改変能力者がありふれヒロインでムラムラ収める話。 作:まんまん
恐らくですがキャラの性器の内部構造で四苦八苦してる奴私だけなのでは。出来る限り被らないようにしてますが、難しい……。
今日は休日。気持ちのいい朝だ。カーテンを開けるといい天気だ。
絶好のお出かけ日和である。
……さて、部屋に籠もった性臭を外に出さないと。部屋の窓を開けて空気を入れ換える。ベッドの上で眠る少女を眺めながら、部屋中に漂う臭いを外へ追い出す。
「お……ぁう……ぅ……」
ピクピクと痙攣を繰り返しているのは中村恵里だ。彼女の股間からは夥しい量の白濁液が溢れ出し、シーツを汚していた。
昨日、谷口と中村と一緒に帰った訳だけど、暫く街やらショッピングモールをふらついて、普通に別れた筈なんだけど、中村だけナチュラルについて来た。そしたら食事やら何やらと、彼女面というか女房面がものすんごいの。
「ご飯作るの面倒でしょ? 僕が作ってあげる!」やら「明日お休みなんだから一緒に出掛けようよ。ほら、映画とか!」だのと言って身体を押し付けてくる訳ですね。う〜ん過去改変の効力よ。
過去改変と私の現状を照らし合わせた行動なんだろうけどさ。別に私に彼女とかいないし、家も私一人だから、モテモテで周りに超絶美少女の幼馴染みが居る天之河のように策を弄する必要もなく、グイグイ行くのが最善って思ったんだな。
はいクソ生意気。あと私が観たい映画を内心で死ぬ程興味無いけど我慢してあげるかって思ったの、バレてるからね。
ムカムラしたので、ムラついたら即ハメ即出しのキツマン肉オナホにしてあげた。家に上がったら完全屈服細襞マンコにぶち込んで、その後はテレビ観たりしながら延々と膣肉をほじくり回したり、ゲームしている間腰を振らせ続けたり、寝る時も寝バックでハメたまま身動ぎすると気持ちいい肉クッションにした。
「ふへっ……へっ……っ……っ……っ」
そんなこんなで一晩中犯し続けた結果がこちらです。一晩中寝バックで私に押し潰されながら細襞オナホと欲しがりコンドーム子宮を使われ続けた中村は、轢き殺されたカエルみたいな姿勢で気絶したまま目覚める気配はない。
とりあえずシャワーでも浴びよう。そしたらそろそろ昼だし、外食でもしようかな。中村は……放置でいいか。
うーん、しかし、家でヒロインクラスのマンコを使い倒すのは結構良かった。基本帰ってからはムラついたらそこらにあるコンビニマンコで処理していたから。……白崎抱き枕と八重樫便器とかホントにやってみても良いかもしれないな。
そんな事を考えながら、中村にシーツを被せて私はシャワーを浴びに行った。
─────
昼の日差しは暖かく降り注ぎ、春の訪れを感じさせるような陽気だった。そんな中、私は一人街をふらつく。特に目的がある訳ではないがぶらつきたかったのだ。
適当に入った書店で漫画とついでに参考書を数冊買っていると、ふと見覚えのある後ろ姿を見つけた。
「……あぁ、畑山先生、何してるんですか?」
「あ、こんにちわ。もう、まずは挨拶しないと失礼ですよ」
そう言って可愛らしく微笑む小柄な女性。畑山愛子先生。通称愛ちゃん先生と呼ばれている。小柄で童顔な為、下手すれば中学生にも見えるが、腰付きや仄かに肉付いた身体は成熟した雌を香らせており、昨日の谷口や抱き潰した中村とはまた違う魅力があった。
「あ、すみません。改めてこんにちわ」
「素直で結構です。あら、参考書ですか? 偉いですね」
そう言って無邪気な笑顔を浮かべる。大人の女性の笑顔を無邪気と表現して良いのか疑問だが、この人本当に女児にしか見えないから仕方ない。
「いえ、勉強って結構好きですから」
「んっ、そう、ですか……立派……ですっ」
そう言いながら、畑山先生の胸を服の上から無遠慮に揉みしだく。昨日やった過去改変の練習をしてみたから、先生は今ブラを着けていない。つまりノーガードの乳肉を好き放題にできる訳だ。
普段の装いと違い、ラフで大人っぽい服の畑山先生。衣服の上からだと谷口や中村レベルに控えめな肉付きに見えるが、揉んでみると意外とある。
「そうだ先生、折角ですしお昼一緒に食べませんか?」
「ん、ぅんん、昼、ですか? ぁひ、ぃ、えっと、はいっぃ、構い、ませ、ぇ、あっ」
両手でクリクリと乳首を捏ねながら、股に足を差し込んで膝でマンコをグリグリする。
