燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「――――よ、っと」
燐香を無理やり立たせて膣内射精をした男が、軽い声と共に肉棒をヴァギナから引き抜く。
「ふぁあん…っ!」
大量の愛液を掻き出すペニスに敏感な膣肉を擦られ、失禁するほどの激しい絶頂が抜けない肉体が甘えるような甘い声で啼く。
きゅうぅっと締め付けてなおも男性器に縋る浅ましいヴァギナを男が嘲笑する。
「燐香ちゃん、おちんぽに飢えすぎ。おまんこに何か入れてないとおかしくなっちゃうの?」
「中学生なのにセックス中毒だもんねえ。将来はAV女優か売春婦かな?」
「燐香ちゃんみたいなドスケベビッチなら、エロ配信でいくらでも稼げるよ。みんなのオナペットになれて嬉しいよねえ?」
「趣味と実益を両方こなせるなんて燐香ちゃんはえらいねえ。そのお金でオトコ買いまくって乱交しまくるんでしょ? 底なしのビッチだもねえ燐香ちゃんは」
「ゃ……ぁ、ゃぁ……ぃゃぁぁ……」
男達がせせら笑い心なく浴びせる手酷い言葉に、燐香は夥しい汗を掻きながら涙する。
どうしてこの人達は、自分にそんな惨いことばかり言うのか、燐香には理解できなかった。
「いゃ……ゆるして……いや…や、ぁ、ぁ、やあぁ……」
なぜ自分はここにいて、こんな理不尽な目に遭っているのか分からない中学三年生の少女は、背徳的な快楽に浸ってしまう哀しさとつらさに弱々しい嗚咽を漏らす。
……背後から強引に手を引かれ、白い美脚をがくがく震わせ、夥しい淫液を股間から垂らしながらその美貌を歪めて啜り泣く姿が、見ている者の嗜虐心にさらなる油を注ぐことに、泣きじゃくる燐香は気付かない。
「喉渇いたな、燐香ちゃんのミルクがほしいな」
自身の被虐的な妖艶さを理解していない少女を背後から犯していた男が、燐香を支えながら前に移動する。
男の位置が変わり、ぐらりと姿勢を崩してしまいそうになる燐香を、
「ほら燐香ちゃん、ちゃんと立ってな」
「ひんんぁっ!」
びしゃんっ、と巨乳を平手打ちしながら細い腕を引っ張り上げる。
どたぷんっだぱんっぶるんっ、ゆっさゆっさゆっさ……
一学期に計測した96cmを明らかに超えている、Iカップ以上を誇る豊か過ぎの巨乳が淫靡に跳ね踊る光景を、男達は口元をいやらしく歪めて嗤う。
「マジでこの爆乳がばるんばるん揺れてんの凶器だよなあ」
「しかもミルクつきだもんな」
「しゃぶりつきたくなるよ本当」
燐香の膣内に射精した男がおもむろに、唇を吊り上げながら燐香のたわわな乳房の先端へ食らいつく。
「んぁああああああああ…ッ!!」
がぶりと柔らかな乳肉に歯を立てられ、敏感な乳首が舌と唾液に塗れる感触に、燐香はぞくぞくぞくっと妖しい痺れに打ち震える。
たわわな巨乳の根本をいっっぱいに広げた手で掴み、捏ね回しながら、頬張った乳肉を囓り食む男。
パフィーニップルから滴る母乳を、ぢゅぢゅぢゅぅぅっっと下品な音を立てて啜られ、「ひんっひぅっやっはぁああぁあんっっ!!!」と蕩けた声で啼き悶え、自分の胸に吸い付く男の頭を必死に抱きしめてしまう。
「お、燐香ちゃんサービス満点だねえ。ご主人様におっぱいしゃぶられるのそんなに気持ちいいんだ?」
「んぁあああああああ……ッッ!!!」
もう一人の男に嗤われ、豊か過ぎる巨乳に頭を埋もれさせる男も燐香の腕の中でせせら笑う。
自分が抱きしめる男の髪や頭の感触が、燐香にはたまらなかった。
ぎゅうっと抱きしめて密着する、異性の強い匂いと体温。
生温かい口腔が敏感な乳首をむしゃぶり扱く快感。
しゃぶられながら潰され揉み捏ね回される豊かな巨乳の悦び。
「やぁっ! おっぱい、おっぱいだめ…っ! えろばくにゅうすっちゃだめッ! うしちちかんじちゃうの…っ! いんらんでかぱいかんじすぎてだめなのぉ…っ!! やあぁあああんっ!!」
乳房を嬲られるのが、絶望的なまでに気持ち良かった。
「あっ! やっ! あっ! だめっ、だめッ、だめだめだめッッ!! イくッ! イくッ! イくッ! おっぱいイくッ! ばくにゅうめいどイっちゃうッ!! イくッッ!!!! やぁああああああああッッッ!!!」
ぶしゅぅぅっ!
