改変能力者がありふれヒロインでムラムラ収める話。 作:まんまん
お詫びに♡増量キャンペーンしております。
「見て♡ 南雲くん、これねアルラウネさんに作って貰ったんだぁ♡ 私のオマンコと似せたんだって。ほら、くぱくぱトロトロでエッチだよね♡」
「ふっ、ぅぅ、白、崎さんっ」
南雲に肩を貸して一緒に食卓まで行って、足元が覚束ない南雲が心配ですぐに座ってもらった。食卓には園部が用意した料理が並んでいて、どれも美味しそうだった。
南雲は席に着くと、白崎が隣に座って内腿をナデナデしてビクつく南雲の反応を楽しみながら、濃緑をした筒状の物を南雲に見せつけている。エセアルラウネに自分のマンコを型取りさせて再現したオナホだね。悪くないけど本物のが少し上だ。
頂きますは言ったから良いけど、冷める前に食べまなきゃ勿体無いよ。そう思いつつ、箸を手に取り食事をする。並んでいるのは焼き魚とお外の畑で採れた新鮮な野菜の和風朝食だ。うん、手間が掛けられていてとっても美味しい。お米と味噌を取り寄せて正解だ。あ、恵里は邪魔だったから雑にマンコ穿って床に置いておいた。後で拾ってハメれるから便利だね。
「ありがとう、園部。とっても美味しい」
「ジュプッ、ジュェル、ヂュゥレルルル、チュパァ♡ うん、どういたしまして♡」
以前のように、机の下で私の股間に手を伸ばしてフェラチオをする園部の頭、じゃなくて乳を強く揉みしだいてあげると、嬉しげな声を上げて、より一層激しく舌を絡めてくる。相変わらず、中々のフェラテクだ。
「ほら、南雲くんの童貞チンチン、偽物オマンコに食べられちゃうよ♡」
楽しそうだなぁ……。
じゃれ合う……一方的に弄ばれている南雲を眺めながら、味噌汁を一口。うん、優しい味。白味噌かな?
「ふぃっ、ぅぁぁっ」と南雲が喘いで、ズボンの上から亀頭を捏ねていた指を外されて、膨らんだズボンがズリ降ろされる。そしてバルンッと現れる見た目に似合わない凶悪なチンコ。皮被りだけど野太くて長い。少しだけ露出した亀頭は初々しいチェリー色だ。個人的な主観なんだけど、南雲って豹変前の方がチンコが大きそうなんだよね。豹変後はチンコ縮んでそう、あと器も。嫌いじゃないけどね。でも何でか小さそうなんだよね。あの粗チン感何なんだろう。マンコ穿りも、豹変前の方が巧い気がする。
「♡♡♡」
焼き魚の骨を取りながらそんな風に考えていると、南雲の凶棒を一撫でして淫魔顔負けの笑みを浮かべた白崎が、南雲の股間に指を這わせて、その先端を摘まんだ。
そして、そのままゆっくりと指を滑らせて、皮を剥いていく。
南雲の口から悲鳴のような喘ぎ声が漏れた。その下のピンク色を露わにする。はい、剥けたてチンコは臭いから空気をキミらの所に留めるね。ついでにご飯も温かいままにしたからお好きにどうぞー。
そんな私の粋な心遣いなんて露知らず、二人の情交は盛り上がっていく。うん、ご飯以外にもおかずがあるのは良いね。
「臭い♡ 臭いよ南雲くん♡ 鼻が曲がりそう♡」
「っ……ふ、ぅっ!!」
剥きたて童貞巨根からするだろう饐えた臭いを嗅いだ白崎が南雲を罵倒しながら、亀頭を扱く度に、南雲の身体が跳ねる。うわ、カスと我慢汁の付いた指を南雲に舐めさせてる……。私がされたら思わず消しそう。見る分には良いけど。
「ほら、南雲くんのチンチン、オナホに食べられちゃうね♡ ちゃーんと匂いと形覚えて、オナニーするんだよ?」
そう言って、白崎がオナホを南雲の股間に宛がい、一気に挿入する。中はエセアルラウネの蜜でトロトロみたいだ。これも、本体の底消化液じゃなくて搾精用の媚薬蜜だ。あーあ、そんなの童貞に使ったら……。
「あ、ぎ、ぃいいああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