それにしても、感度良好だ。まだ大して弄ってもないのにもう下着がヌルヌルになってスボンを濡らしている。
「んー? どうしました?」
そうやって顔を覗き込むと、頬を染めて視線を外す。拗ねた女児みたいで可愛い。
「じゃあ、行きましょう。折角なので行きたい所があったんですよ」
「ひぁっ……! は、はぃ……分かりました、んっ! そんなに乳首引っ張らなくても先生ついていきますからぁ……っ!」
──────
畑山先生の胸で暇潰ししながら、やって来たのは洋食店『ウィステリア』だ。道中、畑山先生の胸を曝け出させて、肩を組んで生乳を楽しみながらここまで来た。正直迷った。まあ、無自覚の露出で真っ赤になる先生と、思ったよりも大きい乳肉を堪能できたので良し。肌がしっとりしててプニュプニュと若々しい弾力なので揉んでて愉しかった。
店内に入ると、そこは落ち着いた雰囲気の内装。席に着くとメニューを開き注文を決める事にするのだが……ふーむ、オムライスかハンバーグの二択だな。早速注文しよう。
「あ、あんっ、おマンコくちゅくちゅ……駄目ぇっ!」
「先生は何にします?」
「んぃぃ、パン、んん、ケーキぃ、ぃいッ」
「だって、園部」
「はーい、オムライスとパンケーキね、ちょっと待っててね」
そう言って伝票を持って厨房に向かうのは園部優花。うん、改変で胸とマンコ丸出しのエロ制服での対応。結構大きい胸が強調されていてムラムラします。
ちなみに、畑山先生は私の股の間に収めています。ちんまいから丁度いい収まり。身体も弄りやすい。料理が来るまで手慰みのつもりでスカートの中に手を突っ込みパンツ越しにマンコを撫でていたのだけど、来るまでの露出と乳弄りでもうトロトロだった。
うーん中々面白いマンコをしている。見た目はぴっちりとした一本筋のロリマンなのに、手入れされた陰毛があって大人っぽい。膣内は見た目通りキツめだけど、膣肉自体は成熟していてにゅるにゅると絡みついてくる。そしてGスポットが膨らんでいてコリコリとしたアクセントになっている。実は結構オナニーしているっぽいね。子宮口もかなり浅い位置にあって、アダルトでありながらも幼い、矛盾を孕んだ印象だ。ハメるのが楽しみ。
「はい、パンケーキとオムライス、お待たせしました」
「ひっ、ふっ、ふぅっ、くちゅくちゅっ、激しっ、いぃ!」
そうして先生のアダルトロリマンコと戯れている内に、頼んでいた品が届く。
そうして運ばれてきたのは、バターの香りが食欲を誘うふんわりと焼き上げられた卵と、ケチャップのソースが掛かったチキンライス。その横に添えられたサラダとスープは彩り鮮やかに盛り付けられて、見るからに美味しそうだった。
あ、パンケーキもふんわりしてていい感じ。
早速頂こう。
「あひっ……お、おぉ……ふべぇっ」
あ、先生邪魔だから退いてね。
ひょいと膝の間から捨てる。何か声が聞こえたが無視して食事を開始する。
まずはスプーンを手に取り、オムライスを掬う。口に含むと濃厚な味わいが舌に広がる。肉の旨味と野菜の甘さが混ざっていて、非常にバランスが良い。卵のトロリと溶ける食感と合わさる事によって更に深みが増している。
「うん、とっても美味しいよ」
「そう? 良かった……んっ」
床で伸びてる先生を跨いで横を通ろうとする園部に声を掛けて、お礼ついでに顕になっている巨乳を揉みしだく。やはり若いおっぱいは張りが違う。手に吸い付くような柔らかさと、若さ故の成長性を感じさせるハリ。素晴らしい。将来はもっと大きくなるの間違いなしだろう。
「はは、ん、ねぇ、ちょ、もう、褒め過ぎだって……」
そう言って困り顔で笑いながら、園部はテーブルの下に潜り込んでいく。
そして、ズボンを脱がしてちんぽを取り出して咥える。
そうだね。食事中のチンコへ奉仕するのもお仕事だもんね。
「じゅぽ、ぐぷ、れる、じゅるる」
亀頭を舐めてから喉奥にまで飲み込まれ、唾液を絡ませたぬるつく口腔で竿全体を扱かれる。唇を窄められて、カリ裏をぞるりと擦られると堪らない快感が走る。
お、ついでに頼んでたコーヒーもいい香りだ。カップに手を伸ばして、一口含む。……うんいい苦味。
砂糖とミルクをたっぷり入れて、もう一度飲む。
やっぱり甘い方が好きだな。
あ、そうだ。
「何時まで寝てるの先生。起きて園部と一緒に咥えてよ」
「……はっ……はーっ……ひゃぃ」
のそのそと起き上がって、先生と園部が並んでしゃがみこむ。
