※この作品はR-18です。

お試しのSS集   作:ムメイ

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くりかえしになりますがシーナの姿です

【挿絵表示】


このロリ爆乳がバチクソ犯されます。


ドールズフロントライン:違法娼館の娼婦に堕ちる417

私、シーナは戦術人形である。元々はエラーロットの人形だったが紆余曲折あり一人の人形として独立。

通常モデルとはまた別な派生モデルとして登録がされたユニークモデル。

一見すればまった人形とは思えない人間臭さから主に潜入ミッションを担当する。

それが私、潜入ミッションとは関係ないモジュールがいっぱい載せられているけど……それはそれ。

まぁ潜入してバレそうになったときに使えなくもないかなってモノかな。

 

今回私が言い渡されたのはスラム街で経営されている違法な娼館の調査。

パトロール中の人形が忽然と消息を断ったり……たちの悪いポルノビデオが流通したり、若くてそこそこキレイな女子が消息を断つ……

まぁそういうのが多発するようになって慎重な調査の末にたどり着いたキナ臭い娼館があった。

一見するとちゃんとした許可証があるのだけど、表と裏を使い分けているみたいだ。

裏の娼館にアクセスするには特別会員になるしかない。

その特別会員になるのもオーナーに特別気に入られるしかない。

ルートは不明、侵入経路さえ分かれば強制的に踏み入れることもできるけれども……それがうまくいかないんだ。

報告をあげた人形も今は消息不明となっている。おそらくは捕まったか処分されたのどちらか。

原因は急拵えで仕立て上げられた人形だったから……と思われる。

 

今回立案されたプランは内通者を通じて奴隷商から買うルートを利用。

そう、一度調教され尽くしている奴隷と偽って潜入、娼婦をしながら情報を集めて……

そして違法娼館のオーナーの寝首を掻くというプランだ。

其のために私、シーナが文字通り一肌脱いで入るということになった。

娼館に仕入れされる前に色々と違法なプログラムを入れられるんだけど……

まぁそれはそれ、自力で削除できるようにはしてくれる手筈。

調教に関しては私は即出荷される自信がある。だってめっちゃ開発されてるし。

140cm台のロリボディでありながら爆弾みたいにでっかいおっぱい。

それでいてキュッとくびれている腰回りにグラマラスと自負するヒップライン。

そこから下に伸びる太ももはわりとムチムチしていると思う。

身体を包んでいる衣装もアメスク衣装っていうのを参考にされていて露出が激しい。

それでいて……各部の感覚ラインはすごく繊細。

いろんなモジュールを搭載した結果私は生身の人間とほぼ変わらない。

おっぱいからは母乳が出るし子宮も卵巣も搭載している。

私が人形だとバレるとするならば……骨が見えるほどに怪我をした場合。

フレームは流石に金属だからね、そこでバレちゃう。

まぁだから……事前に人形だとわかってないと私はそもそもプログラムを入れられたりってのは無い。

首元とかもツルッツルだもの。

データ更新用のプラグはなくて無線通信オンリーだもの。

 

一応内通者がいるというスラムの酒場にやってきた。

見るからにボロボロで場末って感じ、テーブル・イス・カウンター……内装はどれも傷だらけで使い古しな印象を受けるかな。

くっさい体臭をプンプンさせてるおっさん達が酒を片手に屯していて……

私の痴女一歩手前な格好見てヒューヒュー言っちゃってさ、しょうがないけど。

私はタダの見世物じゃないんだけどなぁーと思いつつカウンター席へ。

微妙に高い、ぴょんとちょっとジャンプするようにしてイスに座る。

 

「帰りな、ここはガキの来る所じゃない」

「ここに来てるマガルドっていう男、知らない?」

「帰れ」

 

うーん、マスターはこの有様。ツンツンしちゃって。

でも色仕掛けしたらコロッと行きそうな感じ。

さっきからコップ拭きながらチラチラ私のおっぱいを見てる。

なんならここで乱交騒ぎ起こせばそれっぽい人物引っ張れると思うけどー……

ふむ、まぁここは普通にチップかな?