ぶじゅじゅっ! びゅぅぅっ!!
不格好に広げた足の間から潮を、双つの乳首から母乳を吹いて、燐香は首に巻いたリボン付きチョーカーを晒しながら仰ぎ果てる。
乳アクメでがぐんがぐん悶える身体をどうにか支えたい燐香は、白い長手袋に包まれた細腕で必死になって男の頭を抱え込み、自分を辱める男に縋り付いた。
「ウシ乳でイっちゃったよこの淫乱メイド」
泣きじゃくりながらも淫蕩に美貌を歪めて卑しく喘ぐ少女を、横にいる男が嗤いながらパシャリパシャリと携帯電話で撮影する。
「や……や、だめ…とっちゃ……ぁぁあんッ!」
「ミルクつきデカパイ、マジ最高」
ちゅぽんっっ、と間の抜けた音を立てて、燐香に抱きつかれていた男が乳房から口を離す。
どろっとした唾液と母乳の糸を伸ばしながら、抱き縋る燐香を男は強引に振りほどく。
「たまんないなぁこのデカすぎ爆乳。美味すぎだし、柔らかすぎだし、エロすぎ」
「ひああぁあんッ!」
口から零れた母乳を舌で舐め取りながら、男は目の前にある大きすぎの双乳を、両手で思い切り鷲掴みにした。
むにゅんっもにゅりっぐにゅんっ、
ぐにぅむにゅうぅもにぅむにゅりぐにゅり、
ぶじゅぅぅっ、ぶしゅしゃしゃ…!
「あぁあぁんっ!! だめだめだめだめっ! おっぱいつぶれちゃうのッ! おっぱいちぎれちゃうッ! やあぁああんっ!!!」
大きな手が力いっぱいに豊乳を握り締め、十指を深々とその特大ボリュームに食い込ませては乳肉を歪み括り上げる。
欠片も労らない乳絞りの激痛が燐香を打ちのめし、縊り出される大きすぎの乳房から母乳の甘い匂いが放たれる。
「いたいのっ! おっぱいいたいッ! いたいのにきもちいいッ! きもちいいのだめッ! おっぱいきもちいいのだめッ!! みるくしぼっちゃだめッ!! みるくおっぱいきもちいいのッ!! おっぱいきもちいいのだめッ!! またイくからおっぱいだめええええッッ!!!!」
痛みと快感と甘やかな匂いが暴力的な衝撃となって燐香の美貌を歪み喚かせた。
白いホワイトブリムを頂くロングの茶髪が激しく舞い踊る。
細く綺麗な背中はがぐがぐと戦慄き、はち切れそうな乳悦が15歳の少女を蹂躙し加虐する。
「エロすぎ爆乳、もっと食わせてよ」
美しかった原形を留めないほど掴み潰された巨乳が作る谷間へ、正面に立つ男がせせら笑いながら噛み付く。
がぶり、と。
「はああぁあああああんんッッ!!!」
汗と母乳でぬらりと照る乳肌に強く歯を立てられ、燐香は形の良い顎を限界まで反らして蕩けた悲鳴を上げる。
激しい乳快楽が背骨と脳髄を貫き、中学三年生の肉体をがぐんがぐんがぐんッッ! と痙攣させた。
ぶじゅじゅじゅうううぅうぅっ!!
