オレは、認めたくないが……マゾっ気が出てきてるのかもしれない。
オッサンと分かれた後の帰りの電車で痴漢を期待していたし……
夜道も襲われないかドキドキしていたのを自覚している。
ドギツい凌辱が続いているからだと思いたいが……それにしても期待するなんておかしくなってる。
身体に引きずられてなってるだけだよな?そうだよな?
「はぁっ……♥」
朝の支度を終えて外に出る。外の空気が気持ちいいが……それ以上にオレに突き刺さる男の目が気持ちいい。
ちょっと歩けば男子生徒がオレをいやらしい目で見てくる。
ねっとりと、オレの胸を視姦してきているのが……ゾクゾクしてくる。
ブルリと身震いしてみればタプタプ揺れて更に熱視線が刺さってくる。
フラッシュバックする凌辱……じわりと母乳が漏れそうだ。
「やっはろーユーミー♪」
「んにぃっ♥」
むにゅっ♥
不意打ちで揉まれる胸、迸る快感に甘い声が漏れる。
声と揉む手の細さから察するに陽キャギャル、宮下サヤカ。
私に対しても割りと平等に接してくれている人だけど……タイミングが悪かった。
「あ、ありゃ?」
「……な、なんですか?」
「いやー、朝の挨拶的な?だいじょぶ?」
「平気、です……ッ♥」
喘いでいるのを男子に見られた。
胸を抑えている所も、腕に押されて撓んでいる所も……
心配してくれている宮下さんだけど……平気だって嘘を言おう。
嘘は言ってない、オレ自身は全然平気だ。身体が発情してるだけで問題はない。
「そう?なんかあったら言ってね」
足早に去っていく宮下さん。
宮下さんもそういえば……エロい目で見られてるんだよな。
その内、オレと一緒に並んで犯されたりするんだろうか?
オレとはまた別な方向でのエロさがある身体だし……男子が暴走したら絶対にレイプされる。
それか、田根漬先生にヤク漬けにされてエロい身体に磨きをかけられるんだろ?
……妄想で浮かぶのはオレと宮下さんが乳合わせしながらハメられてる姿。
ぅ……オレ、最低だな。
罪悪感にモヤモヤしながらもムラムラしていて……悶々としながら校門をくぐった。
授業中もてんで集中出来ないで先生に叱られることになった。
当然オレがそんな発情してムラムラしているのは男子連中には知れ渡っていたし……
当然の事ながら呼び出しを食らった。
呼び出された先は放送室で中には不良の先輩が待ち構えていた。
「ユミちゃーん、今日エロくね?」
「気の所為だろ……」
ジロジロと舐め回すように見てくる視線は胸に突き刺さって絡みつく。
今日は先輩一人だけ……他の先輩はどうしたんだろうか?
ムラムラしているオレを放ったらかしにするとは思わないんだが……
「とりあえずそこ、手を突きな」
「……ま、まさか♥」
放送室の窓はスモークガラスになっていて外からは見えない。
防音処理もされていてよっぽど大きく喘がなければバレることもない。
……オレの喘ぎ声はどうだろう?けっこうハデに喘ぐからバレる?
手を突くように指示されたのはそんなスモークガラスの縁。
体勢的には当然のようにバックハメの体勢……昼休みだから往来は結構ある。
もうオレ=ハメられ肉便器っていう認識にはなっていると思うが……だけどよぉ
普通に恥ずかしいけれども……同時に興奮してきているオレがいる。
声だってもう上擦って震えてしまっていて……期待しているのが出てきてしまっている。
「ん~?」
「ひゃぅっ……ぅぅぅっ……♥」
ニヤニヤと笑う先輩の顔がガラスにうっすら映る。
突き出されてミニスカートに浮かぶオレのデカケツを撫でまわしながら大袈裟に首を傾げている。
ゾクゾクゾクッと身体に快楽が走って声が漏れて……身体が跳ねて仰け反ってしまう。
胸からも母乳がじんわりと滲み出てきている。
反応からもオレが期待して興奮しているのが丸わかりだと思う……
「なぁ~ユミちゃんさぁ~……やっぱエロくなったっしょ?」
「ッッ……先輩が何度も、犯すから……」
「あれだけ嫌がってみせてたのにぃ~?」
もにゅっ♥むにむに♥
尻から胸に手が移ってきた。
だるんと垂れた裾から手が入ってきて直に胸を揉んでくる。
興奮でしっとりと汗ばんでいる胸を掴んで……それから全体を撫で回しながらふにふに揉んでくる。
身体が求めていた刺激、ずっとムラムラしていたのが癒やされる……♥
耳元で囁かれるのもゾクゾクしてきてイイ♥
