改変能力者がありふれヒロインでムラムラ収める話。 作:まんまん
次話で一応本編(?)完結予定です。アンケートを実施いたしますので、気が向いたらご協力頂けると嬉しいです。
※本番はありませんが、ティオで輪姦描写を練習しています。苦手な方はご注意下さい。
「……ぁーっつぅ」
湯船に浸かりながら、長い溜息を溢して感嘆の言葉。少しぬるめのお湯は、骨身にじんわりと染みて心地良い温かさを与えてくれる。時折水面に浮かぶ泡沫たちは肌に触れる度に弾けて消えていく様もまた趣深い。
そして香りもいい。源泉かけ流しなのだろう少しの硫黄臭さと、檜のような木の良い匂いが入り混じっているのだけれど決して不快ではない絶妙なものとなっている。
「ふっー……ふっー……♡」
そして、私に凭れ掛かるヴェンリさんから漂う強烈な雌の匂い。温泉の効果もあってだろうか、奉仕してくれている時よりずっと濃くなっている気がする。
「んっ、ちゅぅ……♡」
首筋に当たる柔らかい唇がくすぐるように触れてくる感覚が少しこそばゆい。少し腰を揺すってあげると、子宮に響くのか甘い声を上げる。
湯船に負けないほど、アッツアツトロトロの膣内。確か、昔の日本ではお風呂で熱々になったマンコは名器とされていたのだという。膣肉からじんわりと肉棒に伝わる暖かさは、なるほど確かに気持ちいい。基礎体温が人間よりも高い竜人族は、その頃の人からすると全員名器持ちの夢のような種族なんだろうか。
「んっ、ふぅっ、そんな、お乳に悪戯されては困ります……♡ それに、こちらにも集中してくださいませ……」
体の間で淫らに撓んではみ出る乳肉を指先で突いて沈めていると、ヴェンリさんはそう言って、ゆっくりと腰を回す。その動きに合わせて、湯船が波たち揺れる。柔らか乳肉が形を変え、ぐにゅんぐにゅん♡と雄を誘惑する。一体何人がこのお乳を好き放題したのだろうか。乳母をしていたのなら、少なくとも妊娠の経験はあるんだろう。
孕んでいた経験があるという背景が、興奮を煽る。
「あんっ、ふっ、く、ぅううっんっ!」
そして腰を振り続けるヴェンリさんも、その快感に耐え兼ねて喘ぎ声を漏らし始める。
ねっとりと熟れた膣肉は、まるで独立した生き物かのように絶えず収縮を繰り返し、精液を求め搾り取ろうとしてくる。柔らかで肉厚な襞は、慣れた様子でチンコから精液を搾ろうと蠢いている。
ふふ、生意気だなぁ……。
「厭らしいマンコですね、これで一体何人の子供を孕んだんですか?」
「ああっ、駄目です、お戯れを……♡」
耳元で囁きながら、ヴェンリさんの巨乳を鷲掴む。優しく揉み込む度に、手に吸い付くような柔肌がふるふると震える。その様子が愛らしく思えて、ついつい甘やかしてあげたくなる。
若く見えるヴェンリさんだが、実際はティオのおばあちゃん世代。竜人族の妊娠率はわからないけど、このたっぷりとしたお乳も、少し色の濃い乳首も、ティオが吸っていたという事実。
「んっ、ぁん、やらしい、そんなに、吸われましてもぉ……♡ お乳はでません♡」
「……ひょお? 分かんないよ?」
舌先でねっとりと、硬く勃起している乳首を転がしながら聞いてみる。ぷっくりとしていて、吸いやすい。ミレディみたいに噛んで遊ぶのが前提の長乳首とは違う、赤ちゃんが元気一杯に吸い上げて、母乳を飲むための乳首。
「ぁっ、く、ぅうんっ! そんなっ、いじめないでくださいませ♡」
言葉とは裏腹に、もっとして欲しいと私の肩に手をかけて身体を押し付けてくる。脂肪たっぷりの乳肉が顔に押し付けられて広がる。窒息させる気かな?