 

「お、ぉぉぅ……」

「こ・れ♪おまけするから、教えて?」

「……今は居ないな」

「そ、じゃあとりあえず……ミルクちょうだい」

 

チップの取り出し場所はもちろんの事注目の的なおっぱい。

おっぱいの谷間から金貨を一枚出してそっと添える。

私の体温と香りとかが染み付いた金貨、値段以上の価値があると思うな♪

でも残念、件の人間は居なくてミルクでも飲みながら待つことに。

白く濁ったのをごくごくと音を立てて飲んでるのがアレを飲んでいるのと見えるのか……

他の酔いどれ達が興奮してきてるなぁ……潜入前に揉めるのは嫌だなぁ。

あー、隣にどっかりとデブダルマが座ってきた……ヒゲモジャで熊さんかな?

 

「嬢ちゃんこんな所で誰待ってんだ?」

「マガルドって男、アンタ?」

「かもなぁ、ぐへへ」

 

ぶよぶよした腕が背中に回されてそれとなくおっぱいに触る。

……マガルドって男の特徴は聞いた限りでは違う。

私と同程度にちっちゃく腰が曲がった言ってしまえばゴブリンみたいな男。

コイツはどうかと言えばオークとか豚そのものだと思う。

 

「じゃあ合言葉は?」

「合言葉ぁ?そうだなぁ……」

 

合言葉なんてそんなのは無い。適当なでまかせ。

これで適当な事を言えばねーよバーカで突っぱねるつもり。

うわぁ、すっごい図々しくおっぱい揉み始めた……コイツただのセクハラ魔じゃん。

快楽神経カットしといてよかったー……不意打ちされてたら今ので喘いでたもん。

うーん……母乳の方もまだ平気かな、監視プログラムからの情報では乳腺に蓄えてるのは30%といったところ。

性感で生成され始めると一気に上るからあんまりアテにならないんだけどね?

普通に揉まれるだけでも刺激で生成されるから……こういう時だけは役に立つ。

 

「お前は今から奴隷だな」

「はぁ?何言って」

 

トスっと首に何か突き刺さる、慌ててそっちを見ると……

握られていたのは対戦術人形用に調整されているテーザーガン。

壊さず電脳を一時シャットアウトする特殊なモノ、鎮圧部隊にしか配備されていない装備!?

さっと離れた腕、マズイ!

 

「ぐぁああぁぁあああああああぁあぁあ!!!???」

 

バチバチバチと音を立てて流し込まれる電流に身体はのけぞり手足も投げ出され暴れまわる。

 

 

[クリティカルエラー:電脳に対する驚異を検知、セーフティモードに移行します]

 

 

プツンと崩れ落ちたシーナの身体を担ぎ上げて出ていく荒くれ者。

デブは囮であり本命は背中で飲んだくれているフリをしたガリ男だった。

シーナはハメられたのだ……マガルドという男はもう既にバレていて処分されていた。

 

 

 

……目が覚めた私は身ぐるみほぼ剥がされていた。

うん、人形の出力を抑える違法プログラムが検知されてるし許可なく一定の範囲から出られないアドオンも。

そして快楽信号を増幅させるプログラムに精液を検知すると異常な快楽を叩き込み中毒させるものだ。

うっわぁ、完全に人形を堕とすプログラムの数々に思わず顔が引き攣る。

違法娼館、舐めてかかってたなぁ……内通者がグルだったか、それとも普通にバレて処されてしまったか。

調教部屋とは思えないな、装飾が豪華。それに書類がたんまり置かれたデスク。

めちゃくちゃ目を引く大きめの金庫……おそらくはオーナールーム。

私が寝かせられていたベッドもかなりデカくふわふわのキングサイズじゃん。

ふむ、娼館でいきなり働くなんてのはリスキー、私は娼婦になるのを承知した訳では無い。

となれば普通は何らかの調教や教育が入って然りだと思う。

衣服はほぼ裸同然のベビードール、スッケスケのスケベ下着。

私のバカでかいおっぱいは隠れられないし……着飾られているショーツもオープンクロッチ。

ブラ?おそらくは奪われてそのまま。これから調教になるのかな?