母乳と潮を仰々しいほど吹き上げて、燐香はコンプレックスの巨乳をいじめられて絶頂した。
「母乳吹きすぎ。ミルクこんなに出してイきまくって、干涸らびちゃうよ?」
至近距離でミルクを掛けられた正面の男が、深い胸の谷間から顔を離して嗤う。
白い肌に出来た真新しい歯形は唾液と汗と母乳に塗れ、淫靡という他ない妖しさを15歳の少女に醸していた。
「もったいないから、燐香ちゃん自慢のミルク貰っちゃうね」
べろりと歯形を舐め、燐香ががくがくと震えるのを愉しみながら、男は勃起しきった乳首に優しく吸い付く。
「はぁあん…っ!」
ちゅぅ、じゅる、ちぅ、ちゅ、ちゅるぅ……
「やっ、ぁ、ちくび、んぁっ、あ、ちくびっ、んぁあっ!」
石のように硬く痼ったコリコリの乳首を舌で転がされ、恥ずかしく膨らんだ乳輪ごと下品な音を立ててしゃぶられ、燐香はがっくんがっくん小刻みに身体を跳ねさせては甘い声で喘ぎ悶える。
「ちくびいやっ、ぁんっ、あんっ、あん…ッ! ちくび…ちくびっ、えろちくびだめっ、ちくびよわいの、みるくすわれるのだめ、だめ、あ、あっ、あぁっ、あああぁああんっっ!!」
ここ数日で男達に嬲り尽くされ、クリトリス並の感度になった乳首。
それを生温かい口に頬張られ、じゅるりちゅるりと舐られ、燐香の精神がミルク色の快楽電流で淫らに灼かれた。
巨大と呼んで良い乳房に男の顔が埋まり、咥えられていない方の片乳が先端を痛いほど尖らせてぶるんっぶるんっと誘うように弾む。
「おっぱいしゃぶられるの、どう? 気持ち良い? 燐香ちゃんのスケベなエロ乳首、すっごい勃起してる。恥ずかしくないの?」
「ひぅうんッッ!!」
空いている方の乳首を横にいた男が嗤いながら摘み上げる。
鋭い刺激に堪らず燐香は背中を仰け反らせ、豊か過ぎる巨乳を男達に押し付けながら喘ぎ乱れる。
「ひぁっ、あ、あぁんっ、やっ、いやっ、あ、あ、ぁんっ、あんっ、あっ、あんっ! あんっ! あんっ! ああぁんっ!」
口一杯にたわわな乳肉を貪られ、母乳を絞り出され、千切れそうなほど乳首を抓られ、特盛りボリュームの乳房を乱暴な手付きで痣が残るほど握り潰され、燐香は恥ずかしいほどいやらしい声を室内に響かせて乳悦を昂ぶらせていく。
「イっちゃう? またドスケベおっぱいでイっちゃうの? 爆乳メイドがイっちゃうの?」
乳暈を摘んでは扱き倒す男が、燐香の蕩けた紅い美貌を見て嘲り揶揄する。
自分を馬鹿にし罵る男の言葉。
耳を塞ぎたくなるような嘲弄に燐香は涙する。
が、
「あぁぁああああんッッイきますっ!! イくッ! おっぱいイくッ! ばくにゅうイくッ! ばくにゅうめいどどすけべおっぱいでイくうううううううううッッッ!!!!!!」
嘲笑われ、淫猥な台詞を男達に返した途端、燐香の胸から卑しい波動が急激に膨れあがった。
がぐがぐがぐっっと身体を打ち震わせ、痛いほど乳房を男達に押し付け、頸椎が折れかねない激しい角度で仰ぎ、
「あああぁああああああんんンンッッッッ!!!!!」
ぶっじゅううううぅぅっっ!!!!
ぶしゅあぁあぁっ!! ぶじゅじゅぶぅぅっ!!
