とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
レベル6の遺伝子計画ゲノムプロジェクトは滞りなく進んでいた。
婚后光子は俺の二人の赤子を出産、固法美偉、吹寄制理、佐天涙子も一人ずつ赤子を孕みお腹も大きくなっており、3人とも学生の身でありながら母親の様な顔つきになっていた。
彼女達は口を揃えて「大切なあなたの為なら赤ちゃんを大事に育てるこそが女の役割。心からあなたを愛しています」と言っていた。
男としてこれほど嬉しい事はなかった。俺は心置きなくセカンドフェイズ(第二段回)へと計画を推し進める。
ずぷ、ずぷぷぷぷっ──────❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「あ、❤❤❤❤❤んぅぅっ!❤❤❤貴方のおちんちん、❤❤❤❤キましたわぁ……!❤❤❤❤❤❤❤」
二人の子供を出産した光子の膣内は前戯など全く必要ないほどに濡れていた。後ろから挿入しただけで、あっという間に子宮口と亀頭が触れ合い、光子の身体を震わせる。
「んっ❤❤!!?んはひぃっ!❤❤❤❤❤❤❤もっとぉぉぉ❤❤激しくシてぇ……❤❤❤❤❤❤❤貴方のおちんちんでぇ❤❤❤❤❤❤ 早く、イキたいですのぉ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ん……❤光子ッッッッ❤❤❤❤言われなくてもっ!❤❤❤❤」
「お……❤❤❤❤❤はひぃっ!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
バックの体制から腰を振り、まるで打ち付けるかのように肉棒で膣内を掻き回し続ける。そんなまるで獣の交尾のような激しい行為の方が、光子の淫乱でドMな身体は悦んでいた。
「ひっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤おぉっ❤❤❤❤❤❤貴方の本気ぴしゅとんっ!❤❤❤❤❤ 本気のエッチ、しゅきぃ……❤❤❤❤❤❤❤」
突かれるたびに秘部から漏れ出す潮と愛液が、ベッドを更に濡らしていく。もう何度も甘イキを繰り返しているのか、膣内は俺の肉棒を逃すまいと全方面から表面を締め付け、俺の射精を促していく。
「貴方っ!❤❤❤ わらひ❤❤❤❤❤イッちゃいそぉっ!?❤❤❤❤❤❤ おっきいの、❤❤❤❤キちゃいますぅぅ……っ!❤❤❤❤❤」
「俺も、そろそろ……っ!」
光子の細い腰に手を当て、膣内を突くペースを上げていく。もうお互いに、絶頂を迎える直前だった。
「射精すぞっ……!❤❤光子のッッッッ全部、奥に……!❤❤❤❤」
「お、おぉっ❤❤❤❤わらひも、一緒……にぃっ!❤❤❤❤ あ、んんんんんんあぅぅっっ!!❤❤❤❤❤❤」
びゅる❤❤❤❤❤ぶしゅぅぅっっ──────❤❤❤❤❤❤
俺が一番奥深くで膣の中に射精した瞬間、同時に光子も尿道から大量の潮を吹き出した。そして大きな波を超えたその細い身体は、脱力してベッドに横たわる。
「んんぅ……❤❤❤❤❤ふぅーーっ❤❤❤❤❤ ふぅぅーーーっっ❤❤❤❤」
いつの間に掴んでいたのか、倒れた光子はその両手で俺の身体をしっかりとだいしゅきホールドし、顔を埋めていた。ピクピクと余韻で震える身体で荒い呼吸をしながら必死に俺へとしがみつくその姿は、まだ快楽を求めて媚びているように見えて、とても心地が良かった。
「光子には俺の赤ちゃん最低でも10人は孕ませるからな❤❤❤❤覚悟しておけよ光子…❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤」
「あぁん……❤❤❤❤❤木原光子は貴方の赤ちゃん10人でもそれ以上でも作りますのぉ…❤❤❤❤えへへぇ…❤❤❤❤あなたあらいしゅきぃ…❤❤❤❤」