美少女に転生して人生を再スタート……そうできれば人生はもっと楽だった。
そんな風に思っていた時期が私にもありました。
生塩ノア、それが私の現在の名であり……容姿である。
白髪にアメジストの目、柔和な笑みを浮かべた書紀と言えばまぁ思い当たることでしょう。
私がこの姿になったのはつい数時間前、突如として私はこの身体に押し込まれた……
いえ、塗り替えられたと言ったほうが正しいかもしれませんね。
その前は男で恥の多い人生を歩んでいた……プーです。
男の方の記憶は穴だらけですが……このノアの身体のほうは完全に記憶を保持していてまるで整理された書庫のよう。
直近の予定から人と為を簡単に思い出す事が出来たので……ここはノアそのものなんでしょう。
ありがたい話ですが同時に恐ろしくもありますよ。
何せ、何年分もの少女の記憶がそこにあって、自分ではない記憶として認識している……
その中にいきなり自分がこうして……なんて、かなりの不運。
交通事故よりもずっと酷い物ですよ……おかげで人格もかなりノアに寄っているとは思います。
「資産形成をしていたが為に衣食住どれにも困ることは無さそうですが……ノアに欲らしい欲が無かったのも手伝って……」
ヘイローなどの存在は無い、銃社会でもない……一般的な日本社会に酷似していますが……
男女比に明らかな偏りが存在していて女性がかなり少ない。
男8割に対して女性2割といった具合で年々減少傾向にあり……特に美人はワンチャンを狙って擦り寄られることが多い。
ノアも基準点を50とするなら90後半を叩く様な美人も美人なので言い寄られた事数しれず……
当然、自衛の為の道具もたくさんありますが……一番は……不要な安全圏外への外出を控えること。
つまり、この世界での妻帯者というのはかなりの上澄みになることが殆ど。
女性の中には膂力なども優れていてほぼ上位種みたいな人も居るみたいですね……このノアもその中に入る。
半端な覚悟で襲うと殺されますよって警告表示のチョーカーがあるみたいで……まるで猛獣扱い……
まぁ……中々な世界なご様子。
「ろくな外出の記録がないのは……さみしいことこの上ありませんし、物語でしか恋愛を見れなかったのはどうなんでしょう?」
過剰とも言いますか……女性保護を声高に叫ぶ人も居るモノで……
余計に少子化、女性減少が加速していく始末。
出歩くと連れ戻されるなんて事案もあるそうで……緩やかな滅びに向かっているようにも思えます。
恋愛に恋する乙女が多く余計に恋愛の閾値が高止まりしていく……
わりと端折りながら少女の十数年の歩みを紐解いてきたわけですが……静かな絶望の累積がキツかったですね。
先生が居ないブルーアーカイブもこんなだったりするんでしょうかね?
「夢に夢見た少女……それがこの世界に生を受けたノアだった……そういうわけですね」
では宿ってしまった私はどうするか……資産はばっちり、社会的な不安は無し……
性的に好んでいた相手に宿るというのは少々違いますが……それっぽく振る舞ってみるのも悪くはないかもしれません。
ともかく、少し実際に体験してみないことには始まらないでしょう。
一応2割という割合ですので珍しいけど……って感じでしょうから……
外にいる男性もあまり突拍子もない様な方はいないと思いたいところです。
少なくとも映像媒体で見る外の社会風景はあまり……私の記憶と遜色ない様に見えますしね。
「んんー……すこし頭がガンガンと痛みますが……少し、身体のチェックと参りましょうか」
頭が痛むのは恐らくですがこの身体で目覚めてからずっと記憶の紐解きをしていたから……でしょう。
軽く鏡を見て愕然としたくらいですから……実は女体をまじまじと実感するのは……
それに出歩く前に……しっかりとシャワーを浴びて行きましょう。
着替えは何を着ていきましょうか……あれ、ノアさんもしかしなくても衣類もあまり……なんて灰色……
ブラウスにプリーツスカート……ほぼ学生服っていう構成しかないとは……
あとはコルセットスカート……ブラウスにいくつか種類はありますが……
下着の方もなんて無難も無難な白色ばかり……ここまでほぼ一緒となると適当に合わせても変わりなさそうです。
お着替えの用意も済ませましたので……では、シャワーへ……
脱ぐ手順も身体に染み付いている上に記憶から探れるのでありがたい話です……
「ある程度は服装の上からも分かっていましたが……大きいですね……素晴らしい」
自分の胸でなければこんなに大きな乳房、揉んで吸ってと好き放題したくなっていたのですが……
自分が抱えているとなると感動はしても……ソレ以上に感情が動きませんね。
やはり身体と欲望は結びついているものなのでしょうか?
