※この作品はR-18です。

とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト)   作:オッパイは正義マン

6 / 37
木原瑰李の攻略順は婚后光子、固法美偉、吹寄制理、佐天涙子、最終は食峰操祈。


固法美偉②

 あらゆる体液を飛び散らして一心不乱に乱れる美偉ちゃん。

 

 

 

「ぁっぁっ❤❤❤❤❤あっん……うんっ、はんッッ!❤❤❤❤❤ んぁっ……くんッ!! ❤❤❤❤旦那様ぁ……❤❤❤❤ひんっ!!」 

 

 

「あんッ!❤❤❤❤ぁんっっ!❤❤❤❤❤ぁん!❤❤❤❤ぅぅんっ!❤❤❤❤❤もっとっ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤もっと奥をぐりぐりってしてぇ……ッ!?❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「美偉ちゃんはホントに可愛いね❤❤❤❤オジサンの恋人になってよ❤❤❤❤オジサンの恋人になってくれたら赤ちゃん孕ませてあげる」

「えっ❤❤❤❤ええっ……!?❤❤❤❤そ、そんなコト、❤❤❤❤いきなり言われたら私っ……❤❤❤❤あぅ……❤❤❤」

 

「顔を隠さないで、美人な美偉ちゃんの顔、もっとよく見せてよ❤❤❤❤」

 

「~~~~~~~っっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 怒涛の好感度爆上げの責めに、今度は美偉ちゃんの動きが完全に止まってしまう。

 

 

 

「俺の美偉ちゃん❤❤❤❤一気にイかせてあげるから❤❤❤❤」

 

 

 

 その隙を狙い、俺は腰を大きく突き上げた。

 

 

 

「んにゃぁぁぁぁっ……❤❤❤❤❤❤ぁぁぁあっぁぁぁぁ――ッッッ!❤❤❤❤❤❤❤い、いきなりっ!❤❤❤❤❤し、子宮の入り口っ、❤❤❤❤❤そんなこんこんってされたら……❤❤❤❤❤❤んんぁぁぁぁッッ!!!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

「コンコンされたらどうなるの?」

 

「い……、❤❤❤❤❤イっちゃ……ぅぅんんッ、❤❤❤❤❤❤あっ、ぁぁぁッッ、❤❤❤❤ふぁっ❤❤❤❤❤くぅん……。こんこんされたら❤❤❤❤❤私、もう、すぐにイっちゃぅのぉっ……❤❤❤❤」

 

 

 

 美偉ちゃんは限界が近いらしく、喘ぎがよりいっそう悩ましくなる。

 

 それに俺も――。

 

 

 

「旦那様もっ、❤❤❤はんッ!❤❤❤イ、イきそうなんですよねッ?❤❤❤❤❤いまっ、おちんちんが私の中で、んんっ、❤❤❤❤震えましたよっ?❤❤❤❤」

 

「美偉ちゃん❤❤❤、どこに出してほしい?❤❤❤」

 

「そっ、そんなの決まってますッ!❤❤❤❤」

 

「どこかな?❤❤❤ちゃんと言わなきゃわかんないぞ?❤❤❤❤」

 

「い、いじわるっ!❤❤❤❤分かってるくせにッ!!❤❤❤❤❤」

 

「……」

 

 

 

 それでもとぼけたふりをしていると、しびれを切らしたのか、涙目で美偉ちゃんは訴える。

 

 

 

「奥っ❤❤❤❤奥ですッ!!❤❤❤❤私の一番奥に❤❤❤❤❤❤あなたの白くて濃い~の、たっくさん出してくださいぃぃ……ッッ!❤❤❤❤❤」

 

「よく言えました❤❤❤❤」

 

 

 

 俺はほくそ笑みながら、最後のスパートのかける。

 

 

 

「あっ、❤❤❤❤❤んっ、❤❤❤❤❤はんッッ!❤❤❤❤だめっ、❤❤❤❤もうイクっ、❤❤❤❤私、❤❤❤❤イクっ、いくいくいくいくッ!❤❤❤❤❤はぁぁっぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤ぁぁぁぁんんんんんんんんんん!!!!」

 

 

 

 次の瞬間、美偉ちゃんの上半身がビクビクと弓なりに反り、激しい絶頂を迎えた。

 

 

 

 

 

 

「あ、、あ、❤❤❤❤旦那様の恋人になりゅのぉ…❤❤❤❤あふぅ……❤❤❤❤」

 

 

 

 

 美偉ちゃんは瞳をとろつかせ、俺の恋人宣言をし、二人目の優秀な爆乳孕み種を手に入れたのだ。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。