※この作品はR-18です。

お試しのSS集   作:ムメイ

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アズールレーン:TSクーちゃんとエロガキ物

私はパーミャチメルクーリヤ、北方連合出身のKAN-SENである。

ソレ以前の名前はあったことは覚えているけれども思い出せない。

うっすらと浮かぶ情景は……薄暗く散らかり放題な部屋。

実に男部屋といったトコロ、そして掃除もままならないほどに追い詰められていた……

ソレ以外思い出せないトコロを見るに私は相当参っていたんじゃないかと思う。

気がついた時にはこの身体でこの母港に所属していた。

一度海域で完全破壊されたらしい……その後からヒトが変わったと言われる。

それもそうだ、中身はまるで別人なのだから。

ただ無意識下は変わってないらしくちょっと意識してないトコロでは私もしらない挙動が出てしまう。

小生意気な女児の言動が飛び出て自分でびっくりする。

一時的な混乱状態だからこうなってるのかもしれないというのが軍医とでも言うべきKAN-SEN、ヴェスタルの言。

差し当たって私は一旦出撃、待機等の全ての業務から外された状態になっている。

予備役というわけでもないが……知らぬ間に仕事漬けでストレスをためていたかもしれない。

そういうコトで母港からも遠く離れ下町で療養中となる。

 

「と言ってもなーんにもすることは無いんだけど」

 

私の趣味は何だったんだろうか?

正直そんなトコロからわからなくなっている。

くーちゃんとしての趣味もそう……まるですっぽり無くなったかのように思い出せない。

なのでやることと言えば今宿泊している家屋から出て周辺を散歩。

ネットサーフィンばかりしていても無益とも言えるし、身体にも良くない。

この身体、見た目は幼い美少女といったトコロなのに腰や節々は中々年取ったモノに感じる。

特に腰はギックリを抱えていて変なコトをしたら激痛が走る。

運動をして治るものではないと思うけれども……悪化させないためには良いと思う。

体躯は小さく、細身……シワ・シミ一つない真っ白な肌と起伏の激しいボディライン……

動かせば動かす程に違和感しか覚えない……この違和感を払拭するのにも散歩は良い。

それに……どこか灰色っぽい記憶から脱却するにはヒトの賑わいと見て感じて……っていうのも悪くないと思う。

子供の喧騒、ご老人の和気あいあいとした雰囲気……今の私が陰とするならば陽に戻るためにそんな明るい雰囲気を浴びようとしていたの。

 

「良いわねー、寒い中でも元気いっぱい。はぁ~……ザッコザコなクーちゃんとは大違い」

 

口に出るのはそう……自分のことはクーちゃんと呼んでしまう。

言葉遣いも……身体も飛び出る言葉遣いも変わってしまって結構クる。

どうしてなんだろうか……この境遇、よほど私はなにか悪いことをしたんだろうか……?

悪いことはしれそうだな、おそらくは……自ら命を断つ事をしているだろうし。

……寒くなると思考も悪い方向に流れやすく成るんだっけか?

自分が自覚している以上にマイナス方面への補正がかかってるのかも。

ぶらりぶらりと明後日の方向を向きながらお散歩お散歩。

肌寒く、穿き慣れないスカートの感覚には戸惑うが……北方連合製のコートはとても暖かい。

中に着込んでいる制服も厚手で正直過剰かもしれないと思う。

暑すぎるとは感じないし寒すぎる感じもしない便利な身体だからだろうけど。

……自分で思うに、暗すぎないのはこの身体の本来の性格と混ざってたりするんだろうか。

パーミャチメルクーリヤ自身の性格がどうなのかと言えば……年長者の思慮とソレを覆い隠す調子にのった女児の振る舞い。

つまりは年相応の理性と相手に合わせて立ち振舞を変える狡猾さとも言える……策士と言えるんじゃなかろうか。

案外内心はずーっとこんな調子だったりするのかもしれないな。

二面性があるというのは……人間誰しもあるモノだ。

誰に相対するかでかぶる仮面を変える、誰しもすることだ。

親相手にする態度と他所様相手にする態度がまるで違うように……

 

