とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
「んむっ……❤❤❤ちゅ……❤❤❤ぁっ……❤❤❤❤」
朝、芳郎の目を覚ましたのは、下腹部への刺激と、万彬の喘ぎ声だった。芳郎のイチモツは、万彬の舌で覆われていた。
泡浮万彬は金髪の髪に日焼けサロンで小麦肌に変わり、芳郎好みのお嬢様ギャルへと姿を変えていた。
「あっ❤❤芳郎くん❤❤❤、おはようございますわ❤❤❤❤❤」
芳郎が目を開けたにも関わらず、万彬は行為を続ける。舌を下から上からと何度もモノに絡ませられ、次第に射精感がこみ上げていく。
「あっ❤❤❤❤❤芳郎くんのおちんちん❤❤❤❤ビクビクッて、❤❤❤❤❤跳ねてますわ❤❤❤❤❤もう、射精そうなんですの?」
「ああ❤❤❤まあやちゃんもう、射精そう……❤❤❤❤」
「んっ❤❤❤❤❤じゃあ❤❤❤❤中で一杯❤❤❤❤射精してくださいな……❤❤❤❤❤❤」
そう言ってまあやは、肉棒を根元まで加え込んだ。唾液が全方面から付着し、まるでアソコに入れたかのように、気持ちがいい。
「射精す!❤❤❤❤まあや❤❤❤❤射精すぞ!!❤❤❤❤❤❤」
「うんっ❤❤❤❤❤芳くんきて……っ❤❤❤❤❤❤」
びゅぴゅ、❤❤❤❤❤びゅるるるる─────❤❤❤❤❤❤❤
芳郎は万彬の頭を上から押さえ、思いっきり喉奥に射精した。そのまるで膣内射精のような感覚に、思わず意識を奪われそうになる。
「んぐっ……❤❤❤❤芳くん…❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤❤」
寝起き一発目の長い射精を終え、そっと肉棒を万彬の口から引き抜く。すると、ずちゅぅ、という粘着質な音と共に、万彬の唾液と精液が混ざったものが、糸を引いた。
「はぁっ❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤芳くんの朝イチ精液❤❤❤いっぱぁい……❤❤❤❤❤クラクラしちゃいますわあ❤❤❤❤❤」
しかしまだ、性を芳郎に覚えさせられたお嬢様の行為は続く。
「ん……❤❤❤❤❤おちんちん❤❤❤❤キレイに致します……❤❤❤❤❤」
射精した直後だというのにまだギンギンのモノに、万彬は舌を伸ばす。次は優しく、付着しているものを全て舐めとるかのように。
「んちゅ……❤❤❤❤芳くん❤❤❤❤❤愛していますわ❤❤❤❤❤はぁっ…❤❤❤❤❤」
さっきまでとは違い刺激はあまり強くないが、裏筋や尿道を執拗に舐められ、先端からはカウバーが溢れる。
「もう……❤❤❤❤キレイにしようとしてますのにぃ❤❤❤こんなに溢れさせてぇ❤❤❤❤終わりませんわ……❤❤❤❤」
「まあやが可愛いからッ❤❤❤❤まあや……❤❤❤❤❤」
「ふふっ❤❤❤❤芳くん好き…❤❤❤❤芳くん好き好き好き❤❤❤❤」
万彬は、もう一度根本まで、肉棒を咥え込んだ。
「また出してくださいね❤❤❤❤❤」
「くっ……❤❤❤❤まあや❤❤❤❤また、射精るっ!❤❤❤❤❤」
びゅるる、❤❤❤❤❤びゅぴ、❤❤❤❤びゅるるるっ─────❤❤❤❤
「んぁっ……❤❤❤芳くんのぉぉぉ……っっ❤❤❤❤❤」
万彬の整った綺麗な顔に芳郎のオス汁が留まることなく放出していた。