燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「それじゃあまずは、燐香ちゃんご自慢の爆乳を撮ってあげよっか」
「ほらほら、デカすぎ中学生おっぱい自分で持ち上げて、いやらしく揺らして見せてよ」
熱い息を切らせる燐香から離れながら、男達は薄笑いを浮かべて命令した。
彼らの手にある明るい色をしたプラスチック筐体のインスタントカメラが、その大きく突き出たレンズで燐香を捉える。
「ぁ、あぁ…ぁ……」
燐香はレンズの冷たさと、男達からの卑猥な命令に嗚咽をこぼし涙する。
従いたくない。
惨めに辱められたくない。
が、先ほどまで吸われ噛まれていた乳首が、じんじんと切なく疼く。
じゅくじゅくと母乳を滴らせ、淫らな熱を豊かな膨らみから肉体全体へ撒き散らす。
「や、ぁ、ぁ……はぁあん…っ」
疼きは飢えに変わり、クリトリスが痺れて尖り、蕩けたヴァギナから熱い愛液がとぷとぷ溢れ零れる。
妖しい熱と飢えが、燐香に命じる。
おとこに、従え、と。
「んんぁ、あ、あぁ…」
形の整った眉を悩ましく悶え歪ませ、燐香は白い長手袋に包まれた繊手を自身の乳房へ寄せる。
震えながら豊満すぎる巨乳を下から掬い上げ、
むにゅぅん…っ
ずっしりと重い豊乳に細い指が食い込み、柔らかくかつ張りのある乳肉がたぷんたぷんと淫りがましく揺れ弾む。
「はあぁあん…っ!」
もにゅりと自分の手で巨乳を脇から鷲掴みにし、それだけで痺れるような乳悦が弾ける。
冗談のように大きすぎる乳房を丸ごと露出させ、黒いコルセットとミニスカートを纏った少女が羞恥と快楽で身悶える痴態を、インスタントカメラが逃さずバシャリッと撮影する。
「ほんと、いやらしいスケベなおっぱいしてるなあ」
キュイィイン、と独特の動作音を出しながら排出された写真をひらひら乾かしながら、男達が燐香のその余りにもたわわな双乳を見詰める。
「白くて綺麗な肌してるのに、キスマークと噛み痕ヤバすぎ。燐香ちゃんどんだけマゾなの?」
「ぁ、あぁ……い、いわないで…いわないでぇ……やぁぁんっ」
あからさまな指摘と嘲笑に、燐香は大きすぎる乳房を揺さぶりながら首を振る。
涙で滲んだ視界の中、雪白の乳肌に刻まれた夥しい吸い跡と歯形が眼に入り、燐香はさらに哀しく涙を流す。
「やだ、や、やだ、やなの、いゃぁ……」
淫らに豊かな乳房を、数え切れないほど吸われ、噛まれ、嬲られ、嗤われた。
いやらしい乳だ手に吸い付いてきて揉んでくれとおねだりしてくるぞ淫乱燐香
噛むたびに変態まんこ締め付けて感じまくってるんじゃねえよマゾガキが
指が埋まっちまうよどんだけデカいんだよこのウシ爆乳はよ
もっと自分で勃起乳首おしゃぶりしてアクメ決めてアホみたいに潮吹きしろクソビッチ
ばるんばるんデカパイ揺らして恥ずかしくねえのかよド変態の露出狂かてめえは
「ちがうの……やなの…いや、だめ、いや、いや、いやああぁ……」
男達の数多の悪罵が脳裏に反響し、燐香を傷つける。
彼らは罵りながら痛いほど強く乳房を揉み、握り、絞り、弄んでは甚振った。
燐香がその目立って仕方のないたわわな乳房を嫌っていると理解して、嵩に掛かって嘲り虐め抜いた。
「おっぱい、いじめないで……おっぱいいやあぁぁ……」
ぽろぽろと泣きじゃくり、しかし細い手を豊かすぎる乳肉に食い込ませ絞り出すのを止められない中学三年生の少女。
そんな燐香を、男達はにやにや嗤ってはインスタントカメラと携帯電話で余すことなく撮影する。
「いやでも分かるよ、こんだけでっかくて重たそうで柔らかそうな、美味そうな爆乳が目の前にあったら齧り付きたくなるよな。実際さっき噛み付いちゃったし」
「美味い上に盛ったメス声出してよがりまくるから、いっぱいいじめたくなるんだよなあ。燐香ちゃんマジでマゾの才能ありすぎ」
整った美しい顔を苦しそうに歪め、しかし艶やかに紅潮して涙を流しながら、滅多にないサイズの巨乳をいやらしい手付きで捏ね回している光景に、男達は股間を熱く硬くさせてせせら笑う。
「や……ゃ、いや、いやぁぁ……」
男達のあられもない下品な言葉に、燐香は哀しく辛く恥ずかしくなって涙を豊かに盛り上がった乳房へ落とす。
が、
もにゅり、むにゅんっ、ぐにぅ、むにんっ、もみむにゅんっ、たっぷたっぷたっぷ…っ!
