私の肉便器っぷりは貧民に広く知れ渡っている。
貧民の中でも奴隷区分に入る連中にも知られている。
貧民が奴隷に徹底的に教え込む……私をブチ犯せばご褒美がもらえると。
だから私はこの地区の最高責任者でありながら……奴隷にも劣る卑しい女。
来る途中に犯されて貧民街に入るときには必ずタイツは破かれている。
大きく開けられ扇情的な着崩しをした指揮官服の胸元には精液が付着しているのも珍しくない。
母乳で汚れているのは毎日のこと、ブラを剥ぎ取られることもしばしば……
「はぁっ……はぁっ……」
貧民街を進む私に絡みついてくる熱視線。
鼻につくザーメン臭、ジャラジャラと鎖が鳴る音。
そちらを向けば……あぁ、なんてこと。今日のイロモノがそこにはいた。
放射能汚染が原因で極稀に誕生する雌雄同体な人間。
ある意味完璧な生命体と言って良い、キレイめな女外見をしていてペニスまで生えている。
その根本には割れ目もあって俗に言うふたなりという物だ。
かなり高価で取引される奴隷でもあり……こういう貧民街で誕生する。
大概は奴隷として幼少期から調教されて性奴隷として仕込まれる。
そんな性奴隷ふたなり……えぇ私を見たらふたチンポをバッキバキに勃起させている。
顔は見れば見るほどトロトロな恍惚顔、興奮しているのが分かる。
首には首輪がされていて私を犯そうとして飛びかかろうとするのを抑え込んでいる。
握っているのは別な貧民……調教師か奴隷商だろう。
下卑な笑みを浮かべて私を見ている。
「こんばんはぁ、G&Kのリリス指揮官……辛そうだねぇ?」
「ッ……」
「警戒しなくても良いじゃないか、キミだってお仕事しに来たんだろう?」
「フーッ!フグッ!ハメっ!!う"う"う"ー!!!」
「……その、奴隷をけしかけるつもりでしょう」
奴隷の口から出てくるのは言葉にも鳴らない獣そのものな叫び。
ジャラジャラと鎖を鳴らして私を必死に求めている。
私は見つけ次第犯して良いと教えられているから……だと思う。
「ッ♥」
奴隷服は簡素なボロ布のチュニック、身体の線というのを隠すことが出来ない。
奴隷の少女は細い身体ながらに規格外と言って良い剛直を持っている。
乳房も男性を満足させるだけの大きさを持っていて……推定88程度
こんもりと浮かび上がるそのシルエットが訴えている。
早く雌穴に突っ込ませてズコバコと犯させろと……先走り汁でシミができている。
キュンッ♥と子宮が熱くなる、乳房からもトロトロと母乳が溢れてくる。
犯されたい、貧民の肉便器としての仕事を全うしたいと……本能が叫んでいる。
「おっと手が」
「がぁっ!!はっはっ♥」
「んぅっ……ら、乱暴にしないで♥」
繋ぎ止められていた鎖が離され弾丸のように飛んできた奴隷の少女に押し倒される。
期待していた私の身体というのは抵抗をまったくしない……
即座に股座に顔が突っ込まれる……鼻息がかかってくすぐったい。
スカートの奥はもう無防備なもの、破かれたタイツにオープンクロッチのショーツ。
すぐにでもブチ込まれるのを前提にした装いなのだから……
自分が痛くないようにって覚えているんだろう、舌が膣の中に入ってくる。
あぁ、クンニだ……丁寧ながらに勢いがあるクンニ。
快楽を感じるのだけどソレ以前に恥じらいというのを掻き立てられる。
心としては押し返したい、けれども身体はその刺激を求めてしまう。
ザラザラとして舌が入り込んできては縦横無尽に膣壁をさすっていく。
襞の一枚一枚に先端を引っ掛け腹で伸ばしてザラリとさすっていく。
それを丁寧にかつ力強く、早くブチ込みたいが為に私に快楽を与えてくる。
「んぅっ♥ぉひ♥ひぅんっ♥♥」
「お気に召しましたかなぁ?」
私がされるがままに喘いでいるのを見てニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて見下ろしてくる。
どう答えようとも返答は決まっているような物だ。
この奴隷を私に売りつける目的なのだろう。
こうして売りつけられるのは始めてではない。
何度かけしかけられ……吹っ掛けた値段を提示され……買わされている。
奴隷にも負けるクソ雑魚淫乱指揮官だってバラされたくない一心で。
けっして奴隷のチンポに負けたワケじゃない……
「~~~~ッッ♥♥」
「おやおや、返事もできませんかぁ」
妙に長い舌が私のGスポットなども舐めあげてくるのだ。
意図的にウィークポイントとして仕込まれている所で快楽信号は数倍にもなる。
じょりじょりと舐めあげられれば思考回路は快楽に埋め尽くされていく。
身体の制御も投げ出して……舌を投げ出しみっともないイキ顔を奴隷商に見せてしまう。
パシャリ、また私のみっともない姿を撮られる……あぁ、脅迫のネタが……♥
「今回のコイツはかなりの上玉でですなぁ……この値段でどうでしょう?」
「ッ♥♥かぅ♥買うからっ♥♥」