ガクガクと絶叫と痙攣する身体を見れば分かる。南雲が絶頂している。白崎がオナホを抜くと、「ひぐぅっ!?」と南雲が身体を大きく跳ねさせた後で、白目を向きながらも気絶せずに済んだようだけど、目を見開いて荒く息をしている。
白崎がオナホを逆さまにして中身を見せるとドロォと、白濁とした液体が垂れてきた。お、中々の量だ。まあ、そもそも白崎の極上つぶフワマンコを再現してる上に媚薬で満たされてたらそうもなる。いいな、今度やってみようかな。白崎のマンコで。
「うわぁ、すっごい量♡ でもまだ勃ってるね……まだ出せそう? ほら♡ ほら♡ もっと出せ♡」
「ひっ、や、やめて白崎さ────────ッッッッッ!!!!!」
過剰な快楽で射精した事実にすら気付いていなさそうな主人公チンコへ、無慈悲なヒロインマンコモドキが襲った。白崎は南雲をオモチャにするのが楽しいのか、それとも単に発狂寸前の南雲が面白いのか。どちらにせよ白崎にとっては愉快な遊びなようだ。グジュ、グジュ、とオナホが一往復する度に跳ね回る南雲の身体。あの角度だと亀頭をツブが強く擦り絡んでるなぁ。死んだら生き返らせるから安心して。
「ちゅぶっちゅぶっ♡ じゅるるるるるるるるるるるるるる!!♡♡♡」
食卓に漂う淫気に当てられたのか、園部のフェラにも熱が入り始めた。裏筋をネロネロと激しく擦る舌使いは、まるで別の生き物のように動く。気持ちいいけどお礼乳揉みで屈むのが面倒なので足で捏ねる。ちなみに足で乳肉を両側から圧迫してのパイズリはかなり気持ちいいから機会があったらやってみてね。園部は私の足を両手でそれぞれ掴んで、自分の胸に押し当てる。園部のおっぱいは中々のボリュームだから私の足の親指と人差し指の間に乳首が挟まる。園部の乳首をグリっと捻ると、園部が身体を震わせた。
そのまま園部のマンコで抜こうかと思ったけど、今は運動気分じゃないし……こういう時は数の子ちゃんのマンコでじっくり抜きたい所だけど、昨日遊びで私の血飲ませてからずっと床で目打された魚のモノマネしてるし……白崎と八重樫はさっき穿ったしなぁ。
「あ、そうだ。中村ー、宮崎と菅原持ってきてー」
「……ぁ、ぁあ、い」
園部のサイドテールを掴んで根本まで押し込むと、喉奥が締まって心地よい。
産まれたての子鹿みたいな足取りで別室に宮崎奈々を取りに行く中村。昨日オルクスの亡骸を見物しながら宮崎のマンコで遊んで放置してたけど、そのままだったみたいだ。菅原もさっき廊下で昨日ハメ捨てたまま寝てたし。
園部の顔が歪んで、涙が溢れてくる。苦しげな表情で、それでも健気に奉仕を続ける園部。その献身的な姿は、とても愛らしい。園部への責めを緩めると、園部が激しく咳き込んだ。そして、呼吸を整えて、また再開。咳き込む時の喉の激しい動きが亀頭を締め付けるようで堪らない。今度は優しく頭を撫ぜてやる。すると嬉しげな吐息と共に舌の動きに変化が現れた。
「ふぅー♡ ふぅー♡」
「~~~ッ!! ォッ゛ぎいぃッッ」
白崎の方を見ると、南雲を膝に乗せて大股開きにして、オナホ攻めに加えて乳首と耳攻めもしているみたいだ。もう空撃ちだろうに媚薬によって勃起を強制されたチンコを覆うオナホは、先程と違って激しく動かされる事はないけど、代わりに半分くらいの位置で止まってオナホの上から白崎の指がグリグリと亀頭を弄っている。ちょうどツブイボの密集地点だね。エグい。
そんな風に眺めながら箸を進めて、最後にお茶を呑む。うん、お腹が満ちて性欲が前に出てくる。
「連れて、来たよ」
「ほぁよー」
「おはよー……」
そこへ丁度、宮崎奈々と菅原妙子を連れて中村が戻ってきた。三人共フラフラとした頼りない足取りだ。転ばないでね。
「ん、園部、邪魔だよ」
「ふぉ? ぶぇっ」