「はああぁああん…っ!」
羞恥心で苦悶に歪む美貌とは裏腹に、燐香の両手は白い乳房をねちっこい動きで捏ね回し、重々しく揺らし、その中学生が持つには相応しくない巨乳の淫猥さを自分で男達に見せつける。
余りの淫らさに、ひゅぅっ、と男達が思わず口笛を吹く。
「いいねえデカパイ中学生メイドちゃん。ぶるんぶるんしてミルクまで飛び散ってるよ」
「見てるだけで射精しそうな爆乳なんて滅多にないよ? 燐香ちゃんのデカすぎメイドおっぱい、ほんとエロくて最高だね」
「乳首もコリコリに勃起しちゃって。恥ずかしくないの?」
「乳輪こんなに膨らませちゃって。アップで撮ってあげる」
燐香の手で歪められ、いびつな瓢箪のように突き出された巨乳の先端を、男達がわざとらしくレンズを近付けて各々撮影する。
「やぁあ…いわないで……いわないでぇ……やああぁあんっ!」
パシャリ、ガシュッ、パシャリ、とそれぞれ異なる撮影音と、間近にある男達の息遣いが、じゅくじゅく母乳を滲ませるパフィーニップルを過剰に疼かせ、抗えない強烈な切なさとなって燐香の背骨を妖しく痺れさせた。
甘やかな喘ぎ声でしなやかな肢体をくねらせ、大人びた美貌を堪らなそうに歪ませる燐香を、男達が唇を吊り上げて嗤う。
「撮られるの大好きなんだねえ燐香ちゃん。すっごいエロい顔してる」
パシャリ、と目の前で顔を撮影され、燐香は「やぁあん…」と媚びた甘い声で身悶える。
「ちがうの…っ、や、いやっ、とられるのだめっ、とっちゃだめなのぉ…ああぁあんっ!」
上目遣いのまま、被虐的な弱々しい眼差しで男達に懇願し、しかしレンズを向けられ、男達に見詰められ、無機質な撮影音を容赦なく浴びせられるたび、膣肉がひくひく蠢いては柳腰をくねくねと誘うように振ってしまう。
淫らな熱が再び乳房とヴァギナで膨らみ始め、燐香は怯え震える。
そんな燐香を男達は嗤って見下し、
「嘘だぁ、ちんぽ入れてる時に撮られたらまんこ滅茶苦茶に締め付けけてたくせに。燐香ちゃんは中学生なのに、見られたがりの変態マゾ子だよねえ?」
パシャリッ、カシュッ、ギュイーンッ、パシャパシャパシャッッ!
前から、横から、後ろから、上から下から、様々な角度で男達は燐香を撮影する。
連続する撮影音が燐香の鼓膜を蝕み、脳髄を毒し、牝肉に淫らな火花を弾けさせる。
淫猥に焦げる匂いが少女を犯す。
「やあぁあ、いや、いや、だめ、やっ、んぁっ、あ、あ、いやっ、や、ぁ、あ、ぁ、ぁぁあああああああぁああんッッ!!」
ぶっじゅうぅぅっっ!!
卑猥なメイド服に包まれた身体を大きく跳ねさせ、むっちりと白い太股の間から勢い良く潮を吹いて燐香は果てる。
それでも両手は乳房から離れず、むしろ激しいオーガズムに抗い縋るように、痕が残るほど強く強く握りしめる。
痛みと快感の混ざった乳悦が、達したばかりの少女の肉体に容赦なく浴びせられる。
「やっあっぁっあっあっあっだめっだめだめだめだめだめッッ!! おっぱいだめッ! イくからだめッ! おっぱいだめッ! あっ! あっ! あっ! イくッ! イくッ! イくイくイくッ! イくううううううううううううううぅぅぅッッッ!!!!!」
ぶししゃっ! ぷじゃあぁ!!
尖りきった乳首から滑稽なほど派手に母乳を迸らせ、燐香は連続アクメを不様に惨めに決めてしまう。
がっくんがっくんと危うい動きで身体を痙攣させ、白いニーハイソックスに包まれた美脚ががくがくがくがく揺れ、今にも崩れ落ちそうだった。
「うわすっご、超派手にイっちゃってるじゃん! 俺たち何もしてないよ?」
「どうなの燐香ちゃん? 勝手に盛り上がってあんあん馬鹿みたいにエロ声出しておまんこからイキ潮吹きまくってイっちゃったわけ? 変態だなあ燐香ちゃんは!」
何度も絶頂に達する淫猥な少女の痴態に、男達が仰々しい抑揚でわざとらしく驚き、ははははっと哄笑する。
無論、燐香の痴態を細かく撮影しながら。
「………い、イきました……り、りんか、な、なにもされてない、のに…ひとりで、あ、ひとりで、イっちゃい、ました……ぃやぁあぁぁ…っ!」
蜜のように甘く粘つく快感に全身を食まれながら、燐香は恥知らずな告白を震え蕩けた声で紡ぐ。
突き刺さる男達の侮蔑と嘲弄とシャッター音に精神を鑢掛けされ、心の中が冷たく痛い。
だというのに、燐香は卑猥な乳揉みを止めることが出来ない。
むにゅり、もにゅんっ、ぶるんっぶるんっ、ゆさゆさたっぷたっぷ、ぐにゅぅうん…っ!
