※この作品はR-18です。

ありふれてないオーバーロードで世界征服 R-18シーン集   作:sahala

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 AIイラストの使い方を覚えてから、雫のエロイラストばかり生み出しているsahalaでありんす。でもあっという間に生成ポイントを使っちゃうから、来月になったら料金プランを変更しようかと考えていたり……。


夜の踊り子・雫★

 ハイリヒ王国の王都―――まだエリヒド王の思考が正常で、リリアーナが出奔する前は人間族の中で最大の国家に相応しい威容と秩序のある美しい都市だった。

 

 だが、欲に目が眩んだムタロが教会の資金を横流ししてフリートホーフの勢力拡大を許した今は、王都も以前から姿を変えていた。

 娼婦街エリアは以前よりも拡大して日の高い内から客引きを行い、“光の戦士団”によって投獄された商人の屋敷には裏カジノが出来て貴族達が庶民から巻き上げた税金を手に熱狂していた。下町の路地裏を覗いてみれば、麻薬中毒になって濁った目で空を見上げる者達がゴミの様に転がっている始末だ。

 

 本来、こんな無法を取り締まるのが王宮の騎士団や“光の戦士団”の役目だ。しかし、彼等もまたフリートホーフから賄賂が払われた為に素知らぬ顔で王都の惨状を見過ごしていた。特に檜山達の様な人間からすれば、“光の戦士団”というだけで娼館でも特別価格で接待して貰えるので取り締まる理由など無かった。唯一、こういった不正を許さないだろう光輝は、各地で反乱を起こしている民衆をどうにか言葉で説得して鎮めようとしているので長期間王都を空ける事が多かった。

 そうして誰もフリートホーフを裁けぬまま、かつて美しかった王都はソドムとゴモラの様な犯罪と欲望で薄汚れた都市へと変わっていった――――――。

 

 ***

 

 王都に新しく建てられた娼館の一つ。フリートホーフへ特に多額の出資をしなければ、会員証が発行されない高級娼館に八重樫雫の姿があった。

 しかし、彼女を知る者がいれば雫の姿に愕然としてしまうだろう。

 雫は布地が少なくて彼女の乳房の大きさがはっきりと分かるブラジャーに包み、これまた布地が少なく桃尻のヒップラインがくっきりと浮かび上がるパンツに身を包んでいた。

 女性の艶めかしい凹凸した肌を満遍なく見せ、派手なアクセサリーで身体を飾り付けた姿はまさに―――男を誘う淫らな踊り子そのもの。

 

 

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「スティラちゃん、出番だよー!」

「はーい!」

 

 娼館での源氏名を支配人の男に呼ばれ、踊り子となった雫はステージの舞台袖に入る。

 

「さあて、今日も幸利くんの為にいっぱい稼ぐわよ!」

 

 清水の闇魔法で認識を改竄され、彼の遊ぶ金の為に雫は自らの身体を売ることに全く疑問を持ていなかった。

 

「お待たせしました! 当店の期待の新人、スティラちゃんによるショーをどうぞお楽しみ下さい!」

 

 支配人の男の声と共にステージの幕が上がる。同時に観客達の歓声と拍手が雫を迎え入れた。

 

(ふふ、今日も大盛況ね。お金持ちそうなおじ様がいっぱい♡)

 

 ステージ上から手を振って愛想を振りまきながら、雫は客席を品定めしていた。観客のほとんどはフリートホーフに多額の出資をしているだけあって、全員が身なりの良い格好をしていた。素性が分かると困るのか全員がパーティーマスクで素顔を隠しているが、大半の者は四十代後半から五十代前半といった所だろう。

 

「それでは………イッツショータイム♡」

 

 観客達に向かって投げキスをすると、雫は音楽と共に腰をくねらせ始めた。

 

 

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 ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるんっ♡

 

 腰をくねらせる度に乳房が大きく揺れる。手の振り付けなどは未熟だが、剣道をやっていた為に体幹が良かった雫のダンスは踊り子になってから日が浅いとは思えない程にしっかりしており、男達は自分の娘と同年齢くらいの少女の淫らな踊りをニヤニヤと楽しんでいた。

 

 ぶるんっ、ばるんっ、ぶるんっ♡

 

 徐々に曲のテンポが上がり、それに合わせて雫のダンスも激しくなっていく。乳房は上下左右に激しく揺れ、汗ばんだ肌が照明に反射して、まさに瑞々しく熟れた二つのメロンの様だ。時折り衣装がズレて乳首が見えてしまうが、その度に大きく湧き上がる歓声に雫はより激しく身体を動かしていく。

 

(ふふふ………あら?)