いつまでもチンコを咥えている園部を足で退ける。そして、私は椅子に座って、両足を左右に広げる。
「あ、はいは〜い、おマンコねー」
お腹が満ちた事でそそり勃つチンコを見て、宮崎がトテトテと近寄ってくる。その後ろに菅原も続いた。中村はフラフラと私の生物的死角に侍る。
菅原と宮崎、この二人もかなりハイレベルな身体をしている。地球組に共通して、若々しい肌は瑞々しく、張りがある。環境が良いからね。
「んっ」
「あぅっ」
私の体へ二人が抱きつき、しなだれかかってくる。二人の柔らかな身体を楽しみつつ、腰を抱き寄せる。大股開きで両膝に女の子を座らせる、気分はギャングのボスだ。場所は凄く暖かみのある食卓なんだけど。ああいう豪遊って憧れるよね。
お酒って美味しいのかな。
「ん、あっ」
「ひゅ、ん、ふぁ」
細い腰周りに無駄な肉はなく、滑らかな曲線を描いたくびれが綺麗だ。そして、小ぶりなお尻は可愛らしく、太ももやふくらはぎはスベスベで柔らかい。宮崎の方が少し肉付きが良いだろうか。指の沈む脂肪の柔らかさがあり、揉み心地がいい。菅原はスキンケアをマメにしているのか、ツルツルの美脚は触っていて飽きが来ず、吸い付くような手応えが癖になる。
「んひ♡あ、あぁ♡ 」
「や、乳首、すっちゃぁ♡」
脇腹と肋骨を撫で上げて、乳肉を掴む。ボリュームはそれなりで、強く握れば指の間から柔らかな肉が溢れる。宮崎の方が心為しが大きい気がする。フルンフルンと瑞々しく揺れる乳肉に顔を埋めて、先端の蕾を吸う。呼吸の度に甘さと雌臭さをデフォルメしたような香りが肺を満たす。
宮崎の乳肉はハリのある肌の奥にトロトロの脂肪が詰まっていて、下乳を掬うととろりと掌全体に心地良い柔らかさを味わえる。菅原は瑞々しい果実みたいで、揉み上げると豊かな反発がありボリューム以上に揉み甲斐がある。乳首もツンと張っていて、小生意気な印象だ。
固くシコった二つの蕾を舌で舐め回し、唇で挟み、軽く歯を立てて楽しむ。菅原の方が乳首が大きめで弾力があり、噛み心地が良かった。そうして、十分に堪能してから、口を離すと、唾液に濡れて光る乳房がプルルンと震える。
「じゃあ、私からね……んぅぅッ♡♡♡ やっぱり、このチンポやっばぃっ♡♡♡」
そう言うと、宮崎は私に背を向けてチンコを膣口に据えると、一気に挿入した。そして腰を上下に動かし始める。椅子に座って全自動チンコ扱きマシーンだ。
「あぁ♡ あっ♡ 奥、ゴリゴリってぇ♡ 」
宮崎の膣内は密着度が高くて、肉襞が柔らかくトロトロと絡み付いてくる。主張の強い襞が裏筋や雁首をコニュコニュと独特の刺激を与えてくれるため、中々いい具合だ。
見た目が遊んでそうだったから、非処女だと思ってたけど、モブ含めたクラスメイトのマンコを並べてハメ比べする時に血が出て驚いた記憶だ。膣内の具合は個人差がはっきりしていて面白かったから、また別のクラスでもヤりたいなぁ。
膣奥の子宮口に亀頭が当たると、ポルチオ性感帯を刺激されて、膣全体が痙攣するように締まるのが気持ちいい。ついついそこばかり狙ってしまう。
「あ゛っ♡♡ あああ゛っ♡♡ う゛っ♡♡ イっ♡♡ おひゅっ♡ ~ッ!!」
ゴチュ、ゴチュ、と腰へ当たる度に弾む豊かな尻肉を振るう速度が上がる。宮崎の限界が近いようで、それに合わせて膣内がキュッと締り、ギュルギュルと全体が蠢く。こちらも射精欲が高まったので、宮崎が腰を落とした瞬間を狙って耐えもせず吐き出した。
「お゛っ♡ ひぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」
ドプッドピュルルルーー!!ビュルゥウウー!!!ビュービュッドクンドクン…………。
お、結構出たなー。私の股座に尻を押し付けたまま、ピクピクと痙攣する宮崎の中は未だに緩い蠕動を繰り返してチンコを扱いている。うん、いいマンコ。じゃ次。