自らの手で淫りがましく巨乳を括り出し、推定Iカップ以上の特大ボリュームが踊り弾む。
膨らんだ乳暈からふしだらにミルクを撒き散らし、妖しい匂いが燐香の鼻腔をくらくら冒す。
惨めさでつらく哀しくなるたび、燐香の細い手はコンプレックスの豊乳へ指を食い込ませ、痛みで悲鳴を上げるほど嬲り上げた。
……陵辱した男達の手を真似するかのように。
「や、あ、あ、おっぱい、おっぱいいや、おっぱいだめ、あ、あ、だめっ、あ、あっ、ぁ、あッ、あッ、はああああぁあん…っ!」
ぶっじゅうううぅぅっ!!
かっくんかっくんと大振りの尻を振りたくり、無毛の股間から吹き出た潮が絨毯を汚す。
短すぎるスカートとロングの茶髪を舞い踊らせながら、燐香がキスマークだらけの白い背中を仰け反らせ卑猥に達する。
「デカパイ揉み揉みそんなに気持ち良いんだ? エロ顔ヤバいよ燐香ちゃん」
「おっぱいオナニーでそんなにイきまくるなんてほんと変態だねえ燐香ちゃん。そんなに大きいのにそんなに敏感なの笑っちゃうんだけど。普通どっちかでしょ? 燐香ちゃんスケベすぎ」
「いやあぁ…ちがうの、いや、ちがうの……いや、おっぱいいやなの…いやなのに……んぁああっ!!」
びぐびぐびぐと中腰のまま痙攣し、両手で必死に巨乳を絞り、美貌を仰ぎながら悶絶する燐香。
その卑猥な姿を男達は愉快げに嗤いながら粘つく視線で眺め、パシャリ、ガシュンッ、とそれぞれのカメラで容赦なく撮影する。
「ほんと、そそる顔するよなぁいじめてやると」
「これでマゾじゃなかったらなんだって言うんだって感じだもんなあ」
にやにや嗤い、小馬鹿にした口調で燐香を嘲りながら、男達はそれぞれのカメラに写した少女の痴態を愉しむ。
「ほら、見てみな」
インスタントカメラを手にした男が、ぜぇぜぇ息を切らせて汗まみれになる燐香に写真ひらひらとを見せつける。
「これ、馬鹿みたいに大きな爆乳いじってイってるときの燐香ちゃん」
紙の上に映し出されたものに、燐香は「いやあぁ……」と火照った顔を更に真っ赤にして恥ずかしがる。
写真の画角一杯に豊か過ぎる乳房が迫り、桜色の乳首は尖りきり、母乳を滴らせている。
それだけでも非現実的な光景だというのに、その豊か過ぎる双丘の向こう、ホワイトブリムを頂く茶髪の少女の貌。
―――――ふしだら、と呼ぶ以外にない、蕩けた淫らな牝の貌があった。
「あ、ぁ…ゃ、ぃゃ、ぁぁ……」
形の良い大きめの瞳をとろんと崩し、写真越しでも発情中のフェロモンが嗅げそうなほどいやらしく紅潮する少女。
可憐な朱唇をいっぱいに開け、だらだらと涎を垂らす品のないおんな。
快楽を貪り期待に悶え、見る者へ媚びる、美しいが妖しい、一匹のメス。
日諸木 燐香が、そこにいた
「いやあぁあ………」
止めどなく涙を零し、泣きじゃくる燐香。
目を背けたかった。
写真に写る少女はあまりに卑猥だった。
自分ではない。
これでは、まるで……
「痴女じゃんこれ」
びぐんっっ、と燐香の丸い肩が震える。
涙を止めどなく溢れさせる燐香の目の前で、男が写真を意地悪く揺らす。
「気持ち良いこと大好きでそれしか頭にないド淫乱って感じ。こんないやらしい子他に見たことないよ。ほんとに中学生? 将来どうなっちゃうわけ?」
せせら笑う男が、いつの間にか手にしていた色つきペンで、燐香の卑猥な写真に書き込む。
「ひ…っ!」
その文字の羅列を見て、燐香はさらに追い打ちを掛けられた。
『爆乳メイド、ミルク付き』
『デカパイ絞ってイきました♪』
『おっぱいでイくとこいっぱい見て♪』
けばけばしい色のペンで書かれたあまりにも猥褻な言葉に、燐香は心まで穢された思いがして、熱い涙をさらに流して呻く。
そんな弱々しい姿が、どれだけの色香を撒き散らしているのか、気付かないまま。
「これ、燐香ちゃんの学校に配っちゃおっか?」
「いっぱい撮ったから、クラスの子達にお裾分け出来るよ? どう?」
被虐的な妖艶さを色濃く醸す少女に、男達は唇を吊り上げてなお甚振る。
燐香が豊か過ぎる巨乳を絞り揉み上げている淫猥な写真に、次々とあられもないメッセージが書き連ねられていく。
『ぶるんぶるん止まらないのデカパイだから♪』
『ドスケベIカップ! Jカップかも? まだまだ成長中!』
『ご主人様専用ミルクサーバー』
『絶品パイズリ×ドスケベエロ声=メス牛オナホ』
『叩かれるとマン汁と母乳出しちゃうマゾ爆乳です♪』
『痛いの大好き♪ デカ乳ドMメイドたくさんいじめて~♪』
「ぁ、ぁぁ…ぁ……」
