改変能力者がありふれヒロインでムラムラ収める話。 作:まんまん
初めてのアンケートで、「まぁ、ユエやろなぁ……あ、ついでにリリアーナも入れとくか(笑)」とか完全に舐めきった予想していたら怒涛の王族マンコ票……。そうですよね、王族マンコ、気になりますよね……。なんでこの人達こんなに立ち絵も描写も無いんです?? バカクソ時間かかったんですが?? ありふれた学園と日常まで買いに行きました……。無駄でしたが
。
本文初めは、地球組立マンコつかってるだけですので、読み飛ばしてOKです。そして、八つ当たりの矛先がルルアリアさんに向いているので、ルルアリアさん推しの方は閲覧注意です。
そして恐らく、ありふれ二次創作でもっとも雑なトータス転移。
学校へ向かう生徒達と職場に急ぐ大人達が交差する時間帯の通学路。雑踏と車のエンジン音、そして微かな風と鳥の声、それに混じる、嬌声。
「あっ、あんっ、んっ、ふぅっ……もう、いきなり挿れるなんてぇ……あっ! んまりぃ、時間掛けると遅れ、ちゃ、うぅっ!」
はい、今日の通学オナホは八重樫雫さんです。登校中にプリケツを揺らしているのが悪いんです。
「あ、天之河、坂上、ちょっと白崎と八重樫で抜くから先行ってて」
「ああ、いいとも。行こうか龍太郎」
「おう、教室で待ってるからな、遅れんなよ」
「うん、ありがとう」
一緒にいた天之河と坂上には先に行ってもらう。わざわざ付き合わせて遅刻なんてさせられないしね。
八重樫のスカートの中に手を突っ込み、パンツを横にズラすだけで、既に濡れている膣口に亀頭を押し当てる。そして、一気に腰を前に突き出すと、 グチュリ と湿った音が鳴り、抵抗なく根元まで飲み込まれる。
あー、相変わらずの凶悪マンコ。極太の襞が隙間無く纏わりついて来て、カリ首や竿を擦りながら搾り取って来る。子宮口がキスしてくるのが堪らん。
「んぉ、へぁあ……ふげっ」
「もう、ムラムラしちゃったの? 男の子なんだからちゃんとおマンコで抜かなきゃ大変でしょ? 私のも遠慮せず使っていいからね」
さっきまで通学チンポ保温ケースにしてた中村を道端に捨てて、八重樫をガードレールに掴まらせて後ろから尻肉を突き捏ねる。たぱんっ、たぱんっ、と軽快な音を立てて波打つ肉と、恐ろしく締め付けながら腰振りを阻害しない極上マンコを味わう。
八重樫を弾ませる横では、白崎香織が私に身体を密着させて、その柔らかな乳肉を押し付けている。なんでノーブラなの? 私何もしてないよ?
しかして白崎の乳は紛うことなき極上軟肉。半ば無意識に手を伸ばして鷲づかむ様に揉み込む。
「あん♡ そんなにっ♡ 強くされたらぁ……♡」
指が沈み込んでいく柔肉が心地よい感触を伝えてくる。いや、強くするも何も自分で私の手を握らせてませんか。エロい子過ぎない。
白崎の胸を揉みながら、腰を振っていると、不意打ち気味に膣肉が締まる。おっと、危ない。危うく射精するところだった。
白崎の胸を揉んでいた手で、彼女の顎を掬いとる。そして、その唇を貪る。
「んっ、ちゅる、れる、れるれるぅ」
「あっ、んっ、んっ、ほぉっ、ち、ンポぉっ、奥、抉るぅっ!!」
白崎の舌を絡め取り、唾液を流しこむ。そして、それを嚥下する白崎の喉の動きを感じながら、腰を更に深く突き入れる。
八重樫の膣内は、まるで別の生き物のようにうねり、締め付けてくる。何度味わっても強い刺激と快感を与えてくれる名器オナホ。
「ひゃ、は、はひっ!? あ、ああぁっ!! イ、クッ、イグゥウウッ!!! イッてるの、止まらな、いっ、ッ~〜〜!!!」