「ぅ、ん゛ぅッ♡♡♡」
「まだ元気だねー、じゃ、入れるよー」
軽く合図すると、力の抜けた宮崎の髪を中村が掴んで股から引き摺り出す。そして菅原が入れ替わって、そそり勃つチンコに膣口を押し付けた。宮崎で抜いてる時に準備していたのか、既にマンコンディションは万全で、白桃の様な尻肉の破れ目からは蜜液が垂れている。
「あっ、来る、来る♡ んんぅぅぅぅ♡♡」
腰を落として、ゆっくりと呑み込まれていく。菅原の膣内は襞が多くザラついていて、膣肉自体も固い、というか弾力がある。何だかぷるぷるのグミみたいだ。中々刺激的で楽しめる。そして根元まで収めると、ゆっくり腰でのの字を描くように揺らしだす。
「んっ、ふぅ、赤ちゃんのへや、まで、きてるぅ♡ ひ、はふぅっ♡」
尻肉を強く腰に押し付けてぐりんぐりんと腰を回す度に、蜜で溢れた結合部がグチョッグチャッと音を立てる。亀頭に弾力のある子宮口が何度も擦れて、そのたびにビクビクとマンコが収縮を繰り返す。グミ襞がチンコ全体に擦り付けられて、菅原の敏感な所に当たると痙攣と締め付けが心地良い。刺激的過ぎないいい塩梅だ。
「い゛っ♡ ぐぅ♡ ぅぅ゛う゛♡♡」
菅原は獣のような声を上げて、前屈みになりながらものの字腰振りを止めることはない。その表情は快楽に蕩けて、だらしなく開いた口からは唾液が零れている。自分のだから後で舐め拭いてね。
「っっっっ゛!! ぎッッッ! ぁッッッ!!」
「ぐりゅ〜、ぐり〜、ツブツブで裏筋気持ちいいね〜♡ ほら、乳首もビンビンで可愛い♡ ちゅっ♡ れるちゅるるるるる!!♡♡♡」
「ぴッッッ!! ぎゃッ!」
菅原のプリグミマンコのグラインドを楽しみながら、中村を抱き寄せて過去改変によって成長した豊かな乳肉を手慰みにしていると、屠殺場でしか聞かないような断末魔がした。南雲からだ。
いつの間にかエセアルラウネの蔓が伸びてきていて、南雲の身体を椅子に縛り付けている。あれでは身動ぎで快楽を逃すことも出来ないだろう。
椅子に拘束された南雲に、白崎は馬乗りになってオナホを捻って敏感な亀頭を捏ね回し、声も挙げずに絶叫する南雲の乳首を吸い立てている。白崎は舌使いだけは中々なので童貞には劇物だろう。
うん、汗と涙と涎で顔がぐちゃぐちゃだ。しかし、紅潮した情けないイキ顔は白崎の興奮を煽るスパイスにしかなっていない。
「〜〜〜ーっ!!♡ もう! 南雲くんは! そうやって誘惑ばっかりして!♡ もう♡! もう♡!」
「オ゛ッ! しら、ざぁっ! しゃっ」
うわぁ……オナホを強く握り締めてすごい勢いのゴリゴリストロークだ……。いくらつぶふわ優しいオナホでも握る程の締め付けと南雲のポイントを重点的に擦り上げる動きには敵わない。精子と媚蜜でドロドロのツブフワオナホによる高速ストロークは、敏感な巨根の出っ張った雁首をつぶつぶゴリゴリと削らんばかりに舐り、強烈な圧力で精液を搾り上げる。
「ほらっ、口開けてっ!♡ 私の匂い、ちゃんと覚えて? んれぇ♡」
「あっ、あっ、あっ……ぅんっ、んくっ」
白崎はオナホ越しに牛の乳搾りをするような動きで南雲を責め立てながら、溺死寸前のように天井を見上げて荒く息をする南雲の口へ、トロリとした唾液を落として飲み込ませると、そのまま興奮により汗とフェロモンの充満した柔乳肉の谷間に南雲の頭を押し付けた。
快楽で酸欠気味の南雲が、自分の臭いを何度も何度も肺に取り込む姿を、白崎は恍惚とした笑みを浮かべて見つめていた。
うーん……拷問? いや洗脳……? 私が人の事とやかくいう資格無いけどさ。なかなか酷いなって。
「まぁ、幸せそうだからいっか。あ、出るよ」
「ほぉぉぉ♡♡♡」
そう言って、菅原の膣内に射精する。