ん、足音がする、ドシドシと歩いてきて相当なデブだなぁと思う。

 

「うわ、アンタ?」

「ククク、ようこそコソコソ嗅ぎ回るメス犬シーナちゃん……歓迎するよぉ」

 

現れたのは……隣に座っていたあのデブだ。全裸で入ってきたデブは醜悪な事この上ない。

ただのスラムの住人と思いきや……あ、まさかと思うけど。

 

「この娼館のオーナーって訳?」

「そのとぉぉぉりぃ、おっぱいとマンコに考えが食われてないみたいだねぇ」

 

大分こっちをバカにしているけど手慣れた感じからして何人もの人形や人間を調教してるんだと思う。

全裸で入ってきたデブのペニスはどす黒く焼けていて歴戦って感じがする。

うっ……見れば見るほどすごい、とんでもなく太くて雁首なんかの形状もエグい。

玉袋だってでっかくてどれだけのザーメンを溜め込んでるか想像を絶するものだと思う。

生身の人間が抱かれたら病みつきになるのは間違いないし、プログラムによって脆弱になった人形なんか一発で奴隷堕ちしかねない。

最悪チン嗅ぎするだけで堕ちる……それだけ凶悪なペニスだ。

 

「バカな人形が騙されてからボクの人生は栄転したよぉ、ぐふふふふ」

「……なるほどね、それで私も奴隷に堕とそうって訳?」

「キミは特別ボク好みだからねぇ……今ここで嫁になってくれるなら――――」

「お断り、私豚は趣味じゃないの」

 

ペラペラと喋りながら私が座らされているベッドに腰掛けてくる豚は笑えない冗談を行った。

ぺっとツバを吐きつけて言い切る前に断る。

私の意思で嫁入り?こんな豚に?はっ……冗談よしてくれない?

でも、今の脆弱な私だと正直耐えられる気がしない。

だからこれは精々の悪足掻き……そうなるのは避けられないと思う。

嗅ぎ回っているのはバレている、近辺調査もバッチリそうだ。

多分ウチの職員が通い積めてもダメそうだ。

 

「ふぅん、まぁそんな気の強いとこも好きだよぉ」

「……触らないで」

 

もにゅぅ……むに、むに♥

ベビードールの薄布越しにあの脂ぎった掌が重なり、太く潰れた指が私のおっぱいに沈んでいく。

乳首は掌の腹で潰されていて下手に勃ったら感づかれる。

指の一本一本を順に食い込ませては離して私のおっぱいの柔らかさと弾力、重さを楽しんでいるみたい。

くっ……想像以上に気持ちいい、ただ一回揉まれて……軽くやわやわと揉まれるだけで浅イキしそう♥

母乳も急速製造されて射乳待ったなし……というか噴乳アクメしたいって私の中のメスが叫ぶぅ!!

逃げようとしてもこの部屋からは逃れられないし、出力も抑えに抑えられて見た目相応の非力な女の子に変えられている。

だめだ、詰んだ。

 

「辛そうだねぇ、キスでもしたら止めてあげても良いよぉ?」

 

私が脂汗を流していて快楽に密かに震えているのを見た上でそんな餌をチラつかせる。

……豚とキス?顔を見上げて……潰れたアンパンみたいにまんまるの肥えたオッサンの顔。

これとキスをしろと?イヤだ。でもこのまま胸を責められたらイク。

こんな豚に秒でイかされる、それもイヤ。死ぬほどイヤ。

どっちがイヤかっていったら……うぅ、クソッ……!