仰け反って白目を剥きながら絶頂を迎える八重樫。その膣肉の締りは凄まじく、最奥を突いたチンコを三段締めが襲ってくる。ギチギチという締め付けと、戦慄く無数の極太襞が磨き上げるようにチンコを這い回る。容赦ない搾精マンコだ。もう出るな。
「白崎、マンコ開けて」
「えっ!? あっ、うんっ! 出来───あぅ゛っ゛!??!」
射精直前のチンコを極悪搾精マンコから救出し、白崎のつぶふわマンコに搬入。ズボッ、と白崎の腰を両手で抱えて、腰を突き挿れる。そしてどぴゅるるるるるっ、と即座に射精する。ふー、コキ捨て間に合って良かったー。
突然の挿入に白崎のマンコも驚いているのか、膣内が痙攣するように震える。それが膣肉を震わせて蛸壺の奥へと誘う蠕動を加速させる。既に子宮まで到達しているため、完全な射精補助の蠕きだ。
びゅる、びゅるる、と白崎の胎内へと吐き出されるザーメン。
「あ、そんな、出すだけなんてぇ……いっぱい……あはぁ……♡」
白崎は蕩けた表情で、自分の腹を撫でる。そして、膣内の脈拍に合わせて、膣壁が収縮を繰り返して、最後の一滴までもを吸い出そうとしてくる。うん、射精用にぴったり。
そして、白崎はゆっくりと身体を離すと、膣口からどろりと白濁液が溢れ出てきた。
「ふいー、じゃ行こっか」
グリグリと子宮に亀頭を押し付けるために掴んでいた腰を離すと、白崎はその場でパタリと女の子座りでへたり込んだ。
「はっー……はっー…………」
「んっ♡ お腹、あったかい♡」
「…………」
行くって言ってるのになぁ……。まあ、時間はまだあるから遅れないでしょ。
「…………んぶぉ゛っ゛……お゛っ……おぅ゛っ……」
取り敢えず痙攣しっぱなしの中村を拾って、まだ勃ったままのマイサンを保温マンコに挿れ直す。白目を剝いたままの中村は、無意識だろうか、手足を私の体に絡み付けて強く抱き着いてくる。うん、意識の高いチンコケースだね。
「おっ……おっ……んぉぅ……」
もう完全に私の形に成型された中村のマンコ。家でちょっと使いすぎちゃって緩くなったかもだけど、細襞と絡みは健在なので全然名器と言える。
でも、そろそろ新しい刺激も欲しいなぁ……。
─────
「……んっ、ちゅっ……ちゅぽっ、ぬっぽ、にゅっぽ♡ ちゅっ……♡ ちゅぱっ、ちゅるるっ…… ちゅれるううぅっ……♡♡」
ニ限目の終わった準備時間。何だか妙にムラムラの収まらなくて椅子にだるんと寄りかかっている。私の股ぐらでは中村が熱心にフェラチオをしている。
「……っ♡ っ♡」
「あっ──ぅひっ──」
「…………」
「はへっ……♡ も、むりぃ……♡」
私の周りには、ムラムラを叩き付けられた地球組ヒロイン達が死屍累々となって股から精を垂れ流している。
ありふれクラスになってから数日。ヒロインマンコにモブマンコも遊びながら過ごした。やっぱり個性のあるマンコを並べて使えるのは素晴らしい。
「えろえろ♡ ねっとぉぉ……ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ くりゅりゅ♡ ぬりゅんぬりゅりゅっ♡」
長い舌が飴を舐める様に亀頭を転がしたかと思うと、器用に雁首の段差と裏筋をねっとりと包ん唾液をまぶす。そして鈴口、裏筋、また鈴口と丁寧なバードキスをしてから、鈴口を舌先で穿る。そのまま先端へ吸い付いたまま、円を描くように亀頭を舐り回してくる。かなり刺激強めな亀頭フェラだ。
あー、中村の長舌はフェラに最適だなぁ。アナル舐めもすぐにマスターしたし、かなり要領がいい。自称良妻はあながち間違いでもなさそうだ。