ん?おっと、考え事をしながら歩いていると前から足音。

明後日の方向から前を向く、すると同じくよそ見していると思われる黒頭が突っ込んできた。

 

ふにゅん♥

 

「……っと、だいじょーぶ?」

 

無駄におっきな胸にちょうど頭が……ちょうどいいクッションになったか。

真っ白コートに沈み込む頭を見下ろして尋ねる。

年の頃は十に入るか入らないかの子供か……この身体よりも小さい男の子みたいだ。

咄嗟に出てくる言葉は柔らかく……ちょっとは安心してくれると思うんだけど。

……離れないな、どうしたんだこの子。

 

「へへ、ねーちゃん、遊ぼうぜ!」

 

顔をもぞもぞ動かしてこっちを見上げてきたと思えばいう事欠いて遊ぼうと?

まぁ遊ぶのは良いとは思うが……この少年の雰囲気、なぁ。

 

「いいけどぉ、何して遊ぶの?」

「へへ、こっちこっち!」

「……ま、いっか」

 

手を引っ張られて走るって何時以来だろう。

内容も告げられずに遊ぶのは童心に帰ったみたいで良い。

走っている最中おっきい胸がバルンバルン揺れて気が散るのは……慣れないとなぁ。

走り方とかも気がつけば女の子のソレだな……

 

「どーしたんだよ、ねーちゃん。脚でも挫いた?」

「……なんでもなーい、大丈夫だから」

 

身体の動かし方を意識したらダメだな。

意識したら男の動かし方になってギクシャクしてしまう。

骨格が合わないから当然と言えば当然……少年にも心配をかける。

……意識して身体の動かし方を探る。

まぁ、なんとかなりそうだ……一歩一歩女になっているような気がしないでもないが……まぁ、それはそれで良い。

どう足掻いてもこの体からは逃れられないのだから。

 

 

 

連れて行かれたのは公園の遊具広場、ローラー滑り台、ジャングルジム……油圧サス付きの足場が並ぶギミック広場。

何気なく通り過ぎていた箇所なだけに自分が入るとなると新鮮だな。

そして同時に懐かしさに襲われる、自分もこの少年の年頃の時は無邪気に……こんな遊具で遊んでいたな。

なにが楽しいのかも理解しないで……ただただ楽しいって感情だけで。

 

「ねーちゃーん、こっちこっちー!」

「はいはい、そんなに大声ださなくても聞こえてる」

 

少年は……見たところ一人で遊びに来ていたみたいだ。

保護者らしい姿は見えないし服装もかなりラフ、ご近所のお子様ってトコロか。

坊主頭、半袖シャツに短パン……そして顔に浮かぶのは不敵な笑み……悪ガキかな?

滑り台の上で呼ぶのも何か企みがあってのコトかな。

まぁこの年頃ならキレイなお姉さんとお近づきになりたいとかそういうトコロか。

幼い頃の自分を思い出しながら苦笑しつつ一歩一歩ローラー滑り台に向かう。

……昇る動作が結構、キツ……身体の見た目年齢とマッチしない。

 

「一緒に滑ろうぜ、ねーちゃんの膝の上に乗って」

「……ん、イイけどぉ……あ、ははぁ~ん?」

 

フスフスと鼻息荒くしている、興奮しているのは目に見える。

あーさてはこのガキ……無類のおっぱい好きかと見る。

自分も小さい頃は明確な女性のシンボルに惹かれていたな……まぁ、ちょっとくらいは良いか。

意図せずぶつかったりもして今更感もあるし。

 

「はい、どーぞ」

「……ぅぉ」

 

……意外と、可愛いな。反応を見るとついついとからかいたくもなるし……率直に可愛いと思ってしまう。

小さい、少々生意気そうな子供に対してこんな……?

