とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
湾内絹保は躊躇う事なく芳郎のペニスを口内に迎え入れた。竿全体をねっとりと熟練の舌使いで舐めあげ、亀頭を特に丹念に刺激すればぴゅる❤❤❤❤と僅かな精液が絹保の口内に放たれる。
精液に残っていただけで、絹保は膣がきゅんきゅん❤❤❤❤と疼き、愛液がたらたらと垂れてしまう。
芳郎のペニスから口を離せば、欲情しきった絹保が辛抱たまらないといった様子で芳郎に抱きつく。
「はやく❤❤❤❤はやく❤❤❤❤えっち、しよ❤❤❤芳ちゃん❤❤❤❤」
ペニスを挿入する前から、お嬢様の絹保はもう堕ちてしまっていた。
「あつ❤❤❤❤❤んぁぅ❤❤❤❤❤あぁ、あっ❤❤❤❤ふぁん❤❤❤❤❤」
ベッドがギシギシと激しく軋む音をあげる。
絹保は芳郎に後ろから組み伏せられ、這いつくばらさせられていた。両腕に全く力が入らず、上半身を起こす事も叶わず、芳郎に掴まれた腰を上げさせられたまま、只々後ろから逞しいペニスで膣を突かれ蹂躪されている。
しかしそれを絹保は恥ずかしいとは思わない。
こんな気持ち良いセックスをしてくれる雄に、美味しい精液を与えてくれる雄が相手なら喜んで屈服しなければならないと、女の本能が訴えてくるのだ。
尻を振る。
思いつく限りの『媚び』を絹保は芳郎に向けていた。
「んぅぅぅ❤❤❤❤❤おっぱいもっと搾ってぇぇぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
芳郎か両胸を搾るように強く揉んでも痛がる事なくヨガってみせる。あまりにもコロッと墜ちすぎて芳郎は少し心配になった。
ばっちゅ❤❤❤❤ばっちゅ❤❤❤❤ばっちゅ❤❤❤❤❤ばっちゅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
芳郎は腰を振りながら、セックスして耐性が付いてきている証である。
びくん❤❤❤❤❤と背中を仰け反らせて絹保が絶頂する。もう何回目かわからない絹保の絶頂でキツくなる膣圧に、芳郎は射精しないよう堪えた。
「はやくぅ❤❤❤❤❤精液ぃ❤❤❤❤❤くらしゃぃ❤❤❤❤❤❤❤おばかになって……❤❤❤❤❤❤❤もどれなくなっちゃぃますぅ……❤❤❤❤❤❤❤」
「んむぅ❤❤❤❤❤れろ❤❤❤❤芳ちゃんとのちゅう❤❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤れろ❤❤❤❤❤じゅる❤❤❤❤❤❤」
積極的にキスをしてくる芳郎に絹保は幸せを感じていた。絹保は芳郎と交わすキスが好きだ
芳郎の手はいつになく丹念に、胸を揉みほぐすように触れる。それだけでなく、挟まれている脚をぐりぐりと押し付けていく。
弱い刺激でゆっくりと絹保の身体の準備を整え、絹保の中に放出した。