悪意ある文字が、やはりあられもない痴態を晒す写真の燐香を塗り潰す。
悍ましい台詞がまるで自分の肉体に書き込まれ、精神を猥褻に蝕んでいくような穢らわしい錯覚に、燐香は言葉を失ってしまう。
「おねがい……ゆるして…もう、ゆるして、ください………」
咽び、弱々しい呻きで啜り泣く燐香。
華奢な丸い肩と繊細な首筋が力なく震える姿は、見る者に憐憫を感じさせてはいる。
が、同時にたっぷたっぷと揺れ動く冗談のように大きな乳房の卑猥さと、その豊満な巨乳を止まることなく弄ぶ少女の手の動きが、か弱い少女の見た目を大いに裏切るほどの妖しい凄艶さを放っていることに、燐香は気付かない。
「そんなこと言ってさ、本当はもっと撮って欲しいんでしょ?」
燐香の無自覚な妖艶に煽られ、男達はさらに少女を嬲り嗤う。
「そんなにマン汁だらだら流してたら、説得力ないよ?」
「すっごい量。さっきの俺の精液こぼれてるじゃん。撮影されるのそんな気持ち良いんだ? 笑っちゃうくらい変態メイドだねえほんと」
男達に指摘され、かあぁ…と燐香は恥ずかしさでさらに顔を赤くし俯く。
豊か過ぎる巨乳のせいで見えないが、少女の滑らかな太ももの内側は夥しい愛液が呆れるほど垂れ、白濁した精液をヴァギナから押し流していた。
見えずともその破廉恥な淫蜜の感触はしっかりと感じ、燐香はふるふると小さな顔を震わして恥辱に戦慄く。
「エロ顔でぼうとっしてないで、ドスケベおっぱい自分でしゃぶって。燐香ちゃん自分のミルクちゅうちゅうするの大好きだもんねえ?」
「ひぅんっ!」
ぐりり、と痼りきった桜色の乳首を男達が嗤いながら抓り上げる。
母乳でぬちょぬちょと濡れた乳首が乱暴に扱われ、鋭い快感と痛みに燐香は茶髪を振り乱して跳ねる。
その反応の良さとエロティックな甘い啼き声に、男達の嗜虐心が沸き起こる。
「雑魚乳首、こうやってちょっとシコシコしてあげたらすぐイっちゃうんでしょ?」
「やあぁんっ! だめっ! だめっ! あぁあんちくびだめええええッッ!!!」
にやにやと嘲笑を浮かべながら、男達が双つの勃起乳首をぐりぐり捩り、捻り、摘んでは扱き上げる。
ざらついた硬い指で敏感な乳頭を弄り回され、ばぢばぢと淫らな火花が燐香を灼き焦がす。
「やっぁっいやっやっだめっだめっだめっぁッあっいやッやっあッあッあッあッイくッイくッイくイくイくんんぁああああああッッッ!!!!!」
ぷっしゃあぁぁッ!!
ぶじゅじゅっ! ぶじゅうっ!
官能的に身悶え、悩ましい喘ぎ声と共にアクメ潮と母乳が撒き散らされる。
牝の匂いを濃厚に放っては息も絶え絶えにびぐんびぐん痙攣する15歳の少女を、男達は愉快げに重く柔らかな巨乳をたぷんたぷん揺らし遊び、あからさまに嘲笑う。
「燐香ちゃんのエロ乳首、マジで雑魚すぎ」
「オナるときもここいっぱい弄ってるんでしょ? こんな馬鹿みたいにいっぱい吹きまくるんじゃ、ベッドぐしょぐしょになって部屋オナニー臭くて仕方ないでしょ」
「友達呼んだらすぐバレて軽蔑されるね。中学生で乳首だけでこんなイきまくる女の子なんていないよ? 燐香ちゃんは普通じゃない変態だから知らないと思うけどさ」
「学校ですぐ広まっちゃうよ? オナニー狂いの変態爆乳だって」
「変態扱いされる方が燐香ちゃん嬉しいからご褒美かな?」
「仕方ないよなあ燐香ちゃんマジのド変態だもんなあ」
あはははははっっ、と男達の哄笑が燐香の頭蓋をがりがり削る。
「ひ……や、ぁ……ひぅ、ゃ…やぁぁ……」
男達のあまりの心ない言葉と嘲笑に、燐香は茶色の瞳から大粒の涙をぽろぽろ零し、繰り返し啜り泣く。
昨日からずっと泣いていた。
つらく、惨めで、恥ずかしく、理不尽な哀しみが、まだ中学三年生にすぎない少女を無惨に辱める。
哀しいことに、燐香はこの数日で何度も絶望のどん底に貶められた。
凍えて傷つき痛みに咽ぶ精神は、その癒す術も、この数日で学んでしまっていた。
燐香は無意識のまま、それを行おうとする。
「………ん、んぁ…ぁ…んぁンッ!」
形の良い綺麗な手が、似つかわしくない乱暴な動きで豊か過ぎる巨乳を強く握りしめ、乳房の先端を上向きにさせる。
ぶるんっと淫りがましく揺れる乳房から男達の手が離れた。
そして先端からなおも母乳を滴らせる尖った乳首が、ゆっくりと燐香の可憐な唇に近付く。
「や……ぁ、はぁぁ…………んちゅっ、ちゅぅ、ちゅうう…っ」
じゅるっ、と燐香が思っていたよりも大きな粘着音を立て、勃起し膨らんだパフィーニップルにしゃぶりつく。
口の中に拡がる甘やかな匂い。
目眩と背徳的な多幸感に燐香は浸り、
