とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
警策看取は木原陣営でありながらも、独立していた。彼女は御坂美琴に復讐する為、白井黒子を調教ー、ペニスを作り出し白井黒子を犯していた。
「白井さん……好きでしょ?……本当はこうやって御坂美琴以外の女の子に蹂躙されて、どうしようもなく自分が性的弱者で、最底辺の被捕食者で、フタナリチンポにすぐ負けるのを自覚させられるのが好きなんでしょ?……❤❤❤❤❤そうよ……黒子ちゃん❤❤❤………あなたはマゾなの……❤❤❤❤おまんこをチンポでドチャクソ犯されて子宮まで屈服させられて、無責任に出されるドロネバザーメンに卵を犯されるのを待ち望んでるどうしようもない孕みたがりマンコなの!❤❤❤❤」
「んんんぅ〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤❤やめてくださいませぇッ❤❤❤❤お姉様あああああ❤❤❤❤」
キュンキュン❤❤❤❤と子宮が啼く。早く精子が欲しい。警策看取のチンポミルクをいっぱい注いで、孕み腹にして欲しい❤❤❤ そんな欲求が白井黒子の中でマグマの如くドロドロと湧き上がって全身を支配してしまう。
「はぁーっ❤❤❤❤ はぁー❤❤❤❤❤ あ、ご主人様……❤❤❤❤❤私の真のお姉様………❤❤❤❤❤私に種付けしてくださいませぇ………❤❤❤❤❤お姉様ぁっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
白井黒子はウルウルと目に涙を湛えて、警策看取に横目を向ける。
「お願い………❤❤❤❤❤出してくださいませ…………❤❤❤❤❤私のおまんこに、お姉様の子種汁いっぱい出してっ❤❤❤❤❤❤ 卵にかけて……❤❤❤❤❤孕ませて欲しいのぉ❤❤❤❤❤お姉様の赤ちゃんっ、欲しいのっ❤❤❤❤」
「……ッッッッ❤❤❤❤黒子ちゃん………!❤❤❤❤❤」
ビクンッ!と跳ねた警策看取のチンポに予想外に刺激され、「んくぅっ♡」と甘い声を上げる白井黒子。だが、まだ言いたいことがあるらしく、白井黒子は発情しきった雌顔を向けて、警策看取の柔らかい唇に啄むようにキスをした。
「ちゅぅっ❤❤❤❤………お願いですわっ………❤❤❤❤私、お姉様の女になるからっ❤❤❤❤お姉様だけの完全に女の子にりますからっ❤❤❤❤❤お姉様だけの子作りおまんこになるからっ❤❤❤❤❤❤チンポミルクちょうらいッッ❤❤❤❤」
プッツン、と何かが切れる音がしたような気がした。と、その直後に白井黒子のお尻を警策看取が持ち上げ………
ズヌチュチュ❤❤❤❤❤チュグッチュドチュッ!!!❤❤❤❤
「____んっお゛ッッ……っ❤❤❤❤」
「好きよッ❤❤❤❤黒子ちゃんッッッ❤❤❤❤❤貴方は私だけの雌犬にしてあげるからねっ❤❤❤❤」
唐突なピストン。その思いっきり突き上げたチンポは、降りきって開かれた白井黒子の子宮口を突き抜け、輪っかになったソコにカリ首のくびれがピッタリとハマってしまった。
ーーーーーどぷぷぷぷぷっ❤❤❤白井黒子の中に放出させ、自らの赤ちゃんを孕ませていた。
「可愛い可愛い私の黒子ちゃん………❤❤❤❤❤ちゅ……………❤❤❤❤」
「あっ……❤❤❤おねえ……様ぁぁ❤❤❤❤❤❤」
初めは御坂美琴に対する当てつけであった
警策看取だが、本気で白井黒子を好きになっていたーー。