ブラジャーを外すと……うっ、中々重い反動が……何キロあるんでしょうか?
髪の洗い方を思い出しつつシャワーを済ませると中々時間が掛かっていました。
女子の身支度は何かと時間を要するとは聞いていましたが……ここまでとは。
男の頃でしたらがーっとシャワーも手早く済ませてガシガシとやってシャツにジーンズを適当に……と本当に気軽だったものです。
まぁ、プーで途中からそんな事も出来ない生活に陥ってしまいましたが……まぁ、それは過ぎた事です。
今は今として認識を改めないといけませんね……思ったよりも無意識の行動がまだ男性でチグハグ感が否めません。
鏡を見ながら自分の動きを見ると……視覚的な気持ち悪さか体感的な気持ち悪さか……どちらかに苛まれる地獄ですね。
「トップ117のアンダー65……とんでもない大きさに育ってますねー……」
これで男子を惑わしたに違いないと思いますが……学校は基本的に男女完全別離と……
いえ、そこは……はぁ、悪しき文化が根付いているような……
だから余計に……と思わなくもないですが、まぁ良いでしょう……
ともかく、お着替えを済ませまして……護身用の装備と……装着義務がある首輪をしまして……
「ホルスターがちょうど良く乳ベルトになるのは狙っていたんでしょうか……テーザー銃なんて物を用意されているのも驚きですが……はぁ……」
過去に起きている犯罪なんかを見ても性犯罪なんて起きちゃいないのに……なぁんでこんなに……
ノアの記憶を探ってもどうにも出てきませんし……過剰に恐れすぎだと思うんですよね。
服装も可能な限り可愛らしく……と思うと童貞を殺す服になってしまいますし……何なんでしょうね?
ともかく、これで一旦外出と洒落込みましょうか。
家屋の外に出てみるとやはりコンクリートと電信柱と言った……見慣れた日本の町並みがあった。
人通りは少なく、偶に通るのは警備ドローンと思われる物。
監視されていると感じなくもない……あまり気持ちの良いモノではないですがこれのおかげで無許可の男が入り込む心配が無い。
あとは通報時に即座に駆けつけるという点から完全に排除する方がデメリットが大きいんですよね。
「ただしあくまでも男性をターゲットに監視するので女性の動向は記録しない……合理的ですね」
男がこの秘密の園に入り込もうとすることはあっても……女性が望まず外に出るというのは難しい。
家族持ちならば尚更……旦那様を伴わずに出かけるなんて事は早々有り得ない。
そして、そんな所帯持同士ならば基本的に好物件なのもあって……どんどんこの中で完結していってしまう。
中に居る女性に外の女性の生活を伝えるのが不都合なのか規制されている……これも悪手だと思うのですが。
「未知とは恐れる物であり……同時に探究心を満たす最大の刺激である……」
いざ、好奇心を満たすべく……隣接している区画へ……
あ、門番代わりにまた機械が……こういうところはかなり進歩していますね。
そしてこれがまた窮屈さを加速させる……自由恋愛を阻害していると言ってもいいでしょうね。
ノアの両親はどう恋愛をしたんでしょうかね……記憶にある限りではかなり険悪だったご様子ですが。
望まないお見合い結婚だったりしたんですかね?