中村の頭を優しく撫でて合図すると、彼女は嬉しそうに微笑んで、私の股間に顔を埋めた。私のチンコを根元まで飲み込むと、喉奥で締め付けながら、顔を上下に動かし始めた。
お嫁さん面する中村は、過去改変してからずっと私の家にいる。改変のせいで家族公認、もう私のパンツ同然だ。
そして、過去改変の練習相手にもなってもらっている。その結果として、口オナホのテクニックが飛躍して、マンコの具合も完全に私専用のオナホになっている。十年近く鍛え上げられた奉仕技術は他のマンコと一線を画している。それと、過去改変の影響で中村の容姿も少し変化している。ストレス源が減って発育が良くなっている。中村、結構大きいのよね。
「じゅぼっ、ずぞっ、ぐぷ、ごっ、ぢゅるっ♡」
卑猥な水音が響く。喉奥までチンコを飲み込み、喉奥で締め付けながら、顔を前後に動かす。
狭い喉肉が亀頭と雁にぴっちりと張り付いてくる。喉奥の粘膜が竿を包み込んできて、喉肉がカリ首を擦り上げてくる。
…………うーん、こうかな? あ、こっちか! ちがうかー……。なんか私の容量大き過ぎ説無い?
「んじゅるる〜〜♡ ぬぽっ♡ ぐりゅりゅりゅ〜〜♡ じゅぶっ♡ ずじゅるれるじゅる〜〜♡」
片手間に力の試行錯誤している私のチンコを、中村はその瑞々しい唇を窄めて頬を凹ませ、先端を強くバキュームしつつ、裏筋を舌でじゅろじゅろと絡ませる。唇が引っ張られて捲れて、かなりの美少女顔が間抜けに伸びている。
「んぃっ!」
「あんっ♡」
中々上手く行かないなー、と両足を伸ばす。
グニッ、ふにゅぅぅ、と足元で仰向けに寝ていた八重樫の爆乳と横向きに寝ていた白崎の柔乳を踏む。
白崎の鏡餅のように重なった柔らかな乳房へ爪先が沈み込み、その極上の肌質で受け止めてくれる。八重樫の爆乳も仰向けになっているにも関わらず、ほとんど崩れずに形を保っている。ハリを感じさせる八重樫の乳肉は、私の足裏に潰されてグニィと歪む。白崎にはない押し返してくるような弾力が心地よく、その重量感たっぷりの巨乳は足指を包みこんでくる。
やっぱりこの二人の身体は別格に素晴らしい。
「んっ♡ あっ♡ ゃぁ♡」
「んっ、んぅっ、あぁんっ」
軽く踏み躙ったり、足の指で乳首の感触を楽しむ。さっきパイズリさせたからちょっとぬめってるのが残念だ。
「ん!♡ んじゅぅっ!♡ そろそろでしょ? 何処出す?」
「んー……じゃあ、谷口」
「わかった♡ ほら、鈴こっち来て」
うーん、百点満点の笑顔。そして親友の足を掴んで雑に手繰り寄せる姿のギャップよ。
「よいしょっとぉ」
「ぅ゛ぎゅ゛ぃ゛っ゛!!!」
中村は器用に谷口を持ち上げて、私のちんぽに谷口のおまんじゅうマンコを擦らせる。
どちゅん!! と、子宮を潰され、内臓を押し上げる衝撃が下半身を駆け巡る。おまんじゅうマンコのもっちりとした圧迫。尿道が子宮口に食い込んでいる。あー……癒される。
「あっ…!はぁっ、あんっ、ひあぁっ」
「鈴のおマンコ、気持ちいい? ん、ちゅっ♡ 鈴、もっと締めなよ」
意識の飛んでいる谷口の腰を揺さぶって、私のチンコを谷口のみっちりホカホカマンコで扱く。オナホコキならぬ肉オナホコキだ。谷口をオナホ扱いしながらも、私の首筋や耳元に唇を付けてねろねろと愛してくる。
フェラの後に唇へキスしない気遣い、私は素晴らしいと思う。フェラした口でディープキスしてくる子も居るんだけど、結構嫌なんだよねぇ、アレ。聞いてる白崎さん、貴方のことだよ「あん♡」あんじゃないが。
足の指で乳輪ごと乳首を捻ると、嬉しそうな嬌声を上げる。無敵かな?
