とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
「あっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤んぅぅ……っ❤❤❤❤んちゅ、❤❤❤❤❤んむぅっ!?❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤んはひぃ……❤❤❤❤」
触るたびに硬くなる突起と、くねくねと快楽に身を打ち震わせながら動く細い身体。どれを取っても魅力的で、俺を興奮させる。
『じゃあ、次はピースで♪ 3、2、1……カシャッ!』
「んぅ……っ!❤❤❤❤❤おじさん❤❤❤❤く……❤❤❤❤待っ───❤❤❤❤❤んはぁっ!❤❤❤❤❤今、らめらよぉ……❤❤❤❤撮られ、てるのにぃ……❤❤❤❤❤❤」
狭い室内に鳴り響くシャッター音をバックに、俺達はそれでもキスを続けた。口ではダメだと言っている涙子も、この状況にすっかり興奮してしまっているようだ。撮られている。撮られながら、キスをしてしまっている。その背徳的な状況は、涙子の淫乱な身体を更に敏感にして、追撃することを止めない。
「ほ、ほんとに……らめぇ❤❤❤❤おっぱいも、やめてぇ……❤❤❤❤カチカチになっちゃってる乳首、撮られちゃうぅ……❤❤❤❤❤❤」
ちゅぅ……ちゅるちゅる❤❤❤❤❤ちゅるっ……❤❤❤❤❤コリ、❤❤❤❤コリッ……❤❤❤❤❤
何度も執拗に乳首を責めていると、涙子は抑えた小さな喘ぎ声と共に、膝から崩れ落ちそうになった。その身体を俺は両腕でしっかりと支え、それでも尚キスを続ける。
「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んぅぅっ❤❤❤❤おじさん❤❤❤も、❤❤❤❤むり……❤❤❤❤わらひ、イッひゃ……❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤❤」
『これで、撮影は終了だよ!落書きブースに移動してね!』
そこで撮影終了の機会からのアナウンスが入り、同時におれが不意に腕を離してしまうと、涙子はそのまま床にぺたんと膝を付いてしまった。軽イキしてしまったようで、口から吐かれる吐息は荒く、激しくなっていた。
「はぁ……❤❤❤❤❤はぁ……っ❤❤❤❤もう、❤❤❤❤❤おじさん……いきなり激しすぎるよぉ……❤❤❤❤❤」
「涙子がッ涙子がエロいから悪いんだぞッさあ俺とラブホでセックスだ❤❤❤❤」
キスを止めて数秒経つと、俺の頭は少し冴えてきて、ほんのちょっとだけ気持ちが治まった。だがまだ身体は熱いままで、このままずっと抑え続けるのは、とてもじゃないが不可能に思えた。
「あぁん……❤❤❤❤私ぃぃ……❤❤❤❤❤❤おじさんに犯されちゃうのぉ❤❤❤❤❤」
俺は涙子を俺のメスにするべく、涙子の伸び切った身体を抱きかかえ、涙子の胸を揉みながら近くのラブホへと向かった。