とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
ペニスで、バイブで、パールで。
鞭で、縄で、蝋燭で――10032号もとい、木原幻生の妻、キハラ=ミコトの瑞々しい肢体には、肉の髄にまで牝としての悦楽が刻み込まれていたのだ。
「はぁああぁんっっ❤❤❤❤❤アあぁンっ!?❤❤❤❤❤あン❤❤❤❤❤ああン……!❤❤❤❤はああぁあんんンンンっっっ❤❤❤❤❤❤」
肌着を剥ぎ取られ、直で乳首を――秘部を指先で嬲られ始めたキハラ=ミコトは一変し、誰の目にも明らかにその身を喘ぎ狂わせていた。
「ぁあああぁンっっ♥❤❤❤❤❤❤はああんっ❤❤❤❤ああ!❤❤❤❤ああ、ああぁ!?❤❤❤❤ん――❤❤❤❤❤ふぅうううぅんんンんんんっ……っっ♪❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ッハッハッハハ!ドマゾ妻の本性を現したな、❤❤❤❤ミコト❤❤❤❤❤❤根っからの淫乱で売女な!❤❤❤❤チンポ狂いの本性を❤❤❤❤❤」
木原幻生が歓喜の怒声を上げながら手荒い愛撫を続ける。
ぐちょぐちょと、じぐじぐと、歓声が木霊する中でもはっきりと響くほど、荒々しい手マンで敏感な粘膜を抉られながら――――キハラミコトはその言葉を否定することも出来ぬほどに、中身を掻き混ぜられ蕩かされる。
「ぁああはああんんンっっ❤❤❤❤❤はあぁあ……!❤❤❤❤❤ああ、ああぁ……ッッ❤❤❤❤ダメ、ですっ❤❤❤❤❤❤ダメ……あぁ❤❤❤❤❤ ――ふぅうううぅンんっっっ♪❤❤❤❤❤❤」
「私はいやらしい……❤❤❤パパのメス奴隷妻です……❤❤❤❤❤こ、これから腰を自分で振って……パパを気持よくさせて頂きます……❤❤❤❤❤❤❤」
すると、キハラミコトは尻を叩かれた。
「ひゃんっ❤❤❤❤❤❤」
「自分が気持よくなりたいからだろう。思い切り自分で腰、使ってみなさい」
いまは完全に木原幻生の雌奴隷として堕ちているのだ。
「はあっ……❤❤❤❤❤はあっ……❤❤❤❤❤パパ❤❤❤❤パパ❤❤❤❤」
ゆっくりと、キハラミコトは自分から腰を降り始めた。巨大な尻がゆるやかに前後されていく。たまらない歓びに、すぐにその速度は上がっていった。
「おお❤❤❤❤だんだん本気だしてきたな❤❤❤❤❤あの上条当麻も驚愕するだろうよ❤❤❤❤メス犬妻のなかもまた締まってきたねぇ❤❤❤❤❤寝取りというものはなんと甘美な行為であろう❤❤❤理后もすっかり私の女になってしまった❤❤❤❤」
じゅるご!❤❤❤❤❤ずご、ずご、ずぎゅご!❤❤❤❤ずご、じゅぶぷ、じゅぶ! ずぶぶ、ぐち、ずぐぐ!!❤❤❤❤
次の瞬間には、キハラミコトの肢体を、まるで中身の入っていない人形のように、烈しく上下へと揺り動かし始めたのだ。
「いいいぃひぎぎッッ!?!?❤❤❤❤ぁああ!? 待ってくだ――❤❤❤❤❤待って下さぃいぃぃぃッッッ!? ❤❤❤❤❤ああ゛あぁあ゛♥ あ゛ああ゛ああ゛ぁ――ッッッ!!??❤❤❤❤❤❤」
「ふひっミコト❤❤❤❤上条当麻に変わってお前を愛してやるからね❤❤❤❤次は上条当麻と繋がりのある天草式の五和を私のモノにしようかねぇ❤❤❤❤❤くくくひひひっ❤❤❤❤」
木原幻生は10032号と滝壺理后だけでは飽き足らず、天草式の構成員、五和を毒牙にかけようとしていた。
とりあえず、今日の更新はここまで。禁書目録の一番の推しの五和も寝取られます。