とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
「……あん……❤❤❤❤❤塊李くん❤❤❤❤……動かさないでよぅ……❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤もう……❤❤❤❤❤」
文句を言う俺の子を出産した美偉ちゃんだが、その顔に非難する様子はまるで無い。
これから自身の膣内なかに挿入はいる事を、俺が興奮してくれているのだと思うと愛しさが増すばかりだ。
美偉ちゃんはそのままゆっくりと腰を降ろしていく。
ゆっくりゆっくりと降下して、やがて、拡げられた膣口と肉棒の尖端が触れると「くちゅっ」と卑猥な音がそこから奏でられた。
「……んはあああっ❤❤❤❤❤」
互いの性器が触れ合ったその瞬間、脳が弾けた感触がして美偉ちゃんは仰け反って艶声を響かせた。
「……ふぅ…❤❤❤❤❤…ふぅ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤…ん…❤❤❤❤…塊李くん…❤❤❤❤…挿れるよ?❤❤❤❤❤❤ 挿れちゃうからね?❤❤❤❤❤❤❤わたしの膣内なかに……❤❤❤❤ふぅぅん…❤❤❤❤…塊李くんの……おちんちん……❤❤❤❤❤❤挿れちゃうからね……❤❤❤❤❤」
興奮のあまり涎を垂らす美偉ちゃんは嬉しそうに、切なそうに、悩ましげな表情で、蠱惑的な声で、俺に了承を求める。
俺の方も、ここにきてそれを否定したりはしない。
「おう」
短く呟いて肯定の意を伝える。
その言葉が耳に届くや否や美偉ちゃんはぐぐぐっと腰を降ろし始める。
それに伴って、俺のそそり勃った逸物がぬぷぷっと美偉ちゃんの膣内なかに飲み込まれ始める。
「……ひぐッ…❤❤❤❤❤❤…う……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ッッ!!❤❤❤❤❤❤❤」
いかに洪水のように愛液が溢れていようとも、いかに脳内の回路が快楽に染まっていた。
だが、美偉ちゃんは止まらない。
さらに、ぐぐぐっと腰を落とし、俺のすべてを受け入れようと奮闘する。
俺のガチガチの硬度とビキビキの質量を伴った肉棒に貫かれて、俺に処女膜を再生させられ気を失いかねない痛みに美偉ちゃんは襲われている。
それでも彼女は幸せだった。
俺への愛が、痛みを凌駕しているのだ。
そうでなければ、処女である彼女が、自分から肉棒に貫かれにいくなど、不可能であっただろう。
「……あつぃぃ゛ぃ゛❤❤❤❤❤いいぃぃ゛ぃぃ゛っ……❤❤❤❤❤な゛に゛……こ゛れ゛ぇぇ゛ぇ゛っ…❤❤❤❤❤❤…ひい゛っ…❤❤❤❤…ひいいいぃ゛ぃ゛ぃっ……かっ…❤❤❤❤かいりくんっ…❤❤❤❤❤❤❤❤…ひう゛ぅ゛ぅっ……❤❤❤❤❤❤❤……うううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」