派手に潮を吹き、母乳を噴出させ、中学三年生の少女が痙攣しながら達し果てた。
燐香の視界は霞み、意識は妖しい痺れに満ち、抗うことの出来ない心地よさが爪先から脳天までを支配する。
「あ……は、ぁ―――――はあぁああんっ!!」
可愛らしい唇をいっぱいに開き、可憐な舌を虚空に伸ばして茫とする少女。
……もし、痙攣して力む身体が菊門に挿入したままのビーズを締め付け、イボに直腸を苛まれる背徳的な刺激がなければ、燐香は意識を喪っていた。
「燐香ちゃん、もしかしてトびかけた?」
そんな燐香の痴態を間近で見ていた男達が、ぶるぶる震える燐香を支えながら嗤う。
大人の異性の手が複数、燐香の白い肌を無遠慮にまさぐる。
彼らの硬く力強い指と掌の感触が、燐香の飢えた肉欲を赤く熾す。
「は、ぁ、ぁ、ゃぁあぁ―――……っ」
熱い吐息を悩ましく漏らし、柔肌を火照らせる淫らな情欲が燐香の中で貪婪に疼いて止まらない。
もっともっと、と爛れた肉の浅ましさが訴える。
鎮めることの出来ない淫熱に、燐香は巨乳を男達へさらに押し付け悶える。
「燐香ちゃん、マジ淫乱」
「エロ爆乳だけでこんなだもんな」
手酷い悪罵で倒錯的なアクメに達する惨めな、それでいて底抜けに淫らな少女に、男達の喉が鳴る。
「デカパイでイっちゃってさ、恥ずかしいとかないの?」
男達がにやにや嗤いながら、たっぷたっぷと淫猥な豊乳を揉みしだき揺さぶる。どこまでも柔らかく重々しい、とても中学生とは思えない官能的なボリュームと吸い付くような触感を堪能する。
「やぁああんっ!」
甘い痺れが取れない乳房を好き勝手に弄ばれ、燐香は途絶えることのない乳いじめの悦びに悶える。
「は、は、はずかしい…っ、はずかしいの…っ!」
男達の嘲りに、燐香は淫靡な快感に痺れたまま異性に媚びた甘い声で啼き喘ぐ。
「おっぱい、おっぱいおっきいのに、で、でかぱいでイっちゃうのはずかしいです…っ! イっちゃうのはずかしい、はずかしいの、はずかしいのにッ、はぁあんんッ!!」
コンプレックスの巨乳は他人よりあまりに大きすぎて、好きになったことなど全くない。
何回いやらしい視線や表情を向けられ、耳を塞ぎたくなる言葉を陰で囁かれ、電車で痴漢されて恐怖したか、もう憶えてはいない。
数え切れない哀しさの象徴である巨きな大きな乳房。
その淫乳で、燐香は悦ぶ。
「ぁ、ぁ、あ、あ、ぁああぁああんッッ!!」
甲高いスタッカートの喘ぎ声を必死に繰り返し、抗うことの出来ない快感に何度も達してしまい、燐香はそのはしたなさと恥ずかしさで消えたくなる。
「恥ずかしいねえ燐香ちゃん。中学生なのにこんなウシみたいなおっぱいしててさ」
「制服とか不格好になってるでしょそのデカパイじゃ。中学生じゃないよそんな下品な爆乳」
大人びた美貌を真っ赤に歪めて啜り泣く被虐的な少女に、男達はあからさまに視線をぎらつかせ嗤う。
「その上、おっぱいだけで馬鹿みたいにイきまくっちゃって。知ってる? 胸だけで潮吹きアクメ決めちゃう子なんて大人でも滅多にいないんだよ?」
「燐香ちゃんは底なしのド淫乱なんだねえ。でなきゃこんなにおっぱい大きくないし、爆乳でイきまくるわけないもんねえ」
「んぁあああ…っ!!」
たっぷたっぷむにゅんむにゅりもみもみぐにゅんっっ!