ねっとりとした谷口の膣内にチンコを擦らせていると射精欲が湧いてくる。
やっぱりありふれヒロインは具合が良い。学園系でこれだけ良かったのは魔法科高校の劣等生とヒロアカ以来な気がする。司波深雪のトロ襞とイボが無数にあって凄まじくうねる極上マンコは、未だにチンコが覚えてる。
あ、こうすれば良いのか。
「ひぎぃっ♡♡♡♡」
どっびゅるるるるる、と勢い良く精液を吐き出す。
「あは♡ かっこいい射精♡ お疲れ様♡ ほら、鈴? お礼も言えないの? もう……」
私の頬に優しくキスをして、中村は称賛の言葉を言ってくれる。そしてめちゃくちゃ雑に谷口を床に捨てる。親友をこんな雑に扱うなんて……誰に似てしまったのだろう。悲しいね。
「あれ? もうすぐ次の授業だけど、何処行くの?」
乱れた制服を整えて、教室から出ようとする私に、南雲が声を掛けてきた。次の授業は歴史なのだが、肝心の担当教師は床で肉雑巾になっているので自習になりそう。まあ、そんな事は置いとこう。
「ちょっとトータス行ってくるね」
先生に言っといてね。
「あ……うん分かった。…………え? トータスって、何?」
困惑しつつも了承してくれる優しい原作主人公へ感謝の言葉を返してから、私は扉を開いた。
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体を攫うような強風。それを受けて微かに目を閉じながら後手に扉を閉める。視界の端で南雲が突然の風を受けて顔を手で覆っているのと、私の所へ駆け寄ろうとする中村の姿が映るが、まぁ、関係ないか。
扉を開いて一歩半、そこはトータス、なんたら王国の神山にある聖教教会正面門。
視線を周囲に向ければ教会の荘厳な佇まいが見えて来る。
はちゃめちゃに景色がいい。見渡す限りの雲海と青空。そして眼下には雄大な山脈が太陽の光に照らされて輝いているように見える絶景が広がっている。いいね、異世界って感じ。いや、外国に観光へ来ても同じ感じかな?
端に設置されてる柵に足を掛けて、そのまま宙に身を投げる。重力に従って落下していく体は雲海の中を突っ切る。雲海を抜けて、眼下に広がるのは、山肌からせり出すように建築された巨大な城と放射状に広がる城下町。そして、美しい庭園と噴水。そこに人影を見て、思わず笑みが溢れる。
よし、異世界初マンコは、王族肉穴に決定だ。
宙に足を着いて、階段を数段飛ばしで下るように庭園に向かって降りていく。暫く空中散歩してから、庭園の石畳をトン、と小さく鳴らす。そして、目の前の光景に目を奪われてしまった。まるで絵画のような美しさだったから。
花壇に咲き誇るのは色とりどりの花。そのどれもが見た事もない品種であり、この世界特有のものなのだろうと分かるが、それがまた美しく見える。そして、その中央で優雅にお茶を飲むのは、純金のように輝く金髪に、宝石の様な碧色の瞳をした二人の女性。この国……ハイリヒ王国だっけ? の王女であるリリアーナさんと、母親のルルアリアさんだ。
「あら? 貴方は……?」
「あ、どうもこんにちわ。お気になさらず。ちょっと観光に来た者です」
適当に返答してお茶会の席に近付く。特に警戒も警告もなく、物珍し気な視線を向けられるだけ。改変はいつも通りみたいだ。
「折角ですし自己紹介お願いします。あ、メイドさんお茶頂戴」
「かしこまりました」
近くにいたメイドさん……たしか、ヘリーナさんだったっけ? 怜悧な印象の女の子だ。締まり良さそう。彼女に椅子とお茶を用意してもらい、座る。あ、このお茶めっちゃ美味しいね。