射精の瞬間、腟内がギュッと締まり、搾り上げるようなグミ襞の動き。うん、射精用の候補に菅原も入れよっと。
「ぶぇっ」
「中村」
「はい♡」
床で伸びてる宮崎の上に菅原を捨てて、中村の乳肉を強く握る。それだけでマンコンディションを整えた中村は嬉々として私の上に跨がってゆっくりと腰を下ろした。
さーて今日は何して遊ぼうかなぁ……。
─────
「……最悪」
「機嫌直してカズノコちゃん」
「んぅっ、ユエ」
そう言うと、ユエ(自称)は私の膝に座ったまま膨れた。久しぶりの海鮮丼名器は相変わらずの完成度です。
隠れ家で友達と遊んでから数日。私はユエのマンコを楽しみつつ、新生したサソリモドキくんに乗ってライセン大峡谷を駆けている。目指すはハルツィナ樹海、シアの兎マンコだ。
隠れ家での数日は、皆でまったり遊べてすこぶる楽しかった。メインは南雲の創作武器発表会。素材も資料も無制限に用意出来るし、基礎の錬成とついでにオルクスの神代魔法もあるので南雲が楽しみに楽しんだ。しかし地球組オナホは白崎以外受けが悪く盛り上がらなかったから、急遽清水や遠藤とかを招いた。他の男子達はノリが悪くて駄目だった。残念。折角南雲がパイルバンカーとか斬艦刀作ってくれたのになー。
私はハーディスを作って貰った。好きなんだブラックキャット。女の子の具合も最高だし。どれも凄まじい名器揃いだけど、リンスレットの肉厚でもっちり包みつつも、各所のうねりとツブイボが絡み付いてくる名器を愛用したなぁ。寝バックが最高なんだ。
遊んだ男性陣はロイヤル(失格)マンコで童貞卒業する約束したけど、南雲は先に処女喪失したし、色々大丈夫かなぁ……。
出発前に中村は邪魔だから置いていこうとしたら案の定ギャン泣きして困ったから、もう一人私を出してハメ黙らせたり、イベントが沢山で飽きなかったなぁ。
「ここ数日、何もできなかった……」
「ねー、びっくり」
「……誰のせいだと」
睨みつけながらグリグリとお尻を押し付けてくるユエ。子宮が吸い付いて俵締めと米粒襞が亀頭に絡んでたまんない。ユエは私の血を飲ませてから家を出る数時間前までずっと痙攣絶頂を繰り返していた。不機嫌なのはそのせいだね。折角白崎や八重樫とお話して仲良くなれそうな矢先に、血を飲まされて数日間ぶっ通しで絶頂を繰り返すハメになったんだから。潮を噴き続けててばっちかったので浴槽に入れといたら、自分の潮やら愛液やらで溺れてたのには笑ったけど。
脱水症状になりながら、数時間溺れても死なないって凄いよね。流石吸血鬼。
「……」
「うわすっごい目。……でも美味しかったんでしょ?」
「……味が良くても何度も自動再生させ続ける猛毒は論外。魔力が尽きたら死んでいた。一切減らなかったけど。本当にナニ? 貴方」
「あははー」
「ふぐぅっ♡ そうっ、やって、誤魔化すっ!♡」
文句を垂れるユエの子宮を小突き上げて静かにさせる。垂らすのはハメ潮だけにしてよね。
「……シィァァァ」
「それも止めてほしいなぁ……」と装甲の空気穴から吐き出すサソリモドキくん。南雲に撥水性の良い素材使って貰ったから良いじゃん。
あ、サソリモドキくんも追加装甲と武装も貰っている。というか南雲が悪乗りした結果、凄いことになった。
まず作り直されてただでさえ堅い甲殻の上に、更に超重量の二重装甲に、聖絶の術式を改造したエネルギーシールド。恐竜型の魔物を一撃粉砕し、ヒュドラの頭を捩じ切る鋏刃はより大きく武骨になり、内部にはリニアキャノンを内蔵し、外部にはレーザーカッターが格納されている。そして最大の特徴であった三本の尾は荷電粒子砲に換装されている。尾針の代わりに砲塔が聳え、両端にレーザーガンとビームガンを備え、荷電粒子砲発射時には展開する男の子仕様。
──これデススティンガーだよね?
