オレはどうして……こんなレイプされなきゃならなかったんだろうか?
代わる代わる友達と思っていたヤツに犯された。
胸だって何度も揉まれたし叩かれたり伸ばされたり……
それに今はマジックペンで書かれた落書きが酷い……
服に汚れは……あまりついてないけれども、それでも……酷い。
ネットに転がってるエロ本とかでも……こんな事……いや、その感覚でやってるな。
ヤリマンだとか変態デカパイ女とか……好き勝手書きやがって。
中に出された回数も余裕で2桁に行っているし……腰が結構痛い。
途中から気絶して何回やられたか正確には憶えていないけれども……落書き通りならオレは30回は出されてる。
一人6回は出しやがった……オナニーでもそんなに出しゃしねぇだろうに……
ガムテは取られていて気が付いた後は……泣きながらトイペで身体を拭いて衣服を直した。
こびりついた臭いは取れない……昼下がりだった空はもうすっかり夕暮れ……
もう夜に差し掛かろうとしていた、街燈が点いて遠くでカラスがカァカァと鳴いている。
帰ろう……色々と、ショックがデカくて……
「っ……はぁ♥」
まだレイプの感覚が残ってるのか歩けば歩くほど乳首が擦れて……感じてる。
女の快感ってこんな……なんだなって嫌でも味わうハメに……
女側から見た男の欲望ってこんなにも怖いんだな……何気なしにクラスの女子に下ネタを言っていたが……
こういうのは、本当に……怖いな、軽蔑する目を向けられたのも頷ける。
春休み、あと2日しかないし……アイツらと2日後には学校で顔合わせすることになる。
あのノリがそのままなら……オレは……
「っあ……ごめんなさい」
考え事をしながら歩いていたら誰かにぶつかってしまった。
顔をあげて謝ってみると……うわ、この人は……
「へへっ、へへっ……」
「ひっ……」
近所で有名な物乞いのお爺さんだった。
ホームレス、浮浪者……そういう呼ばれ方をするお爺さん。
身なりはすごく汚いし臭いし……笑い方もすごく、きしょい。
そして一躍有名な存在になったのが……小学生をレイプしたっていう性犯罪者だ。
ぶつかったのが最期、オレはまた抱き竦められてお爺さんの住処……
河川敷のダンボールハウスに押し込められることになった。
「ちんめぇのに、ここは……でっけぇなぁ」
「触るな……きもい……!」
身の毛がよだつダンボールハウスの中は……ゴミで溢れていた。
そんなゴミ屋敷の中に粗雑に作られた寝床?にオレは押し倒された。
積み上げられてベッドのようになったダンボールとブルーシートの寝床……
見窄らしい、中学生のオレでも分かる負け組の末路ってやつだ。
小学生をレイプしたっていうのも……そういう所から来てるんだろうか?
そして……今は女子中学生になったオレをレイプしようとしている。
押し倒したオレの腹に乗って胸を揉みしだいている。
まだ、レイプの余韻が残っているからか、気持ちよく……感じてしまう。
触られている嫌悪感や……この爺さんのひどい臭いで顔がしかめっ面になってるのが……まだ救いなのか?
いくら叩いても意に介さずに揉み続けやがる……!
「んん~?なんだぁおめぇ……」
「ぅあっ……やめろ、そこ、触んな……!」
何度も掌全体で揉んで包んでとやって……感づかれたのか……
乳首付近を指で何度も何度もクリクリと撫でられる……
わざとらしく首を傾げながらニタニタと笑って……クリクリ、クリクリと……
「犯されたがりのど淫乱だったかぁ?」
「そんなワケないだろぉっ……」
「こんなに乳首勃たせてそれは嘘だぁ」
「んんんっ……!」
ゾクゾクと背筋を駆け抜けていく快感が……!
エプロンの上に浮かんでいるポッチ……勃起した乳首を指で弾かれて感じてしまった。
それに我慢できずに声が漏れてしまった……淫乱っていう意味は詳しくはしらない。
けれども、エッチ好きの女っていうのはふんわりとは分かっている。
エロ本で良く出ていたし……オレがそんな女かと言ったら違う、断じて違う。
なのに、こんな風に……無理やり身体を触られて……感じちゃっている。
そもそもオレは男……だってのに……!こんなになるなんて、聞いちゃいない……!
「ほーれ御開帳……おぉでっけぇ、エロ乳様じゃぁ……そんになんじゃぁこの落書きは」
「っ……」
「ノーブラだのぉ……何カップあんだべ?」
「知らない……」
「んじゃぁ……測ってやんべ」
エプロンの肩紐を無理矢理に脱がされて……そしてブラウスをブチブチと破かれた。
そして丸出しになったオレの胸を……じっくりと見ながらゴソゴソとズボンをずり下ろした。
落書きも目視されたし最悪なんだが……これからされると思う事を想像すると……うぇ、吐き気が。
「ひっ……」
「へへ、こんなちんめぇ子をヤるんは久しぶりじゃぁ」
すっごい臭いだ……鼻が曲がる。
幸いなのは皮にそんなに汚れがついてないこと。
「ラッキーだなぁおめぇ、つい最近しっかり水浴びして綺麗にしてきたかんよぉ」
「臭い!そんなのこっちに向けるな!」
「んん~?」
「んひゃ……くっ、この……!」
「うひゃひゃひゃ、たしかにこりゃぁ男好きのエロ乳じゃのぉ」
書かれた落書きの一つを読み上げられて……煽られた。
オレの身体はなんで、こんなにも?巨乳なら感度は低いんじゃないのか?
