※この作品はR-18です。

とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト)   作:オッパイは正義マン

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婚后光子④

 

 光子に大きな胸を直で押し当てられながら俺はシャワーの前の椅子に座った。

 

 

 

「じゃあ、早速いきますわね❤❤❤」

 

 

 

 ゴシ❤❤❤❤ゴシゴシゴシ❤❤❤

 

 

 

 石鹸で泡立ったボディタオルが、背中に押し当てられる。そして、光子の手によってゆっくりと、心地良い力加減で背中の表面を上下した。

 

 

 

「どうですか? ❤❤❤痛くないですか〜?❤❤❤」

 

 

 

「大丈夫だよ光子❤❤ちょうどいい位だ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「んふふふ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 光子は、再びボディタオルを擦る。

 

 

 

「貴方❤❤❤、背中広いですわ……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「そうか?」

 

 

 

「ええ❤❤❤ 逞しくて、カッコいいですわ…❤❤❤❤」

 

 

 

 素直に、嬉しいと感じた。隣で張ってあるお湯の熱気も入り混じって、身体がほんのり熱くなっていく。

 

 

 

「はぁ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤んッ❤❤❤❤次はぁ……❤❤❤」

 

 

 

 むにゅん❤❤❤❤

 

 

 

「……オゥふっ❤❤❤❤光子の胸が❤❤❤❤❤」

 

 

 

 その熱くなった身体に、光子は後ろから抱きついてきた。大きな胸が、背中に直に触れる。

 

 

 

「ワタクシのおっぱいでシてあげますわね❤❤❤❤」

 

 

 

「っ……!❤❤❤❤❤」

 

 

 

「いきますわね❤❤❤覚悟してくださいな❤❤❤❤んッ❤❤❤❤んッ❤❤❤❤」

 

 

 

 むに❤❤❤❤むにむにむにっ❤❤❤

 

 

 

「んっ❤❤❤❤貴方ぁ❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤」

 

 

 

 甘い声をあげながら、光子は身体を上下に動かす。それと同時に、柔らかな二つの胸は、俺の背中の至る所を移動していく。

 

 

 

「あっ……❤❤❤❤んぅっ❤❤❤❤❤❤これ、すっごく興奮すしますの、、❤❤❤❤❤」

 

 

 

「光子ぉっ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 咄嗟に離れようとするが、腰に回された細い腕が、それを阻止すべく更に力を増していく。しかもそれによって胸もまた密着度を増し、俺の背中の感覚を支配していく。

 

 

 

「んふふっ❤❤❤❤まーーだ❤❤❤❤ですわ……❤❤❤んっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 光子の喘ぎと共に、胸の真ん中の突起が固さを増した。次第にそれは俺にも感覚として伝わり、気づけば、すっかり俺まで興奮してしまっていた。ムクムクと、陰茎が膨らんでいく。

 

 

 

「あっ❤❤❤貴方のおっきい❤❤❤」

 

 

 

「あ、❤❤❤❤光子っ❤❤❤くっ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 光子は、後ろから俺の肉棒を手で掴んだ。石鹸でヌルヌルしているその手のひらは、まるでオナホかのように俺のモノを優しく包み込んでいく。

 

 

 

「感じてる貴方………❤❤❤かわいい……ですわ❤❤❤❤このまま手でしますわね❤❤❤❤❤」

 

 

 

 にゅち、❤❤❤❤❤くちゅ❤❤❤❤❤くちゅ❤❤❤くちゅっ❤❤❤❤

 

 

 

 胸や口とはまた違った、独特の快感が俺を襲った。ただの手だというのに、先端をクリクリと少しこねられただけで、思わず腰が跳ねそうになった。

 

 

 

 そんな俺を追撃するかのように、光子は手で輪を作り、何度も何度も肉棒を出し入れさせた。

 

 

 

 にゅぽっ❤❤❤にゅぽ❤❤❤❤にゅぽにゅぽっ❤❤❤❤❤

 

 

 

「もう、射精そうなの?イイですわよ❤❤❤ワタクシの手で、イッちゃってくださいなっ❤❤❤❤」

 

 

 

「くっ、❤❤❤❤射精るっ……!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 びゅぴゅ、❤❤❤❤びゅるるっ──❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 勢いよく解き放たれた精液が、大量に正面の鏡に張り付いた。

 

 

 

「ぁぁん…❤❤❤凄い量❤❤❤❤そんなに、気持ちよかったんですの?❤❤❤❤」

 

 

 

「光子っ……❤❤❤❤はぁっ❤❤❤……はぁっ❤❤❤」

 

 

 

 俺は気持ちよくしてくれた可愛い妻の光子を押し倒した。

 

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