そして興奮が高まり、ヴェンリさんの腰使いも過激になる。
「ふぅっ! はっ、ぁっ♡ 遠慮、なさらずっ……♡ ヴェンリの子宮に、お客様の御子種をっ♡ 私が立派、にっ♡ 育て上げてみせますので♡」
グラインドしながらの抽送、膣壁にチンコを押し付けてゴリゴリと削りながら、膣奥へと何度も叩き付けるようにして押し込んでくる。この調子だと、もうすぐイってしまうだろう。
私のちんこは相手にとって最適になるから、例え処女だろうと快楽でトロトロになるのだが、ヴェンリさんは余裕なさそうに喘ぐものの、気をやってしまう様子はない。
うん、久し振りにヤル気だそう。
「ひゃっ──────♡♡♡♡」
「ヴェンリさんのイイ所分かったからさ、ゴリゴリ行くね?」
「ひっ、ぁあああッ、そ、そこぉっっ! だめ、だめですぅっ♡」
ヴェンリさんのGスポットを集中的に擦り上げると、彼女は呆気なく仰け反って絶頂する。同時に膣肉が激しく収縮を始め、その動きで亀頭が膣壁に揉まれる。う〜ん、手強い。責めても確実にカウンターを入れられて、私の限界も近付いてくる。
「んっ、ふぅ♡ んちゃぅ♡ れるぅ♡」
唇を合わせて舌を絡めるキスをしながら、お互いに腰を動かし続ける。子宮を何度も突き上げる度に、一瞬舌が硬直するものの、即座に息を整えて対応してくる。
湯船の中で、流れる汗は私達の立てる小波に攫われているのに、密着している体は汗でぬるぬるになっている。そして激しく腰を動かし合う度に、湯船の底から泡が噴き上がる。ジャグジーかな。
お互いを高め合う交尾は久し振りだ。まるでナメクジのように絡み合って、快感の階段を昇っていく。
「……ぁっ♡…………ぅん、ちゅるっ♡ んむぅ♡ れろ♡」
舌の動きが激しさを増していく。上も下も繋がったまま、呼吸さえ奪ってしまおうというように、激しく深く口づける。限界に達する。
「んぅ─────んんんんんんっっ♡♡」
溶け合うように密着し合った身体が強張り震える。達したのは同時だった。そのまま抱き合い、暫く余韻に浸っていたのだが、体力はあるようですぐにまた舌を絡ませ始めた。
「ん、ぷはぁっ……♡ ん……まだ硬いですね。もう少し出来そうですか?」
「ヴェンリさんこそ、余裕そうだね?」
「ふふ、体力には自身があるんですよ」
悪戯っぽく微笑んで、ヴェンリさんは私の頬へ軽い口付けをした。流石竜人族、と言いたい所だけど、これはヴェンリさん自身の経験もあるのだろうな。ペース配分が巧い。それに煽りも上手くて思わず乗せられちゃった。こういうのも悪くない。寧ろ良い。
熟練者相手も、楽しいんだよなぁ。
「なら、布団でもっと遊ぼうか。今度はもっと楽しんで貰えるようにするよ」
「まぁ♡ それは楽しみです♡」
そう言って、ヴェンリさんと繋がったまま立ち上がる。駅弁の体位でそのままじゃぷじゃぷと音を立てながら浴室の出口へ向かう。歩く間も腰を揺すって、お腹の奥を突き上げ続けるのだけれど、やはりヴェンリさんには大した負担にならないようで、「んっ♡ そこ、ぃいです♡」と甘い声で挑発された。
あ、忘れてた。
「────かはッッッ!! げほっ、げほっ!!……はぁ、はぁ……げほッッ! はぁー……はぁー……♡」
ヴェンリさんにハメたまま、湯船に戻るのは面倒臭いから、お湯を使ってそのまま引き揚げる。ざばぁ、と水揚げされたマグロみたいに足をお湯で掴まれて、湯船の底から現れたティオ。うわ、生きてるんだ。すごーい。
いやね、長時間硬い底に座ってると、ちょっとお尻が痒くなるし、何より動き辛いからさ。丁度良く伸びてる肉座布団が有ったからちょっと座ってたんだよね。ズレないし、柔らかいし、いい座り心地だったから五十分くらい沈んでて貰ったんだ。
「はぁー……はぁー…………ひど……い…………のじゃぁ……♡」
うん。なんか嬉しそうだから放置。
茹で蛸みたいなティオを床に捨てて、私はヴェンリさんのお尻を抱え直して、浴室を後にした。
─────────
所変わって、私は燦々と照り付ける太陽を浴びながら、デススティンガーモドキくんから桟橋の上へ降りる。鼻孔を擽る海風の香りは中々くっさ……爽やかだ。やっぱり海は青い空に限る。
うん、絶好の未亡人穴日和だ。
布団の上でヴェンリさんの体を味わい倒してから、どうにも私の股間が熟れた肉穴気分になってしまった。正直、他人の使った穴というのは何となくヤな感じなんだけど、経験豊富な肉穴の絡みや厭らしい締りは如何ともし難い。使い方合ってたっけ。
兎も角、ヴェンリさんを布団を水浸しにする位ハメ倒して、合間の休憩でパイズリ椅子にしていたティオの前で私のチンコお世話係になると宣言させた。それから、他の竜人族マンコを使おうかとも思ったけど、生憎私は採点遊びで飽食の限りを尽くしたばかり。竜人族マンコは持ち帰り分とティオとヴェンリさんでもう満足なのだ。
