※この作品はR-18です。

とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト)   作:オッパイは正義マン

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食蜂操祈①

 常盤台中学に所属する中学2年生の少女の食蜂操祈は学園都市第五位の超能力者(レベル5)であり、精神系最強の能力『心理掌握(メンタルアウト)』を持っていたが、木原瑰李の意識介入により食蜂操祈はメンタルアウトを上回る、『精神屈服(マインドコントロール)』で、木原瑰李の性奴隷となり果てていた。

 

 

 

 

―――――ぶるるるんっ!❤❤❤❤たゆんっ…❤❤❤❤たゆんっ……❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 柔らかく大きなJカップが淫らに揺れ、俺の肉棒の前に現れる。

 

 白い巨大な乳房。ピンク色の可愛らしい乳首。

 

 操祈が乳房を持って谷間を露わにする。

 

 その谷間が、とても、とても、いやらしい―――。

 

 魔乳で俺の肉棒を挟む。

 

 

 

 

 

「ん…❤❤❤❤❤❤れろぉ……❤❤❤❤❤❤❤❤れろぉん❤❤❤❤オジサマ…❤❤❤❤んふっ❤❤❤❤パイズリするわねぇ…❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 そこにゆっくりと涎を垂らし、感じやすくしてくれた。

 

 ―――そして、操祈は手で魔乳を上下に動かして、パイズリを始めた―――。

 

 

 

 

 

 

 

 ―――――ずりゅんっ!❤❤❤❤ずりゅんっ!❤❤❤❤ずりゅっ!❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 

 

「んしょっ…❤❤❤❤❤❤んしょぉっ……!❤❤❤❤オジサマ…?❤❤どうです、かぁ…っ?!❤❤❤❤」

 

「いい!…ああ!操祈っ…❤❤❤❤❤…なぁっ…左右のおっぱいを…❤❤❤❤交互に上下して…!❤❤❤」

 

「…はぁっ!❤❤❤❤❤…えっとぉ❤❤❤❤こう❤❤❤❤❤❤ですか……っ?❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 右の胸が上に擦りあげている時は、左の胸が下に――――。

 

 左の胸が上に擦りあげている時は、右の胸が下に――――。

 

 

 

 

 

 ―――――ずりゅっ!❤❤❤❤ずりゅっ!❤❤❤❤ずりゅりゅっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 交互に繰り返される、ドスケベエロ女の魔乳によるパイズリ。

 

 ぐにゅぐにゅぐにゃぐにゃと柔らかくいやらしく潰れながら、俺の肉棒を唾液という潤滑油を使用してシゴいていく。

 

 時々肉棒が乳首に擦れてしまい、操祈は感じていた。

 

 

 

 

 

「んんッ…!❤❤❤擦れ…てぇ…❤❤❤❤❤…んしょっ…❤❤❤❤❤んしょんしょんしょ……ッッ!❤❤❤❤❤オジサマぁぁあ❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤」

 

「駄目―――だ!さっきイく寸前っぽかったからぁ…!操祈のパイズリ…やばい!❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ぱいずり…ってなんか…❤❤❤❤❤えっちぃわね…❤❤❤❤❤あぁんッ❤❤❤んんんっ…❤❤❤❤はぁッ……❤❤❤❤❤あん……❤❤❤❤❤よい、しょっ…❤❤❤❤❤❤❤」

 

「でそうっ……!❤❤❤❤でそうだ…❤❤❤❤❤操祈!❤❤❤❤❤❤」

 

「じゃあもっと…激しくね……?❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 ――――ずっちゃ❤❤❤❤❤❤ずっちゃ❤❤❤❤❤ずっちゃ❤❤❤❤❤ずっちゃ!!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 

 

 乳を両サイドから強く圧迫しながら、先ほどより早く動かす。

 

 亀頭…そして肉棒の裏全体に柔らかくて暖かい魔乳が擦れつづけ、快感が溢れた。

 

 

 

 

 

 

 

「オオオオオオオオオオッッッッ❤❤❤❤操祈❤❤❤❤❤ぐぅー!!❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 ぶしゃあっ❤❤❤❤❤ドブンっ❤❤❤❤❤ドブンっ❤❤❤❤

 

 

「んふぅっ……❤❤❤オジサマの濃いザーメン…❤❤❤❤美味しいわぁ❤❤❤❤」

 

 

操祈の全身めがけ性を解き放つ。操祈の美顔はザーメンパックになっていた。

 

 

 

 

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