※この作品はR-18です。

とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト)   作:オッパイは正義マン

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食蜂操祈②

 

 俺は操祈の下腹部に『淫紋』を刻み込む。

 

 

 

「あっ❤❤❤❤❤やめっ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤んんんっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 そして淫紋に魔術力が流される。

 

 

 

「んひっ❤❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤んぁあああああ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 食蜂操祈は堪らず腰を突き出し、舌を出す。

 

 

 

「イッ……❤❤❤❤❤❤❤くぅうううん……!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぶるぶると痙攣する身体。伸ばせる所を全てピンと伸ばして、快感を身体中に分散させて何とか凌ぐ。

 

 

 

「はっ……❤❤❤❤❤はっ……❤❤❤❤❤あへ……❤❤❤❤❤❤オジ……サマ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 頭がチカチカと瞬く。駆け抜ける気持ち良さで脳が焼けてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 俺相手に言いように、こんな醜態を、痴態を晒す操祈。

 

 

 

「もう操祈は、俺の思うままにイく身体になってしまった。この淫紋、けっこう上手く出来てるみたいだな。……どうするかい? 、これから今みたいに一瞬だけじゃなくて。一生、絶頂し続ける身体にしてもいいんだよ」

 

 

 

 

「なっ…❤❤❤❤❤…なっ……?❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「とりあえず、今、そんな一生絶頂状態の体験版を味わっておくか?」

 

 

 

 

「あっ❤❤❤❤❤や❤❤❤❤❤やめてぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤!」

 

 

 

 食蜂操祈は、恐怖し、何とか止めて貰おうと声を上げる。しかし。

 

 

 

 

 

 

「だめだ。」

 

 

 

 

「あっ❤❤❤❤❤❤❤ふぁあああああ!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 またお腹に熱を込められる。強制的な発情。強制的な快感。強制的な……絶頂!更に絶頂が操祈の中で駆け巡る。

 

 

 

「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!」

 

 

 

 腰が突き出たまま戻らない。

 

 つま先までピンと足を伸ばしたまま、股間の快感に下半身の全てが支配される。

 

 

 

「あ、イクゥ❤❤❤❤❤❤イク❤❤❤❤❤イく❤❤❤❤オジサマあっ❤❤❤❤❤ぁああああ……!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤逝っちゃうのぉ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 情けなく泣き叫び、頭が絶頂の快楽に焼かれて物事の判断がつかなくなる。

 

 

 

「あっ❤❤❤❤イク❤❤❤❤❤やめて、もう❤❤❤❤❤イク❤❤❤❤❤やめぇ……!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぶしゃっ!❤❤❤❤❤❤っと。下半身から勢いよく操祈は潮を噴いてしまう。

 

 

 

「ぁああ❤❤❤❤❤❤❤❤ああ……!❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤❤アヒィッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

「あっ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ビクン! っと、途切れた絶頂の感覚から、ガクガクと身を震わせた。

 

 

 

「はへぇ……❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あくっ……❤❤❤❤❤あひぃ……❤❤❤❤❤❤❤らめぇ……❤❤❤❤もう逝くのとまりゃにゃい…………❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 まだまだ食蜂操祈には俺にどっぷりハマってもらわないと。俺は攻め手を緩めず絶頂攻めを施すのだ。

 

 

 

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