 

 観客の反応に気を良くしていた雫だが、ステージの最前列でかぶり付く様に見ている観客の一人に気が付いた。

 その青年は周りの中年男性から見ればまだ若く、着ているスーツも少し安物の様に感じた。若い下級貴族が常連の貴族に遊び半分に連れて来られたのか、まだ場慣れしてない様にソワソワとしながらも視線はステージで踊る雫の胸やお尻を凝視していた。

 

(ちょっとだけ、サービスしてあげようかしら♡)

 

 その初々しさがなんだか微笑ましく、雫は踊りながらその青年に近付いた。青年の生唾を大きく飲むのを見ながら、ステージの縁に立って青年の前で四つん這いになってお尻を向けた。

 

 

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 ふり、ふり、ふり♡

 

 肉付きで良い美尻が青年の目の前で左右に動き始める。雫はステージの上にいる為、青年の顔の前に桃尻が突き出される形となった。

 最低限の部分しか隠しておらず、双丘が丸見えなヒップライン。熱気で汗ばみ、ムワァ♡ と雌の臭いが漂いそうな割れ目を見せつけながら、雫はいやらしくお尻を振った。

 

(ふふ♡ 悦んでる、悦んでる♡)

 

 青年が目を血走らせる勢いでガン見してるのを感じながら、雫は更に腰を動かして踊る。へこっ、へこっとお尻を上下に振ったり、片手で棒状のモノを咥えて手コキをするジェスチャーをした。そうすると更に周りから口笛と歓声を飛ぶ。男達の熱い欲望の目を感じながら、雫は曲の終わりまで踊り続けていた。

 

「スティラちゃん、今日も大盛り上がりだったよ!」

 

 ダンスが終わり、舞台袖で雫は支配人の男に話かけられた。舞台に投げ込まれた御捻りの多さに、彼はホクホク顔だった。

 

「ありがとうございます、支配人」

「それでさ………今日もスティラちゃんに指名が来ているよ」

 

 「指名」と聞いて、雫の目が輝いた。この娼館は在籍している風俗嬢がステージで淫らな踊りで観客を楽しませ、観客達はオークション形式で気に入った風俗嬢の一晩を買うシステムなのだ。指名が入れば風俗嬢に店からもボーナスが入り、何より客のほとんどは貴族や大商人なのでチップも期待できた。

 

「相手は上客だからね。失礼の無い様に頼むよ」

「はい。それじゃお部屋でお待ちしていますね♡」

 

 支配人の指示に雫は笑顔で頷く。そこに凜々しい剣道少女の姿は無く、男に身体を売る事を悦びとした夜の女がいた。

 

 ***

 

 

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「ンふ……。ん、んむ………♡」

 

 娼館のVIPルーム。フリートホーフにとっても大お得意様と呼べる者しか通されない部屋で、雫はベッドの上で男の股へ顔を埋めていた。

 極上の男としか接吻が許されない様な綺麗な唇は、血管が幾筋も浮き上がって黒光りする怒張を咥え込んで口内粘膜で丁寧に奉仕していた。客の要望でステージ衣装のまま来た雫のキュッとくびれたウエストはフェラチオの度に動き、丸みを帯びた桃尻がもどかしげに左右にくねって男の目を楽しませてうた。

 

「あむっ……んふっ、ちゅっ……いかがですか、お客様♡」

「ほぉおお、良いぞ。ほれ、もっと唇を窄めるのだ」

「あ、はぁい……ちゅっ、はむぅ、れろっ、ぷちゅ♡♡」

 

 雫の今晩の相手である男の顔はもう蕩けんばかりに緩みきっていた。自分の父親ほどに年齢が離れた相手にも関わらず、雫は口元を涎でベトベトにしながら男の要望通りにペニスに奉仕していく。

 

「んふぅ、これはたまらん………それにしても、“神の使徒”ともあろう方がこんな場所で売女をしているとは思いませんでしたぞ」

「んっ♡ ちゅぷ、れろ、ぴちゃっ………ぷはぁ、何処かでお会いした事がありましたか?」

「ん~、まあ………王宮の方で少し………」

 