「んちゅっ、れろっ、んちゅぅ、ちぅ、じゅるっ、ちゅるっ、れろ、ちう、ちゅうぅっ!」
飢えて渇いていたかのように必死に自分の乳首へ吸い付き母乳を啜る。
自分の口まで巨乳を持ち上げているせいで、その大きさと重さと柔らかさが華奢な十指にのし掛かり、ふくよかすぎる乳房の卑猥さをいやと言うほど燐香は実感する。
そんな淫乳を自ら食み貪る快感が、燐香の倫理と精神を甘やかにふやかし蕩けさせた。
「ひぅ、ひんっ、ひぁ、ひううぅんっ!」
コリコリとした硬い乳首の感触と、そこから滴る甘い母乳に、燐香は膣奥をきゅんきゅんと切なく疼かせながら陶酔の呻きを零す。
「ん、ん、んちゅぅ、じゅるっ、じゅるるっ、ぢゆぅぅっ!!」
してはいけないと分かっていても、喉を鳴らしてミルクのを啜る妖しい悦びが、倒錯的な乳吸いを続けてしまう。
気持ち良かった。
痛いほど握り絞られて弾む乳房も。
歯を立てるたびに鋭い快楽電流を流す乳輪も。
唇で吸い付き下品な音を立ててしゃぶられて快美に悶える乳首も。
そんな淫靡極まる巨乳から絞り出される母乳を、一心不乱に喉奥へ流し込む自分の痴態も。
何もかもが気持ち良く、男達の悪罵で傷つき凍えた心を淫らに癒していく。
「んっ、んっ、ぢゅぅっ、ぢゅるっ、ぢゅるるっ、んちゅう、ぢちゅうっ、ぢゅるるるっ!!」
たっぷんたっぷんんと休むことなく両手で巨乳を揺さぶり、揉み、絞り立て、瑞々しい張りのある乳肉が燐香の小さな唇から離れようとするのを抑え込もうとする。
逃がさないよう必死に乳暈に吸い付き、囓り、乳房を食いつき離さない燐香。
その滑稽な姿が、男達の嘲笑をさらに誘う。
「すっげ、そんなに自分の爆乳しゃぶるのが善いんだ?」
「エロい顔してセルフでドスケベデカパイ吸いまくってんのすっごい変態。撮ってあげるから、もっといやらしくしゃぶって見せて」
パシャッ、ガシャンッ、キュイィンッ、と男達のカメラが燐香のあられもない乳吸いを容赦なく撮影する。
いや、いや、と心の中で頭を横に振る燐香だが、隷属に躾けられた身体は震えながらも勝手に動いてしまう。
「んは、あ、ぁぁ……」
一度口を離し、大きすぎる巨乳をぎゅむうぅっと真ん中に圧し、尖りきった双つの乳首をひとつに寄せる。
勃起した乳首同士が擦り合う快感に「ぁんっ、ゃん、ぁ、あん…っ」と熱く身悶えながら、その石のように硬くなった乳首へ、可愛らしい舌を伸ばし、
「……ちろ、れろ、れろんっ」
男達に見せつけるように、ゆっくりと乳首を舐め取った。
「んちゅぅ、ちゅるっ、れろっ、ちゅっ、ぴちゃっ、れろんっ、ぢゅるん…っ」
膨らんでしまった乳輪と、そこから滲み出る母乳を舌で掬い、唾液と混ぜ捏ね、舌と乳首を粘ついた妖しい糸で結ぶ。
母乳を自ら乳輪とその周辺へ塗りたくり、いやらしく淫猥に穢す少女の舌遣いは、とても15歳の中学生がするものではなかった。
くちゅぐぢゅと粘つく舌の音の卑猥さと、とろんと蕩けた火照る美貌、薄桜色に紅潮した歯形とキスマークだらけの乳肌も相まって、見ている男達がむくむくと股間の逸物を硬く大きく滾らせる。
「んちゅっ、れろっ、ちう、じゅるっ、じゅぅっ、はむっ、んっ、ちゅうっ、はむんっ、じゅるるっ!」
巨乳を片方ずつ、頬をへこませバキュームを利かせて燐香は乳首に吸い付く。
乳首をしゃぶるというより先端の乳肉を口いっぱいに頬張る動き。
口の中でぶじゅぶじゅと母乳が吹き出し、少女のあどけなかった脳髄をぐずぐずに綻ばせる。
「んひぅっ、んちゅっ、んちゅっ、ぢゅるっ、じゅじゅるっ、んっんっんっんっ!!」
がりっと痛いほど齧り付き、痛めつけられる被虐の快感で乳悦が弾ける。
放って置かれているもう片方の乳房をたっぷんどたぷんっばるんばるるんっっと手で大きくわざとらしく弾ませ、母乳と唾液で夥しく濡れた乳首が卑猥な残像を描く。
「んんっ、ん、んはっ、んちゅっ、んぢゅるっ、はむ、はむんっ、ちゅぅ、ぢゅるっ、ぢゅるるっ!!」
一頻り片乳をしゃぶり終えると、燐香は放置していたもう片方の乳房に食い付き貪る。
浅いが真新しい歯形を付けられた、それまで食まれていた乳房が休むことなく捏ね回され、ぶるんぶるんぶるるんっっと淫猥な乳揺れを男達に見せつける。
「んふうっ、んんんっ、んちゅるっ、じゅるっ、じゅるるっ、ちうちゅうぢゅううっ!!」
燐香は何度も何度も、ちゅぽんっ、じゅぽんっ、じゅじゅるるっっ、と下品な音を立てて片乳に食い付いてはもう片方をたっぷたっぷ揺らして見せ、それを交互に繰り返す。
