※この作品はR-18です。

とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト)   作:オッパイは正義マン

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湾内絹保①

 

 

 

「はっ……❤❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤」

 

 

 

 

 湾内絹保は泡浮万彬に喫茶店にて談笑。睡眠薬入りのコーヒーを飲まされた湾内絹保はそのまま、馬場芳郎に調教されていた。

 

 

 

 股間には愛液が溢れ、濡れてしまっている。

 

 優しく、丁寧な刺激。だけど、時折、

 

 

 

「んッ!!❤❤❤❤❤やめなさいッッッ❤❤❤❤女性を侮辱する行為ぃぃんッッッ❤❤❤❤」

 

 

 

 不意をつくように強い刺激を加えてくる。

 

 不本意にも芳郎の思うままに絹保の身体は翻弄され、反応を示してしまう。

 

 

 

「はぁ……❤❤❤はぁ……❤❤❤はぁぁぁ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「ふふ、そうは言っても絹保ちゃん感じちゃってるじゃないか❤❤❤君素質あるよ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 太い手が、これみよがしに目の前で蠢き、絹保のお腹を摩りながら……クリトリスに触れる。

 

 

 

「あっ……❤❤❤❤くっ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ほんの少し、摘ままれただけなのに、ビリビリとした感覚が股間を中心に広がった。

 

 

 

 芳郎の豪邸の彼のベッド上で、両手をロープに締め上げあれ、M字に開いた足の中心の陰部に全神経が集中してしまう。

 

 

 

「はっ……❤❤❤❤❤あぅ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 胸も太もも、全身の肉が優しく、時に強く揉みほぐされていく。

 

 マッサージでも受けているみたいな気分になって、嫌が応にも全身から力が抜けていってしまった。

 

 

 

「あっ……!❤❤❤❤❤あっ……!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 全身を芳郎に舐められ、這う。小太りの男に籠絡されそれが、どんどん嫌じゃなくなってくる。

 

 

 

 生暖かくて、ヌルヌルしていて、言い表せない感覚。

 

 

 

「きゃんっ!!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 そんな時に不意にお尻……肛門を撫でた。

 

 他人に触れられるなんて一生ないだろう場所への刺激が、変に絹保を昂らせ、ゾクゾクっとした感覚を背中に走らせてしまう。

 

 

 

 そんな時だ。

 

 

 

 

 

 

「は……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「んきゃうっ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 芳郎のペニスが自己主張をするように絹保の秘部に触れた。

 

 

 

 

 前の穴の……なんだか特別に感じる場所を執拗に責め立てられた。

 

 

 

「あっ❤❤❤❤❤あ❤❤❤ああぁっ❤❤❤❤❤ぁあああ──っ!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 天を仰ぎ、大きく口を開いて。

 

 絹保は……ペニスの動きに完全に支配されるように、ぴゅ、ぴゅっと潮を噴かされた。

 

 

 

「あっ……❤❤❤❤ぁあ❤❤❤❤❤あぁふっ……!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 気持ちいい。気持ち良くて、心地いい感覚。

 

 頭の中は白く染まって、絶頂と潮噴きの快感に酔いしれさせられる。

 

 

 

「あふっ❤❤❤❤❤あは……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ベッドのシーツに、絹保から出た体液が零れ落ちる。

 

 

 

 

 

「あっ❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 絹保の下腹部が熱くなり、足が開いてしまった。

 

 

 

「はっう……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤ぁあ……❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

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