とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
常盤台中学に所属する中学2年生の少女の食蜂操祈は学園都市第五位の超能力者(レベル5)であり、精神系最強の能力『心理掌握(メンタルアウト)』を持っていたが、木原瑰李の意識介入により食蜂操祈はメンタルアウトを上回る、『精神屈服(マインドコントロール)』で、木原瑰李の性奴隷となり果てていた。
―――――ぶるるるんっ!❤❤❤❤たゆんっ…❤❤❤❤たゆんっ……❤❤❤❤❤
柔らかく大きなJカップが淫らに揺れ、俺の肉棒の前に現れる。
白い巨大な乳房。ピンク色の可愛らしい乳首。
操祈が乳房を持って谷間を露わにする。
その谷間が、とても、とても、いやらしい―――。
魔乳で俺の肉棒を挟む。
「ん…❤❤❤❤❤❤れろぉ……❤❤❤❤❤❤❤❤れろぉん❤❤❤❤オジサマ…❤❤❤❤んふっ❤❤❤❤パイズリするわねぇ…❤❤❤❤❤」
そこにゆっくりと涎を垂らし、感じやすくしてくれた。
―――そして、操祈は手で魔乳を上下に動かして、パイズリを始めた―――。
―――――ずりゅんっ!❤❤❤❤ずりゅんっ!❤❤❤❤ずりゅっ!❤❤❤❤❤
「んしょっ…❤❤❤❤❤❤んしょぉっ……!❤❤❤❤オジサマ…?❤❤どうです、かぁ…っ?!❤❤❤❤」
「いい!…ああ!操祈っ…❤❤❤❤❤…なぁっ…左右のおっぱいを…❤❤❤❤交互に上下して…!❤❤❤」
「…はぁっ!❤❤❤❤❤…えっとぉ❤❤❤❤こう❤❤❤❤❤❤ですか……っ?❤❤❤❤❤❤」
右の胸が上に擦りあげている時は、左の胸が下に――――。
左の胸が上に擦りあげている時は、右の胸が下に――――。
―――――ずりゅっ!❤❤❤❤ずりゅっ!❤❤❤❤ずりゅりゅっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤
交互に繰り返される、ドスケベエロ女の魔乳によるパイズリ。
ぐにゅぐにゅぐにゃぐにゃと柔らかくいやらしく潰れながら、俺の肉棒を唾液という潤滑油を使用してシゴいていく。
時々肉棒が乳首に擦れてしまい、操祈は感じていた。
「んんッ…!❤❤❤擦れ…てぇ…❤❤❤❤❤…んしょっ…❤❤❤❤❤んしょんしょんしょ……ッッ!❤❤❤❤❤オジサマぁぁあ❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤」
「駄目―――だ!さっきイく寸前っぽかったからぁ…!操祈のパイズリ…やばい!❤❤❤❤❤❤❤」
「ぱいずり…ってなんか…❤❤❤❤❤えっちぃわね…❤❤❤❤❤あぁんッ❤❤❤んんんっ…❤❤❤❤はぁッ……❤❤❤❤❤あん……❤❤❤❤❤よい、しょっ…❤❤❤❤❤❤❤」
「でそうっ……!❤❤❤❤でそうだ…❤❤❤❤❤操祈!❤❤❤❤❤❤」
「じゃあもっと…激しくね……?❤❤❤❤❤❤❤」
――――ずっちゃ❤❤❤❤❤❤ずっちゃ❤❤❤❤❤ずっちゃ❤❤❤❤❤ずっちゃ!!❤❤❤❤❤❤
乳を両サイドから強く圧迫しながら、先ほどより早く動かす。
亀頭…そして肉棒の裏全体に柔らかくて暖かい魔乳が擦れつづけ、快感が溢れた。
「オオオオオオオオオオッッッッ❤❤❤❤操祈❤❤❤❤❤ぐぅー!!❤❤❤❤」
ぶしゃあっ❤❤❤❤❤ドブンっ❤❤❤❤❤ドブンっ❤❤❤❤
「んふぅっ……❤❤❤オジサマの濃いザーメン…❤❤❤❤美味しいわぁ❤❤❤❤」
操祈の全身めがけ性を解き放つ。操祈の美顔はザーメンパックになっていた。