「んひぅっ、んっ、んぢゅるっ、ちゅるっ、じゅじゅぅッ、ぢゅるるッ!!」
真っ赤な美貌が歪に崩れ、浅ましく乳房に齧り付き、吸い付き、甘ったるく啼き悶えては卑猥に口を開けてまた乳房に噛み付く。
コルセットで括られた腰が悩ましくくねり、だらだらと恥知らずに垂れ続ける愛液に塗れた太股がもじもじと震える。
「んぁっ、あんっ、ぁ、はっ、ぁ、ぁ、んっ、んっ、んぢゅぢゅううぅっ!!」
中学三年生の少女が自らの乳房に吸い付きふしだらに感じてしまっていることは、誰の目にも明らかだった。
「うっわぁ、おまんこマン汁すっごい溢れさせてる。どんだけ感じまくってんの?」
「でっかいおっぱい自分で食べまくってんの超スケベ。爆乳ぶるんぶるんさせて写真ブレまくってんの笑っちゃう」
「ド淫乱の変態痴女だよこれ」
「自分でやってて恥ずかしくないわけ?」
「んんんっ!!」
男達がにやにやとせせら笑い、シャッターを切りながら燐香を責め立てる。
無慈悲な撮影音と罵りが、燐香を背徳的な乳悦に耽りきるのを邪魔する。
自分がどれだけ猥褻で破廉恥なことをしているのか思い知らされる中学三年生の少女。
「んじゅっ! んぢゅるっ! んちぃぅっ! んぁああッ!!!」
美しく整った顔が火傷しそうな熱さに冒され、巨乳をしゃぶりながら燐香は涙を撒き散らす。
恥ずかしい。
恥ずかしくて恥ずかしくてたまらなかった。
消えてしまいたいほど激しい羞恥心に灼かれながら、少女が恥辱の悲哀で大粒の涙を撒き散らす。
……それでも、いやらしい乳吸いと乳弄りは止めなかった。
「んはうんっ! んちゅっ、じゅるっ、ぢゅるるっ! ぢゅうぅぅっ!!」
飢渇に苦しむような必死さで乳肉を囓り、乳輪を食み、乳首を吸い、母乳を啜り、巨乳を鷲掴み絞り上げ揺さぶり揉み捏ねる。
いやらしい音と動きをどれだけ恥ずかしくても燐香は泣きながら繰り返す。
なぜなら。
燐香が嫌う、ふくよかでたわわなで淫らな乳房が、燐香に命じていた。
―――――――男達の命令に従え
「んんっ! んっ! んじゅるっ! じゅるるッ! ぢゅるっ! じゅるるううッ!!」
淫乳が訴える。
従え
従って、ご褒美を貰え
そうすれば、もっともっと、たくさんたくさん、おっぱいをいじめてくれる
「んひぅッ! んじゅるっ! んあんっ! んんッ! ん! ん! ん! んんんぅぅッッ!!」
早く、早く、いじめて欲しい
掴まれ、
揉まれ、
捏ねられ、
揺らされ、
噛まれ、
叩かれ、
抓られ、
舐められ、
吸われ、
ひどいことをたくさんして欲しい
ドスケベ爆乳と罵って欲しい
デカパイと嗤われ、淫乱おっぱいと蔑まれ、ウシ乳と嘲られたい
おとこのひとの逞しい力で、痛いほど激しく母乳を絞り出して欲しい
「んひぅっ! んじゅう! んぢゅるっ! んんんっっ!!」
頭の中で何度も繰り返される浅ましい貪婪な命令に、燐香は精神をぼろぼろに崩される。
両手が巨乳を下から思い切り掬い上げ、十本の指全てが乳肉に埋まるほど食い込み、ついに左右の乳首が揃って燐香の唇へ限界まで引き寄せられる。
「んんぢゅううるるるっ!! ぢゅるるぅぅっ!! ぢゅうううッッ!!!」
15歳の少女が出してはいけない下品で猥褻な音を立て、くるったように乳首へむしゃぶりつく燐香。
小さな口をいっぱいに広げ、滝のような涙を流しながら、恥ずかしいほど膨らんだパフィーニップルに噛み付く。
途端、拡がるのは、
今までで最大の甘く芳しい、蕩けるほど濃厚なミルクの匂い。
そして、
『――――――ひもろぎうし』
冷たく悪意のこもった、毒々しい嗤い声。
それが脳裏に響いた瞬間、
「んんんん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛――――――――――ッッッ!!!!!!」
全身が冗談のように痙攣し、淫靡な電流が大出力で燐香の肉と心の隅々まで迸る。
視界は真っ白になり、頭の中も同様に漂白される。
意識が消えてしまいそうになる恐怖に燐香は怯え、必死に口の中の乳肉へ噛み付き耐える。
ぶじゅうううぅぅっっと潮がヴァギナから吹き上がり、同時に大量の母乳が勢い良く燐香の口の中へ噴出する。
あまりに盛大に口腔へ流れ込んだため、母乳の一部は燐香の整った形良い鼻から出てしまう。
口と鼻をふさがれ、咽び、息苦しさと甘い匂いがまぜこぜになった燐香は混乱の極みに達し、がぐんがぐんっと身体を打ち震わせた後、
「ぁ―――……」
どさっ、とその場に崩れ落ちた。
「おっと」