──えへへ……。
魔力圧縮と放出をみたら合いそうだなって……などと照れ笑いして供述する南雲はとても男の子していたので白崎に投げ渡した。今頃オルクスの隠れ家には南雲の喘ぎ声が響いていることだろう。
でも追加装甲内部に撥水性の高い座席を作ってくれたのは素直に感謝する。良いヤリ部屋です。
「あっ……うっ、うぁっ……♡ 奥、いい……♡ はっ、うんっ……♡」
そうしてトータスに現れた凶戦士モドキにより、ライセン大峡谷の魔物達を轢殺しながら、ユエの膣奥を突いてコリッとした弾力を楽しむ。うーん、小突くたびに膣肉が以前より激しく蠕動するな。イキ地獄を経験して、マンコがレベルアップしたのだろうか? 流石にメインヒロインマンコ。
そんな風に楽しむこと数分。何時しかライセン大峡谷を抜けて、遠目にハルツィナ樹海が見えてきた。
「ん?」
「んぅ♡」
ユエとキスをしながら乳首を撫でる様に指を這わせていると、樹海と平原の境目付近に気配を感じた。あと数キロの地点で草葉の影から薄らと見えるそのシルエットに、思わずほくそ笑む。
フェアベルゲンで獣人マンコを摘みながら探そうと思ってたけど、向こうから来てくれるならすぐに楽しめて都合が良い。
「んんんん゛ん゛ん゛♡♡♡」
ユエの最奥を激しく突き上げて子宮に精液を吐き捨てる。ビュルルと吐き出される脈動にユエはビクビクと身体を震わせると、そのままくったり脱力してしまった。チンコを引き抜くと、白濁した粘液が糸を引いて滴り落ちるけど、気にせず座席にユエを置いて、出入り口のドアを開ける。お、丁度着いたみたいだ。ナイスタイミング。
外に出ると、停止したデススティンガーモドキ君から「またですか……」って視線をバイザー越しに送られる。前と違って汚れないからいいじゃん。
そして、視線を樹海へ向ける。すると、その視線に気付いたのか、ガサガサと音を立てて、その人物は姿を現した。
「ハァー……ハァー……っ……」
薄く青みのある長い白髪には木の葉が纏わりついて薄汚れており、愛嬌のあるクリクリとした碧眼は情欲によって濁っている。頭にぴょんと存在する特徴的なウサミミも力無く垂れているが、男の獣欲を刺激するその容姿に一切翳りは無かった。むしろ、その豊満な女体から放たれる濃厚な雌のフェロモンによりいっそ退廃的な魅力を漂わせている。私の目的であるシア・ハウリアその人だった。
すごいなエロの権化かよ。そんな彼女は、私と視線を交わした瞬間、興奮でなのか紅潮した顔に笑みを張り付かせて、荒い息遣いのまま、私に向かってきた。
「……っ! あの、連れて、連れてきました! 貴方に言われた通り!」
私の足元に縋るようにして、嬉しそうな表情で報告してくるシア・ハウリア。彼女が指差す方向に見ると、木々の根本に二人の女性が横たわっていた。
一人は、シアと同じくうさ耳のあるハウリア族の女性。いい感じに脂の乗った肢体をしている。確か、ラナ・ハウリアだったっけ? 遠藤くんのマンコだった気がする。むっちりとした尻肉は突き心地が良さそうだ。
そしてもう一人は金髪碧眼、エルフ耳の少女だ。地面に届くほどの長い金糸の髪に白絹を思わせる滑らかな肌はまるで最高級の織物のよう。スレンダーな体型でありながら、胸と腰つきは実に扇状的。ユエタイプだね。彼女の名前は知っている。アルテナ=ハイピストだ。
本来ならフェアベルゲンで摘んでみようと思っていたマンコが二つ。本来ならここには居るはずのない二人。うん、なんとなく状況がわかったぞ。