少なくとも愛があったかと言われれば疑問詞する有様なのが思い出される。
では……私は私で……この身体で楽しむ物を楽しませてもらいましょうか。
思わぬ勝ち組転生です、楽しまなければ嘘というものでしょう……ふふ……
女性が一人で出歩いている……それが珍しいらしく、道行く人々が足を止めてコチラを見てくる。
やっぱりと言いますか見る限り男性ばかり……そして、その大半が……私の前世に近いような冴えない男性ばかり。
有り余るお金を食事などに費やしてお腹がでっぷり出ていたり……ふむ。
何と言いますか、ギラついた目でコチラを見ている方も多くて種付けおじさまの巣窟みたいに感じます。
あらあら、エロ同人の世界だったりするんでしょうか?
そんなおじさま達、視線が合うとさっと目を逸らしますけど……逸らした先がおっぱいだったりしますね?
何と言いますか……ノアが先生をからかう気持ちがよーく分かってきました♪
これはこれは可愛らしい……女に慣れていないのと欲望が如実に出てしまっているのを隠そうとしては隠しきれない感じ……
からかうときっと良い反応を示してくれるんでしょう、えぇえぇ分かりますとも。
自分がかつてそうだったのですから……やりたい気分はありますが、この世界の男性の事を考えると一歩引いたほうが良いでしょうね。
餓えた獣同然なのですから変な事をしたら勘違いされてレイプ待ったなしです。
「……あうっ」
「うぉっ」
曲がり角でごっつんこ……なんて漫画的なハプニング……
私はあちこち見ていたから……男性の方は歩きスマホでしょうか?
どしんっ、むにゅり♥
「んんっ……」
……ラッキースケベ……相手は……うっ、結構不潔な方ですね。
お風呂に数日入ってなさそうな結構な臭いが……
「ったく、どこ見て……なんだこの柔らか……は?」
「あのぉ……退いていただけますか?」
「す、すまねぇ!!許してくれ、殺すのは……」
「そんな事はしませんから……」
モミモミとされるのもちょっと気持ち悪いんですが、早く退いてほしいですね。
……かつての自分もこう思われていたんでしょうねぇ……はぁ、ブルーです。
跳ね起きる様に退く男性……どさくさにまぎれて4回ほど揉んで……
「お怪我は無いですね?不慮の事故だったので……ノーカンとします」
「あ、あぁ……」
スカートには汚れなし……まぁ、良いでしょう。
あと少しだけ散策したら戻りましょうか……ちょっと見る目が怖くなってきたのもあります。
……胸に違和感、あ……ブラがズレましたね?
女性用の化粧室なんてのは……ありそうにないですね。
どこかにとにかく一時的に鍵をかけて閉じこもれる場所はないでしょうか……早歩きで進むと余計にズレて……あら、町並みがかわ……
あらあら、これは酷い……区画の周辺はわりと整備されていると思ったら、スラム真っ青な場所が……
電気などは通っているみたいですが……男女比が崩れるだけでこんな事になるとは……
社会保障基盤を支える人口が減っていくから……でしょうかね?
身の危険を感じまして、すぐにUターン……男性の邪な目を受けながら家まで帰って一息。
改めて色々と調べてみることにしましょうか……
すこし……男性にこういう目で見られるということを甘く見ていたかもしれません。
エロ同人みたいな展開はやぶさかでは無いのですが……踏ん切りがちょっと無理ですね。
ただ、この時私は私自身……ノアという少女の致命的な弱点に晒される事になった。
完全記憶保持……これが便利な能力であるのと同時に弱点でもあり……
望む望まないとして経験の体験も記憶してしまう……
むにゅりっ♥むにむに……むにっ、たぷんっ♥
調べ物をしている最中も、リフレインしてしまう強烈な体験……
初となる胸を揉まれるという現象……無遠慮で最大限偶然を装った乱暴な揉みしだき……
帰路についた後暫くはアドレナリンなどもあってそう感じなかった事ですが……
途中から周りの目から思い出してしまってから揉まれても居ないのに幻覚のように胸に感覚が走るように……
じくじく……ぷくっ……うずっ♥♥
「っ……はぁっ♥」
家に帰り着いた瞬間、ドアに寄りかかってへたりこむ……
ブラがズレているとかそういうのはもう気にならないレベルで疼いて疼いて……
まるでオナニーを覚えた少年時代の様な……頭の中をあらぬ欲望が埋め尽くす状態に……
これは、マズいですね……ノアがまるで性を知らず、歪んだ性癖も持たず育っていたが為に処し方がまるで……
手が自然と感覚の輪郭を追うのですが……足りない……自分の手でいくら揉み込んでも違う……
あの、ごつごつとして……湿り気を帯びた力強い掌で揉まれなければ……っ♥
いや……このムラムラをどうにかするなら……下の方で……っ……
いや、それはそれでドツボにハマってしまう……!
