とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
警策黒子の身体に覆い被さり、看取は体重をかけて肉棒を彼女の胎内に打ち込む。広げられた膣口と、ピストンのたびに大きく揺れる身体。ぐちゃぐちゃと黒子の胎内が壊されていく。
ぶちゅ‥❤❤❤❤❤❤ぶちゅっ‥❤❤❤❤ぶちゅっ‥❤❤❤ぶちゅんッ❤❤❤❤
「はぐぅっ‥❤❤❤❤ひぎッ!❤❤❤❤❤ん゛ぁッ!❤❤❤❤❤」
ずぶずぶと出し入れされる肉棒が、黒子の膣をえぐる度に、もっとこの少女を壊したいという歪んだ欲望が看取の中に湧き上がる。恐ろしいほどにサディスティックな衝動がいつもよりも看取の肉棒を硬く、そして太く、凶悪にしていた。
「ぉ゛❤❤❤❤❤ねぇ様❤❤❤❤❤‥ひぎっ!‥❤❤❤❤❤ん゛ぉっ!❤❤❤❤❤ぁんッ‥!!❤❤❤❤❤」
「鳴いてる黒子ちゃん可愛い❤❤❤❤もっとイジメたくなっちゃう~❤❤❤❤❤」
看取が黒子の顔を自分に向けさせ、そのまま唇を奪う。
「ん゛ッ!❤❤❤❤❤んふッ!❤❤❤❤❤❤んん❤❤❤❤ん゛ッ❤❤❤❤❤んん゛ん❤❤❤❤❤❤」
胎内をかき混ぜられる黒子。甘い香りと味がする暖かい唾液に、看取の興奮は最高潮に達する。
「あ~❤❤❤❤このマンコ最高〜〜❤❤❤❤❤❤❤❤❤黒子ちゃんは私だけのモノなんだからあ❤❤❤❤❤」
どぢゅっ‥❤❤❤❤❤どぢゅっ‥‥❤❤❤❤❤どぢゅんっ❤❤❤❤❤❤
「あー❤❤❤❤❤もう出そう❤❤❤❤」
「あっ‥ん❤❤❤❤❤看取お姉さま‥!❤❤❤❤」
「5人目❤❤❤❤、しっかり孕みなさいー、黒子ちゃんっ❤❤❤❤❤」
「ぁっ!❤❤❤❤いぎッ!❤❤❤❤❤ひゃっ!❤❤❤❤ん゛ふッ❤❤❤❤❤‥んんん゛❤❤❤❤❤❤❤ッんんんんんんッ!❤❤❤❤❤❤❤」
再び黒子の唇を奪いながら乱暴に腰を振る。暴発寸前のパンパンに膨れた肉棒が、黒子の小さな膣を深々と犯し、一番奥に亀頭をこすりつける。
ぶびゅるっ‥❤❤❤❤❤❤ブビッッッッッ❤❤❤❤❤ブビュ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「ん゛ん゛ん゛ッ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぶびゅっ‥❤❤❤❤❤❤ぶびゅるっ❤❤❤❤❤
ぶびっ‥❤❤❤❤びゅるっ‥❤❤❤❤❤びゅくびゅくっ❤❤❤❤❤❤
黒子が唇を奪われたまま自分の身体の中に精液を吐き出される感覚を感じ、自分の中が生暖かい液体で満たされていくのをただ受け入れるしかなかった。
ぶびっ‥びゅるっ❤❤❤❤❤
どぷっ‥❤❤❤❤どぷっ‥❤❤❤❤❤❤どぷゅっ❤❤❤❤
こぷっ‥❤❤❤❤❤こぷっ❤❤❤❤❤❤
長い長い射精が終わって、黒子はただ震えているだけだった。自分の中がパンパンに膨れ上がり、肉棒がビクビクと痙攣するたびに、子宮が精液を飲み込む感覚を覚え、看取の5人目の子を孕んだ。