「初めまして、私はリリアーナ=S=B=ハイリヒと申します。「ついでに今から何するかもお願いね」はい、今初めてお会いした殿方に、観光お土産として王族謹製の処女を使って頂こうと思います」
ありがとー。会釈してから着席する動作が優美で、今の自己紹介のヤバさが際立つね。次。
「はい、私はルルアリア=S=B=ハイリヒ。この国の王妃であります。暫く閨の経験がありませんが、満足して頂けるように精一杯やらせていただこうと思います」
そう言ってから、二人は私の隣に椅子を持ってきて体を寄せてくる。そして、私の手を掴んで自分の胸へと導く。
むにゅぅ、と柔らかい感触が手に伝わる。ふわっと香る甘い匂いと、少し汗ばんだ肌の感触。私の手に収まらない程の爆乳と、将来性を感じさせる芯の残った乳肉。うむ、良い。
「失礼致します」
テーブルの下から一言断って、ヘリーナさんが私のズボンに手をかけた。別世界のズボンは初めてだろうに、彼女はスマートにチャックを開けて私のチンコを取り出す。
「ちゅるっ、ぴちゃくちゅ、ねろねろねろねろ」
ヘリーナさんの瑞々しい唇が亀頭を包み込みながら舌先で鈴口を舐めて来る。そして、竿全体を唾液まみれにして滑りを良くしながら上下に扱き始めた。
じゅぽ、ぐちゅる、と音を立てながら行われるフェラチオに興奮が高まり、掌の動きも荒々しくなっていく。
「あっ、強いぃ、そんな、激しく」
「んっアッ、クッ、イッ、ゥウウッ!!」
リリアーナのふっくらとした乳肉を潰すように揉み上げる。年相応よりも少し育った印象で、さらりとした肌質も合わさってシルクのよう。
ルルアリアの爆乳はしっとりとした肌質と柔らかな脂肪によって掌にずっしりとくる。絞るように乳首を引き伸ばしたり、指で摘まんでコリッコリッと弄ると、その度に喘ぎ声が漏れる。というより乳首だけでイってる。敏感すぎない?
よしそろそろ王族マンコ、行ってみますか。
「リリアーナさん、ルルアリアさん、お尻を向けて」
「はい」
「分かりました」
ヘリーナさんに退いてもらって、茶会用のテーブルにリリアーナさんとルルアリアさんを並べる。うーんスカートがでっかい。
捲り上げている間も、ヘリーナさんに後ろからチンコを扱いてもらって勃起維持。滑らかな手袋の感触と淀みない手コキは中々の刺激だ。
そして晒される王族臀部。白くてムチっとした尻は、見ているだけでも心地よい。リリアーナさんの尻は程よくプリッと引き締められていて、それでいて女らしい丸みや柔かさも備えている。対して、ルルアリアさんの経産婦なだけあって尻は肉付きが良く、安産型という言葉が似合う。
「んっ」
「ふぅっ」
私は、まずは尻を撫で回し始める。
二人共似た肌質をしていて、スベスベとしていて吸い付いてくるような尻はいつまでも触れていられた。リリアーナさんの小振りながらも瑞々しい肉の反発力は、指を押し返す弾力性がある。ルルアリアさんの大きな尻は中々の弾力と、それに加えて柔らかく、指が沈み込むようだ。
「ふぁんっ!」
パァン! という音が響き渡ると、尻肉がプルルンっと震えて振動を伝えて来る。ダイナミックに波打つ尻肉は目の保養になる。
さて、マンコはどんな感じだろう。堪能していた尻肉をから手を離して、王族親子のマンコへ指を添える。くぱっと開いた膣口からは愛液が溢れていて、二人共私の指を抵抗なく受け入れた。
ふむ。やはり親子なだけあって膣の感触は似ている。
「あんっ、そこぉ」
リリアーナさんの膣内を探ってGスポットを擦る。すると、すぐに反応が返ってきた膣壁がキュっと締め付けてきて、奥からはトロっと蜜が零れてきた。うん、いいね。感度が高くて濡れやすい。愛液のトロつきと、柔らかくて大きめの襞の相性抜群で指によく絡み付いてくる。処女らしく締め付けも強くて、なかなか刺激的でたまらないね。
