とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
「ん……❤❤❤❤んんッ❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤ぁふ……!❤❤❤❤❤❤く……❤❤❤❤❤ぴちゃ、❤❤❤❤❤ん……んッ、❤❤❤❤ちゅぅぅぅ…❤❤❤❤❤…ッッ!!」
恋人の美偉ちゃんとそのまま口内で互いの舌を激しく絡ませ、唾液を交換させる。
「くちゅっ…❤❤❤❤❤❤瑰李君❤❤❤❤❤…んはぁッ!❤❤❤❤ん、❤❤❤❤❤ふぁぅん…❤❤❤❤❤…ちゅッ……❤❤❤❤❤ふはっ……!❤❤❤❤❤はぁ、❤❤❤❤❤❤はぁッ、❤❤❤❤❤んはぁぁっっ……!❤❤❤❤❤❤」
気が遠くなるほどのキスを終え、俺は改めて美偉ちゃんの姿を見下ろした。
美偉ちゃんの身体は美しく、その辺のグラビアアイドルより整っている体型。
引き締まった身体に実る均等のとれた美しい乳房を始め、すらっと伸びた脚、思わず指を食い込ませたくなるような尻、そしてたった今触れあったばかりの光沢のある唇――。
彼女のすべてが魅力的で、気付けば自然とキスのお代わりをしていた。
「ぁ……❤❤❤❤❤ん、❤❤❤❤はむ……❤❤❤❤瑰李君のキス上手ぅぅぅ❤❤❤❤❤んはっ、❤❤❤❤❤ちゅッ、❤❤❤❤❤くちゅッ、❤❤❤❤とろけちゃう❤❤❤❤❤む……❤❤❤❤❤ぁっ、❤❤❤❤んッ……❤❤❤❤❤❤ちゅぱっ……❤❤❤❤❤ぁぁんッッ❤❤❤❤❤❤❤」
小鳥がついばむような軽いキスから始まり、下唇を軽く甘噛みして弄びながらするキス、ただ欲望に身を任せるだけの濃厚かつ大胆なキス……。
「キ、キス……❤❤❤❤❤❤気持ちいい❤❤❤❤ねぇ、もっと、ちゅっちゅして……?❤❤❤❤美偉の唇、ふやけるまで❤❤❤❤んっ❤❤❤❤してぇ……❤❤❤❤❤」
濃度や圧力の異なるキスを連続させることで互いの熱が徐々に高まり、いつしか美偉ちゃんの方からおねだりをするようになっていた。
「舌……❤❤❤❤❤❤絡めて?❤❤❤❤❤❤もっと……❤❤❤❤❤❤激しくぅ……❤❤❤❤❤❤ん、❤❤❤❤❤はむ……❤❤❤❤くちゅ、❤❤❤❤ぁぅぅん……❤❤❤❤❤ちゅぱちゅぱッ……!❤❤❤❤瑰李君好きぃ……❤❤❤❤❤ れろ、❤❤❤❤❤れろれろ……❤❤❤❤❤❤はぁん……❤❤❤❤❤❤いいっ❤❤❤❤❤いいよっ……❤❤❤❤❤❤❤美偉の事弄んでぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤キス、❤❤❤❤❤きもち…❤❤❤❤❤❤…いいよぉッッ!!❤❤❤❤❤」
かなりの年齢差のある恋人同士のイチャラブキスだったが、そこには年齢差など関係なくお互いが思いあい、俺も光子に劣らず魅力的な彼女にドツボにハマっていた。
普段クールな真面目な彼女が糸も簡単に俺に甘えきってしまっていることが俺に堕ち切った事を物語っていたーー。