オナニーバカになってしまうのは目に見えてしまっている……どうしましょう……
そんな、悶々とした私は長時間苦しみ……自分が男であるか、女であるか……
この芽生えたての性欲との向き合い方、世の女性がどう性欲を解消しているか……その答えを探し求めた。
その間もずぅーっと胸に感じる乱暴で私を愉しむ掌の感覚は……苛み続けました。
「……往々にして首輪付きになる女性は性欲が強くなりがちで自ら進んで外に飛び出す……ですか」
暴力沙汰もありますが基本的には向こうでは首輪付きの女性が恐怖の対象であると同時に性欲の対象である……と。
でも、私の場合は……私という芽生えたての女性は虐げられる側を望んでしまっていた。
……ちらと脳裏によぎるのは両親、学校に口酸っぱく言われていた危ない場所の存在。
ぼかされていましたが……私の行動が原因で開示されました。
足を踏み入れたら誰も助けてはくれない……文字通りの性犯罪者の巣であるという区画。
変態女の誹りを免れず、一生涯をその中で過ごすことになる可能性がチラつく場所。
入るには特殊な処理が施されるし、非人道的な扱いに同意する事が義務付けられる。
人間牧場区画……性欲が付きない若い女性のみが足を踏み入れる場所。
一度でも外に出た女性にのみ開示される自己責任を謳った……倒錯の果。
ただ、まだ私はそこまでの度胸は無く……その判別をするためにも街に出ることにしました。
私が女であるか……男であるか、それは……レイプされて、どう感じるかで判断するしかない……と。
いっそ場違いなまでに着飾って、それでいて自分の武器であるデカ乳を魅せる……オフショルダーのドレスブラウスにコルセットスカート。
夜の街に出ればどうなるかなんてのは目に見えている、ですが……私の脚は止まることが無かった。
胸の中に暴れ狂う快楽への欲求と、好奇心……期待感が突き動かしていた。
破滅願望……自分よりずっと下に思える相手に組み敷かれたいという……被虐願望が顔を覗かせていました。
これは……恐らくは……ノアと私、両方の……埋もれていた願望、でしょうか?
ジクジクと疼く身体を抱えてまたも戻ってきた貧民街……ギラついた目を向ける男も殆ど居ない深夜……
こんな夜中に出歩くのは……数少ない外のキャバクラで金を溶かすような性に餓えたおじさまばかり。
そんな餓えたオオカミの所に出向けば……リスクを負ってでも襲おうとすることでしょう。
ましてや……
ぴくっ♥ぷっくり……♥
ブラをしていないのが丸わかりな勃起乳首のぽっちが浮かんでいたら……そういうつもりなのは丸わかり。
私がそういうつもりなのが分かっていたら止まる理由は皆無ですよね?
