とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
光子に大きな胸を直で押し当てられながら俺はシャワーの前の椅子に座った。
「じゃあ、早速いきますわね❤❤❤」
ゴシ❤❤❤❤ゴシゴシゴシ❤❤❤
石鹸で泡立ったボディタオルが、背中に押し当てられる。そして、光子の手によってゆっくりと、心地良い力加減で背中の表面を上下した。
「どうですか? ❤❤❤痛くないですか〜?❤❤❤」
「大丈夫だよ光子❤❤ちょうどいい位だ❤❤❤❤❤」
「んふふふ❤❤❤❤❤」
光子は、再びボディタオルを擦る。
「貴方❤❤❤、背中広いですわ……❤❤❤❤❤❤」
「そうか?」
「ええ❤❤❤ 逞しくて、カッコいいですわ…❤❤❤❤」
素直に、嬉しいと感じた。隣で張ってあるお湯の熱気も入り混じって、身体がほんのり熱くなっていく。
「はぁ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤んッ❤❤❤❤次はぁ……❤❤❤」
むにゅん❤❤❤❤
「……オゥふっ❤❤❤❤光子の胸が❤❤❤❤❤」
その熱くなった身体に、光子は後ろから抱きついてきた。大きな胸が、背中に直に触れる。
「ワタクシのおっぱいでシてあげますわね❤❤❤❤」
「っ……!❤❤❤❤❤」
「いきますわね❤❤❤覚悟してくださいな❤❤❤❤んッ❤❤❤❤んッ❤❤❤❤」
むに❤❤❤❤むにむにむにっ❤❤❤
「んっ❤❤❤❤貴方ぁ❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤」
甘い声をあげながら、光子は身体を上下に動かす。それと同時に、柔らかな二つの胸は、俺の背中の至る所を移動していく。
「あっ……❤❤❤❤んぅっ❤❤❤❤❤❤これ、すっごく興奮すしますの、、❤❤❤❤❤」
「光子ぉっ……❤❤❤❤❤」
咄嗟に離れようとするが、腰に回された細い腕が、それを阻止すべく更に力を増していく。しかもそれによって胸もまた密着度を増し、俺の背中の感覚を支配していく。
「んふふっ❤❤❤❤まーーだ❤❤❤❤ですわ……❤❤❤んっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤❤❤❤」
光子の喘ぎと共に、胸の真ん中の突起が固さを増した。次第にそれは俺にも感覚として伝わり、気づけば、すっかり俺まで興奮してしまっていた。ムクムクと、陰茎が膨らんでいく。
「あっ❤❤❤貴方のおっきい❤❤❤」
「あ、❤❤❤❤光子っ❤❤❤くっ……❤❤❤❤❤」
光子は、後ろから俺の肉棒を手で掴んだ。石鹸でヌルヌルしているその手のひらは、まるでオナホかのように俺のモノを優しく包み込んでいく。
「感じてる貴方………❤❤❤かわいい……ですわ❤❤❤❤このまま手でしますわね❤❤❤❤❤」
にゅち、❤❤❤❤❤くちゅ❤❤❤❤❤くちゅ❤❤❤くちゅっ❤❤❤❤
胸や口とはまた違った、独特の快感が俺を襲った。ただの手だというのに、先端をクリクリと少しこねられただけで、思わず腰が跳ねそうになった。
そんな俺を追撃するかのように、光子は手で輪を作り、何度も何度も肉棒を出し入れさせた。
にゅぽっ❤❤❤にゅぽ❤❤❤❤にゅぽにゅぽっ❤❤❤❤❤
「もう、射精そうなの?イイですわよ❤❤❤ワタクシの手で、イッちゃってくださいなっ❤❤❤❤」
「くっ、❤❤❤❤射精るっ……!❤❤❤❤❤❤」
びゅぴゅ、❤❤❤❤びゅるるっ──❤❤❤❤❤❤
勢いよく解き放たれた精液が、大量に正面の鏡に張り付いた。
「ぁぁん…❤❤❤凄い量❤❤❤❤そんなに、気持ちよかったんですの?❤❤❤❤」
「光子っ……❤❤❤❤はぁっ❤❤❤……はぁっ❤❤❤」
俺は気持ちよくしてくれた可愛い妻の光子を押し倒した。