そこで白羽の矢が立ったのが、海人族という訳だ。
里の郷土料理店を頂いてから、早速出発しようとユエとシアを探したんだけど。
『あっ、あひっ、も、出ないぃ……♡♡♡』
『腰、ガクガクですぅ♡ あっ♡ しょんな、締めないで♡ おマンコ弄っちゃダメですぅ♡♡♡』
客間の一室にて、無数の女体に埋もれている二人を発見した時には、もう精も根も抜かれ果てた有様で、『ユエ様♡お魔羅はまだまだご機嫌ですよ♡娘を虐めた分まで出して下さいね』『私達はまだまだヤれますよ♡おマンコ虐めが大好きなシア様のトロトロ蜜壷も、とっても物欲しそうでございますよ♡』等と完全にスタミナ負けしていた。恐ろしや竜人族。
私は静かに襖を閉めて、情けない嬌声を挙げる二人を放置することに決めた。となると手頃なオナホが無くなるので、頑丈なティオを連れてくことにした。
そして、里の広場にてちびっ子竜人族や男性陣に囲まれながら、ジャングルジムみたく登られたり、武装を褒めて貰ってご満悦なデススティンガーモドキくんへ海に行くと伝えると、すっごい嫌そうな雰囲気で『え、行きませんが……?』って言ったけど、まぁ無視して脳に直結された操縦席へと乗り込めば素直に海へと繰り出してくれた。ハジメに感謝だね。
水陸両用のデススティンガーは、例え海洋であっても苦もなく進めるのだ。だからサソリモドキくんをデススティンガーにする必要が、あったんですね。
「採れたての魚だよー!」
「今夜は刺身がおススメだぞぉ〜」
海上の町エリセンはかなり活気があり、海帰りだろう海人族の漁師たちが威勢よく声を掛けてくるので、つい目が泳いでしまう。あ〜……鮮度の高い刺し身もいいねぇ。生け作りとか最高。
桟橋にデススティンガーモドキくんを停めて、少し町を散策する。やっぱり、建築様式は潮風に対応したものになっていて、中々目新しい。
その前に邪魔な荷物を片付けよう。
「コレは一旦置いておくかなぁ」
「ァ゛ッ……♡ ぉ……♡」
意識を失って、すっかり凡穴に戻ってしまったティオからチンコを引き抜く。航海中は大体操縦席とお尻の間でアナル舐めパイズリ専用マットとして使っていた。顔がお尻にフィットして、中々座り心地が良いんだよね。マンコンディションも維持出来るし。
虐めたら虐めただけ、肉穴の蠕きとトロみが良くなるけど、反対に構うのを辞めちゃうと凡穴に戻っちゃう我儘な穴だ。
なので人妻ンコを楽しむ間は、私以外で虐めてもらうことにする。
「おい、何だ。変態が居るぞっ」
「奴隷か?」
「その割には身綺麗だな。それに、とんでもねぇ上玉だ」
広場の真ん中辺りにティオを置いて、豊満な肢体を縊り出すように縄で拘束する。脚をM字に広げて、爆乳を縄で上下に抑えて強調する縛りM字。
「ご、ご客人……何を────」
あ、ちょっと黙っててね。
認識を改変すると、当たり前のように続々と海人族を中心とした男性陣が集まってきた。
「マンコとアナル以外は好きにしていいよ。乱暴にしてあげてね」
「……ふぁ……はばぁっ!」
集まった皆にそう言うと、どよめきが広がった。
私の言葉を聞いて、これから何をされるのか理解したのだろう。喋れなくしたティオが眼を見張る。うん、なんだか嬉しそうだね。
「俺が先だっ!」
誰かが叫ぶと、堰を切った様に男達がティオに群がった。ティオの服を破り捨てるように剥ぎ取り、大きな乳房や引き締まったデカ尻を揉んだり叩いたりして楽しみ始める。
乱暴に握られた乳肉が指の隙間から括りだし、シルクのような手触りと柔らかさに、男達は感嘆の声を出した。
「何だよこのでっけぇ乳。張りがあって柔らかいじゃねえか」
「マンコはどんなだ? これなら相当使い込んでるだろ」
そんな事を言いながら、一人の男がティオの大きな尻を鷲掴む。そして左右に割り開いた。ぬらぬらと濡れそぼったピンク色の割れ目は、ヒクつきながら大量の愛液を吐き出している。
そこに、男の指が挿入された。くちゅくちゅと音を立てながら膣壁を刺激し、肉ビラを押し開いていく。やがて、二本、三本と数を増やし、膣内でバラバラと動かされる。
ティオは目を閉じて、歯を食いしばり、必死に堪える。しかし、無骨な指がGスポットに触れると、ビクンと身体が跳ねた。
「おっ、ここだな」
そこを重点的に責められ、ティオは耐え切れず、甘い声を漏らしてしまう。
甘い雌の嬌声に、男達の興奮は更に加熱したようで、ティオの体を弄ぶ手付きがは激しさを増していく。ティオの豊満な胸は代わる代わるしゃぶり回され、膣内を競うように混ぜられる。滑らかな黒髪をチンコに巻き付けて扱く人もいる。
髪コキかぁ。気持ちいいのかな?