なら、まずやることは
「ら、ラナさんは家族なので、簡単に気絶させられました! アルテナさんも、村長のお家にいるのを襲って、眠らせてからここまで運んできました! 傷一つありません! だから! はやくっ♡ はやく、それを♡」
「うん、お土産、ありがとう。後で使わせて貰うね」
「あっ、ハゥッ♡♡♡」
未来視で私を見てしまったエロうさぎのマンコを楽しむことにしよう。
ユエにハメたまま剥き出しのチンコを食い入るように見つめながら、両手でマンコを激しく掻き回しているシアの頭を撫でる。その瞳にはハートマークが浮かんでいる。マンコンディションも万全だろうな。良いね。
「っッ♡♡♡」
撫でるのを止めて触り心地のいいうさ耳を掴んで引き倒す。シアは無抵抗に転び、仰向けになって股を開いた。短すぎるスカートを捲ると、ムァアと雌と汗の濃縮フェロモンが広がる。既にぐしょ濡れの膣口はひっきりなしに開閉を繰り返して、大量の蜜を溢れさせていた。奥に垣間見える膣肉はみっちりと詰まり、その締め付けの良さをアピールしてる。
「チンポっ♡ チンポっ♡ チンポっ♡」
ユエと同じくメイン級のマンコ。否が応でも期待が高まる。
ムッチリとした脚を掴んで、腰を上げさせる。背を丸めてトロトロのマンコを真上に向けさせる。種付けプレスの前段階だ。ぐぢゅり、と蕩けきった膣口に亀頭を添える。それだけでも、熱くてヌルついた感触が伝わってくる。
期待を込めて、ずぶぶっ♡と一気に奥まで挿入した。
「~〜!!♡♡ あ゛あ ゛あ゛ あ あ あ あ あ あ あ あ♡♡♡!!!!!」
絶叫のようなシアの嬌声を耳にしながら、私は思わず天を仰ぐ。
内部構造は至ってシンプル。だからこそ隙がない。みっちりと詰まった柔らかい膣が隙間なくチンコへ絡みつき、蛸壺の様な奥へと誘う蠕動で扱きあげる。これは、男を逃さないための構造。そして随所の肉突起。襞はあまり多くない。
「ひっ♡ これっ、これぇっ♡ もっと、もっと欲しいですぅ! おっ♡ ぎょっ♡ ゔぉっ♡」
肉棒全体を圧迫する様な独特の締付け。俵締めのようなポイントでの強い刺激ではない、膣壁で最高級のマッサージを施されているような極楽空間。それと肉突起の組み合わせは反則的な心地よさと純粋な快楽を齎してくれる。
「お゛っ♡♡ お゛ぉ♡♡ やば、おく、くせになるぅ♡♡ ぷぇっ、ぎ、ゅぅぅぅ♡♡♡♡」
ドヂュッ、ドヂュッ、と安産型の白い尻肉へ夢中になって腰を振り下ろして、その度に跳ねる様に揺れる乳房を鷲づかむ。ミルクのようなたっぷりとした柔らかさとしっとりと吸い付く手触りは最高のピストン手綱。乳肉を握り潰すようにして、私は勢いよくシアの最奥に腰を叩きつけて射精した。
ドブドブと子宮に注ぎ込まれる熱の塊。あー、凄い。どんどん出てくる。ポンプにでもなった気分だ。こうして射精している瞬間にも、シアの膣肉はニュルニュル♡と精液の催促を欠かさない。あぁ、堪らない名器だ。
「あ、ぁ、ぉお……♡♡♡ うぎゅっ?!♡♡♡ ま゛っだ、イッでるっ! イッてるですぅ!!!♡♡♡ あっ♡ ぎっ♡♡♡」
射精がまだ続いてるのも気にせず、腰振りを再開する。掌の乳肉を揉みしだき、先端の桜色へ吸い付いてずぞぞぞぞっ、と勢いよく啜り上げる。形のいい乳首と控えめの乳輪が唇に引っ張られて淫らに歪み、餅のように伸ばされる。重みのある柔肉、パイズリにもかなり期待できる。
「は、あっ、ぎぃぃ♡♡♡♡ ぉ、ぉ、お゛、ぅゔおぉ♡♡♡」
