※この作品はR-18です。

とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト)   作:オッパイは正義マン

23 / 37
10032号①

 木原幻生は木原一族のなかでも優れていた。野望は潰えども、木原幻生は復活。御坂美琴のコピー体である10032号を強奪し、10032号をダッチワイフ化、10032号の胸も爆乳へと成長。妊娠可能な体へと変化し、口調も以前の他人行儀の言葉ではなくなっていた。

 

 

 

 

 つまりは上条当麻と深く関わり、上条当麻に好意があり、上条当麻から貰ったネックレスを大事に身に着けている10032号は木原幻生専用の妊娠オナホ嫁になってしまったのだ。

 

 

「んっ……!?❤❤❤❤❤❤幻生様ぁぁぁ❤❤❤あっ❤❤❤❤❤んあッッッッ❤❤❤❤んちゅっ❤❤❤❤❤んんんっ!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 木原幻生は対面座位で10032号に抱きついていた。顔もすぐに引き寄せ、唇と唇を淫らに絡ませる。

 

 

 

「ん❤❤❤❤❤ちゅうっ❤❤❤❤ キスぅぅぅぅ❤❤❤❤幻生様❤❤❤❤❤❤ えへへっ❤❤❤❤❤やっぱり幻生様とのキスは格別ですぅ~❤❤❤❤あんっ❤………あんっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ふはははっ❤❤❤10032号…❤❤❤❤お前は私の孕ませ妻になるんだねぇ❤❤❤❤❤❤❤たっぷりと孕むんだよぉぉぉ❤❤❤❤10032号ッッッッッ」

 

 

 

 近距離で見つめ合いながら、10032号は少し照れ臭くなって顔に熱が篭る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 10032号は木原幻生に思いっきり抱きしめられキスをする。木原幻生に好きだと囁き合いて木原幻生は10032号の若い身体を堪能する。

 

 

 

 

 

 

「あのレベル0の事はもういいのかい?好きだったんだろう?」

 

 

 

「はひっ❤❤❤❤❤ミサカは幻生様の孕み妻ぁぁぁ❤❤❤❤あの少年の粗チンより幻生様のぉぉぉぉぉ………パパのおちんちんの方がいいですぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤あッ❤❤❤❤あッ❤❤❤❤パパぁ❤❤❤パパぁぁぁぁ❤❤❤❤❤出してください❤❤❤❤パパの孕ませミルク一杯出してぇッ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

「10032号ッッッッ❤❤❤❤いやミサカ❤❤❤❤❤❤❤パパのお嫁さんになると誓えるかい?❤❤❤❤❤」

 

「ちゅっ❤❤❤❤❤んふ❤❤パパ❤❤ん、ふぅ……❤❤❤❤❤誓いますぅぅぅぅ❤❤❤❤パパのお嫁さんにぃんっ❤❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅぅぅ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 木原幻生に唇を啄むような可愛らしい口づけは、あっという間に大人顔負けのがっついたディープキスへと変貌し、互いの口周りを汚していく。

 

 

 

 

どぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤❤❤どぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「ん……❤❤❤❤パパのせーえきっ❤❤❤❤❤❤❤おほっ❤❤❤れるっ❤❤❤❤❤れろれるぅっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 木原幻生は孕ませ汁をミサカ10032号の中に出した後もキスを辞めずに接吻を続いていた。

 

 

 

「んぅっ❤❤❤❤ちゅぅっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤ふぅ……❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤ちゅ、ちゅぅ❤❤❤ちゅぅ♥ ぢゅるるるっ❤❤❤❤れるっ❤❤❤❤ぢゅるぅっ❤❤❤❤ミサカはパパの都合のいい孕み妻……………❤❤❤❤んっ❤❤」

 

 

 

 

 

「くはははッッッッ、ミサカ………これから私の種付け妻だよぉ………❤❤❤❤」

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。