ちゅっ、と二人の唇が亀頭を挟んで吸い付く。ねるねる、れろれろと舌が亀頭を舐め回す。雁首の段差で舌が一瞬跳ねて、亀頭に沿ってねろねろと園部と愛子先生の舌が絡み合う。中々の刺激だ。
「う〜ん……甘いコーヒーとオムライスは合わないなぁ……あ、お替り下さーい」
「はーい」
「ちゅっ、ちゅぴ、ねるねり、ちゅぅぅ……愛ちゃん、もうちょっと下の方やって、亀頭舐め辛い」
「んっ、はいっ……ん、ちゅっ、ちゅ〜〜っ」
園部の言葉に、先生は素直に返してチンコに吸い付きながら竿の方へと下がる。そして先生は玉袋に鼻先を擦り付けて匂いを嗅ぎながら、袋を口に含んで睾丸をコロコロと舐め転がす。先生の口の中で唾液が潤滑油となって、温かな感触が心地よい。
「むちゅる、ぬろろ、ねろねろ、ぬるるるる」
園部は亀頭の先端に吸い付いたまま、舌を伸ばしてクルクルと全体を文字通り舐め回している。敏感な裏筋を擽って、時折鈴口をほじるようにチロチロと動くのがまた良い。
「んん、れるれる、んぢゅるるる、れるれるれるれる」
「ちゅろ、ぬぇるぉ、ねちゅぅる、ちゅっ、ちゅっーーーーーっぽんッ」
うおっ、亀頭にねっとり舌を這わせた後の吸い上げ凄っ。頬を窄ませてバキュームした後に、勢い良く放されたチンコが跳ね回って園部の顔に何回かビンタしている。園部なんだか嬉しそうだね。Mっ気あるの?
「もう、最後の一口噛まずに飲んじゃったでしょ」
「えへへ、良いじゃん。良かったでしょ?」
それは良かった。慣れてるって言うか、普通にセンスがある方だ。一番は八重樫だけど。あの娘の口はちょっとヤバい。
さてと、お腹も膨れたし、空いてる穴で食後の運動しますか。
「じゃ、園部、次おマンコね」
「あ、はいはーい……よいしょ……っと。はい、アンタのクソデカチンポしゃぶってただけでグチョ濡れな無料サービスマンコ。お好きに使って下さい」
園部はテーブルの上にあった食器を軽く片付けて、テーブルを少しズラしてスペースを作ってくれる。そして、テーブルに手を付けるとエロ改造制服の短いスカートを捲りあげて瑞々しいお尻を私に差し出す。
「どう? こんな感じ? 結構エロいポーズだと思うんだけど」
そう言って、園部は自分の指でマンコを広げて見せてくれる。
膣内からはドロリと本気汁が垂れてきて、太腿を伝って落ちていく様がなんとも卑猥だった。私はそんな園部の腰を掴むと、そのまま後ろから挿入した。
「あっ、来た、きた、奥までぇ! 」
ぶちゅんっ、と締まりのいい膣口を突き抜けて一気に子宮まで突き刺すと、膣肉がぎちぎちと締め付けてくる。あ、血が出てるから処女だったんだ。それであのフェラは無理があるでしょ。
「んお゛っ……いきなりぃ、激しぃ゛、お゛っ、ほぉお゛お゛っ……」
園部のマンコはかなり締まるが、愛液がトロトロで良く滑る。そして膣肉も弾力と柔らかさを兼ね備えていて、渦巻く様な蠕動で奥へ奥へと吸い呑んで来る。
「お゛っ、あっ゛、あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っああ゛っ」
パツンパツンパツパツパツッ、と腰が激しく動いて止まらない。八重樫の様に腰が勝手に動くと言うより、動きを一切阻害せず、心地よく腰振り出来ているのが楽しい。刺激も強過ぎず弱過ぎず、抜群の塩梅。
そして腰をぶつける度に弾けて波打つ尻肉も良い。瑞々しさはさっきから言及しているけど、叩き付ける時に跳ね返ってくる反発力、弾ける肉の感触。全てが素晴らしい。正にバックで腰振りオナニーをするための尻だ。
その尻を鷲掴みにして腰を叩きつける。パンッパァン、と小気味いい音が鳴り響き、園部は背筋を仰け反らせて獣の様な喘ぎ声を上げる。
その顔は快楽で蕩けたアヘ顔。
その口からはダラリと唾液が零れ落ちて、瞳は焦点が合っていない。
「あ ゛あ ゛あ ゛あ ゛~っ、んぉお゛、あぎぃぃっ!? あひっぇ、あ 、おっぱぃ、搾ら、あぎ、イ ゛グッイグゥウウッ」
ギュルニュルと、膣肉が竿を搾る。止まらないピストンは狭く締まり上げた膣を穿ち抜き、その刺激は射精感を高まらせる。
腰を振りながら園部に覆い被さって、乳肉を掴む。園部の胸は結構な大きさで、掴めば乳肉が指の間からはみ出る。手慰み取手としては十二分だ。
