指揮官に思いの外私が好意を抱いていた……その事実を認識させられた日からというもの……
エロガキで甘えたい盛の指揮官はかなり増長を見せていた。
そもそも……私が何だかんだでワガママを受け入れ続けていたのがマズかったとおもう。
増長し今の状況になる要素はかなり多かったわね。
そして今は……私も自覚して揉まれるのも吸われるのも好きになってる。
完全に受け入れる土壌が出来上がってるのよ。
仕事は少ない、視察もろくに来ない……他に人員は居なく私の指揮官だけ。
止める人間が介在しないのだから……もう、ね?
「……書類はあとは押印だけ、食事でも用意してこようかしら」
それまではずっと一応なりとも指揮官がしていた仕事も私が勝手に終わらせてしまうようになった。
勿論の事、指揮官とたーっぷりイチャついてエッチな事をする為に。
指揮官はまぁ、天性のKAN-SENたらしでしょうから、問題ないでしょ。
問題になるようなKAN-SENはそもそも着いてこないでしょうし……
鉄血本土に戻れたら姉さん達に紹介しても良いわね……ふふ♪
ミルクを蓄えるようになってしまった指揮官大好きなおっぱいは成長目覚ましく……
元々105って結構な大きさを誇ってたのに……今朝軽く測ったら108だったかしら。
たった数日でこれ、かなりの発育速度よ?
当然衣服は合わなくて……ちょっとのイタズラで簡単にポロッといく。
朝の食事を作ろうと席を立ってちょっと伸びをしただけでもそう……
指揮官のイタズラに対しては本当に脆弱になったものよ……好都合だけど。
お寝坊な指揮官はまだ起きてないでしょうし……残念ね。
起こしに行ってもいいけど……ちょっとそういう気分じゃないのよ。
「朝ごはんはどうしましょ……」
ガチャンと音をたてて執務室を出る。
目指す先はこじんまりとしたキッチン。
むにゅぅん♥♥
「っ!?はっ♥ぁん♥♥」
背中から突然ドンッと抱きつかれた……と思えばそのまま乳房に刺激。
ぅぅん♥これ……指揮官ね♥
「……ちょっと、指揮官……ぁん♥いきな……ぉっ♥」
「へへ、オイゲンのおっぱい……おっぱい……!」
まぁ抵抗なんてしないけど……口先だけでも抗議して……
私の反応なんてお構いなしに指揮官は鼻息荒くしておっぱいを揉みしだいてくる。
円を描くように……何度も何度も……揉み寄せて、上げて……
もにゅん……もにゅん♥ぐぅ……たっぽん♥
元々そういう接触に無防備だった軍服は揉まれるだけで簡単に乳房が谷間にすっぽり。
ダイナミックに揉まれ、揺れる様がまざまざと見せつけられる……♥
見るのは私と指揮官の二人だけなのだけど……
「ぁっ♥あぁっ♥も、もう……いつから……♥」
こうなったら指揮官はとまらない、ご飯は無し……私のミルクでお腹いっぱいになるまで揉んで吸って……
それから私のおっぱいでスッキリしていくの……ふふ♥
嬉しい誤算だったわ……朝からぐいぐい求められるのは♥
ほぅら、乳首だってビン勃ちしちゃって……
「四つん這いになれ」
「ん……♥はぁい♥」
今日は……ドギースタイルでの直飲みね。
もぞもぞと指揮官が四つん這いになった私の下に潜り込んできた。
たぷたぷと揺れる私のオッパイに夢中ね……ふふ♥
下の方はもうギンギンに勃ってるかしら?
「あ~……む」
ちゅっぷ……♥れろぉ……れろれろ♥
まだ、イッちゃダメ……指揮官のちっちゃな口に片方乳首が包まれただけよ?
