヴァギナに扱かれる牡肉たちがますます硬くなる。
そんなペニスの興奮を否が応でも感じ取った燐香は、淫らな昂ぶりを抑えることが出来なかった。
「だめぇ…! お、お、おまんこだめ…っ! おまんこついちゃだめっ、おくだめッ、ぁ、あ、あ、あっ、ぁあっ、あ、あっ、やっ、はああぁあぁああンッッ!!!」
鼻に掛かった甘い声を裏返して惨めによがった瞬間、燐香はあっという間に再度のオーガズムに呑み込まれてしまう。
ぐびぐびぐびと媚肉が狂ったようにペニスへ絡みつき、括約筋が異形のビーズを喰い締める。ピストンを妨げるほど肉棒を締め付ける燐香のヴァギナを、男がせせら嗤う。
「おまんこ締めすぎ。ちょっと小突いただけでアクメしちゃうんだもんなぁ」
「なんでそんなすぐイっちゃうの? ド変態の燐香ちゃんは中学生なのにちんぽのことばっか考えてるセックス狂いなの? どうなの?」
ぐいっ、ぐいっ、と背後から膣ごと身体を揺さぶられ、燐香は絶頂で霞んでいた意識を取り戻す。が、
「…は、あ……ぁ、ぁ………ゃ、おしり、おしりいやっ、ぁ、ぁ、あぁあああんッッ!!」
肉の詰まった量感たっぷりな尻肉を痛いほど握りしめられ、反射的に力んだ途端、菊座に押し込められたアナルビーズを自ら締め付ける。
非常識な快感がエクスタシーの毒に痺れたままの燐香をさらに淫らに追い込み、ペニスが挿入された膣肉をきゅうぅぅっと貪婪に収縮する。
「アナニーでイってないで答えてよ。どうなの? セックス好きなの?」
べぢんっ、ばしんっ、と豊か過ぎる尻を面白半分に叩き嗤いながら男が背後から訊ねる。
叩くたびにヴァギナがいやらしく締まり、コルセットを纏う柳腰が淫らにくねっては男の肉棒を気持ち良くさせる。中学生とは思えない、おそらくは無意識と思われる少女の腰遣いを堪能しながら、
「答えて、燐香ちゃん」
低い声で、命令した。
「………ぁ…」
威を含んだ男の声に、燐香は息を呑む。
昨日から何度も何度も、燐香が逡巡しぐずつくたびに突き付けられた声音。
燐香を脅し、辱め、誹り、命令する、支配者の声。
それを耳にし、頭の中を凍らせた燐香は、
「…………は、はぃ……せ、せっくす、すき、です……」
彼らの望む言葉を、甘える媚びた牝の声で、震えながら口にした。
「もっと大きな声でご主人様にちゃんと言おうねぇ、セックス大好き、おまんこでおちんぽ咥えると嬉しくってすぐイっちゃうドスケベ中学生ですって」
隷属的な被虐の色香を美貌に浮かべる少女をにやにやと嘲笑しながら、ソファに座る男が巨乳を、背後の男が桃尻を、べぢんっばぢんっとそれぞれ平手打ちで甚振る。
「あぁあんッ!!」
肉の撲たれる派手な打音と、雪白の肌が痛めつけられる痛みが、燐香の肉悦をさらに激しく熾す。
「せ、せっくすすき! せっくすだいすきッ! りんかせっくすだいすきですッ!」
淫靡な悦びは燐香の身体を震わせ、理性の堰を崩す。
卑猥が唇から放たれる。
「りんかっ、えろめいどりんかはせっくすだいすきないんらんですッ! おちんぽだいすきッ! ごしゅじんさまのおちんぽでせっくすされるのだいすきなどすけべいんらんへんたいえろめいどですッ!! ゃぁあああんっ!!!」
淫猥な言葉を泣いてばらまき、叩かれるたびに柔らかな躰を身悶えし巨乳と豊尻をたっぷんたっぱん揺らすふしだらな少女を、男達はにやけた顔で見下し嗤う。
「そんなにおちんぽ好きなんだ?」
「そうなの? 燐香ちゃんはおちんぽ大好きなの? これ好き?」
胸と尻を叩かれていた燐香のヴァギナに、ごづんッッ! と深く大きくペニスが突き入れられる。
「はああぁあああああンンッッ!!!!」
スパンキングに痺れていた燐香は深々と膣奥の子宮口を亀頭で殴られる。体内で激しい快楽が爆ぜ散り、燐香を仰け反らせ淫猥に灼き焦がす。
「おちんぽッ! おちんぽッ! おちんぽいいですッ! おちんぽうれしいですッ! おちんぽでおまんこがんがんされるのきもちいいですッ! あんッ! あんッ! ああぁんッ!!」
がづんっ、ごづんっ、ぐどんっ、と何度も執拗に膣奥を叩かれ抉られ、そのたびに恥ずかしいほどの気持ち良さが燐香を襲った。「はあぁああああんっっ!!」と堪らなそうな悩ましい嬌声を絞り出しては淫らに乱れる。
「きもちいいのだいすきっ! いんらんだからッ! りんかはいんらんですッ! おちんぽすきッ! おちんぽだいすきッ! あぁあああああおちんぽでまたイくッ!! イきますッ! おちんぽッ! おちんぽッ! おちんぽッ!!」
口にするべきではない猥語を叫び、耳にし、体内の淫靡な炎がさらに燃え上がり、
「おちんぽおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉッッッ!!!!」
背骨が折れそうなほど仰け反って、
ぶっじゅぅぅっっ!!! ぶしゅしゅしゅっ! ぶっじゃあぁああッッ!!
盛大に潮と母乳を噴出させて、
「―――――――………ッッッ!!!」
燐香は果てる。
急激に薄れる意識。脱力する肉体。恐怖と快美な満足感。
きもちいい、と蕩けながら燐香は意識を喪う。
「燐香ちゃんマジ淫乱」
………男達の蔑みだけが、少女の精神に深く突き刺さった。
お読み頂きありがとうございます。
お久しぶりです。間が空いてしまい大変申し訳ありません。
なんとか月2回の更新が出来ました。前回があまりに長かったのもあり、きりの良いところまで投稿することにしました。
リアルの事情も少し一段落したので、落ち着いて執筆する時間もなんとか確保できました。
相変わらず話が全然進みませんが、次回もどうか気長にお待ち頂ければ幸いです。
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。