男達に罵倒されながらその淫らな巨乳を好き勝手に揉まれ、捏ねられ、叩かれ抓られ、燐香は甘やかに蕩けながら苦しそうに悶え震える。
男達に荒々しく揉みしだかれ痛みを感じるたび、感じてはいけない快感が弾け、中学三年生の燐香を容赦なく打ちのめす。
「やっ、あ、あ、あ、あッ! だめっ、あっ、おっぱいだめっ、おっぱいいじめないでっ! あっ、あっ、あ、あンッ、おっぱいいやっ、あんっ、おっぱいだめっ! おっぱいだめッ! あぁぁああんッッ!!」
美巨乳を瓢箪のように力強く括り潰され、ぶじゅじゅじゅぅぅッッと勢い良く母乳を絞り出され、燐香はあえなく惨めに絶頂する。
やめてほしいと心の底から思い、しかし燐香の身体はがぐんがぐん痙攣しながら厭らしく弾む乳房を男達の手に自ら押し付ける。
「や、ぁ、やぁぁ…はぁああん…っ!」
豊満すぎるサイズの巨乳を男達に乱暴に扱われるたび、浅ましい乳房から蕩けるような快楽が燐香の全身に流し込まれる。
それが、こわれてくるってしまいそうなほど、きもちいい
「高校とかに行って新しいクラスになったら、ちゃあんと自己紹介するんだよ? ミルクぶしゃぶしゃ出してイきまくる変態デカ乳のドMなヤリマンビッチだって」
「セックス相手常時募集してるからムラついたらいつでもレイプしてザーメンこき捨てて下さい、って言うんだよ?」
「口もおっぱいも尻穴もおまんこも好きに遊んで使い潰して欲しいんだもんねえオナホ燐香ちゃんは」
「燐香ちゃんのドスケベボディならいっぱい稼げるから、一人暮らしして男子全員家に誘って乱交三昧できるよ?」
「想像しな? 朝から晩までずううっと男の子達にマワされ続けて精液漬けにされちゃうとこ」
「や……いゃ、いや、いやぁぁ…」
弱々しく呻く燐香だが、男達の卑猥な言葉で嬲られ、身体の火照りと疼きがさらに増してしまう。
乳首はさらに尖って触られたがり、膣奥がとろとろと潤沢に愛液を湧かしては精液を押し流し、窄まりに食い込んだアナルビーズを締め付け、淫らな少女をさらにどろどろに蕩けほぐし乱していく。
……ぐずぐずと崩れた精神が、ふしだらな想像をしてしまう。
中等部を卒業し、一人暮らしを始め、大人びた高等部にいる自分を。
薄暗い階段の死角で喘ぎ声を必死に抑えながら淫乳奉仕をする燐香。
汗臭い体育会系の部室で性欲処理の道具扱いされる燐香。
愛らしい一人暮らしの部屋で逞しくなった何人もの男子達とセックスをする燐香。
中学生からすれば大人と変わらない先輩達にカラオケボックスで罵られ馬鹿にされながら輪姦される燐香。
高校生になった自分が、同級生や先輩らのおもちゃにされる光景。
それを想像して、
……たまらなく、きもちよくなった
「あ――…ぁ…ゃ……ぁぁ――ッ!!」
ふしだらな快感が少女を茫と痺れさせ、淫らに身体をくねらせる。
自分を普通の健全な中学三年生だと思っている燐香は、そのはしたなく浅ましい想像と、そこからもたらされる快美に涙する。
淫靡な熱が羞恥心を煽り、恥ずかしいと思えば思うほど、豊満な肉体をより淫らに妖しく美しくさせる。燐香本人の望みを嘲笑うように。
「爆乳メイドちゃん、もしかして、学校で肉便器にされる妄想してイっちゃった? 頭おかしいんじゃない?」
「学校ネタでオナるのが大好きなんだねえ燐香ちゃんは。どうしようもない変態だ。クラスの子かわいそ」
「夏休み終わったらさっそく男の子たちとヤりまくるんでしょ? いや、セックス中毒のビッチな燐香ちゃんなら夏休み中ずうぅっとヤリ部屋に入り浸って乱交三昧かな」
「精液臭いの抜けなくってどこ行ってもヤリマンメス豚ビッチだって丸わかりだろうねえ」
男達に好き勝手に罵られ、馬鹿にされ、嗤われ、燐香は大粒の涙を零して恥辱に啜り泣く。
や、いや…ちがうの、ゃ、ちがうの、いやぁぁ…と弱々しく呻いても、脳裏にこびり付いた淫らな想像は溢れるばかりの快楽で体と精神を熱し、心身を信じられないほど気持ち良く痺れさせる。
「あ、あッ、あ、あ、んッ、ぁ、あンッ、あんっ、あんッ、はぁんッ!」
犯される。
同級生、
上級生、
下級生たち、
さらには自分を見守る教師らに。