正直イキたいけど……そんなザコ具合見せたらもう……♥
私の一生が指揮官のおっぱい奴隷になっちゃうわ……嫁じゃなくて、奴隷♥
だめ、だめ……乳首を撫でるザラザラの舌を意識したら……っ♥
ちゅぅっ……ちゅっちゅっ♥
「ッッ♥ふっ♥あぁぁっ♥♥」
軽くイって噴乳しているんだけど……指揮官にバレてないかしら……?
ふふ、バレたらバレたで……それはそれだけど……♥
その後も数分間は搾乳が続いた。
小さな掌と小さな唇で一生懸命……ぎゅっぎゅっ、ちゅっちゅっと……♥
何度イったかは……数えてないわ。
それだけその数分の間の授乳でイクようなザコ乳になっていた。
発育するスピードと比例して……私のおっぱいは特大の弱点になっていってたの。
「はーっ♥はーっ♥……ふふ、なぁに指揮官……そんなに……興奮してぇ♥」
もう私は隠しようがない程発情、指揮官のゲップを皮切りに私が四つん這いを保てなくなって仰向けに……
そんな私に馬乗りになってきちゃって……ふふ♥
「うるせぇ、元々はオイゲン姉ちゃんが教えたんだろ!」
「……そうだったかしら?エッチ大好きな指揮官は知ってたんじゃなぁい?」
ちっちゃな子供チンポを熱り立たせておっぱいを鷲掴みにしてる。
ふんふん興奮しちゃって……もう私のおっぱいでのパイズリに夢中?
そ、エッチの本番はまだまだ満足に出来ないと思って……パイズリを教えちゃったのよ。
そしたらもうドハマリ……今おっぱい好きに英才教育している所かしらね。
ふふ……逆に私が指揮官のお子様チンポ中毒にされかけてるけど。
「それで、指揮官は……また、私のおっぱいをパコパコしたいのね?」
「おう!というかする!!」
「ぅおっ♥♥も、もぅ……おっぱいは乱暴に掴んじゃダメって♥♥」
むにゅむにゅと鷲掴みにしたおっぱいが乱暴に揉み回されて……もうそれだけでイクじゃない。
「まぁ良いわ……そのまま、指揮官の自由なように……私のおっぱい、使って……すっきりしていって♥」
ま……私がイヤっていっても指揮官がしたいならするしかないのよ。
私、こうするのが……大好きになったんだもの。
むにゅ……むわぁぁっ♥♥
「ぅお……すんすん……へへ、姉ちゃんのいい香り……」
それはそのままお返ししたいところ。
指揮官のちっちゃくて可愛いおちんぽ……そこから発する確かなオス臭がたまらないわ……♥
う……キュンキュンしてくる……♥
下腹部が熱く疼く……あとでしっかりとオナっておかないと……♥
たぱんっ♥びくびくっ……へこっ♥へこっ♥
「ぅぉ、姉ちゃんっ……オイゲン、姉ちゃんっ……!」
あぁ……可愛い♥あんなに小生意気でエッチにおっぱいばっかり見てる指揮官が……
こーんなに必死に、可愛く喘ぎながら……腰をヘコヘコ動かしておっぱいを犯してくるのよ?
「いつでも、指揮官の好きなタイミングで……いくらでも出していいわ……受け止めてあげる♥」
私の囁きがしっかり効いたのか……腰の動きは早くなって……
子犬みたいに息が荒くなっていって……ふふ、おっぱいを掴む手にも力が入っていく。
必死ね、本当に……可愛いわ♥
おっぱいの中でビクビクと跳ねて震えて……上向きに……
「く、くらえ……ッ!ぉ、ぉぉぉ……」
「ッ♥♥はぁっ♥」
とぷとぷと注がれる……指揮官のザーメン……おっぱいの中で広がって……
うっとりとさせてくれるわ……征くゆくはコレになれてもらったら……ふふふ♥
「まだ、ぱちゅぱちゅする?」
指揮官は無言で頷いて……ふふ、今度は授乳と一緒にし始めたわ。
あぁ……幸せ♥