※この作品はR-18です。

お試しのSS集   作:ムメイ

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TSロリ416:職業体験と痴漢体験

職業体験……今年もそのシーズンがやってきた。

オレは前回家電量販店の職業体験にいっていたハズなんだが……

どうやらユミとしては前回幼稚園に職業体験しに行っているみたいだ。

職業体験だし保育士の体験か……まぁ、悪くないかな。

ちっこいガキの世話をするのは嫌いじゃない。

むしろ好きな部類だった、今のオレなら子供とじゃれていても見た目悪くないしな。

体操着のジャージ……じゃなくても良いのか?

ともかく職業体験の数日間は学校に来なくてもいい。部活も無しだ。

チンポをブチ込まれないのは寂しい感じがするが……まぁ、いいだろ。

帰りにちょっと遊んで帰ってもいいしな。

それにオレ的には……行き帰りの電車での痴漢っていうのも楽しみである。

オレが行く幼稚園というのはまぁ結構なお金持ちがこぞって預けている場所だ。

送迎の車はそろって高級外車ってなってる。

職業体験に着ていく服装は一応セーラー服かジャージってなってる。

向こうで制服を出してくれる場合もあるけれども保育園にそんなの無いよな。

着慣れたセーラー服に身を包んで出かけよう。

ちょっと前の丈が足らなくなってパッツンパッツンなのが……まぁオレ的なチャームポイントだな。

痴漢のお兄さんオジサンその他諸々……来てくれって感じ♥

ショーツもちょっと背伸び気味のエッチぃ感じのにして……へへ♥

 

「よっし、頑張るか……」

 

でもまぁ……初日は流石に真面目にやんないとな。

向こうの保育士さんに初日から迷惑かけちゃいけないって……

むん、と意気込んで家を出る。

 

「気をつけてな」

「おう、いってきまーす」

 

親父もオレの事を心配していたけど……イロイロ振り切れたオレは元気そのもの。

心配を掛けることもない、娘としちゃ……まぁ、イロイロアウトな事してるけどさ。

オレはもう振り切れちまったから、悪く思わないでくれよ。

 

 

 

行きの満員電車ではサラリーマンのおっさんに胸を押し付けるしケツも別なおっさんに押し付けることになった。

けれども痴漢は出てこなくて……正直期待していただけに肩透かしを食らったな。

……まぁ、そんなのは置いといて保育園につくと直ぐ様保育士さんが出てきた。

あ、そっか……今は女の保育士さんだけじゃなくて男の保育士さんも居るんだな。

園長さんも男の人……っつーか爺だな。

そもそも保育士さんの服装がわりと自由なんだな……なるほど。

うへ、見る目がいやらしいな……ジロジロと胸と太ももとかに行ってゾクゾクする♥

……乳首立ってないよな?大丈夫だよな?

 

「じゃあ説明するから、ユミちゃんはこっちへ」

「あ、はい」

 

女性の保育士さんに連れられ一通り説明を受ける。

遮るような感じだから保育士さんはなんつーか普通の反応だな。オレが異質なだけか。

保育園って言うだけあって園児は大小様々。

年齢に応じた遊具があったりお昼寝スペースがあったり。

時間になったらおやつを出したり……あとは園児の遊びに付き合ったり。

オレが担当するのは特に生意気盛りな5~6歳集団。

男の保育士さんが担当の所、去年もそうだった……って話だ。

説明は一応念の為って事だったけど……助かった、勝手が分からなくて焦る所だった。

 

「それじゃ、ユミちゃんよろしくね」

「はいっ、頑張ります」

 

よし、頑張って子守だ。

遊び相手位なら余裕余裕……エロい事になるならもっとイイ……

いかんいかん、欲が出てきちまうな……そういうのは確りやる事やってからだ。

 

「お、あー!ようやくきやがったな」

「あーあのねーちゃんだ!!」

「かこめかこめー!」

「う、ぉ……なんだ坊主達、遊んで欲しいのかー?」

 

園児がわいのわいの遊んでいる部屋に入ると早速男児に囲まれる。

3人で手を繋いで囲んでくるくる……こういう遊び、オレもしたなー。

ほっこりしながら屈んでみる。視線の高さを合わせてやるのがコツだ。

オレの顔を見るなりすっ飛んできたトコを見る限りでは前回も遊んでやったりしたのかな?

ちょうど真正面のガキの頭を撫でてやると目が細く……

というか他のガキが見当たらないな、他の部屋に居るんだろうか?