 雫が陰茎に奉仕しながら小首を傾げると、男は意味深な笑みを浮かべながら返答した。仮面を被っているから顔は分からないが、男は王宮に出入りが許される様な身分なのだろう。男はともすると自分よりも地位の高い“神の使徒”である雫に奉仕をさせている快感に打ち震え、わざと王宮にいる時の様な慇懃な話し方で質問を浴びせた。

 

「“神の使徒”の中にこんな淫らな者がいたとは………貴女を選ばれたエヒト神に申し訳ないと思わぬのですかな? それに勇者殿は? 確か貴女と幼馴染みと聞いておりますぞ?」

「はむ。ちゅぅ、れろ……今の私は“神の使徒の八重樫雫”じゃなくて“娼婦のスティラ”でぇ♡ 光輝はただの幼馴染みだから、全然関係ないんですぅ………んぷっ、ちゅ、れろれろれろれろ♡♡」

「ッ! ふ、ふふ! なんという売女だ、けしからん! この様なふしだらな女は王国の貴族として私が指導しなくては!」

 

 雫を辱める様な台詞が浴びせられるが、雫はまさに淫売そのものの笑顔で男の陰茎を舐めしゃぶる。湧き上がる官能のままに、汗でしっとりと濡れた乳房をスリスリと男の裸身に擦り寄せる。乳首がツンと勃った乳房は卑猥な形に潰れ、雫の中の情欲の炎を一層に燃え上がらせた。

 

「ふうぅ……! よ、よし。出しますぞ!」

 

 男は低い唸り声を上げながら、ペニスを震わせる。射精の瞬間が近い事を察した雫はより一層膨らんだペニスに、吸引の為に口を殊更に窄めて―――。

 

「んふぅ、ちゅ、ちゅううううううううっ♡♡♡」

 

 ドピュ、びゅるるるるっ!!

 

 白濁の粘液が解き離れて雫の口内に放たれる。喉の奥に当たる精液にむせそうになりながら、雫は口の中いっぱいに拡がった雄の異臭を楽しんだ。

 

「んぐっ………ん……ごくっ、じゅる……んくっ、ちゅうっ…………♡」

 

 何も言われずとも喉を鳴らしながら飲み、ザーメン塗れの肉棒をストロークして綺麗にしていく雫。その姿に男のペニスは射精した直後だというのにムクムクと元気を取り戻していく。

 

「はぁああ……なんと淫らな女子か。ほれ、そろそろ前戯は終わりにして貰おうか」

「ちゅぷ、ぺろっ………はい。では、失礼致します♡」

 

 名残惜しそうにペニスを一舐めした後、雫は男をベッドの上に仰向けに寝かせた。雫の痴態で活力を取り戻した肉棒が、天に向かって雄々しくそそり立つ。

 

「それではお客様………お客様に捧げるスティラのダンスをお楽しみ下さい♡♡」

 

 男の上に跨がり、雫はペニスに優しく手を添えながら濡れそぼった秘所へと当てる。

 そして――――――。

 

「あんっ……んっ、はぁ! はぁああああああっ♡♡♡」

 

 ペニスが淫唇を押し広げていく感触に雫は背筋を震わせた。自分の体重も合わさって肉棒が膣内の奥深くまで突き挿され、子宮の奥まで支配された様な気分になっていた。雫に騎乗位挿入させた男もまた、肉棒をピットリと包む肉厚な媚肉の感触に溜息を漏らした。

 

「お、おおっ! これはなんとも……! ほれ。高い金を払ったのだから、悶えてばかりでないでキチンと奉仕せんか!」

「は、はいぃ………んっ、んっ、んっ! はぁ、くぅ……ああっ♡♡」

 

 雫はリズミカルに腰を振り、びしょ濡れの陰部で肉棒をしごき始めた。

 

「はぁっ、くぅ、あんっ……ふうっ、ああぁぁんっ♡♡♡」

 

 肉棒を擦る感覚に変化を付ける様に、雫は上下や前後にグラインドを始める。

 手を使わず、ぐりんぐりんと「の」の字を書くように腰を振る姿は、まさに淫売な踊り子そのもの。

 

「なんという淫売だ………エヒト神は勇者達ではなく、肉奴隷を我らも寄越したのですかな?」

「ああ、ごめんなさい♡ でもぉ、お客様のおチンポ、気持ち良くって仕方ないのぉ♡♡♡」

 