対して、母親であるルルアリアの方は、娘と比べてかなり大人しめ。それでも、それなりに締め付けてくれるので、悪くはない。男根を知っている膣内はうじゅるうじゅると蠕動して子種を求めている。う〜ん、怪しいけど……指だけで判断するのは早計かな。
よし、最初はリリアーナさんからにしよう。そう決めて、指を抜く。
リリアーナさんは、私が何をしようとしているのか察しているようで、期待するような眼差しで更に腰を突き出してくる。
彼女の腰を両手に抱えると、チンコを扱いていたヘリーナさんが膣口に添えてくれたのでそのまま一気に挿入。ズブブッ!! と、勢いのままに根元まで突き刺すと、子宮口が亀頭にキスしてくる。リリアーナさんは背中を仰け反らせて絶頂を迎えている。
「あひぃあああ!?」
お、いいね、トロッとした愛液が処女なのにも関わらずチンコに絡み付いて抽送を阻害せず、大きめの襞が竿を包み込んで刺激して、チンコを食い千切らんばかりにギューッと締まって来る。中々の名器。流石王族だね。
そう思いながら、腰を振っていく。パン、パン、と小気味の良い音を響かせながら、リズミカルにピストンしていく。
「あひっ、すご、すごい、こんなの、はじめてぇ」
そう言いながら、快楽に蕩けた表情でこちらを見つめる。その瞳にはハートマークが浮かんでいる様に見えて、この行為に心底陶酔しきっているのがよく分かるね。現状、今までハメたありふれヒロインの中で一番若いマンコなだけあって、ちょっとに膣肉に固さがある。でも、それもいいアクセントになっているから気にならない。
「あっ、んんっ、くひぃぃっ!」
ビクンっと身体を震わせて、軽く潮を吹きながら達する。しかし、まだまだ余裕がありそうだ。
小振りな尻肉のフィット感に、高級感のある掴み心地、突き心地。ズン、と子宮を穿って腰を密着させて捏ね回すと、最奥の子宮口周りにあるツブが亀頭と雁の段差をこそいで来る。良いね、気持ちいい。腰に潰された尻肉の弾力も堪らない。
「あ、あ、イク、イグ、あ、あ、あ、ヒィっ!!!」
プシャップシャアと派手に吹き出すのを尻目に、今度はゆっくりと抜いていく。カリが引っかかるギリギリのところで止める。雁首に襞がよく絡み付いてくる。
それに──
「あっ、あひぃっ……!」
子宮口のコリコリツブツブを愉しみながら、上半身を抱き上げて乳首を捏ね回して金糸のような髪に鼻を近付けて深く息を吸う。
さっきも感じた、香水の華やかな香りに混じって、少女特有の甘い匂いと発情した雌の臭いが漂ってくる。この臭いだ。地球組では余り感じなかった、女の子の体臭。
別に不快な訳ではないし、鼻にツンとくる程でもない。そもそもトータスでは一般にも入浴の文化があったと思うから、衛生面は現代とあまり変わらない。下は知らないけど。しかし、石鹸や洗い方の違いかな? 地球の女の子よりもより雌っぽい、その女の子固有の臭いがする。これが股間にジンジンくる。
なるほどね、異世界マンコは匂いも楽しむんだね。
「あんっ、ひっ、激し、く、もっと、ゆっくり」
リリアーナさんの懇願を無視して、私は激しくチンコを扱く。私の膝の上に座らされて、背面騎乗位で突き上げる。対面立位や立ちバックなど、色々と試したが、結局はこの体勢が一番具合が良い。体重が掛かる分、奥の奥にまで届いて、最奥のツブツブと襞の絡み付きが存分に楽しめる。リリアーナの尻肉が打ち付けられる度に、バシン、と音を立てて揺れる。