「〜〜〜っっ♡ むぐぅ〜〜ー♡♡」
ティオは、ただひたすらに喘ぐことしかできなかった。
しばらく経つと、ティオの乳首を吸い舐っていた男が我慢できなくなったのか、ズボンを脱ぐ。
現れたのは、赤黒く勃起したチンコだ。それを見た周囲の人々が、「おお~っ」と歓声を上げる。ハジメの三分の一くらいだな。
期待に満ちた視線を受け、男はニヤリと笑う。
そのまま、ぐったりしているティオのもみくちゃにされて赤く染まった乳肉を寄せて、作り出した深い谷間に剛直をあてがった。
「おっほ、スゲェ乳圧っ……! こんなのすぐに出ちまうっ!」
ずんにゅぅっと音が聞こえてきそうなほど、勢い良く飲み込まれていき、亀頭が顔を覗かせる。
それだけで、周囲から感嘆の声が上がった。
乳首を摘まれ、引っ張られたり、弾かれたりしながら乳房を揺さぶられて、扱かれる。柔らかな爆乳が波打ち、形を変える度に、男の腰が震えて、気持ち良さそうに息を吐いた。
「おっ……おぉっ! 出るっ!」
そして、あっという間に限界を迎えたようだ。
とぷん、とぷんと、粘度の低い白濁液がティオの谷間から溢れ出した。へー、海人族の精液って水っぽいんだなぁ。
「うっ、こっちも出る」
「おらっ、舌使えっ! くっ、コイツの口マンコあったけぇ……」
「下乳に挿れるのすげっ、バカデケェ乳が乗っかる! いいなこれ遅漏回復促進」
「太腿の肉、むっちり張り付いてきやがる、全身性器かこの女っ! 恥を知れ!」
罵倒したり、褒めたり。色々言ってるが、要約すると全員気持ち良いらしい。
無数の手に全身の淫肉を好き放題に弄ばれ、激しく叩き付けられる欲望に乳肉が激しく揺れ、みっちりとした太腿が、尻肉が厭らしく波打つ。
押し付けられた肉棒から流れるトロトロとした精液はあっという間に着物をずぶ濡れにする。暫くは匂いが取れなさそうだ。
宴会場のような盛り上がりの広場を暫く眺めてから、私はその場を後にする。この調子なら、使うときに洗えばいい具合になってるだろう。
肉同士がぶつかり合う音と男達の笑い声を背にして、私は街の観光を始めた。エリセンは海上の町だ。なので、他の町では見れない景色が広がっている。
例えば、海の上に浮かぶ家々だ。海上に建てられたそれらは、まるで童話の世界に出て来るような雰囲気があり、とても美しい。
私は屋台で売られていた大きな焼き魚を買って頬張る。魚版ケバブみたいに売られていたのは、ハジメ達も海上で食べていたあのお魚だ。もちもちとした食感で、中々食べ応えのある一品。ハジメはよくこんなのを丸々一尾食べられたな。
「ママ、何買うの?」
「今日はミュウの大好物にするわ」
「本当っ! ママ大好き!」
魚を食べつつ、出店や建築物を眺めながら歩いていると、そんな会話を耳にする。お、早速だね。
ほくそ笑みながら目を向けると、仲睦まじく手を繋いで歩く母娘の姿が映る。
ミュウとレミア。今回の目標を目にして、股間に熱が籠もった。出店の一つの前に立ち寄ったのを確認して、後ろから近寄る。
そしてレミアの尻を後ろから揉みしだいた。
「きゃっ!? な、何……? んっ……」
突然の感触に、レミアが驚愕の声を上げる。おお、すっごいボリューム。ミュウを産み落とした安産型のお尻には、たっぷりと脂肪を蓄えており抜群の柔らかさだ。片手では余るサイズであるにも関わらず、指が肉に深く沈み込む程の揉み応えだ。
「お兄ちゃん、誰なの?」
「ん? ああ、気にしないでいいよちょっとお母さんで遊んでるだけだから」
「そうなの? 分かったの!」
「あの……んっ、娘の前で、こういうのは……っ!」
お尻から手を滑らせて魅惑的な曲線を描く括れをなぞりながら、服の上からでも大きく存在を主張している巨峰へと手を添える。
「いいでしょ? それより買い物しないと」
「そ、うですね……すみません、これを二つ……んぁっ! み、みっつ、三つ頂けますか?」
「あ、あいよ」
タプタプと私の手に余る質量を下から持ち上げて、服の上からでも分かる谷間に指を沈めて、ぐにゅりと形を変える。このお尻といいおっぱいといい、何でこんなにエロいのかね。生地越しでもしっかりと自己主張している敏感突起を、爪で引っ掻いたりして可愛がってあげると、身を捩りながら喘いだ。うん、私の分も買ってくれたね。
