とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
木原瑰李は精液と愛液に濡れた肉棒を婚后光子の前で屹立させた。婚后光子は小さい悲鳴をあげて後ずさろうとする。
木原瑰李は婚后光子に近づき、その顔が間近になったところで唇を婚后光子の物に被せた。片手を婚后光子の頭に回して、唇を濡らし、さらに舌を送り込む。
「光子…、、俺はお前を研究対象にしかみていなかった。しかし、俺は光子の事が好きになった。」
「んッ……❤❤❤❤瑰李様………❤❤❤❤ポッ……❤❤❤❤ワタクシも瑰李様の事が好きですの…❤❤❤初めは嫌でしたがだんだん貴方を好きになってしまいっ……あんっ❤❤❤❤じゅるじゅる…………❤❤❤❤❤」
お互いの気持ちを確かめる様に接吻をしていく。婚后光子の口は予想より甘かった。歯茎を舐めると、婚后光子の声が聞こえた。そのまま舌を伸ばし婚后光子の舌に絡める。
「チュパッ、、、、光子。俺と結婚してくれ。そうすれば俺のゲノムプロジェクトも好転する。いや、、違うな。光子が本気で好きだ。俺はゲノムプロジェクトの為、他の女も抱く。許してくれ。」
「んっ………❤❤❤❤承知致しております❤❤❤ワタクシはあなたの妻になれるだけでも恵まれておりますの❤❤❤ワタクシはいつでも貴方の偉大な計画の支えになりますわぁ………❤❤❤❤チュッ……❤❤❤」
婚后光子は木原瑰李に開発されていく中で木原瑰李にゾッコンになっていた。彼の計画の為ならば彼のために尽くすと決めていた。
「光子ぉ…❤❤❤光子は俺が抱き続けてやる❤❤❤❤光子ッッッ❤❤❤ジュルっッッッ❤❤❤ジュパッ❤❤❤❤ジュクッ❤❤❤❤」
「瑰李様……❤❤❤いえ、貴方❤❤❤ワタクシは貴方のモノ❤❤❤❤何処までも付き従いますの………❤❤❤婚后家の女の誇りにかけて❤❤❤れろぉ……❤❤❤❤」
「俺たちは夫婦になったんだ。君は木原一族の妻。木原光子だ❤❤❤」
「はい、、ワタクシは木原一族の妻で木原光子ですのぉっ❤❤❤❤」
もう一度口づけを交わす。唾液を交換する。木原光子の全身から汗がにじみ出し、薄着を濡らす。肌に張りつく布地をやわらかく剥がすと上気して赤みを帯びた肌が露になった。
「ぁ❤❤❤チュッ❤❤❤貴方……❤❤❤❤❤❤❤んちゅううう❤❤❤❤」
婚后光子は婚后の字名を捨て木原一族のモノとなった。木原光子の所有権はただ一人木原瑰李だけのモノなのだ。
何人たりとも艶やかで綺麗な、儚くも美しい光子の身体を汚していいのは木原瑰李だけなのである。
「貴方………❤❤❤貴方の為に全てを差し上げますわ………❤❤❤❤」