男のひとりが咄嗟に燐香の背後に回り、しなやかな身体を受け止める。
頭を打たせないよう仰向けの姿勢を取らせると、男は燐香を嗤い見下す。
「ひ、ひふぅ……ひぅ、ひふうぅ、ひぅぅ……」
全身をぐっしょりと汗で濡らし、横たわったまま巨乳を両手で力一杯握り締め、少女は目を見開き丸くしながら乳肉へ噛み付いている。
ホワイトブリムがずれ、母乳が垂れる鼻を鳴らし、訳も分からないまま息も絶え絶えに仰向ける燐香のぼやけた視界に、2人の男達の嘲笑とカメラが映る。
「すっげ、自分で乳首吸ってイっちゃってる」
「燐香ちゃん、俺たち乳首でイけなんて言ってないんだけど?」
ははははっ、と男達はわざとらしく大きな哄笑を響かせ燐香を嬲りものにする。
パシャ、パシャリッ、ガシュンッとシャッターが何度も切られ、打ち上げられた魚のように痙攣する白い身体も、手と口に押さえられながらもたっぷんたっぷんゆっさゆっさと暴力的に揺れ弾む卑猥な巨乳も、男達に撮影される。
薄暗い天井と男達の嗤い顔、そして何度も焚かれるフラッシュに、しかし燐香は首を振ることも目を瞑ることも出来ず、涙を流して呻くしかない。
力が入らない。
乳首から放たれた激しいアクメの快美が、少女から立ち上がる気力を奪っていた。
力の入らない身体が、下半身を緩くする。
「―――ゃ、ぁ、ぁ…っ!」
燐香は目を瞠る。
生暖かいものが股間の奥から流れ出る感覚。
微かに残っていた倫理観が抗おうとするが、哀しいことに尿道口を締める力は残されておらず、
………ちょろ、ちょろ、ちょろろ…
独特の匂いが、めくられた短すぎるスカートの下、毛の無い股間からしめやかに発せられた。
「あ~ぁ、燐香ちゃんお漏らししちゃった?」
「中学生なのに粗相しちゃって。そんなにデカパイオナニー気持ち良かったんだ?」
男達がせせら笑い、パシャッ、パシャッ、ガシュンッ、と無慈悲に撮影する。
「やぁ……ゃ、ぁぁぁ………」
どっと強烈な羞恥心と絶望が燐香を襲い、陶酔していた快楽の痺れを押し流す。
乳首から口を離し、解放された巨乳がふるんたぷんっと柔らかそうに弾む。その淡い乳首の周辺に、新しい歯形がくっきり刻まれているのも、男達は逃さず撮影する。
「ほぉら、どう?」
背後に回っていた男が燐香の上半身を起こさせ、もうひとりの男がインスタントカメラの写真を悪意の表情で嗤いながら見せつける。
「………ぁ、ああぁ…」
揺れる瞳が、写真の淫らなおんなに、焦点を合わせてしまう。
虚ろな、しかし蕩けた瞳をいっぱいに広げて自らの豊か過ぎる乳房に噛み付いている仰向けの女。ホワイトブリムがずり落ちているにも関わらず乳房にむしゃぶりつく浅ましさが、これ以上ないほど卑猥だった。
白い長手袋に包まれた手が全て埋まるほどの呆れたボリュームの巨乳が、ぶれて象を結べていない。それが余計に豊満さと猥褻さを見る者に想像させた。
めくれあがり、役目を果たしていないマイクロミニのスカートから、むっちりと脂の乗った肉感的な太股と、レース付きの白いニーハイソックスを履いた細く美しい脹ら脛が伸びている。
そんな美脚の間、あけっぴろげに晒された淫核と女性器。
勃起したクリトリスと、興奮して開ききってはテカテカと照る淫らなヴァギナ。
そして、足の間の絨毯を塗らす、明らかに愛液とは異なる染み………はしたない恥ずべき失禁の証。
「ぁ、あ、あぁぁ………」
言葉を失い、正気を喪失しそうになる燐香をインスタントカメラの男が嗤い、色つきペンで写真に書き込むと、それを愉快げに燐香へ見せつけた。
『ミルクつき爆乳オナニー最高♪』
『イきまくって出しまくって鼻からミルク出しちゃった♪』
『気持ち良すぎておしっこしちゃった変態メイドです♪』
『おもらしメイドにお仕置きして♪』
「変態だねえ燐香ちゃん」
「や、ぁ、あ、ぁ…………はあぁあんんっ!!」
ひらひらと写真を見せつけ嘲る男に震えた呻きしか出せない燐香は、背後の男がむんずと巨乳を力強く両手で鷲掴みされる痛みと快感に、甘いよがり声を出して身悶える。
「俺でも掴みきれない馬鹿デカおっぱい揉み揉みされるの、気持ち良い?」
「ぁあああんっ!! おっぱいっ! おっぱいだめえっ!! おっぱいもまれるとっ、あっああっぁあッああぁぁあああんんンンッッ!!!!」
男の硬く大きな手で乳房を痛いほど掴まれ、白い身体が甘やかに痙攣してはあっという間に達してしまう。
「イっちゃった? そんなに良い? 自分で乳首しゃぶるより気持ち良い?」
ぐにゅんもにゅんっむにゅりもにゅりっもにゅむにゅぐにゅううぅんっ!