彼らに巨乳を潰れそうなほど揉みしだかれ、
肉の詰まった大振りな尻を真っ赤になるほど叩かれ、
ヴァギナにいきり立った肉棒を繰り返し突き付けられ、
尻穴を荒々しく穿り返され、
クリトリスを乱暴に抓られ、
喉奥に熱く粘ついた濃厚な精液を注ぎ込まれる。
「ぁ、ぁ、やっ、あ、あ、ぁッ、ぁ、ぁ、あっあっあっあッ!!」
嗤われ、
罵られ、
蔑まれ、
囃し立てられ、
喘ぐたびに果てるたびに何度も何度も何度も何度も何度も何度もげらげらぎゃははと馬鹿にされ、
燐香は、
「あぁあぁああああんん――――ッッッ!!!」
………泥のように蕩けた妄想のアクメに達してしまう。
ぶじゅじゅじゅっっと潮と母乳を吹き、惨めで淫猥な痴態を名前も知らない男達の前で晒してしまう。
その淫液塗れの、発育の良すぎる豊満な肢体がオーガズムで妖しく打ち震える様を、男達は少女の間近で「ほんと淫乱だねえ」とせせら笑う。
「どんなスケベな妄想してイきっ放しになってるのかな?」
「………や、ぁ、ぁぁ…ちが、ちがうの……ちがうの、ぁ、や、やぁあん…っ!」
男達の嘲笑に大粒の涙を流し、燐香は美貌を真っ赤にさせて弱々しく首を振る。
が、蕩けるような快感と灼けるような羞恥が柔らかい肌と肉をひたすら敏感にさせた。
ふしだらな妄想が燐香の牝肉を犯し続ける。
「は…ぁ、ぁ…や――…ッ!」
何も挿入されていないヴァギナが妄想の同級生の肉棒に責め立てられ、
ビーズを咥え込んだアナルは上級生達の笑いものにされ、
どたぷんったっぱんぶるるんっと重々しく跳ねる巨乳が下級生達に揉み潰され、
日諸木の小さな口で抜いてくれよフェラチオ好きなんだろこの変態生徒、と教師に罵られながら存在しないペニスを物欲しそうに愛おしそうにしゃぶる燐香。
「いや、だめ、あ、だめ、や、や、ぁ、あ、あ、あぁあん…ッ!」
鼻に掛かった甘い声で甲高く喘ぎ、悶え、何もされていないにも関わらず燐香は惨めに浅ましくオーガズムに達してしまった。
ぶしゅ、ぶしゅしゅ、と小刻みに潮を吹いてはびぐびぐ痙攣する淫猥な少女を、男達がニヤニヤと嗤っては火照った柔肌をまさぐる。
「エロいことしか頭にないんだなあこの変態メイドは」
「すっごい柔らかいのにすっごい重たい爆乳ぶるんぶるん揺らしてさ、オトコ誘ってるんでしょ? 滅茶苦茶にしてもらいたいんだよねえマゾメイドさん?」
「クソ雑魚乳首ちゃんもビンビンだし、ドマゾのメス豚ちゃんは思い切り噛まれたいんだよね? こうやってさ」
してはいけない想像でひとり絶頂する少女の、その痛々しいほど尖りきった勃起乳首に、正面にいる男が嗤いながら歯を立てる。
がりりッ!!
「はああああぁあああああンンッッッ!!!!」
母乳を滴らせる桜色のパフィーニップルを容赦なく囓られ、燐香は甘ったるい絶叫を上げて悶絶する。
胸に噛み付く男の頭を縋り付くように必死になって抱え込み、細い身体をかくかく揺らしてはしたなく達してしまう。
雪のように白い乳房に歯形を増やされ、敏感な乳首をざらついた舌で転がされ、先端を母乳ごとしゃぶられる強烈な快感が、メイド姿の少女を面白いように跳ねさせる。
「や……だ、め…ちくび…ちくびかんじゃ、だ、め、ぁ、ぁ、ぁ、あ、あぁあああンッッ!!」
燐香の淫蕩な涙声の訴えをせせら笑いながら、男は膨らんだ乳輪をがりりッと囓り、細い胴体をいやらしく弾ませる少女の反応を愉しんだ。
「噛まれるのがいやなら、吸われるのはどう?」
「んぁあああンッ!!」
じゅるるっっぢゅぢゅうぅっと下品な音を立てて乳首を吸い付かれ、燐香は堪らず細い首を反らせて悶絶し啼き喘ぐ。
石のように硬い乳首が強烈なバキュームで吸われ、強引に母乳を啜られる背徳的な快楽に燐香は茶色いロングヘアを舞い踊らせて打ち震える。
「すっちゃいやっ! おっぱいすっちゃだめッ、すっちゃいやッ、はあぁああんッ!!」
鏡餅のように膨らんだ乳暈を唇で食み、吸い付くたびに蜜のような甘い声で必死によがる燐香を、男は愉悦に満ちた表情でせせら笑い、
「しゃぶられるのはどう? 淫乱コリコリ乳首、ベロで舐めまくってあげる」
べるるろろん…っ!