乳首を撫でられたりされたら……
「ん~すべすべじゃのぉ、これなら舐めるのもいらねぇべ」
「……うぇぇぇ」
「埋まっちまったなぁ、げひゃひゃひゃ」
想像通り、チンコを定規代わりに谷間に突っ込んできた。
……まぁそこそこあったと思うチンコがものの見事に消えた。
それどころかオレの感覚的には半分程度でとまっている様に思える。
どれだけ、デカイんだよ……オレのおっぱい。
というか、舐めるとか、考えたくもねぇ……こんなジジイに舐められるとか……!
う……というか、この体勢って馬乗りパイズリってヤツじゃ
「おぉ~こりゃすげぇべ、すんげぇパイ圧じゃぁ」
「やめ、ろぉ……」
すぐさま腰をカクカクと動かし始めてオレの胸でオナり始めた。
腰が胸に打ち付けられる度にひどい臭いがこっちに飛んでくる!
それに、凄く嫌な事にズリズリされてるのが……気持ちいい……!
嫌がっているオレなんか知ったことかとジジイはオレの胸を掴んでギュッギュッと寄せていく。
痛い、気持ち悪い、不愉快……屈辱……!
男だったらこんな事、絶対にあり得ないのに……
「よーく覚えるんだぞぉ、これがおちんぽ様へのご奉仕……パイズリっちゅーんや」
「憶えたくなんかない……!」
オレに調教でもしようってしてるのか一々……!
うぅ、左右同時に動かしたり互い違いに動かしたり……好き勝手に胸を弄ってくれる
まだ乳首や乳輪をいじられてないだけ……喘がなくて済んでいるけど…
オレはまだ男で居たい、女の性奉仕なんか覚える気はない。
どうせなら覚えさせる側で居たい、なのに……どうして?
その後、ユミは徹底的に凌辱されることに。
馬乗りパイズリで満足気に一発谷間に特濃の黄色く変色した精液をぶちまけた。
しかし老人は現役顔負けな精力を遺憾なく発揮、さらにパイズリで二度目の射精を果たす。
自分好みと言えるロリっ子を犯している高揚感と女子中学生にして魔性の乳房を持つユミだからこそ燃え上がっていた。
是が非でも自分の女として肉便器に堕としたいと、躍起になっていた。
「ふざけんなよクソジジイ!くっせぇのそんなにまだ出して……!」
「口が荒いガキじゃのぉ、ホレ」
「んひぃっ♥こ、このぉっ……!」
ユミも自分の身体を好き勝手穢されて怒り心頭、ジタバタと暴れて抵抗するが……
ぷっくりと勃った乳首を摘まれさらにグリグリと押し込まれてから弄られると襲ってくる快楽に萎れてしまって
身体に書き込まれた落書き通り、男に服従するのが大好きな変態女……といった様子にもなってしまう。
巨大な乳房から引き抜かれたペニスはバキバキに勃起したまま……精液の糸を引いていた。
そして手を離されて自重で左右に開いていく谷間は……ねっとりとした精液に塗れて底の方は精液溜まりになっていた。
豊満がすぎる胸だったから顔や髪への飛散は免れたのが少女にとっては救いだった。
「ほれ、次はお待ちかねのおまんこしてやろう」
「い、いやだ!離せ!離してぇ!いやぁぁ!!ッ誰かぁっ!!」
「だーれも来るわけ無いわい、ワシの住処なんぞだーれも近づきやせん」
ユミの悲鳴は大きく、良く通るものだった……だがしかし、夕暮れ時はとうに過ぎ去り夜の帳が落ちた河川敷。
通る人間は少ない、ましてや性犯罪者の住処ともなれば進んで近寄ろうとする人間は居ない。
再び女児強姦という性犯罪を犯しているとは誰も思いもしていない。
ユミの命運は決まった、老人に二度目のレイプを……種付けされてしまう。
がっしりと掴まれた腰は女児のものとしては細く括れていた。
もはや身長や顔立ちだけがロリと言って良いだけ……その身体の全ては男を誘う為に完成しつつあった。
最後の抵抗と脚を閉じようとしても……老人の胴が滑り込んでいる。
押し返すことも叶わない、精液塗れのペニスが……ゆっくりとゆっくりとユミのロリマンコに触れてズプズプと入り込んでいく。
「ぅあ……ぁぁ……」
「ほほっ嫌よ嫌よも好きのうちかぁ?濡れ濡れトロトロじゃのぉ」
ゆっくりと膣の襞一枚一枚を擦って突き進むペニス。
精液だけではない、愛液の滑りがあって身体はこの老人のことを受け入れつつあった。
度重なるレイプで開花した魅惑の身体は淫乱の素質がしっかりと備わっていた。
精神の方はそんな現実に耐えれず目を虚ろにしながら侵入してくる異物に絶望の呻きを漏らすばかり。
抵抗がなくなったと見ると老人は今度は体勢を変え……覆いかぶさっていく。
そして真上から執拗に杭打ちするように腰を振り抜いていく……
成人男性には少し窮屈なマンコを何度も何度も開発していく。
最奥の子宮まで犯しぬくような強烈な種付けプレスはその後も続き……中学生の青臭い精子に加えて老齢の濃厚精子がユミの子宮を満たしていった。
そんな強姦は空が白むまで続き……近くを通り過ぎた人間がユミの悲痛な喘ぎを聞きつけ通報するまで何発も何発も打ち込まれた。