 

「……キスだけよね?」

 

目を閉じれば……外観は耐えれる。

キスだけでイクほどは口は開発されてない。

……これで時間を稼げるならコッチが良い。

 

ふにっと唇に何か当たる、うん、分厚い豚の唇だね。

目を閉じていても遮断出来ない感覚は豚の存在を在り在りと示してくる。

厚い唇、荒く熱い興奮を帯びた鼻息、肩を掴む分厚い手。

キスだけ……キス、私から望んだ訳じゃないキスは最悪な感想しか浮かばない。

きっとこの後唇の中に舌を突っ込まれて蹂躙される。

それは目に見えているしディープキスされるのを見越しての事だから拒みはしないよ?

 

「んぁむ、ちゅ……ずずぅっ」

「んーふふふぅ♪拒みはしないんだねぇ」

 

舌を捩じ込まれたらつべこべ言う前に舌を絡ませて……丹念に舐めながら吸い付いていく。

ここで反抗的な態度を取ればどうなるかなんて分かりきっている事だから。

私は今、絶体絶命の瀬戸際でギリギリ耐えているだけ。

 

「目を開けてくれないかなぁ?」

「……ぅ、ちゅぷ……ぅぇ」

 

命令に従って目を開けばいやらしく歪んだ目と気持ち悪い豚面が広がっていた。

これとキスしていると視覚的に再認識させられると吐き気がこみ上げてくる。

ぶっちゃけて言ったらコイツにゲロを吐き掛けても良いと思う。

それでぶっ壊されるなら娼婦に堕ちるよりかは全然いいと思うよ。

でも、それは出来なかった。

 

「ぷぁっ……」

 

突如キスは止めさせられて押し倒された。

目を丸くしている私に豚は覆いかぶさって来て……

 

「ん"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥♥♥♥」

 

両胸を思いきりぐにゅぅぅぅぅっっ♥と揉み潰してきて私を裏切ってきた。

いや、最初から裏切るつもりだったのかもしれない。

ベビードールの薄布では直接揉まれるのと変わり無い事だ。

脆弱も脆弱な弱点と化したおっぱいを乱雑に揉まれれば特大快楽信号が流されて思考回路が焼かれて――――♥

 

びゅぅぅぅぅっ♥♥

 

おっぱいから吹き出る母乳が私の最後の意地とかが崩れたのを示しているようだった。

 

 

 

パンッパンッと軽快に刻まれる肌と肌がぶつかり合う音。

豪奢と言って良い特大ベッドがギシギシと軋み悲鳴を上げる。

 

「あ"あ"あ"あ"ッッ♥♥あ"――――ッッ♥♥」

「やっぱり雑魚だねぇ、戦術人形とはいってもチンポ様には勝てないねぇ」

 

分厚い肉に覆われたウシガエルのような男がせせら笑いながら腰を振る。

組み敷かれ涙、唾液を垂れ流しながら喘ぎ散らすのはつい数秒前まではイヤイヤとした雰囲気を醸していた女、シーナ。

たぽんたぽんと爆乳を揺らし快楽から吹き出てくる母乳を撒き散らしながら一発のストロークに絶頂し続けるザコマンコだ。

元々の感度でも喘ぎチン負けするというのに増幅されればそうもなる。

 

「ん"ぃ"っっっ♥♥♥イクイクイクッッ♥♥おっぱ♥きもちぃ♥♥」

「うーん、少しは抵抗してくれないと、乳を叩かれてイクんじゃないよマゾ豚ちゃん」

「んあ"あ"あ"あ"あ"ッッッ♥♥」

 

ぱしぃんと鋭い平手打ちがシーナの乳房に刺さる。

大きく弾まされぶるんっと撓んで戻るダイナミックな動きを見せて男を喜ばせる。

豚と評される男にマゾ豚と罵られながらも喜びマゾイキを見せてトロットロのアクメ顔を見せている。

調査して寝首を掻こう等と画策していた潜入人形ではない、メス奴隷そのものだ。

 

「んちゅぅぅ、ぢゅるる」

「んぃぃぃぃいいい♥♥♥みりゅくっ♥ぴゅっぴゅ♥♥いくっ♥いくぅっ♥♥」

 