「あっあっあっあっあっあっ!! イくッ! イくッ! おっぱいイくうぅッ! イくうううううッッッ!!!!!」
ぶじゅぶじゅと母乳を何度も吹かし、力が入らなかったのが嘘だったように燐香の全身が悶絶し絨毯の上で弾み踊る。
「スケベなエロ爆乳だなこれ。手に吸い付いてくるし、馬鹿みたいに感度上がっちゃってるし、揉んで揉んでっておねだりしてる。ほんとスケベなおっぱいしてるよ燐香ちゃんは」
「どう? ご主人様に揉まれるのは好き?」
「はあああぁああんっっ!!!!」
びじゃんっ、と左右から平手打ちされた巨乳がばるるんぶるるんっっと重々しく派手に揺れる。
力強い大きな手と指がその弾む乳房をぎゅううっと掴み、特大ボリュームの乳肉を無惨なまでに括り出す。
その痛みが、途方もなく気持ち良く、燐香は紛れもないしあわせを感じて啼いた。
「すきっ! すきっ! ごしゅじんさまにでかぱいもんでもらうのだいすきッ!! いんらんばくにゅうへんたいめいどはうしちちしぼってもらうのだいすきなのッ!! あああああぁああぁんんッッ!!!!」
ぐにゅんむにゅんっっと乱暴に掴まれ捏ねられ、硬くなった乳首をぎゅうううっと千切れんばかりに摘まれ捻られる。
伸びてしまいそうなほど引っ張られたと思えば、痼った乳首ごと先端を豊かな乳肉の裡へぐりぐりと押し込まれ、ばぢばぢとした乳刺激に燐香は「はああぁあああんッッ!!」と粘つく甘い嬌声を上げてよろこんだ。
「いじめてッ! もっとばくにゅういじめてッ!! どまぞのいんらんおっぱいはごしゅじんさまにいじめてもらうのだいすきなんですッ!! ごしゅじんさまにたのしんでもらうためにおっきくなりましたッ!! ごしゅじんさまだいすきばくにゅうですッ!!」
しあわせとよろこびが、牝の肉を沸かす。
乳首からはじゅぶじゅぶと母乳が飛沫を上げて噴出し、爛れそうなほど熱い膣奥から愛液がどぷりどぷり垂れ流される。
きもちいい。
自分で乳首を貪って果てた羞恥も、失禁を撮影された絶望も、何もかもを塗り潰す被虐の快楽。
報われたような背徳的な幸福が、15歳の少女を妖しく淫らに熾す。
「いじめてッ! いじめてッ! もっといじめてッ!! ほるすたいんみたいなどすけべばくにゅうッいっぱいいじめてくださいッ! いじめてッ!! いじめてッ!!」
乳房を滅茶苦茶にされる悦びに噎び啼く燐香。
「いじめてええええええええええええええぁぁぁあああああああああああああああッッッ!!!!!」
その貌は、凄艶なほどいやらしく、そして美しかった。
そんな燐香を、男達は飽きることなく撮り続けた。
嗤いながら。
お読み頂きありがとうございます。
チェキが、チェキが難しすぎました……難航して気付けばこれだけの文字数と更新期間になってしまいました…申し訳ありません…
しかし、燐香と言えば大きすぎる胸なので、そこをいじめているのを撮りたかったので、必要なシーンではあったのですが、なんというか、もっと上手くなりたいです。
そして次回はなんと100話なので、何かしらきりのよいものを書ければと思っております。か、書けるように頑張ります…どうか気長にお待ち下さい。
改めまして、お読み頂きありがとうございました。
酷暑が続きますが、皆さまどうかお体健やかにお過ごし下さい。
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最後までお読み頂きありがとうございました。