いえ、私から声をかけちゃいましょうか……♥
丁度いい所に……お一人、くたびれたスーツ姿のおじさま……♥
「こんばんは、夜分遅くに失礼します……この付近で泊まれる場所を探しているのですが……」
見え透いた口実、怪しまれるかもしれませんが……これで、どこかに連れ込まれたら……♥
胡乱な目がこちらを見抜いて……上から下へ……じっくり、ねっとり……♥
胸を凝視して……私の顔と4回往復……
「金はないぞ」
「……?案内をしていただいてコチラがお礼をするなら分かりますが……」
「……こっちへ来な」
「はい……あっ♥」
がしっ、ぐいっ……むにぃっ♥
強引に抱き寄せて……スカートの上からお尻を鷲掴みにして、揉み込んでっ……♥
ぞくぞくしてっ、堪らない……噎せ返るようなこの汗臭さも……っ♥
「首輪付きか……ならどれだけヤッても平気か……」
「っ……♥お、お手柔らかにお願いします……♥」
ムラついて仕方ないのは私だけではないみたいで……抱き寄せた男性はそのまま人気が一切ない路地へ私を押し込む。
私が頑丈な女と分かったら……より激しく乱暴に……っ♥
堪らないっ♥このっ感じっ……♥
ぱしんっ♥
「ひゃうっ♥」
「カマトトぶってんじゃねぇよ、変態女が……こんな時間にうろついてりゃどうなるかなんて分かってるだろうによぉ……」
お尻を思いっきり叩かれて……グイグイと押し込まれる……
これは激しく、レイプしてもらえそうです……♥
びりぃっ♥ばるんっ♥
「ほぉ……こりゃ上玉も上玉だな、どうしてこんな掃き溜めに来たんだかしらねぇが……」
「っ……♥」
もにゅぅ……たぷたぷ♥♥
これこれっ……こうして、揉まれてっ……♥
私自身の手じゃこうも行かないんです♥ぞくぞくして……疼きがすこし、癒えてもっともっと欲しくなって……♥
やっぱり、無限ループです、こんなの止められないですっ♥♥
「どうして欲しいか」
「もぉっと……激しく、乱暴に……犯し尽くしてください……♥」
「……やっぱりド変態か、壁に手を付け。お望み通りにヤッてやるよ」
「ありがとうございます、おじさま♥」
壁にてをついて……お尻を高く上げたら背中から覆いかぶさってきて……あはっ♥
興奮した鼻息が首筋に……っ♥
これはぜぇったいに……私、無事では帰れません……♥
女の子の快楽というのは男の何倍もある、そう聞いたことはあります。
発情しやすいのもあるんでしょう、初めての事に興奮しきっていることもあるんでしょう……♥
ずちゅんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥
ぐにぃっ、むにぃっ♥
「はぁっ♥あっ♥あぁあっっ♥♥」
「初物でコレたぁ、ド変態だな……!」
一発一発の腰使いに中を掻き回されてあっという間に頭が真っ白に……♥
胸を揉む手つきも無遠慮で……ガシガシと揉みしだいてくださって……なんて甘美なんでしょう。
背後から聞こえる嘲りの声がまた心地良い……どうしようもなく、私はもう女……♥
それもマゾのド変態……うふ、ふふ♥♥
「締まりもめちゃくちゃいい……くっ、搾り取られる……!」
「もっと、もっと突いてぇっ♥♥気持ちよさを、刻んでっくらさ……ぃっ♥♥」
「指図するんじゃねぇっ、雌豚の分際でっ……!!」
パァンッごりごりぃっ♥
ぉぐぉっ♥最奥に一気にっ……すごぃっ……♥
中でビクビクと震えて……痛い、気持ちいい……もっと、もっとぉっ♥♥
ぱんっ♥パンッ♥むにぃっ、むにゅ♥
一生懸命に私に種付をしようとする姿……良いです、すごく……良いっ♥
もっと求められたい、もっと虐げられたい……道具扱いで良い……♥
胸もこんなに揉まれてっ……跡が刻まれちゃいますっ……♥
「そらぁっ、射精してやるっ……!!」
びくびくっ♥
びゅるっ、びゅーっ♥♥
あっ、中で膨らんで……はぜて……まっしろに……♥♥
その後、ノアは男に持ち帰られた。
発情を覚えてしまった身体と心は……もう戻れない。