男の頭程はある乳房はしっかりと握られた後寄せられ先端を一緒くたにされ吸い付かれる。

獣のように大きく本能的に出てくる喘ぎに負けない程強く吸われればシーナはイヤイヤと頭を振りながらイキ狂う。

シーナの乳房から噴水のように出続ける母乳はゴクンゴクンッと大きな音を鳴らし男の胃の中へ。

濃厚なそのメスミルクは滋養効果が高くより豚のペニスを大きく太く、膣の中で跳ねさせる。

元々女を堕とす事に特化したデカチンがさらに強化されていく。

搾乳され孕み穴は抉られ快楽に苛まれ更にザコマンを強く締め付け快楽を貪り、男に捧げるミルクを作り出していく。

 

「どうだい?ボクのオチンポ様は?」

「しゅきぃ♥しゅきっ♥♥もっとじゅぼじゅぼしてぇっ♥♥」

「んーじゃあボクの為に働いてくれるかなぁ?」

「働きますっ働きますからぁ♥♥オチンポ、オチンポください♥♥」

 

快楽にまともな思考回路を奪われたシーナは完全な豚のメス奴隷と成り果てていた。

悪魔の契約にも平然と頷きズコズコと腰を振る豚に媚びを売る。

 

「じゃあオーナー登録も書き換え了承してねぇ?」

「はいっ♥」

「ボクは?」

「ダーリン♥ご主人さまっ♥♥」

「ボクの命令は?」

「絶・対です♥」

 

シーナの登録情報が書き換わっていく。

本人が了承しなければ書き変わらない重要な部分が書き換えられていく。

従順なその姿はツーサイドアップの髪型と相余って犬のようである。

 

「その登録は永生かな?」

「もちろん♥」

「じゃあ……誓いのキスをしようねぇ」

「するっ♥するからっ、オチンポオチンポ♥♥」

 

自身をセックスドールと言いながらも誇りというものを持っていた一体の戦術人形は消えた。

幸せそうにキスをし両腕両足を絡め性行為に喜ぶ其の姿は紛うこと無き売女だ。

あるいは……豚に嫁入りしてしまった異常性癖の女だ。

 

「んふぇぁぁっ♥♥れりゅ♥ちゅ、ずずぅぅっ♥♥」

 

腰使いにイキながらも懸命に舌を絡め合わせ甘い声を漏らしていく。

そして、征服の時来たる。

 

「じゃあ、腟内射精してあげるね。喜ぶんだよマゾメスシーナちゃん♥」

「ふぁぁぃ♥♥ありふぁほぅ♥♥あ"ッッッ♥♥♥♥――――ッッ♥♥♥」

 

じゅぷじゅぷと舌を絡め合わせながら……膣の最奥、乙女の弱点である子宮にペニスがゴリッと頭を突っ込む。

その快楽にシーナは絶頂し、さらに爆ぜる特濃ドロドロプリップリの豚ザーメンに征服されるメスの本能に二度絶頂し……

そしてプログラムの介入によって豚男に隷属するオチンポ中毒者として堕ちていく。

もう逃げられはしない。正気に戻っても絶対に、ぜったいに。

 

 

 

 

……ブチ犯されて時間後、私は正気に戻れたんだと思う。

でも、屈辱だけど私は潜入してくる前の私ではない。戻れない。

あんなっ気が狂うようなセックスを味わってメモリーデリートも出来ないなら中毒するしかない。

一発で堕ちるとは予見していたけれど実際にあんな……あんなチンポ以外取り柄のない豚男に手籠にされるなんて屈辱ッ!