レミアの痴態に、スボンにテントを張る店主から商品を受け取り、次のお店へと向かう。
そして、レミアの体を抱き寄せて触り心地抜群の乳房を揉み伸ばして遊びながら、ミュウと手を繋いで歩き出す。小さい手、女児じゃん。女児だわ。
「んっ……あっ、こんな人目が有るのに、ひゃっ、困ります……っ♡ あぁっ♡」
大通りには買い物時なのも相まって、多くの人が行き交っている。折角なので見せつけるように、彼女の乳首を摘み、捏ねると、彼女は嫌々と首を振りながらも甘い声を漏らした。
「ママ、変な声なの」
「ミ、ミュウ、これはねっ」
「ミュウもやってみる?」
「やるの!」
そう言うと、キョトンと目を丸くした。そして元気一杯の笑顔でお返事してくれた。うんそっか、丁度ムラつき始めたからナイスタイミングだね。
「わぁっ」
ミュウを片手で抱き上げて、レミアから離した手を……離し……揉み心地良くて中々離れない。
「キャッ、ふふ、くすぐったいの!」
何とか離した手で、抱き上げたミュウの頬を撫でる。ぷにぷにとした卵肌が気持ち良い。そのまま、ケラケラと笑う無邪気な少女の身体のあちこちを弄っていく。
胸は勿論、脇腹、おへその穴、背中、太腿の内側。どこもかしこも柔らかく、それでいて弾力に富んでいる。特に、耳の裏が弱いようだ。くすぐったそうに身をくねらせている。
「んっ……」
ワンピースの上から、そっと薄い胸を撫でる。幼い肢体に関わらず微かに膨らんだ柔肉は将来性抜群だ。痛まないようにしながら、ぷにぷにすべすべの脚を掴んで上げて、ガチロリマンコへと指を滑らせる。パンツ越しに割れ目を擦ると、ミュウがピクンと反応する。
「ひゃっ、そこヘンな感じなのっ!」
私は、ミュウのパンツの中へと手を突っ込み、ツルリとした割れ目を軽く撫でる。そして、そのまま幼膣の入口をなぞる様に刺激すると小さな体がビクビクと震え、私にしがみつく手の力が強くなる。
初めての刺激に困惑する幼女を弄ぶのも、乙なものだなぁ。
「あ、あの……あまり、ミュウをイジメないで下さい……私がお相手しますから」
ぷっくりしてもちもちの陰唇を揉み込んで、ジワジワと広がる不思議な感覚に悶えるミュウの反応を楽しんでいると、レミアが私の腕に抱き着いて来た。ぐにぃ、と二の腕が幸せの詰まった巨峰に沈み込む。うーん、シアとティオ、ヴェンリさんにレミアの極上乳肉でパイズリさせたらどんなに気持ちいいんだろう。でも、今はミュウで遊びたい。
「分かった。じゃあ、早くお買い物済ませてね? お家に帰ったら使うから」
「わ、わかりましたっ「ああ、人通り多いから走ったら危ないよ?」……はい」
駆け出そうとするレミアさんを諌めて、クチュクチュと水音を奏で始めたミュウに意識を向ける。
「あっ♡ はぁん♡ や、ミュウの、ミュウのおまた、へん♡ へんなのっ♡」
サラサラとした若い淫液を垂らすミュウの秘所から溢れ出る蜜は、指先に絡み付いて糸を引く。レミアは、娘の乱れる様を顔を真っ赤にして見つめていた。
「ひっ♡ そこ、らめ♡ おにいちゃ、そこクニクニだめ♡ はひっ♡ ひぃいいいいっっ♡♡♡♡♡」
包皮の上からクリトリスを刺激してあげると、ミュウはビクンと腰を跳ねさせて絶頂を迎えた。そして、ヒクヒクと痙攣している股間からピュルリと潮を吹いた。ぴったりと閉じていた一本筋は、散々弄ばれた事で微かに花開いている。
これだけ慣らせば、多少掻き混ぜても裂けないでしょ。そうして、満を持して膣口に指を挿入した。
「ぁへぇ……っ♡ ほぉっ?!♡ お、お、お、ぉお♡♡」
「……っ! なるほどね」
指を挿れた瞬間、凄まじい勢いで奥へと指を吸い込もうとする膣の感触に思わず感嘆の声が漏れる。
螺旋腸。たしかエイなんかに見られる形状だった筈。渦巻くように連なる襞が連続で絡みつき、ただでさえ短く狭いのに奥に行けば行く程狭くなっている。まるで意思を持つかのように、膣全体がうねうねと動いて吸い付き、奥へ奥へと誘い込んでくる。
襞全体が吸い付いて、とんでもない締め付けによる密着感。イルカなどの膣は、海水から精子や卵子を守るために、密閉して精子を逃さない構造だという話を思い出す。