「毎度ありがとうございます、では私はコレで……受け取りは指定の場所でお願いしますよ」
私の1ヶ月分の給与を提示してくる。首を縦に振るしかない私の足元を見ている。
受け取りは受け取りでまた色々と要求してくるのに、止められない。
私に刻まれている快楽の刻印は男達への反抗というのを不可能にしている。
「では暫くはソイツの相手をお願いしますね、淫乱リリスさん?」
「は、はひっ♥♥」
私のご主人様でもある貧民のお願いに首を縦に振る。
もうそれは条件反射的な所もあった。もちろん快楽を貪れるという雌奴隷根性もあったけれども。
「じゅるるるっっ」
「んぎィ♥♥ぃぃ"い"い"い"い"♥♥♥」
奴隷少女が次なるステップに責めを移した。
私の勃起しているクリトリスに吸い付いた。
強力な吸い上げだけでもイキ狂えるのに舌先での弄りに加え甘咬みまで交えてくる。
丁寧に、丁寧に……私を何度もイカせて潮を吹かせてくる。
どれだけ潮塗れになろうとも気にも留めず私の仕上がり具合を伺ってくる。
もう、犯したくて犯したくてしょうがないだろうに……♥♥
私の身体は興奮最高潮、下の口はもうドロドロ。胸元は母乳で濡れてしまっている。
私も早く犯されたい、そのバカでかいフタチンポをブチ込んで欲しい。
「ぃぐ♥ぃぐっ♥♥」
固くなった豆が舌で転がされる、弾かれる。
唇で喰まれて擦られる。歯で少し痛むくらいに噛まれる。
その一つ一つの刺激で私は容易く絶頂に到ってしまう。
もう十分、十分……だから……♥
「ハメて♥ずぽずぽしてぇ♥」
私の言葉が理解できるかはしらない。
もう私は十分すぎるくらいに溶かされたから。
「ぁ♥」
「フーッ♥フーッ♥」
でも通じた……通じてくれた♥
股座の、スカートの中に顔を突っ込んでいた奴隷少女の顔が私の眼の前に現れる。
可愛らしい顔に浮かぶギラギラした目が私を見ている。
犬みたいに興奮した荒い鼻息が肌をくすぐる。
ふたチンポの先端がドロドロ膣口に熱烈にキスしていて期待させてくれる。
私よりも細くて小さな掌がおっぱいを掴んで揉み込んできている。
「ん"ぉっ♥♥おっ♥おぉっ♥ひぐっ♥♥」
もにゅり、もにゅりと小さな掌が私の胸を蹂躙しはじめる。
自身も女の身である奴隷だからか触り方もえげつないくらいに感じる触り方。
ただ揉みつぶすんじゃない、さすってさすって……私の反応の違いを見ながら揉み込んでくる。
触ること事態も楽しんでいる用に思えるけれども私をイカせるのが目的。
まぁ、私のおっぱいはどこから触られても絶頂に到れるクソ雑魚っパイだから……
「ん"ん"ん"ん"ッッ♥♥♥うぁあぁぁああぁぁっっ♥♥♥」
「んっ♥ふぅっ♥」
揉まれ擦られ性感を高められてから差し込まれるデカいふたチンポ。
なにこれ、すっごく長い……普通のおちんぽより、深く刺さる♥
ゴリゴリとGスポを擦り上げながら奥の子宮まで突っ込んで……
お、堕ちる♥奴隷のチンポケースになっちゃう♥♥
恥も外聞もなく奴隷のふたチンポおねだりしちゃう淫乱に堕ちちゃう♥
おっぱいからミルクも噴き出しながら女の子にイカされるっ♥
「いく?」
「いぐっ♥いぐっ♥いぐぅぅっ♥♥」
「はらます、よろこんで♥」
すぱん、じゅぷぅっ♥♥
男に比べると力強さは無いけれど急所を的確に擦り上げてくる。
そして負担に為らない程度に身体を突いてくるから快楽に一層集中できる。
出来てしまう、だから脳が、身体が快楽に染まって言う事を聞かない♥
汚く喘ぎながら一発一発のロングストロークに絶頂して……
「んー♥」
「んぷぁ♥はむっ♥ぁ♥ぉ♥んふぅ♥♥」
奴隷少女の豊乳と私のクソザコ淫乱爆乳を潰しあい、乳首をこすらせながら……
両手を絡ませ合い、ぎゅっと握り込みながらキスをして、舌を絡ませる。
もう、私は……限界♥
比較的にスローセックスなのにイキ狂いすぎてもうだめ♥
「だひてぇっ♥♥ナカ、いっぱい♥♥」
私の媚びる言葉が効いたのか、それとも膣の締りが強くなったから?
ナカで大きくなるふたチンポ、お腹にぽっこり浮かぶ……
「ぅオ"ッッッ♥♥♥」
「んぅぅっ、だすぅ♥」
可愛らしく私の前で震えながら目をきゅっと瞑る少女。
それと相反する凶悪ふたペニスから放たれるザーメンは熱く大量で……私の子宮を満たしてなお注がれる。
あぁ、ふたペニスってスゴい……荒々しさが無いから質とザー汁量で責めてくる♥
「ご満足いただけましたかなぁ?」
「はひ♥♥」
「では、使用料として……」
「後で貴方の酒場にいけばいいんでしょう?わかってるぅ♥♥」
奴隷ちゃんを紹介した貧民はさらに私に仕事を振ってくる。
貧民街の酒場といえば治安もクソもない。
ハメ潰されそう♥楽しみ♥
HK416TypeC リリス
身長164cm
B106
W59
H94
こんなところですかねぇ。
あくまでイメージ的な感じです。
これで胸元とかがっばーと開けてたらそりゃ犯されますワ