とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
「はっ……❤❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤」
湾内絹保は泡浮万彬に喫茶店にて談笑。睡眠薬入りのコーヒーを飲まされた湾内絹保はそのまま、馬場芳郎に調教されていた。
股間には愛液が溢れ、濡れてしまっている。
優しく、丁寧な刺激。だけど、時折、
「んッ!!❤❤❤❤❤やめなさいッッッ❤❤❤❤女性を侮辱する行為ぃぃんッッッ❤❤❤❤」
不意をつくように強い刺激を加えてくる。
不本意にも芳郎の思うままに絹保の身体は翻弄され、反応を示してしまう。
「はぁ……❤❤❤はぁ……❤❤❤はぁぁぁ❤❤❤❤❤」
「ふふ、そうは言っても絹保ちゃん感じちゃってるじゃないか❤❤❤君素質あるよ❤❤❤❤❤」
太い手が、これみよがしに目の前で蠢き、絹保のお腹を摩りながら……クリトリスに触れる。
「あっ……❤❤❤❤くっ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ほんの少し、摘ままれただけなのに、ビリビリとした感覚が股間を中心に広がった。
芳郎の豪邸の彼のベッド上で、両手をロープに締め上げあれ、M字に開いた足の中心の陰部に全神経が集中してしまう。
「はっ……❤❤❤❤❤あぅ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤❤❤❤」
胸も太もも、全身の肉が優しく、時に強く揉みほぐされていく。
マッサージでも受けているみたいな気分になって、嫌が応にも全身から力が抜けていってしまった。
「あっ……!❤❤❤❤❤あっ……!❤❤❤❤❤❤❤❤」
全身を芳郎に舐められ、這う。小太りの男に籠絡されそれが、どんどん嫌じゃなくなってくる。
生暖かくて、ヌルヌルしていて、言い表せない感覚。
「きゃんっ!!❤❤❤❤❤❤」
そんな時に不意にお尻……肛門を撫でた。
他人に触れられるなんて一生ないだろう場所への刺激が、変に絹保を昂らせ、ゾクゾクっとした感覚を背中に走らせてしまう。
そんな時だ。
「は……❤❤❤❤❤」
「んきゃうっ!❤❤❤❤❤❤」
芳郎のペニスが自己主張をするように絹保の秘部に触れた。
前の穴の……なんだか特別に感じる場所を執拗に責め立てられた。
「あっ❤❤❤❤❤あ❤❤❤ああぁっ❤❤❤❤❤ぁあああ──っ!!❤❤❤❤❤❤❤」
天を仰ぎ、大きく口を開いて。
絹保は……ペニスの動きに完全に支配されるように、ぴゅ、ぴゅっと潮を噴かされた。
「あっ……❤❤❤❤ぁあ❤❤❤❤❤あぁふっ……!❤❤❤❤❤」
気持ちいい。気持ち良くて、心地いい感覚。
頭の中は白く染まって、絶頂と潮噴きの快感に酔いしれさせられる。
「あふっ❤❤❤❤❤あは……❤❤❤❤❤」
ベッドのシーツに、絹保から出た体液が零れ落ちる。
「あっ❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤❤」
絹保の下腹部が熱くなり、足が開いてしまった。
「はっう……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤ぁあ……❤❤❤❤❤❤❤❤」