「お゛ぅ、ん 、ん 、んぃい゛い゛い゛ ぐぅううううっ、ま゛だい゛ぐぅう゛う゛ぅ!!」
乳肉を揉み潰しながら、ピストンを加速する。
「んぎ、ぎぎぎぎぎぎぎぎ!! はげひ、おご、お 、お お お お おおお お お お お お お お お お お お お お お お お」
パパパパパパパパ、パンッ、どびゅるるるるるるっ、と最高速で子宮をぶち抜き、最奥に大量の精を吐き捨てた。そして、腰を震わせて余韻に浸る。最高の瞬間だ。
「ふぅ……」
「……お…………お゛っ」
私は、今も掌で弄んでいる二つの大きな乳房に咲いた乳首捻り上げる。すると、園部からは悲鳴が上がり、身体がビクンッと跳ね上がる。
ビュル、と膣口の締りで尿道に残っていたコッテリ精子が子宮にコキ捨てられる。残尿みたいで気持ち悪いからね。園部の締め付けは精液を絞るのに丁度良くて助かる。
「あー、いい汗かいたわ」
「……ぶぇっ」
使い終わった園部を床に捨てて、椅子に座って冷めたコーヒーを飲んで一息つく。そして目の前の光景に思わず吹き出した。
「ふふっ、そう言えば居たね、先生も」
「あっ、あぅぅ」
床に女の子座りをして、まだ私が食べていた時のまま、股に手を入れて自慰に耽っている先生を眺める。先生は顔を真っ赤に染めて、潤んだ目でこちらを見つめて来る。可愛いな。
「おいで、疲れたから先生の出来上がったマンコで癒やしてくれる?」
「は、はい」
先生は立ち上がって、フラフラと近寄ってくる。
先生の小柄な身体を持ち上げて、アダルトロリマンコをピストン疲れでいきり立つチンコの上に据える。そして、 ズブブ 、と一気に根本まで突き入れる。
「んぉお 、ぉお 、ぉお お お お 」
ん、ホカホカトロトロだね。園部と違って、襞と膣肉のプリプリとした瑞々しさは控えめだけど、代わりに熟した果物の果肉みたいな柔らかい肉質で包み込んでくる。これはこれで悪くない。
今までありふれヒロインのと比べても、膣肉の絡み付き方が違う。先生の膣肉はキツく締め付けてからそのねっとりとした膣肉を絡み付かせてくる。優しい感触かと言われるとそうでもなく、Gスポット等がオナニーで開発されて膨らみ、所々に配置されたその突起が竿や亀頭、裏筋を掠って強めの性感を与えてくる。ぐじゅぐじゅねっとりの膣肉は、思わず腰を密着させてしまうようなむず痒い気持ちよさがある。
そして、押し付けた先に待ち構える子宮。浅い位置にあるこれが、プニプニとした触感で、押し込んだモノを柔らかく受け止める。そして、子宮口はちゅぱちゅぱ吸い付いてくる。
この具合の良さと、先生の見た目とのギャップ。エロくて良いね。
「あっ ……あ ん……あ っ……んぅっ 」
よしよし、奥トントンされるの気持ちーね。対面座位で私に股がった先生の頭をよしよししながら、見かけによらず脂の乗った尻を揉みしだきながら浅い子宮を小突く。それだけで軽く痙攣して緩やかに蠕動する先生のマンコをゆっくりと楽しむ。
「あ……はぁぁ♡……ふぅ……んっ…… ♡」
「ん? どうしたの? ぎゅってしてきて。あ、パンケーキいらないなら貰うね」
ぎゅっと僕の身体に抱き着いてユルユルと腰をくねらせ、膣肉が竿を咀嚼するように蠕く。上じゃなくて下の口が寂しかったみたいだ。
ちょっとびっくりしたけど、気持ちいいから良し。ありがとって撫で撫でしつつしれっと冷めたパンケーキを頂く。これは園部のフィットネスマンコが悪いよね。
あ、蜂蜜が甘い。……うん、温かい内に食べたかったなぁ。
「えへ……へ……あったかい……」
「そうだね、あったかいねー」
何でか幼児退行している畑山先生。完全に見た目相応になってますよ。でも、ねちゃぬちゃとチンコを舐り回すマンコは完全に大人だね。
畑山先生の吐息の様に微かな喘ぎをBGMにして、ゆっくりと冷たくなったパンケーキを食べてから、『ウィステリア』を後にした。お代は園部のエロ制服の谷間に入れておいた。見た目と相まってパパ活みたいになったね。
「あんっ♡ あんっ♡ 歩くたびに奥、揺れるぅ♡」
あ、畑山先生はチンコケースになって貰ってます。まだイケてないしね。買い物しながらねっとりマンコをザーメン処理袋にさせてもらう。最近はマイバックとかマイ袋流行ってるし。
「うっ♡うっ♡ うっ♡ イクっ! ううっ!」
さーて、どこ行こっかな。いっそトータスにでも行ってみようかな? 今日じゃなくてもいいかな?
