とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
木原光子と婚姻を交わした俺は婚后家をそのまま吸収合併し、莫大な資産を手に入れた。今後ゲノムプロジェクトを遂行する上で莫大な資産を手に入れた事は喜ばしい事だった。
俺は愛する真っ赤なセクシーな水着を着た木原光子と、第二子を孕ませるため種付けをしている。
「貴方ぁ❤❤❤❤あっくうぅ…❤❤❤❤おふぅ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤貴方ァァァァァァ❤❤❤❤大好きですわあ❤❤❤❤❤んおおっぉっ❤❤うう貴方ッ❤❤❤❤ラブラブベロチューしてくださいませぇ~~❤❤❤んあっ❤❤❤」
首を横に向け光子が舌を出す。俺は貪りつくように口を付け舌と舌を絡める。体を密着させ乳と膣、舌の味をそれぞれ堪能する。乳の刺激や口内の刺激にメス穴は敏感に反応し射精おねだりをしてくる。
「んーっ❤❤❤❤んちゅ❤❤❤ちゅっ❤❤❤ぷはぁ❤❤❤れろぉれろぉ……❤❤❤❤あふっ❤❤❤んっ❤❤❤❤❤ちゅるっ❤❤❤ちゅるる❤❤❤ん❤❤❤」
「光子っ!❤❤❤❤出すぞっ!❤❤❤今から膣内射精してやるからな!❤❤❤❤受精しろっ!!❤❤❤❤プロジェクト関係なく光子を愛しているッッッ❤❤❤❤」
年齢50になったおっさんと14歳の美人で爆乳で美少女との36歳も年の差夫婦セックス。
「あぁっ❤❤❤❤出してぇ…❤❤❤❤貴方のあかちゃんまた孕みたいのぉ…❤❤❤❤イキますぅううううう!❤❤❤❤」
「おおおおおお❤❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤はへぇ❤❤❤❤❤❤」
乳で遊びながら子宮周りをこねていると、光子はあっさり弱弱しく許しを請うだけになってしまった。何てか弱いメスなのだろう。俺がマゾペット妻として飼って、一生守ってやる。子宮にチンポを押し付け体を密着させて、もう射精することを鈍いメスに教えてやる。
「❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤腰ぐりぐりっ❤❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤おちんちん膨らんでっ❤❤❤❤❤あああああああああっ❤❤❤❤❤出てますわっ❤❤❤❤ドクドク中だしされてるっ❤❤❤❤ほおおおおおおおおおおおおっっ❤❤❤❤❤おほぉ❤❤❤❤イクっイくぅ❤❤❤❤❤」
獣のような姿勢で光子の子宮目掛けて精液をぶちまける。ビクンビクンと震え脱力する光子の体を支えつつ、チンポを抜き取る。ドロリと中出しの証がまんこからこぼれ落ちる。
「あぁ………❤❤❤貴方の子❤❤❤また孕みましたわ………❤❤❤光子は幸せですの…❤❤❤❤たとえ貴方が何人侍らせようとも貴方だけを愛しますわ……❤❤❤好きですわ…❤❤❤ちゅ❤❤❤」
第2子を孕んでくれた光子に優しくお腹を擦り光子を労った。俺は光子をずっと可愛がっていこうと、心に誓い次の計画に移りだした。
次の標的(ターゲット)は種付け対象を調べる際に顔写真でぶっかけまくった風紀委員(ジャッジメント)の固法美偉だ。