つまり、海人族のマンコは水中交尾を想定した構造なのだ。ティオに射精する海人族の男達の精子がサラサラしていたのも、この螺旋吸引膣に精子を効率よく運ばせる為の物。
生命の神秘を感じるね。
「あっ、あんっ♡ ぁおっ、お゛っ、お゛っ、お゛っ♡♡♡」
ミュウの口から幼女らしからぬ濁った喘ぎ声が漏れ始める。中も外もドロドロに蕩け、時折痙攣するように締め付けてくる。この調子なら、もうちょっと太くしても大丈夫かな。そう判断して、一旦引き抜くと今度は二本まとめて捻じ込む。掻き分けるようにしないと、本当に一縷の隙間も無い。
細い喉から獣染みた嬌声を聞きながら、処女膜を傷付けないように膣内を探る。千切れると思うほどの締りとそもそものキツさと、それに伴う螺旋襞のプリップリ密着感。ゾジュゾジュと指に絡みついて、指紋が無くなりそうだ。
「イケるね」
「んひっ、あっ♡ おまた、気持ちい♡ あんっ♡ もっとぉ、くぽくぽしてぇ♡」
中指の三分の一位を挿れて折り曲げてあげるといい所に当たるのか良い声で鳴く。膣肉もだいぶ解れてきたので、指を引き抜く。物欲しげに吸い付く膣肉が私の指に引っ張られて膣口が少し伸びる。そして、クポッと音を立てて抜けた。何とも期待感煽るマンコである。
チンコを取り出して、屹立するそれにトロットロリマンコを据える。一本筋を指で開いて、ハクハクと収縮を繰り返す入口へ亀頭をぐっと押し込んだ。
「んぁっ───」
「つ、着きましたっ!!!」
亀頭が幼膣口を割り開く直前に、レミアさんが叫んだ。どうやら、ようやくお家に着いたらしい。仕方なく、ミュウへの挿入を中断したのだが……物足りなさそうな顔された。仕方ないよね、約束だから。
「こちらにっ! 娘ではなくこの穴で慰めてください!」
扉をくぐった途端、投げ捨てるように買い物の品を放り出して、玄関口でスカートを捲くりあげて、白い下着を横にずらすレミア。
白磁のように白く、きめ細やかな肌とサーモンピンクの粘膜が露になる。扉に手を突いて突き出された大きな尻。安産型の豊満な桃肉が呼吸に合わせてヒクヒクと震えている。そして、その奥では綺麗な縦割れのスリットがくぱくぱと開閉を繰り返して、愛液を吐き出している。
「うん。じゃあ、遠慮なく」
「あっ───んひぁああっ!♡ ふっ♡ ふぅうううう!!!!!!」
スリットへ一気に沈み込ませるとレミアは背筋を伸ばして仰け反った。柔軟で滑った膣内は子宮口まであっさりと穿けた。
おぉ、これ、凄いな。
ミュウで感じたのと同じ、螺旋状に連なる大量の襞。しかしミュウのそれとは違い柔らかく発達していて、肉棒のツボを捉えるように蠢いている。密着感、密閉感は変わらず、上下左右から無数の柔襞が絡みつきながら恐ろしい勢いでバキュームしてくる。襞は柔らかくもきめ細かく、全体に密集している。
「だ、め、あぁぁっ、あっ! やっぁぁっ、ああっ♡」
抱っこしたままのミュウをレミアの背中に載せて、ゆっくりと腰を引く。
力の抜けたミュウの重さと膣内を味わうチンコに、レミアは足に力を入れて必死にバランスを取って耐えてるけど、腰はガクガクと震えてい、今にも崩れ落ちそうだ。
「やっ、あぁん♡ ママズルぅい♡ ミュウももっとおまたほじほじ欲しぃ♡」
「あぅっ、あっ、はぁっ♡ あの人より、ずっと♡ 太くて、長くってぇ♡」
ミュウは私の首に腕を回して、甘えるように頬擦りしてくる。ミュウの頭を撫でると、サラサラとした髪の感触と薄いミルクのような甘い匂いが鼻腔をくすぐる。
ゆっくりと味わうような前後動作を続けながら、上半身を倒す。そうすると自然、ミュウのぷにぷにイカ腹と微かに膨らむ乳房と対面する。私は遠慮なくそれへしゃぶりついて、甘い香りと瑞々しい幼肌を堪能する。ついでに手を伸ばしてレミアの爆乳を揉みしだく。
「ひゃ♡ チュウチュウ、くすぐったいの♡」
「んっ♡ んふ♡ は、んっ、ん♡」
とちゅん、とちゅん、と優しい抽送をしながら、微乳の突起を舌で転がすと、ミュウは艶のある声を漏らし始めた。
口で幼い乳肉を、手では熟した爆乳を、それぞれ楽しめる。なんて贅沢な海鮮親子丼。親子丼を最初に親子丼って名付けた人って人の心無さそうだよね。