そんな事を考えながら、私は畑山先生を弾ませながら散歩を続けた。
─────
その後、また書店や雑貨屋を巡り、書店では南雲が本を買っていたから畑山先生に中出しながら少し話した。その後は映画館に立ち寄って、気になっていた動物ドキュメンタリー映画を鑑賞した。動物ドキュメンタリーって自然の厳しさと動物の強かな生態が見てて飽きないから良いよね。頑張って生きてる動物の姿に泣きながら畑山先生に三回出した。
そうしている内に日も沈んできたから帰宅する。もう喘ぎもせず、勝手にマンコを使われてる先生も、自分のお家に帰しておいた。そう言えば先生何か予定あったのかな? まあいいか。
ご家族に先生のマンコ御馳走様でしたと言いつつ、先生を寝具に寝かせる。無防備な寝姿にムラっとしたから、そのまま種付けプレスしてあげた。一日中私のチンコを咥え込み続けた結果、挿れた瞬間反射的に愛液を溢れさせるようになっていて、ねっとり膣肉は甘えるように絡み付いてくるので、たっぷりと先生の子宮に精液を吐き捨てた。
そのままゆったりと帰路に着く。それなりに充実した一日だった気がする。創作物のヒロイン達は基本名器揃いだけど、ありふれはかなり良い具合だ。まだメインのマンコは使っていないけど、地球組でこのレベルならトータスはどうなのかな? 別世界ってまだちゃんと行ったことないからなぁ……。
「あっ! お帰りなさい! ご飯作ったから、一緒に食べよ?」
無造作に玄関の扉を開けると、奥からトテトテと軽快な足音を響かせて中村恵里が私を出迎えてくれた。何で帰ってないの? そして何で裸エプロンしてるの? そんなの家に……ああ、過去改変で私の家にも変化が出たのか。中村が私の家に置いていった物だ。
「一緒に出掛けようって言ったのに、僕を置いてっちゃうんだもん、酷いよね。でも、許してあげます。僕って良妻だから」
そう言って、蠱惑的な上目遣いをしながら少し前屈みの態勢をする中村。ウエストの紐はキツくして体のラインを出しながらも、首の紐は緩くしている。そのため、前屈みになると中村のそれなりに実った乳肉がふるふると物欲しそうに揺れているのがチラリズムしている。完全に私の煽り方をマスターしたようだ。
「えっ♡ ちょっ♡ ご飯作ったっていっ────んお゛♡♡♡♡」
確かに味噌汁の優しく食欲を唆る香りがしている。まぁ、中村で扱きながら食べればいいだけなので一切気にせず挿入。
既にトロトロだった中村の細襞マンコが僕のチンコを熱烈歓迎してギュルギュルとエゲツない蠕動をしてくるのを楽しみながら、中村を羽交い締めにして食卓へ持ち運ぶ。
手軽なヒロインオナホのある生活は、かなり快適なのかもしれない。
やはりエロ語彙の無さが苦しい。そして食べながらフェラさせるの気持ちよさそうだなって書いたら一人称視点だと死ぬほど難しくてめちゃくちゃ時間食われました。エロ作家さん食いてぇ。エロ書けるようになりてぇ……。
アンケートやってみたいので……トータスで最初にハメるマンコを選んで頂けたら幸いです。