とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
泡浮万彬は馬場芳郎の奥さんになり馬場芳郎の第一子を出産した。
馬場万彬は芳郎に毎日可愛がられた。
そそり立つ肉棒に嬉々として食らいつき根元から一気に吸引してきた。
「ちゅっ❤❤❤❤はむッ❤❤❤❤じゅちっ……❤❤❤❤ちゅる❤❤❤❤ぴちゅぅッッ……❤❤❤ずぞぞぞっっ……❤❤❤❤ん、んぅぅっ……❤❤❤❤」
温かくて柔らかい口内の感触が肉棒全体を優しく包み込み、毎秒ごとにゾクゾクとした極上の快感が全身を駆け巡る。
「美味いかい?まあやちゃん❤❤」
「しょっぱくて、アツアツで芳くんのおいひぃッ……❤❤❤❤ずっと舐めていたいのぉっっ❤❤❤❤❤」
最高の奉仕には最高の礼儀で応えるべきだろう。
芳郎は懸命におしゃぶりをする万彬のボリュームのあるお嬢様ギャルの金髪ロングヘアーをわしゃわしゃと撫で回す。
「ぁっんッ❤❤❤芳くんにそうされるの、好きっ……❤❤❤すごく、気持ちが安らぐのっ……❤❤❤❤❤❤」
「もっと唾液を溜めて、舌全体も使っていやらしく舐めてよまあやちゃん❤❤」
「わ❤❤❤分かった……❤❤❤こうやって……根元から、竿の部分を舌で……ねろ~っと舐め上げるのがいいんでしょ?❤❤❤❤❤❤」
「う、うっ❤❤❤❤その強弱つけて舐めるの、マジでヤバいっ❤❤アツい吐息と唾液のぬるぬる感も合わさって、すぐにでもイっちゃいそうだ!❤❤❤❤」
「だ、だひていいよっ……!?❤❤❤いっぱい、口の中にどっぴゅんして良いから❤❤❤❤」
ドクククッッッッッ❤❤❤❤❤❤ドブンっッッッッッ❤❤❤❤❤
万彬の口内に大量の精液を出して、彼女の顔面シャワーを浴びせる。
「ふぁっ……❤❤❤❤芳くんのザーメンでべっとべと………❤❤❤❤キャッ❤❤❤❤❤」
ぐにぐにっ、ぱんぱん! モミモミっ、ぐちゅんっ、ぱちゅんっっ!!
「私の心も身体も……芳くんの❤❤❤❤きゃぅぅッ!❤❤❤❤❤ぜ~んぶ……ぁんッ!❤❤❤❤捧げるからぁぁっ……♥」
「よし、このまま出すぞ!❤❤❤❤❤万彬ちゃんの大好物を一滴残らず子宮に飲ませてやる!」
「じ、準備できてるっ! 子宮も芳くんの精液が欲しくて下りてきてるのっ❤❤❤❤だから、思いっきりどっぴゅんしてぇぇッッ……!!❤❤❤❤❤」
「いくぞ、万彬ちゃん!!❤」
「ぁっぁっ❤❤❤❤んっ❤❤❤ふぅ、ぃゃぅ゛んッ!❤❤❤❤わ、私ももうイクっ!❤❤膣内射精なかだしされてイっちゃううッ!❤❤❤❤くっ、ふぁっ……❤❤❤❤ぃひぃ゛ぃ゛ぃぃんんんっっっ❤❤❤――!」
どぷっ、どぷっ! びゅくびゅくっ! びゅるるるッッ!!
ビクビクと身体を震わせ絶頂を迎えるとともに、肉棒もまた大量の精液を欲望の赴くままに解き放った。
「しゃ、しゃせいしゅごいっ……❤❤どぷどぷって濃いのがいっぱい、私のお腹のナカ元気に駆けまわってるっ❤❤❤❤❤」
さらに、一度で出し切らなかった精液の残滓をグリグリと子宮口に擦りつけ、思う存分マーキングする。
「はぁっ、はーっ、ふー❤❤❤❤だ、ダメ押し射精でぇ❤❤❤❤私またぁ絶対に孕んだぁぁっ……❤❤❤❤❤」
膣内射精なかだしの余韻に浸り恍惚の表情を浮かべる万彬を前に、ようやくすべてを出し切った芳郎は肉棒を引き抜いた。
「あの…ね、芳くんに紹介したい娘がいるの❤❤❤私一人じゃ性豪の芳くん満足させてあげられないから……良い娘だから安心して❤❤❤私の友達の湾内さん。」
「そうかい、僕は万彬ちゃんだけでも良いんだけど、その娘も僕が孕ませてあげよう…❤❤❤❤」