もうあの豚男の言葉に逆らえないし卑猥なアクセサリーも身に着けさせられた。

婚約のピアスと専属奴隷の証という首輪。

ピアスは両乳首とクリに付けられ首輪は獣用の赤くゴツい革のモノ。チリンチリンと鳴る鈴まである。

 

「……チッ」

「うーん、まだそんな態度取れるのはすごいねぇ、シーナちゃん」

「ふぅ……ご要件は、ご主人様」

 

服装もかなり卑猥な胸元おっぴろげのフレンチメイドスタイル。

裏娼館の上級娼婦として今働かされている。

それも普通の客が相手ではない、特殊性癖の捌け口として。

 

「今日は豚とヤッてもらうよぉ、返事は?」

「ッ♥」

「返事しないとご褒美のパイズリフェラはさせてあげないよ?」

 

今日のオーダーは獣姦か、まぁ出来なくはないし派手に喘いでいれば良い。

流石に獣のザーメンでデキる事はないからどこか安心できる。

ただ、一定距離に近づかれるとご主人様のくっさい体臭で子宮がキュンっと疼く。

もっこりと膨らむペニスに視線が行く、またあのセックスをしてもらいたいと思ってしまう。

ご褒美のザーメンがなくなるのは……屈辱だけど耐えれない♥♥

 

「よろこんでっ♥」

 

屈辱なのに声が上擦って自然と笑顔が出てしまう。

豚なんて、もうご主人様で慣れているのもあるかも……ふふっ。

 

 

 

私の衣装は指定されていた、乳牛柄のビキニ。

抵抗する気はもう無いし楽しむつもりなのに拘束もされてる。

犯されるに当たっての部屋だって凝っている……牧場の家畜舎を模している。

人形の私がそんな所で手枷と鎖で拘束されていたら人間牧場味がある。

搾乳機なんかも側に置いてあって私がデカパイザコマンコの乳牛だって暗示してるみたい。

ちょっと、ううん……かなり興奮してきた。

客は現れない、それはそうだ。あくまで客はいやらしいボディの美少女である私が醜い豚に犯されるのを見たい。

スモークガラスの向こうなのか今多方面から撮影されているカメラを通して見てるのか。

わからないけど……きっと相当興奮してくれるんだろう。

 

「あっ……♥」

 

私の背後にある鉄格子が開かれて中から鼻息荒い気配が現れる。

ムワッと香る濃厚なオスの匂いにドキドキしてマンコもキュンキュン疼く♥

この娼館の豚は特別で人間の女に発情する様に調教されている……触手持ちの改造豚だ。

 

「がっつかなくても私、逃げられないんだけど?」

 

すぐさま私にマウンティングしてオマンコにドリルちんぽを擦りつけてくる。

さらにお尻の谷間にもピトッと当たる……そう、この豚ペニスが二股。一度に前後穴を楽しめる最高のスケベ豚なの。

背中から生えた複数本の触手が私のおっぱいに狙いを定めてきてコッチも楽しめる♥

 

「楽しみましょ、ケダモノ同士♥」

 

ふりふりとお尻を振って……挑発したらもう止まらない。

 

「んぎぃぃっ♥♥♥きたきたァッ♥♥おちんぽっ♥ぶたしゃまのおちんぽぉぉっ♥♥」

 

器用にビキニボトムをずらして挿入されるドリルチンポ。

膣と肛門を抉り人間には出来ない超高速の小刻みなピストン運動が私を襲う。

大好きなおちんぽ様が2つも入ってきて我慢できるはずもない。

快楽にお澄まし顔を盛大に崩してトロ顔晒してアヘり善がる。

じゃらじゃらと鳴る鎖、チリンチリンと鳴る鈴……ばるんばるんと揺れ弾む私のおっぱい。

それらすべてが映像記録されていく。色んな人に見られるために♥

 

「んぉっ♥おっぱいまでぇ♥♥いぐっ♥ん"ぉ"お"おおおおっっ♥♥」

 

揺れるおっぱいに巻き付いた触手はそのまま先端までたどり着き……搾乳するではなく……

ずぷっ♥とおっぱいに入り込んでくる……私のおっぱいまで穴としてみていた。

私の穴という穴をすべて使いつくすつもりの豚様はそのままズコズコと犯してくる。

あぁ……もうたまんない♥♥

あ、ピアスが……またハメてもらわなくちゃ♥

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