とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
木原幻生は木原一族のなかでも優れていた。野望は潰えども、木原幻生は復活。御坂美琴のコピー体である10032号を強奪し、10032号をダッチワイフ化、10032号の胸も爆乳へと成長。妊娠可能な体へと変化し、口調も以前の他人行儀の言葉ではなくなっていた。
つまりは上条当麻と深く関わり、上条当麻に好意があり、上条当麻から貰ったネックレスを大事に身に着けている10032号は木原幻生専用の妊娠オナホ嫁になってしまったのだ。
「んっ……!?❤❤❤❤❤❤幻生様ぁぁぁ❤❤❤あっ❤❤❤❤❤んあッッッッ❤❤❤❤んちゅっ❤❤❤❤❤んんんっ!!❤❤❤❤❤❤❤」
木原幻生は対面座位で10032号に抱きついていた。顔もすぐに引き寄せ、唇と唇を淫らに絡ませる。
「ん❤❤❤❤❤ちゅうっ❤❤❤❤ キスぅぅぅぅ❤❤❤❤幻生様❤❤❤❤❤❤ えへへっ❤❤❤❤❤やっぱり幻生様とのキスは格別ですぅ~❤❤❤❤あんっ❤………あんっ❤❤❤❤❤❤」
「ふはははっ❤❤❤10032号…❤❤❤❤お前は私の孕ませ妻になるんだねぇ❤❤❤❤❤❤❤たっぷりと孕むんだよぉぉぉ❤❤❤❤10032号ッッッッッ」
近距離で見つめ合いながら、10032号は少し照れ臭くなって顔に熱が篭る。
10032号は木原幻生に思いっきり抱きしめられキスをする。木原幻生に好きだと囁き合いて木原幻生は10032号の若い身体を堪能する。
「あのレベル0の事はもういいのかい?好きだったんだろう?」
「はひっ❤❤❤❤❤ミサカは幻生様の孕み妻ぁぁぁ❤❤❤❤あの少年の粗チンより幻生様のぉぉぉぉぉ………パパのおちんちんの方がいいですぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤あッ❤❤❤❤あッ❤❤❤❤パパぁ❤❤❤パパぁぁぁぁ❤❤❤❤❤出してください❤❤❤❤パパの孕ませミルク一杯出してぇッ❤❤❤❤❤❤」
「10032号ッッッッ❤❤❤❤いやミサカ❤❤❤❤❤❤❤パパのお嫁さんになると誓えるかい?❤❤❤❤❤」
「ちゅっ❤❤❤❤❤んふ❤❤パパ❤❤ん、ふぅ……❤❤❤❤❤誓いますぅぅぅぅ❤❤❤❤パパのお嫁さんにぃんっ❤❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅぅぅ❤❤❤❤」
木原幻生に唇を啄むような可愛らしい口づけは、あっという間に大人顔負けのがっついたディープキスへと変貌し、互いの口周りを汚していく。
どぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤❤❤どぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤❤❤
「ん……❤❤❤❤パパのせーえきっ❤❤❤❤❤❤❤おほっ❤❤❤れるっ❤❤❤❤❤れろれるぅっ❤❤❤❤❤」
木原幻生は孕ませ汁をミサカ10032号の中に出した後もキスを辞めずに接吻を続いていた。
「んぅっ❤❤❤❤ちゅぅっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤ふぅ……❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤ちゅ、ちゅぅ❤❤❤ちゅぅ♥ ぢゅるるるっ❤❤❤❤れるっ❤❤❤❤ぢゅるぅっ❤❤❤❤ミサカはパパの都合のいい孕み妻……………❤❤❤❤んっ❤❤」
「くはははッッッッ、ミサカ………これから私の種付け妻だよぉ………❤❤❤❤」