とある木原一族のレベル6遺伝子計画(ゲノムプロジェクト) 作:オッパイは正義マン
ずちゅ、ずぷぷぷぷ─────
❤❤❤❤❤❤
「貴方ぁ…❤❤❤❤❤ おちんちん、奥、までぇっ❤❤❤❤❤」
一気に奥まで肉棒をねじ込むと、光子はそう言って身体を震わせた。後ろにのけぞり落ちそうになる細い上半身に慌てて手を回し、そのまま抽送を開始する。
「あっんっ……っ❤❤❤❤❤ これ、すごいっっですわぁ❤❤❤❤❤」
ぬちゅ、❤❤❤❤❤ぐちゅっ、❤❤❤❤❤ぐちゅっ、❤❤❤❤ぐちゅっ❤❤❤❤
繋がっている秘部からだけではなく、触れ合った部分全てから淫らな音が鳴る。光子の身体中に塗りたくられたボディソープは、俺の体と触れ合い糸を引いていた。
「んぅっ❤❤❤❤❤あぅんっ❤❤❤❤❤ぐちゅぐちゅって音❤❤❤❤やらしいですわぁ………❤❤❤❤」
身体を上下させ、眼前で何度も光子が大きな胸を揺らす。その先端はぷっくりと膨らんでいて、俺は思わず、それを2つとも、左右の手でつまんだ。
「ひゃうっ…❤❤❤❤」
途端、その身体はビクンッ、と跳ねた。その反応が面白かったので、俺はそのまま、乳首に愛撫を続けることにした。
「んぅっ❤❤❤❤❤ そこ、ダメぇ……❤❤❤❤」
まるでローションでも染み込ませたかのようにヌルヌルしている乳首を、執拗に責めていく。引っ張ったり弾いたりと、強い刺激を与えるほど膣内がよく締まって、とても気持ちがいい。
「乳首で感じすぎだ光子❤❤❤そんなにいいのか?❤❤❤」
「良いッッッッ❤❤❤❤ ん❤❤❤❤んぁぁっ❤❤❤❤❤」
触るたびに硬くなって、ついにはガチガチに勃起してしまった乳首をこねくり回しながら、光子の反応を楽しむ。
「しっかり感じてるな。今、軽くイッただろ?」
「んぅっ❤❤ 激しく突かれながらの乳首責めぇ❤❤❤❤❤気持ちいいですのぉ……❤❤❤❤ んひゃっ❤❤❤ ぁぁっっ❤❤❤❤❤」
甘い喘ぎ声を上げながら、光子の腰の動きが加速していく。俺もそれに合わせて、全力でその秘部の奥に向けて、肉棒を突き出した。
「んほぉっっ❤❤❤❤❤❤ しょれ、しゅごいっっ❤❤❤❤❤ 」
ずちゅっ、❤❤❤❤ずちゅっ、❤❤❤❤ずちゅっ、❤❤❤❤ずちゅっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤
湯気が上がり温度の上がる浴室内で、汗をかきながらも全力で腰を振る。やがてその高い室温と、いつもと違うシチュエーションの二つが身体を昂らせ、こみ上げてくる射精感と共に、ラストスパートをかけていく。
「もう❤❤❤❤射精そうだ……!」
「ぁうんっっ❤❤❤❤射精してっ❤❤❤❤❤❤全部、膣内に出し切って下さいませぇっっ❤❤❤❤」
ぎゅうう。俺から全てを搾り取るかのように、膣内が狭まった。それと同時に、待機していた精子たちが、一気に俺のイチモツの中を駆け上がっていた。
どぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤ブブブッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤
俺は光子のザーメンまみれの身体を洗い流し入浴した。
一つの浴槽内で密着して入浴した俺たちは、お湯と互いの体温の二つの面から、熱を感じていた。
「貴方ぁ❤❤❤好きな殿方との入浴は至福ですわぁ❤❤❤❤」
「光子の豊満なエロい身体を感じられて俺は最高だ…❤」
「また一緒に入りましょうね❤❤貴方❤」
こちらを見ないまま、俺の上に乗っかった光子が、そう呟く。
俺は光子のデカい2つの果実を感触を両手で楽しみながら光子とイチャイチャした。
次回はデカメロン級の吹寄制理ちゃんのターン