金持ち相手だし隔離部屋みたいなのも設けてるんだろうか。

コイツら揃って割とわんぱく……っつーか体格が良い感じだからなー。

 

「デカパイねーちゃん、おらおっぱい出せ!」

「ケツもでけー!相変わらずモチモチ」

「……」

 

とんでもないエロガキだ、オレがこんなガキの頃でもここまでは……

グイグイと胸元を引っ張るわスカートは捲ってケツを触ってくるわ……

保育士のにーさんはもう出ていった後、よろしくねってそーいう意味合いもあったのか?

このガキンチョは特に偉いとこのガキンチョらしく……何をしても強く怒ったらいけないって内部ルールだ。

 

「おい、はやくオッパイださねぇとオヤジに言いつけてオマエをせいどれーにしてやるぞ!」

「はいはい、わかったわかった……まったく、エロガキ共め」

 

まぁオッパイに興味津々なのはよく分かるし……デカい胸ぶら下げているオレが悪いんだもんな♥

セーラー服の裾に手をかけて……ゆーっくりずり上げていく。

ノーブラのデカパイが引っ張られデカく長い下乳が見えたと思えばガキンチョの歓声が上がる。

見ればもう短パンにテント張ってやがる……とんでもないエロガキだ。

もしかしなくてもオレでもう童貞卒業してたりしないか……?

 

ぐぐっ……ばるんっ♥♥たっぷんっ♥♥

 

「おぉー!でっけぇ!」

「かーちゃんのより何倍もでけぇ!」

 

ノーブラなのもあって派手に弾みながら飛び出るおっぱい。

ちょっと興奮もしていてしっとり汗が……ガキどもの視線、熱いな♥

ゾクゾクするしこの血走った目で見られるの……たまんないな♥

 

「一年も待たせやがって、このこのっ」

「あ、ずりーぞ!おれもおれも!」

「へへ、じゃあオレはケツを独り占めすっから」

「っ♥がっつくなよ……♥ぁんっ♥」

 

こんのクソガキ♥両胸をグニグニ揉み始めた上に尻までグイグイ揉みやがって……

なんかアレだな……オレがユミになってからこっちの男共殆どエロに正直すぎるな♥

オレもエロにメロメロになってるけどよ……ま、無理もねぇか♥

こんな美少女にでっかい乳がついてたらそーなるよな、オレだってそうなっちまうよ。

だから、これは仕方ないことなんだ……えっろい身体してるオレが悪いの♥

 

「ねーちゃん……ねーちゃんっ……」

「寂しかったか?へっ……よしよし♥」

 

腰をカクカクさせながらおっぱいを吸い始めて……甘えん坊が。

頭を撫でながら今日は存分に好きなようにさせてやろうか♥

 

「ちゅっちゅっ……ん、甘い?」

「なー、これミルクじゃね?」

「……へへ、お姉ちゃんはそういう体質になっちゃったんだ。いっぱい飲んでいいよ♪」

 

驚いた風に顔を見合わせるガキンチョ二人……

なんでも無い、好きなように飲んでって微笑むと……目を輝かせて黙々とちゅっちゅし始めた。

ん、んん……ガキにこーやってオッパイ飲ませるの……イイかもな。

クセになっちゃうな……他の野郎にも飲ませるの、好きになってきてるけど。

……もっとおっぱいをいじって欲しいし、飲んでほしいし……犯しても欲しい。

下腹部がキュンキュンしてくる……オレ、もう完全な淫乱オンナじゃん……♥

 

「エッチなおままごと……もっと続ける?」

 

質問してみれば無言でコクコク首を縦に振って……かわいいなぁ♥

結局オレはこの後もずーっと時間が迫るまでガキンチョにおっぱいとケツを捧げ続けた。

当然何度もイってその度に淫乱オンナの誹りを受けた。

ナニをしていたかは当然園長や男保育士にはバレてる。

その上でばら撒かれたくなかったら……っていう脅しが来ている。

オレ的にはもうそんなのイイけどさ、したがってエロい事してもらうのがイイ。

実習が本当に楽しくなってきたなぁ……ふふっ♥

保育園を後にするオレの胸元は興奮の余韻でぽっちが浮かび上がっていた。

 

 

 

 

帰りは勿論の事電車。帰宅ラッシュでギュウギュウ詰め。

オレのでっかいおっぱいは邪魔だが無理矢理に押し込められる。

あれよあれよと流されて……車体の角に追いやられた。

なんかこーいうのは痴漢される前触れみたいでドキドキする。

エロ漫画の読みすぎかな……でも、気の所為じゃない。

周りの男が変な熱気を帯びている……まさかと思うけど痴漢電車?

 

さわっ……ふにっ♥

 

カタンカタンと揺れる拍子にお尻に触れる感覚が。

手の甲でさりげない感じだけど……押し付けられている。

こりゃぁ……楽しい帰宅道中になるな♥

車両の窓に映るオレの顔……ロリ416の顔は淫靡に蕩けかけていた。

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