「あんっ♡ 強いっ♡ あの人じゃ、絶対届かないところぉ♡」
奥を強めに押し上げてあげると、襞が波打つように戦慄く。気持ちいい場所から少しズレたポイントを刺激されるたびにそうして躾ける。他人の嫁穴を自分用にしている感覚が、何とも言えない優越感。
ミュウの乳首を吸ったり舐めたりしながら、乳肉を掴んでピストンを続ける。その度に、膣内が激しく痙攣して、膣全体が吸い付いてくる。密着、密閉、そして襞の密度。八重樫以来の三密だ。
「あっ♡ あっ♡ い、クゥ♡ 子宮トントンされて、イッちゃいますぅ、イクッ、イック♡ イク♡ イグゥっ!!♡♡♡」
絶頂と同時にレミアのマンコが激しく戦慄き締まる。隙間無く密着する柔襞が、雁の段差に引っかかる様に絡みつく。
おぉ、これはヤバイ。キツい。搾られる。グリュっ、ジュルっ、と脈動するように膣肉が動いて、精液を絞り出そうとしている。
「おぉ゛っ♡ や、イッだ! イッだばかりなのにぃっ!♡やめ、やめてくださ、あぁぁっ! んひぁああぁぁぁっ!!!♡♡♡」
登って来た射精感にしたがって、激しく腰を振る。肉感たっぷりの尻肉は餅を搗くように激しく叩きつけるたびに、尻肉全体が弾けて波打っているようだ。何度も何度も最奥に亀頭を叩きつけて、子宮口にキスをする。ついでにミュウのぷるぷるの桜唇にもキスをして、小さな舌を吸い上げて絡め取る。
「ん、ちゅぅ♡ んん〜〜〜♡♡」
「あっ、あっ♡ 奥、そんな♡ ダメぇぇぇぇぇええええええっ♡」
ドバンッッびゅるるるるるるるるるるっっっっ!!!! と子宮口に亀頭を叩き付けて、子宮の中へと直接ザーメンを流し込む。
あー、凄。吸われる……。螺旋襞と密着膣壁が隙間無く吸い付いて蠕動し、かなりの量を出したというのに膣口からは一切精液が溢れてこない。
「おっ、おほっ、あっちゅ♡ あっついぃ♡ 熱々で、ドロドロぉ♡ 孕むっ、ミュウの妹、孕んじゃうの♡ ぉお、お♡」
びゅく、びゅくっ、と肉厚な尻肉を撓ませて最後の一滴まで絞らせる。レミアは背筋を反らしながら、身体全体を震わせて悦ぶ。どうやら、相当良かったらしい。私もかなり満足。
レミアの身体から力が抜けてズルリと床へ落ちる前に、ミュウを掴んで抱え直す。
小さな舌で私の舌を一生懸命にペロペロする健気な奉仕を遊び半分で蹂躙する。
「ん〜〜〜〜っぷぁ! ね、ね♡ お兄ちゃん、次ミュウなの♡ ミュウもしてほしい───の゛ぉ゛ッッッ♡♡♡」
おお、キッツぅ……。まだ小さいのにこんな名器とは……流石は魔王の娘。ミュウの小さな膣内は、キツくて狭くて柔らかい。ぎゅっと締め付ける極上の感触だ。
ミュウの未成熟な膣肉をかき分け、奥を小突いてやる。その度にミュウは、「ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡」と可愛らしく喘ぐ。
恐るべきことに、名器具合はレミアに劣らない。締め付けがキツすぎるのが難点だが、元来の柔らかさがそれを緩和し、寧ろ確実な強みとなっている。唯でさえ刺激的な螺旋襞バキュームマンコに、幼さ故の締め付けが加われば、どうなるかは考える必要もない。
最高の具合だ。これは将来有望にも程がある。
ミュウの狭いロリ穴をほじくり返し、快感を貪っていると、ミュウは私の首に手を回して抱きついて来る。そして私の耳元で囁いた。
「お兄ちゃん、もっと、もっとぉ♡ ママにしたみたいにしてぇっ♡ あっ、あっ、あぁん♡ はげしっ♡ あぁあああッ♡♡♡」
ミュウが腰を揺らすのに合わせて、腰を打ち付ける。その度に、ミュウはビクンと震える。可愛い反応だ。私はミュウのぷにぷにのお腹を撫でながら、子宮口をグリグリと押し込んだ。するとミュウの腰がガクンガクンと跳ね上がり、螺旋襞が吸盤のように亀頭から根本まで強く吸い付いて扱く。
「はぉっ、ぉお、おおお、おおっ、おおおおっ♡♡♡♡♡♡」
細い、というか小さい腰を鷲掴みにして、思いっ切り腰を振る。パン! パァン! という音が響き渡り、短い足がパタパタと宙を搔く。
ミュウの幼い子宮口は降りてきており、その入口をこじ開けるようにノックする。その度に、ミュウの膣肉が波打ち、子宮が痙攣するように戦慄く。その感覚が心地よく、夢中になって腰を振り続ける。