「―――――――ひぁああああああああッッ!!!」
見せつけるように大仰に口を開いた男が、たっぷりと唾液に塗れた舌で桜色の勃起乳首をねっとり舐めた途端、燐香の若々しい肉体に淫靡な電流が流れた。
「ちくびだめッ! ちくびっ! えろちくびだめなのッ! ちくびよわいからだめえええッッ!! あぁぁぁあんちくびイくぅぅッ! イくうううううううッッッ!!!!!」
形の良い綺麗な茶瞳を限界まで見開き、頭の中を乳白色の火花が大小いくつも弾け閃く衝撃に燐香は泣き叫ぶ。
蜜壺からふしだらに淫蜜を迸らせ、双つの乳首が呆れるほどの母乳を滴らせる。
咥えられていない方の乳首が男のシャツを汚し、男の口の中に注がれる母乳が淫猥な匂いを濃厚に醸し出す。
「やあぁああ……ちくび…ちくびだめ…ちくびだめ、なの……はあぁああんっ!」
視界がミルク色に霞み、ぶるんぶるん淫らに弾む巨乳が自身と男の身体に挟まれて潰される快感で、甘い喘ぎ声が止まらない。
「燐香ちゃん感じすぎ。デカパイだけでどんだけイってるの?」
「ぁあ…だめ、やぁ…いじめないで……でかぱいいじめないで……でかぱいいじめるのだめぇ…っ!」
白い身体を痙攣し悶絶させ、燐香は媚びた甘い声で懇願する。
……乳首を舌で嬲られる燐香の脳裏は、2日前の悪夢を蘇らせていた。
雨の中、神社の中で無数の魔手に陵辱された燐香。
魔手は真っ先に燐香の育ちすぎの巨乳を貪り、最も敏感な乳首をこれでもかと嬲り続けた。
燐香がどれだけ泣いて喚いて懇願しようと、むしろその悲鳴を愉しみ嗤い、もっと啼けもっと善がれと言わんばかりに休むことなく囓り、啜り、しゃぶり、舐り、抓り、扱き、擦り切れそうなほど苛んだ。
燐香の淫らな肉体で最も長く開発された乳首は、15歳とは思えないほど敏感で貪婪な弱点であることを、まだ義務教育を終えていない中学三年生の少女にいやというほど教えていた。
「いやぁああんッちくびっ! ちくびだめッ! えろちくびイくッ! いんらんどすけべへんたいまぞちくびイくうううううううぅぅッッ!!!!」
魔手達に玩具にされ、男達に調教され、淫猥で被虐的な言葉を仕込まれた燐香は躾けられた通りにはしたない台詞を撒き散らし、不様に惨めに何度目かも分からない絶頂を晒す。
痛いほど乳首を吸われて簡単に果てる自分を、男達が薄ら笑いで蔑むのを見て、はらはらと涙する。
……どうして自分は、こんな身体になってしまったのか。
数日前まで、自慰もさしてしない、胸や尻がやけに大きいことを除けば、どこにでもいる中学三年生のはずだった、と燐香は心の中で憂う。
それが今では、乳房を揉まれ、乳首を吸われただけで、股間から潮と愛液を派手に撒き散らす淫蕩なメスに成り果てた。
『乳首ならともかく、乳房だけでイける子は大人でもそうはいないのだよ?』
『こいつデカパイ噛まれてイきやがった! どんだけマゾなんだよ!』
『淫乱燐香は淫乱爆乳いじめられてあへあへ気持ち良くなるド変態だものなあ』
『変態だ変態。おっぱいまんこでちんぽ挟んでザーメン絞りたがりの変態メス牛だこのガキは』
「や―……ぁ、や…あ、あんっ、あ、ぁああぁあん…ッ!」
昨日一昨日で、男達に散々なじられた悪罵が燐香の精神を犯し、欲情した淫肉が勝手に盛ってはエクスタシーを昂ぶらせ、浅ましく少女を果てさせる。
乳首を吸われ、巨乳をたっぷたっぷむにゅんもにゅんと両手で揉み捏ねられる肉体の快感と、妄想の罵倒による被虐的な快感が綯い交ぜになり、燐香をいつまでも蕩けさせ昂ぶらせ、アクメの高みから降ろさせない。
そんな燐香の耳に、
――――ガシャッ! キュゥインッ!