思わぬ自分の変化に戸惑いを抱く……もうすこし、ちょっと欲に任せて動いてみようか。

 

「ぎゅ~……っと、行くわよー♪」

「うぉぉぉ……」

 

衝動に任せて抱きしめながらローラー滑り台を滑走していく。

子供一人と違ってだいぶ速度が伸びる。

怖い……よりもお姉さんのおっぱいと太ももに感動してるのだろうか。

表情はあまり見えないけど……耳を見る限りは興奮してそうだ。

 

「おっきぃの、好きでしょ?」

「ぅぇ?な、なんだよ。何のことだよ?」

 

一度動き出した衝動は止まるところを知らない。

このオモチャを弄り倒して楽しみたい……嗜虐心にも近いモノがムクムクと膨らんでくる。

指摘してあげると面白いほどに狼狽えながらとぼけてみせる。

 

「かっわいー♪おっぱいに興味津々なの丸わかりすぎ、エッチ」

 

胸に埋もれている後頭部を見下ろして、逃げられないようにぎゅっと抱きしめながら……

ゾクゾクするな、この感じ……はは、無垢といえば無垢な子供に性を教えるお姉さん……か。

悪くないかも……♪

 

「お、おぉぅ、そうだよ!でもでっけー胸してる美人なねーちゃんが悪いんだぞ!」

「えー?クーちゃんは悪くないと思うんだけど~?そんなのも我慢できないザッコザコなキミが悪いんじゃなーい?」

「なにぉぅ……!こんなでっけぇおっぱい……漫画でも見ねぇよ」

「そこはママと比較したりしないのー?」

「かーちゃん?かーちゃんは……」

 

母親のコトを言及すると途端に表情が曇った。

おぉっとこれは地雷を踏んだか……胸に執着するのも含めて母親に甘えきれてなかったと推測。

そしてこの反応から……おそらくは死別か離別してるか……

母性に飢えての行動か、なら情状酌量の余地あり。

 

「ふーん、ママが恋しくてクーお姉ちゃんのおっぱいに甘えたくなったのかなぁ~?」

「……そんなんじゃない、ただ遊びたかっただけだし」

「そういう強っぱりはおっぱいから頭離して言ってくれなーい?」

「ねーちゃんがギュッとしてるからだろ!離せ……ぁぅ」

「ふふーん?やっぱりおっきぃおっぱいが好きなエッチな甘えん坊だー♪」

 

言い訳は潰してっと……ふふ、生意気な子供だけどちゃんと理解ってるじゃないか。

 

「開き直っちゃいなよ、エッチな子供なんだーって♥」

「……ねーちゃんだってガキみてーな感じなのに」

「クーお姉ちゃんはこう見えて大人のレディなのよ?キミみたいなちーっちゃなお子様とは違うの♪」

 

さてと……あんまりイジメすぎても楽しくないし……

ちょっぴり甘えさせてもいい……と思う。

良い気分転換にもなるし、自分が男の時だったら願ってもないシチュエーションといえば……ね。

自分がするのは毛色が違うが……それもまた一興というもの。

 

「だから、キミは甘えてもいーんだよ?お姉ちゃんに正直に話してくれたら、その通りにしてあげる♪」

「……本当?」

「本当、嘘を言ったらお姉ちゃんをケーサツとかに突き出してもいいわよ?」

「じゃあ、さ……」

 

恥ずかしげに……おずおずと言い出した言葉はある意味私の想像通りというべきモノだった。

 

 

 

 

 

 

場所はちょっと変わって私の部屋。

殺風景だけど寝具とかはちょこちょこイイモノを使っている喰う寝るだけのお家……

そこに少年を招き入れた、お姉さんの可愛い部屋ってのを想像していたのかガッカリな雰囲気が出たが……

それよりも私の身体……かなりおっぱいにねーっとりとした視線が食いつく。

 