あぁクソ、本当にオレは……とんでもなく、やらしい女になっちゃったんだな……
「ふーん?オレが教えてないそんな媚び媚びの腰振りして?」
「えっ……?ぅ、あ♥」
指摘されて気づいた、フリフリと腰を振っていて……スカート越しに先輩の股座にこすり付けていた。
豊満で柔らかいケツをスリスリと……ビクンビクンと跳ねる先輩のチンポの感触がある。
オレを犯そうとする先輩のデカマラが……子宮が熱くなる♥
あぁトロトロと愛液が垂れ始めてる、ショーツが濡れて太ももにも伝い落ちてる。
欲しい、欲しいっ……チンポが欲しいっ♥
「どうして欲しいんだよ?言ってみろ」
「ぅ、ぅぅ……♥」
でも、ここで……そんなのしたら流石にバレちまう。
で、できるだけ抑えて欲しいっ、オレはまだ……そういうのは……
「まぁオレがヤりたいから答えなんて聞いちゃいないけどw」
「ぅぁぁあぁぁぁああぁっっっ♥♥♥」
「うぉすっげぇ喘ぎw」
ずぷっ♥♥じゅぷぷっっ♥♥
オレの、マンコ……愛液が泡立ちながら剛直を飲み込みギチギチに広げられる。
ふっとい雁首がヒダの一枚一枚を広げて掻きむしって突き進んでいく。
気持ちいいっっ♥オトコに戻れないし延々と刻まれていくこの快楽に抗うのも無理だぁっ♥
思い切り甘ったるいロリボイスが出てしまい防音処理がされている部屋の外まで漏れてるっっ♥
ほら、うっすら見える外の生徒が怪訝な顔してるじゃないかぁっ♥
「ッッ♥ふーっ♥ふーっ♥」
「お、イイねぇwそのままブチ犯してやるから存分にイキ狂えよユミちゃんw」
ガクガク震えてくる足腰にゆだってくる頭、すこしでも理性があるウチにしておかないと……
セーラー服のリボンタイを噛んで声を上げるのを我慢する。
こうでもしなければ喘ぎ声を抑えることなんて出来ないっ……
オレが我慢する体勢に入ると先輩は……もう無遠慮に腰を振り始めた。
一回のストロークがこんなにも気持ちよく感じただろうか?
ハメられながらの搾乳がこんなにも満たされるものだっただろうか?
男の汗臭さがこんなにも頭をクラクラさせる魅惑に満ちたモノだっただろうか?
変わってる、何もかも……オレの知る感覚から……変わっていってる。
「――――ッッッ♥♥」
「おほっイイ締りじゃん、ミルクもめちゃくちゃ出して淫乱ユミちゃんガチイキしてんじゃんw」
数回の打ち付けで絶頂している♥
ぐりんと目が上を向きそうになる……歯を食いしばって耐えているけど表情は相当崩れてる
涙が溢れてくるけどもこれは悔しさとかじゃない……気持ちよさで出てくる涙。
キュッキュとイク度に締め上がる膣の具合がイイのか先輩もペースアップしてくる。
勿論胸もいじめ倒しながら……牛にする搾乳みたいに左右交互に搾り上げてきていて放送室の床、もうミルクまみれだ♥
「そうらまずは一発ぅっ!」
「~~~~~っっっ♥♥」
あぁぁぁっっ……すごい、充実感♥
お腹の中に注がれるザーメン、熱くて溶けてしまいそう
どぷぅっ♥と注がれる感覚、くせになってる♥
「ふぅっ~……まだまだヤるっしょ?」
「……っ♥」
こくんと首を縦に振って続きを催促するように腰をふる。
オレの身体はまだまだ満足しちゃいない。
先輩だってまだまだ満足しちゃいないだろうに、一々オレに聞いてくるのが卑怯だと思う。
オレに理由を求めて正当化してくるんだから……な。
「次はもっと激しくいくぜw」
良いから早く、もっとズコバコしてくれよぉっ
もう、オレは戻れない所まで蕩けて堕ちちまってるんだから……♥
ぱちゅんっぱちゅんっ♥
その後、何度も何度も腟内射精されて全身汗まみれ。
下半身は先輩のザー汁塗れ……床には溢れたザーメンと母乳が広がり真っ白に染まっていた。
汗の匂いと濃厚なオスとメスの香り……ムワッと香るフェロモンだ。
そんな魔境に放送室はなっていた。
「ぁ~だめ、ユミちゃんもうオレ限界」
「ダメだって先輩、オレがまだ満足しちゃいないのっ♥」
先輩がギブアップして引き抜いたけれども……オレがまだまだ満足してなかった。
ヘロヘロなヤンキー先輩を押し倒して騎乗位でハメ倒している
どうせ精力だってオレのミルク飲んでたら回復するんだし……♥
時間がどれだけ過ぎようがもう良い、オレはもう……この身体に屈した♥
エッチな事して満足して……何が悪いんだよ?
オレだって元男子中学生、性欲サルなんだからよ……イイよね?
♥ユミちゃんメス落ち♥