今までとは明らかに異なる機械音が響く。
霞んだ視界でその音の方、自分の横にいる男を向くと、
「ご自由にお使い下さいってさ」
いつの間にかクラシックな設えのチェストを漁っていたその男が、明るい色のインスタントカメラを手にして薄く嗤う。
カメラの上部からせり出した四角いフィルムを手に取り、ひらひらと乾かしては映ったものに眼を細め嘲弄の笑みを浮かべる。
「ほら、見てみな」
乳悦のアクメで震える燐香に、その小さいがはっきり映った写真を見せつける。
巨乳を揉みしだかれ、ぁんあんあぁんっと喘ぎ悶えながらも、恐る恐る燐香が見たそこには、
―――――淫蕩そのものを体現したような、快楽に耽る一匹のメスが映っていた。
可憐なホワイトブリムを頂いた明るい茶色の髪の下、ひどく整った美貌がだらしないほど蕩けている。
妖しく紅く火照る白皙は快美と淫楽と羞恥の熱を複雑に孕んでいるのが写真からでも分かり、小さく愛らしい唇から惚けたように垂れる唾液が妖しさをより際立たせていた。
涙と汗で濡れて歪んだ綺麗な顔は、とても15歳とは思えない官能的な凄艶さに溢れていた。
燐香本人が見ても、思わず目を奪われ唾を呑んでしまいそうなほど、いやらしい顔だった。
「いやらしい顔だねえ」
「んぁっ!!」
燐香と同じ感想を口にした男に心の中を読まれた錯覚で、燐香は背筋をぞくぞくと痺れさせる。
「うっわ、燐香ちゃん色気ヤバすぎ。中学生がしていい顔じゃないよこれ」
正面に立って豊か過ぎる巨乳を揉み潰している男もその写真を見やり、にたにた嗤う。
「ぁ……ぁ、ぁ……はあぁあんっ!」
デジタルカメラの液晶画面とは異なる生々しい色相の写真に、燐香は自分が本当に下品な娼婦やAV女優になった気持ちになり、ふしだらな淫熱をさらに大きく燃え盛らせる。
柔らかいがボリュームたっぷりの重々しい乳肉を男の逞しい指に捏ね潰され、そこから生まれる乳快楽がさらに甘く激しく燐香の肉と心を蕩かしていく。
「あ! あ! あ、あんっ、ぁんっ! あ、ぁ、あぁあんっ!」
男の指が少し動くたびに媚びた甘い声で悩ましく悶える燐香を、男達が愉快に嘲笑してはインスタントカメラの大きなレンズを向ける。
「燐香ちゃんのドスケベなところ、記念にいっぱい撮ってあげるねえ」
向けられたレンズの煌めきが、淫らな巨乳を捏ね回されては悶絶する惨めな少女を貫く。
どろり、と股間の牝肉から精液混じりの愛液が、火傷しそうなほど熱く太股に垂れた。
お読み頂きありがとうございます。
おかしい…本来は卑猥なチェキ撮影会をメインにする回のはずだったのですがそこに辿り着かず、長くなりすぎるため次回に持ち越しになりました。
本格的に責めていくとはなんだったのか…。
書いている最中に書きたいことがどんどん増えてしまい、話が進まないという悪癖に陥っています…。
このままでは1年間ずっとメイド編になるかもしれません…これは良くない…。
次回なんとか軌道修正しますので、どうか気長にお待ち下さい。
お読み頂きありがとうございました。
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最後までお読み頂きありがとうございました。