「い、良いんだよな?」

「クーちゃんを嘘つき呼びしたいのー?ひっどーい」

「ちげぇよ!ねーちゃんのおっぱいを揉んで吸って……いっぱい甘えても良いんだよなって、確認だって」

「いいよぉ~、クーちゃんは大人のお姉さんなんだから」

 

そう、おっぱいを揉んで、吸って甘えたい。

つまりはママに甘える子供みたいにしてもいいよねってお願いだった。

まぁ、ママじゃないしミルクも出ないはずだからー歳の離れたお姉ちゃんにエッチく甘える感じを抜けきれないけどー

そんなワケで……一切オナるコトもしたことない身体をこんなエッチに興味津々な子供に使わせちゃいまーす。

……やば、かなり背徳感でゾックゾク。

 

「と言うわけで~……おっぱい、みたいー?」

「みたいっ!」

「モミモミちゅぱちゅぱも~?」

「したいっ!」

「よく言えましたー♪どエッチくん♥」

 

頭を撫でながらに~っこりと意識して笑うとうつむきがちになって……あっは~可愛い。

ついつい自分の心の中まで表向きの言動が混ざってしまう。

まぁまぁこういう元々エッチに興味ある子はそう遠くない内にエロ漫画に手を出すんだしー……

なんなら今でも少年誌のエロコメディとか見てそうだ。

タガが外れたら私はどんな求められ方をするのか……ちょっとどころじゃなく楽しみだ……♥

 

「はーい、御開帳♥」

「……ぉ、ぉぉ」

「お待ちかねのおっぱいの時間でちゅよ~……ほーら、ぼさっとしてないで」

「うんっ……へ、へへ、きれーなねーちゃんのでっけぇおっぱい……」

 

北方連合の制服でもあるコートを脱いでーその下の軍服の胸元も外してしまう。

するとこの小さな身体には大きすぎる……92にもなる文句なしの巨乳が飛び出る。

衣服で締め付けられていたのもあってその動きはダイナミック……男の子には刺激が強すぎか。

早速と鼻の下がでれ~っと伸びて如何にもなスケベ顔。

 

「うっわぁ、顔がすっごくエッチ~、そんなにクーお姉ちゃんのおっぱいが欲しかったんだぁ♥」

「……すんすん、いい匂い……オレの顔よりでっけぇ」

「触らないのぉ?ビビっちゃってるの~?ざっこーぃ♥」

 

言葉がどんどん出てくる。

尻込み気味な男の子を煽って煽って小馬鹿にするような言葉が……

露出した乳房には荒い鼻息がかかっていて先端に突き刺さる視線がすごく……熱い♥

これが、女の子側の感覚か……イイ、な♥

 

「……お、おぉ……すっげぇ、掌全部……」

「っっ♥……どぉ?ハジメテのおっぱい♥感動しちゃった?」

「あむ……ちゅっ、ちゅっ……」

「もぉ、クーちゃんを無視しちゃ……んんっ♥」

 

男の子はもうそんな煽りとか耳に入ってないみたい。

そのまま誘われるがままにおっぱいに掌を載せ、揉んで……乳首を吸って。

私のおっぱいを堪能し始めたのだからまぁいっか♥

当初の目的通りだし♥ザコザコな男の子が一生懸命おっぱい吸ってるのは見ていても感じていても楽しい嬉しい♥

それにぃ……おっぱいイジられるの気持ちいい♥男のマスカキよりうんっと気持ちいい♥

 

「そのまま気が済むまで甘えててね、寂しがりなボーヤ♥」

「んっちゅ……んちゅ……」

 

拙いし本格的にえっちい訳じゃない乳揉みに授乳だけど……気持ちいい♥

これ精神的に感じてるのかも……クーちゃんもびっくり。

 