「あっ、ダメ、また、イっちゃう、イッちゃいますぅ!!」
リリアーナさんはそう叫ぶと、ガクンガグンと痙攣しながら盛大に達した。ギュぅッ、とチンコをぴっちりと締め付けて、襞とツブが小刻みに痙攣する。私も出そうだ。
その華奢な体を抱き締め、顔を首筋に埋めながら、私はリリアーナさんのマンコの中に射精した。ビュル、ドクンドプンと、大量の精が吐き出される。
「ぉ゛っ、あ゛っ……っ!」
「おっと」
グリグリゴリゴリと子宮口とツブツブで尿道を拭ってから、リリアーナさんを離す。ヌポッとチンコが抜けて、テーブルに叩きつけられようとした身体を、私の後ろで乳首や耳元へ舌を這わせていたヘリーナさんが受け止める。流石だね。
「ん、くっ、フーッ……フーッ……!」
うーん、さっすがロイヤルマンコ。出来がいいね。ルルアリアの尻肉を揉みながら、私はヘリーナさんに紅茶を淹れてもらって一息つく。あ、知らない味と香りだ。美味しい。
「恐れ入ります」
紅茶を淹れてから、ヘリーナさんはまた私の後ろに回って首筋に舌を這わせて、シャツの上からカリカリと乳首を弄り始めた。
私は、そんな彼女に構わず、目の前の親子へと視線を向ける。
ルルアリアは、娘の痴態を見て興奮したのか、頬は上気していて、目は潤んでいて、呼吸は荒い。そして何と言ってもその表情がエロ過ぎる。
テーブルでうつ伏せに伸びてるリリアーナさんの背中に飲み干したカップを置いて、ルルアリアさんの尻を叩く。
「んんっ……!」
ルルアリアさんをテーブルに仰向けで寝かせると、彼女は恥ずかしげに目を逸らした。娘が犯されているのを見ていたせいで、既に股間はぐしょ濡れになっているのが恥ずかしいみたいだ。
ルルアリアさんは、自分の股間を隠すように手を伸ばすがそれを払い除けて脚を開かせたまま固定させ、準備万端のマンコにチンコを宛がい、一気に貫いた。
ズブゥウウッ、という音が響き渡る程の勢いだった為か、「ひぃぁっ!?」っと悲鳴を上げて仰け反った後、声もなく悶絶している。膣内はキュンっと締まりながらもトロっと蜜を垂らしてチンポを受け入れているのが丸分かりの状態になっていた。
「あひ、おほっ、おっ、おぅ゛っ!」
そのまま、チン先を子宮口に押し付けてぐりゅっと捻る様に動かす。すると膣全体がキュっと締まった。ルルアリアさんは、その刺激に耐えられなかったようで、背を弓なりにして絶頂を迎え、膣肉が収縮してチンコ全体に吸い付いてくる。
かなり敏感なマンコだね。うん。そのまま、腰を動かし続けて、膣奥のポルチオを抉るように突く。
「ん゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙ッッッ、イグッ、 イグゥッ 、おぉおお゙おっふぎぃぃぃいいッ」
バチュ、バチュ、と水音を響かせながらムチムチの尻肉に腰を打ち付ける度に、大きな乳肉がブルンブルンと揺れている。うわ、突く度に潮と愛液噴き出してる……雑魚マンコ過ぎない?
取り敢えず目の前で激しく揺れる巨峰の先端を抓んで、グリグリと捻じりながら手綱代わりにする。
「おほォ!おごお おぎぃぃぃぃぃぃ!!! ダメっ♡ ずっとイギっぱなしィィいッッッ♡♡!!!」
接合部はもう愛液と潮でぐちゃぐちゃ、制服も汚れそうだ。あ、ヘリーナさん、捲ってくれるの? ありがとう。
お礼を言うとヘリーナさんは怜悧な美貌に微笑みを浮かべて、そのまま舌奉仕に戻る。できたメイドさんだなぁ……。
「お゛ぉ゛っ!?♡ う゛ぎぃっ♡ ほお゛~~~~っ!!!!♡♡」
雑魚マンコさんも見習ってくれないかな? 王族マンコの自覚無いの?
