とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
アイテムの一員である浜面仕上は行方をくらました彼女の滝壺理后を追っていた。
そんなある日浜面仕上宛にビデオレターが届いた。
そこに映っていたのはウェディングドレス姿で木原幻生の子を孕んだ、木原理后の姿だった。
ばす❤❤❤❤ばす❤❤ばす❤❤❤❤ばちゅ❤❤❤ばぢゅ❤❤❤❤ばず、ばす、ぐぢゅ❤❤❤❤❤❤
木原理后の開いた股から垂れた精液は、内またを足のくるぶしまで届くほど、どろりと伝い。これほど烈しい交配で揺らされながらも、幾筋かがブラブラと、床に堕ちないほどの常識はずれな濃度でぶら下がっていた。
いったいこの室内には、どれほどの生臭さが充満していることだろう――?
そして今、三度目――、
『ふぅううぅうぅ――ッッッ!!!❤❤❤❤❤……ぅあ……ッッ、❤❤❤❤し、信じられん、三発……いや四発目か? これほど放ったというのに、まるで収まらん!?❤❤❤❤❤いや! なによりもこのッ、若いメス妻の穴だ❤❤❤❤ どれほど突っ込んでも底なしの貪欲さ❤❤❤❤❤ 一発抜いて突くたびにッ、まんこの形を変えてうねる』
ようやく我に返ったかのように、木原幻生は腰を振りながら理性を取り戻し――ベッドの縁にしがみつき、こちらも忘我状態の木原理后を、叩き起こす。
『何を呆けておる!! 私が――私の種をこれほどまでに恵んでやっているというのにッッ❤❤❤❤❤』
『――ッッッ!?❤❤❤キャゥううぅぅンンんッッ!?!?❤❤❤❤❤❤』
パァン! と振り上げた手で彼女の臀部を、一撃で手痕が残るほどひっ叩き。続けざまに何度も何度も振り下ろす。
パぁン!❤❤❤❤パン!❤❤パァンッ!!❤❤❤❤❤
『ひゃあアァアアぁあア!?!?❤❤❤❤ああ――?❤❤❤❤❤あ、あ、はぁッ❤❤❤❤ああぁ……❤❤❤❤❤旦那様ぁぁ~~~~ッッッ♪❤❤❤❤❤❤❤』
木原理后を乱暴に覚醒させると、今度は彼女の細腕と黒髪を後ろから引っ掴み、馬の手綱のように反り上げてさらに深く打つ。
『ぐふふふぐハハ!❤❤❤❤どうかい? 私のちんぽの味は!?私の有難い子種の味はッ!!❤❤❤❤❤あの浜面よりもきもちいだろう?!❤❤❤❤ 私のザーメンが欲しいかどうか、言ってみなさぃ!❤❤❤❤』
『はぁッ❤❤❤❤あぁッ❤❤❤❤あぁあン❤❤❤あぁッ❤❤❤❤は――はいぃいいぃぃッッッ❤❤❤❤❤旦那様のッッ❤❤❤❤❤お腹のナカが焼け爛れちゃうくらいっ❤❤❤❤熱い――!! 特濃の子種ザー汁ぅぅぅッ❤❤❤❤私の子宮に一杯下さぃいぃいぃぃ~~~~~っっっ❤❤❤❤❤❤』
引き上げられたことで、今まで胸の下で潰れていた爆乳が、汗と精子を飛び散らせながら、極薄の透け透け純白のウェディングドレスを裏側から千切らんばかりにバルンバルン跳ね回る。
跳ね上がった己の乳房が、木原理后の貌を叩くほど烈しくバックから犯されながら――彼女は歓喜の声で木原幻生に応えた。
『そうかそうか! 直ぐ、くれてやる!! ―❤❤❤❤❤と、私の子種が有難いと言いながら、股からはダラダラとベッドの下に垂らしておるのぅ?この後理后のナカにたんまりと放ったら――理后を這いつくばらせて! 無駄に垂らした私のザーメンを、全部啜らせてやるからなっ❤❤❤❤❤』
『~~~~~ッッッ♪❤❤❤❤❤ひぃいィィはいぃいいィィッッ❤❤❤❤――旦那様が……あぁ旦那様が❤❤❤❤❤折角こんなにもッ❤❤❤❤私のナカにザーメン出して下さったのにぃぃッ!?!? オマンコから……子宮からダラダラ零しちゃって!❤❤❤あはぁ……❤❤❤❤❤旦那様のザーメンでまた妊娠しちゃううう❤❤❤❤はまづらぁ❤❤❤❤❤見てるかなあ?❤❤❤私最高の旦那様に会えたの❤❤❤❤❤だから私達の邪魔しないでね❤❤❤❤❤旦那様に愛してもらうんだからぁぁぁ❤❤❤❤❤あはぁあああああああ❤❤❤❤❤』
浜面仕上の彼女の滝壺理后は年齢差のある木原幻生に寝取られ孕まされ純白のウェディングドレスをザーメンパックにされながら、動画は終わった。。。。
途中浜面仕上は耐えきれなくなり凄まじい嫌悪感に襲われこの世の悪意に失望するしかなかった。