……あは、エッチ経験したら一気にすーっと元人格に近づいてる。

私の精神もけっこうザコザコぉ。まぁそっちの方が色々都合イイかも。

おっきぃおっぱいは持て余してたしぃ、こういう使い道が出来ると好都合♪

それにー……どのみち原隊復帰は絶望的なんだしぃ。

……艤装、反応しないんだからKAN-SENとしては終わったようなものなんだから。

 

「ねーちゃんっ……ねーちゃんっ……」

「クーちゃんって呼んでも良いわよー?」

「クー、ねえちゃん……!」

 

あは、私の名前を呼びながら必死におっぱいをオモチャにして……かーわいい♥

時々乳首に舌が触って気持ちいいわぁ……天性のテクがあるのかも。

んんー……でもなんだか吸われてると気持ちいいだけじゃないのよねぇ。

まぁイイけど……

 

「ねぇねぇ、キミさえ良ければぁ……これからも甘えたくなったらいつでも来ていいわよ♪」

「ほんとっ!?や、やった……クー姉ちゃん、大好きだぜー!!」

「うっわチョロぉ……それにお目当てはおっぱいでしょー?さいってー♥」

「ち、ちげぇやぃ……チクショォ、この、このっ」

「やーん♥おっぱいに八つ当たりしないでぇ♥」

 

ちょっと怒ると胸を乱暴にむにゅぅっとつかんで来るの。

……ちょぉっと感じるけどまぁ、イイ、かなぁ?

それに胸もピリッと来て変な感じぃ……

 

「こーなったら降参って言っても吸い続けてやる……!」

「出来るのぉ?そう言っておっぱい吸い続けてたいだけじゃなーい?」

「くっ、この……ぢゅぅぅぅぅっっ」

 

ぁ、やっば♥結構くるかもぉ♥

 

 

 

 

最初こそクーちゃんがリードして煽ったりしていたのだけど……それも2時間おっぱい捧げ続けると形勢逆転が起きていた。

すっかりおっぱいの味を覚えたボーヤ、リクト君はそのままクーちゃんのおっぱいの弱点化を推し進めたの。

具体的に言っちゃうとぉ……クーちゃんのおっぱい、吸われるだけでイク雑魚にされちゃったの♥

 

「どーしたんだよ、クー姉ちゃん、またビクビク震えて」

「ふにゃ♥ふにゃぁぁっ♥♥」

「へへ、ミルクまで出して……うめぇ」

 

完全にクーちゃんのザコボディをあま~く見てた♥

リクト君におっぱいをあげはじめてから私のボディ、覚醒したとも言えるんじゃなーい?

いっきにおっぱいからミルクが出るようになってあま~い匂いが立ち込めてぇ……

おっぱいモミモミされると喘ぎ声が止まらないの♥

あは、私の方がざぁこ♥って理解らされちゃってる♥

ただ乳首をなめなめされてるだけでも……♥

 

「ふぎゅっ♥んにゃぁぁぁっ♥♥」

「すっげー声……へへ、ミルクも絶好調で出るじゃん、うめぇー♪」

「こ、こぅしゃん……こぅしゃんすりゅからぁ♥♥」

「え、なに?もっと揉んで?」

「ふにゃぁぁああああぁぁっっ♥♥」

 

だめぇ♥クーちゃんリクトくんだけのおっぱい奴隷になっちゃぅ♥

イってイッて頭がバカになっちゃってるぅ♥

 

 

 

これが私、クーちゃんの爛れた毎日の始まり。

遅かれ早かれこうなるんだったんだろうなーって思うほどKAN-SENの身体はエッチでぇ……

ご主人様っていうのを求めるモノだった、だからこれは仕方ないことなの♥

 

 

「おーい、クー姉ちゃん。おっぱい飲ませろぉー」

「はぁいちょーっと待ってぇ♥」

 

ふふ♥今日もこれからいーっぱいおっぱいを愛でてもらうの♥

ザコザコクーちゃんのエッチぃおっぱいを……




つい衝動的に書きたくなったんですよ。
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