マンコの具合も……う〜ん、それなり。ハメてる途中でヘリーナさんに意識が逸れる程度だ。いや、悪くない、悪くはないんだよ? リリアーナさん同様に敏感で、愛液でドロドロの膣肉がチンコを絡め取ってくる。豊かな尻肉は突くとダイナミックに波打つし、手綱にしている巨峰も手触り良くてよく弾む。うじゅうじゅとした蠕動マッサージも悪くないし、襞は少ないけど凹凸があってモコモコした面白い刺激もあって射精は出来るんだ。
「あ゛ぎぃっ♡♡♡♡ んお゛ぉっ♡♡♡♡」
でもそれだけなんだなぁ……。見所のないモブマンコと比べれば、かなり気持ちいいけど、ヒロイン名器と比べると結構劣る。点数で言うなら60〜70って所かなぁ。かなり良いんだけど、いままでのマンコが軒並み90以上だから、うん、ね。
なんと言うか、名産品を本場までわざわざ足を運んで食べたら、ファミレスにある高級メニューレベルだった感じだ。がっかりはしないけどこんなもんかー、って気分。たぶんルルアリアさんのマンコ目当てだったら、そのまま帰るのも視野に入ったな。リリアーナさんのマンコがちゃんと期待以上で良かったー。
「イっぎゅぅ♡♡♡♡ ほっ♡♡ んお゛ォ~~~~~っっっ♡♡♡♡♡」
あ、やっと射精感が昇ってきた。乳手綱を放して、激しく揺れる爆乳を掴み直して谷間に顔を埋める。モワッと鼻腔に満ちる熟れた雌の媚香。リリアーナさんよりもねっとりとしていてエロだ。香りはこっちのほうが好きだな。そして、私はその爆乳を鷲掴んだ状態で思い切り射精する。
ドプン、ドクンと大量の精が吐き出され、子宮口をこじ開けて子宮内へと侵入していく。
「あ ゚ っっっっっっっ!!!♡♡♡♡♡」
子宮内に直接注がれる精に、ルルアリアさんはビクビクッと身体を大きく震わせて断末魔を上げて、そのまま意識を失ってしまった。
ルルアリアさんのマンコからズルリと引き抜くと、彼女の身体をテーブルの上に転がす。
うーん、ちょっと不完全燃焼気味かも。
「お疲れ様でした、少し失礼致します」
もう一度リリアーナさんを使おうかと、テーブルに並んでノビてる王族マンコを見ながら考えていると、ヘリーナさんが一言断ってから私の足元に跪いた。
「んっ、ちゅぷっ、ぴちゅっ」
何も言っていないのに、ルルアリアさんの愛液でドロドロのチンコを舌で清めてくれるヘリーナさん。労るような熟練した舌使いは、汚れを舐りとると同時に私の興奮を再燃させる。この人さっきからずっと有能じゃない? 従者として完璧過ぎる。
「ちゅ〜〜〜〜〜〜〜っ、ねろ、ちゅっ」
チンコを綺麗に吸い上げて、舌で亀頭を一周舐め回し、先端にキスをしてから立ち上がった。
「まだご満足していないご様子ですね…………こちらも、お使いになられますか?」
そう言って、スカートの裾を指先で摘んで持ち上げるヘリーナさん。カーテシーのような優雅な動作で白日に晒されたヘリーナさんのマンコ。既に下着は脱がれていて、陰毛の整えられた品のいいマンコが剥き出しになっている。
勿論、使うよね。
ぬちゅり、とヘリーナさん膣口に亀頭を押し当てる。
異世界初マンコハメの結果は悪くなかった。メインクラスでないヒロインマンコでこのレベルなら、トータス組のマンコに期待が高まるね。
「んっ♡ 入って、来ました……♡」
それとヘリーナさんって持ち帰っていいのかな?
ありふれた学園、日常で知ったこと。
・恵里さん、中々エロい身体してる。・愛子先生、やっぱりけっこう大きい(やったぜ)・魔族もエロい、マンコ使わなきゃ……。・香織さんがヤバい女過ぎて、マンコの内部構造が違う説。
次はメインヒロインたるユエさんのマンコ使おうと思います。