とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
「操祈…」
「…んっ!❤❤❤❤」
夫の俺に名前を呼ばれ見上げた妊娠し白無垢を着た操祈は唇を奪われた。抱きしめてくる俺の力は強く、俺のキスは触れるだけのキスと違い強く押し当てる情熱的なキスであった。
長いキスが終わると操祈の表情は惚けてしまっていた。キスをしながらかけられた操祈の身体を浸食していき、痺れるような快楽が操祈の理性を溶かし始めていた。
「んっ❤❤❤❤むっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤れろ❤❤❤❤れろ…❤❤❤❤❤❤❤」
操祈へ3度目のキス。俺の舌が操祈の唇を舐める。誘うように動く操祈の舌に誘いだされるよう、操祈の舌先が俺の舌先に触れた。操祈の舌が俺の舌に翻弄され激しく絡められる。
気が付けば操祈も腕を俺の背中にまわし抱き合っていた。俺の手が操祈の形の良い尻を撫で回している。撫でられているだけでも気持ち良い。自然と操祈のディープキスに熱が入り快楽を求めてしまう。
キスが終わり、ゆっくり唇と唇が離れると唾液の糸が引く。キスの間にベッド脇まで動いていたシンジは無言で操祈をベッドに優しく押し倒した。
発情しきった身体に引きずられた操祈の理性はまともに働いておらず、魅力的な雄に求められる雌の喜びが操祈を蝕んでいた。
俺が操祈を逃さぬように覆い被さり唇を奪う。
「ちゅ…❤❤ちゅ…❤❤❤❤れる…❤❤❤❤れろ…❤❤❤❤オジサマあん…❤❤❤❤❤❤❤❤」
すっかりディープキスの虜になった操祈は必死に夫の舌を求める。俺はキスをしながら手の平に収まりきれないサイズの美乳へ触れた。俺の愛撫に操祈の敏感な身体は反応し感じてしまう。
「んぁ❤❤❤❤ひゃ❤❤❤❤あっ❤❤❤オジサマッッッ❤❤」
俺は操祈の衣と下着をはだけさせると丹念な愛撫で硬くなっていた乳首に指を這わせる。触れただけで操祈は大きな快感に嬌声をあげた。両胸の乳首を親指と人差し指で何度も擦られれば強すぎる刺激に操祈は翻弄される。
「ぁっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤あああぁぁ〜❤❤❤❤❤」
俺は操祈の感度を魔法で上げていた。操祈は普段では考えられないような快楽の波に呑まれあられもない声をあげて絶頂する。
更なる快楽を与えるべく動いていた。抵抗できない操祈のパンツを脱がせるとシミが出来ている下着に指を這わせ濡れた秘部の入口を愛撫する。
「はぁ…❤❤❤はぁ…❤❤❤❤あっ❤んむぅ……❤❤❤」
俺は操祈の隣へ寝そべりキスで口を塞いだ。操祈は秘部に触れられた時俺のキスに黙らさせられ、再び惚けさせられていく。