「あっ、おっぉぅっ、あひゅっ、かひ───っ」
ゴリュンッッ!! と音を立てて、亀頭が子宮口に突き刺さる。一瞬、ミュウの身体が硬直し、そのまま崩れ落ちた。貫かれた衝撃で気絶しちゃったみたい。それでも、キュゥゥゥゥッと締まった膣壁が、竿全体に絡みつき、精液を搾り取ろうとしてくる。
良いハンディオナホだ。
ミュウの体をゆっくり持ち上げて、密着螺旋襞を味わうようにじっくりストロークする。イキたてロリマンコはお餅みたいに引き伸ばされながら、雁首へ引っかかる感触が気持ちいい。
「お、んぉ゛お…………ひゅぅぅ…………ぉ…………ひゅっ………」
今開発されたばかりの性感帯をゴリゴリと削られて、小さな舌を突き出しながらだらしないアヘ顔を晒しているミュウを使ってそろそろもう一発出そうかと思っていると、丁度良くコキ捨て穴が来た。
「あ、来た来た」
ミュウでちんこを扱きながら、玄関扉を開ける。扉の前にいた人物は、開け放たれたと同時に跪いた。
「ノイント、そんなのいいから口開けて」
「はい」
清廉な修道服が汚れることを厭わずに両膝をついて頭を垂れていた彼女に向けて言う。ノイントは従順に返事をすると顔を上げて口を開く。短い動作でサラサラと流れる銀の髪が何とも美しい。
「ぉぉ…………ほぉぅっ!♡」
「ん……ちゅぅ」
歩く邪魔になるレミアのデカ尻を足で退かし、ノイントの前に立ってミュウのマンコからチンコを引き抜くと、真空状態になっていたそこからポンッと勢い良くチンコが飛び出す。卒業証書のアレみたい。
狭い密着穴から飛び出した解放感で跳ね回るチンコがノイントの顔を何度も叩くけど、彼女はそれを甘んじて受け入れて、ビンタが止むと同時に口の中へ迎え入れてくれる。
怜悧で厳格な印象を与える美貌とは裏腹に、口内は暖かくヌルついた粘膜に包まれており、唇と舌で献身的なお掃除フェラをしてくれる。
根元まで飲み込み、喉奥で亀頭を刺激しつつゆっくりと引き抜いていく。亀頭まで辿り着くと再び奥まで吸い込む。その動きを繰り返している内に唾液とカウパー汁で泡立った混合液をじゅるりと吸い出して綺麗にする。既にミュウのマンコで扱き上げていたチンコは、それだけで限界を迎えた。
「……ん」
ビュルルルルッッッ、と堰き止められていた大量のザーメンを流し込む。ノイントはこくん、こくんと喉を鳴らして受け止めてくれた。射精が終わると、尿道に残った精子も吸い出し、ようやく口を離した。
「ノイント、主命に則り御身の前に。あほ……魔国ガーランドにて貴方をお待ちしている方がおります」
ノイントの顔でチンコを押し付けて、美貌ズリをしていると、ノイントからそう告げられた。
「ふっ……ぅ♡」
思わず上がる口角を抑えながら、私はノイントを立ち上がらせ、修道服の長い裾を引き裂いて現れた真っ白な恥丘に押し込んで腰を振る。
どうしようかな。ちょっと楽しみだ。
そう思いながら、私はノイントの子宮に精子を吐き捨てると、家の中に引き摺り込む。
エヒトはどうやって遊ぼうかな?
綺麗に十話でまとめるつもりが、結局一話増えるカス。そしてやっぱり複数人動かすのは難しい。輪姦でクオリティの高い作品を多数上げてる先生は一体どんな脳味噌をしていらっしゃるのでしょう。少し煎じて飲ませていただきたい。
ここの描写こうした方がエロい、などの感想、アドバイスがありましたら、是非とも感想でご教授頂きたいです。コレホントマジ。
魔族オナホって、カトレア以外だと何かありましたっけ……?
あほ「なんか変なのおりゅ……え、こわ」
「脅かして帰ってもらお……ノイン……もう行ってる!流石!有ノイント!」
ホントだよね。アホの相手もしてくれるし
本編終了後、読んでみたいのは
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アフターのオナホ
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零のオナホ
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今までオナホをもっと使う