背中を丸めて、シアの身体を抱きしめる。尻肉を突き捏ねる音と結合部の激しい水音が、森の中に反響する。木霊ってこういうのを言うのかな。傍から見たら完全に獣同士の交尾に見えるだろう。シアの尻を持ち上げ、上から叩きつけるように挿入を繰り返すと、そのたびにシアの口から獣じみた喘ぎが漏れる。
どちゅん、と一際強く打ち付けると同時に、再び熱い奔流を解き放った。ドクンドクンと吐き出された熱を、シアの胎内が貪欲なまでに飲み干していく。
「あは、きも、ちいい……しあわせ、ですぅ゛っ!!??♡♡♡♡」
蕩けきった顔で譫言を漏らすシアを気にせず、一向に萎えないチンコで降りきった子宮を殴る。本当にいいマンコだ。ユエの超名器に勝るとも劣らない。流石にメインヒロインの一角。腰振りが止まらない。
パンッ、パァンと腰と尻が激しくぶつかり合う。その衝撃でたぷたぷと波打つ巨乳を、思い切り搾る。その刺激でまたイったのか、膣内の締め付けが強くなって、より一層の快感をくれる。
そうして、何度も、何十回と、飽きることなく、ただひたすら腰を打ち付け、欲望のまま、本能の命ずるままに、目の前の女体を蹂躙する。
「あああッ♡♡♡ ふッ、ぐううゥッ♡♡♡ ひっ、いッ、ぐッ♡♡♡ あぐッ……あ゛あ゛あッッッ♡♡♡ イグぅッッッ♡♡♡」
こんなに同じ体位のまま中出しし続けた事があっただろうか。シアの腟内を知り尽くして、最も締め付けと蠕動が激しくなるように膣粘膜を捏ね上げていると、不意にシアが目を見開いた。
ああ、ここか。
「はじめまして、君の身体は最高だよ。今、君が感じてる快楽を贈ってあげるから、これが欲しかったらここにおいで。気持ちよさそうな女の子を連れてきてくれたらもっとあげるよ。じゃ、後でね」
「──ぴえ゜っッ♡☆」
最奥を捏ねていたチンコを、一気に亀頭の先端まで引き抜いてから即座に戻して子宮を叩き潰す。衝撃で肺から空気が抜けて甲高い断末魔を漏らすシア。グリンと白目を剥いて、下半身は狂ったようにガクガクと小刻みな痙攣を繰り返している。密着している下半身と複雑にうねる膣肉が最高に気持ちいい。もっと捏ねよっと。
「あ゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ あ゛ぉぉッッッ♡♡♡ んお゛ぉぉ♡♡♡」
シアの未来視を少し改変して、マンコを使い始めてから今までの数時間分の快楽と多幸感、あとついでに身体強化も過去のシアへ送った。これで辻褄が合うでしょ。
さーて、本腰入れてもっとほじるぞー。
本当に何時までも飽きずに使えるシアのマンコ遊びは、更に数時間続けた。
途中で復帰したユエのマンコも挟みつつ、二人のお腹がぽっこりするまで射精し続けた。
トータスに来てよかったー。
道草でサブキャラを穿ろうとするとめちゃめちゃ時間が掛かります……。もっと、筆の速さが欲しい。♡に頼りすぎな現状をどうにかしたい。神作家様をデリバリーして食べたいなぁ……。
あとハジメが逆レされる作品増えてくれ〜。
ティオの前にエッチなモブって誰かいたっけな。いなかったらドラゴンマンコ&ケツマンコか。
雫「彼のおしっこ飲んでから、体の調子が良いのよね……」
香織「へー、飲尿健康法ってやつなのかな?」
雫「それは……どうかしらね。私もよく知らないから、詳しくは言えないわね」
香織「ふ〜ん……だってハジメくん。ハジメくんはどうなのかな? かな? 試してみようね」
被食者「ヒェッ」