 ニヤニヤと責める様な男の言葉に言い訳しながら、雫は大きく腰を振る。ぶら下がった豊満な乳房は違う生き物の様に跳ね回り、ピンクの乳首が不規則な残像を描いた。男は腰を突き上げながら、水風船の様な乳袋を鷲掴みにしてサディスティックに言葉攻めする。

 

「謝りたまえ! 貴女の様な売女を“神の使徒”と敬っている我々に、そして召喚してくれたエヒト神に謝りたまえ!!」

「あんっ、あぁん♡♡ ごめんなさい! この国の人達、エヒト神様、ごめんなさぁい! 雫は、おマンコにチンポを挿れて踊るのが好きな、変態踊り子なのおおおおおっ♡♡♡ やぁん、乳首コリコリ気持ちいいぃッ♡♡♡」

 

 男に媚びを売って生きる淫売そのものの様に顔を蕩けさせ、雫は腰を大きく腰を動かす。乳首をつね上げられ、蜜壺はキュッキュッと肉棒を締め上げ、膣ヒダはペニスのカリ首を擦って射精を促していた。

 

「そら、これはお仕置きだ! 私の子種を受け止めて、存分に絶頂したまえ!!」

「は、はいっ! イきますっ、お客様のチンポで、イクぅうう! お客様っ! お客様ぁあああっ!」

 

 高まる絶頂の予感に、雫は息を荒げながら淫らな踊りで男の腰の上を跳ね回る。そして――――――。

 

「んっ……ふっ、あぁああぁああんっ♡♡♡♡♡!!」

 

 

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 どびゅるるう!!ぶびゅっ、ぶびゅるるるるうっ!!

 

 雫の肉壺に白いマグマが迸る。雫は待ち侘びていたかの様に、痙攣した膣で陰茎を絞り上げて受け止めた。

 

「ああっ……♡ おマンコ……私のおマンコ…………お客様のせーしで、いっぱい……♡♡」

 

 理性の吹き飛んだ表情でうわ言の様に呟きながら、淫らな踊り子は膣内射精の感覚に打ち震えていた――――――。

 

 ***

 

「雫!」

「………話しかけないで、って前に言わなかったかしら?」

 

 昼間の王宮の廊下。雫は声を掛けてきた光輝に露骨に不機嫌な表情になりながら振り向いた。

 幼馴染みが自分をゴミでも見ているかの様な顔を向けている事に光輝は一瞬ひるむが、それでも勇気を出して話し掛ける。

 

「雫、昨日の夜は何処に行っていたんだ? せっかく俺が王宮に帰って来てたのに………夜に部屋にいなかったみたいじゃないか」

「なんで貴方なんかにいちいち私の行動を報告しなきゃならないの? ちょっと夜の散歩に行ってただけよ」

「夜の散歩って………雫、悪いことは言わない。どういうわけか最近の王都は物騒になっているんだ。だから、夜は俺と一緒に―――」

「うるっさいわね、私の事は貴方なんかに関係ないでしょう」

「し、雫………」

 

 自分の知る姿とは様子が違う雫に、光輝は戸惑いの声を上げる。雫はまるで不良少女の様に光輝にガンを飛ばしながら吐き捨てた。

 

「私と貴方は赤の他人。貴方なんかに私が何をやっているかなんて、とやかく言われる筋合いなんてないわよ」

「で、でも俺達は幼馴染みで……同じ道場の仲間で……」

「ああ、そう。で、そ(・)れ(・)が(・)何(・)? 私の実家の道場に通っていただけで、家(・)族(・)で(・)も(・)何(・)で(・)も(・)な(・)い(・)で(・)し(・)ょ(・)う(・)? 分かったらもう話しかけないでちょうだい。その面、見ているだけで不愉快だから」

 

 口をパクパクとさせている元・幼馴染みに鼻を鳴らし、雫は不快そうに視線を切って去って行く。未だかつて幼馴染みから、こんな手酷く拒絶された事の無かった光輝は雫を呼び止める事も出来ずにバカみたいに手を宙で彷徨わせるしかなかった。

 

「え………?」

 

 その途中。雫が振り返った際に、彼女のトレードマークとも言えるポニーテールが揺れた時に漂った香りに光輝は眉をひそめた。

 

「これは……香水の匂い?」

 

 それも何だかケバケバしい印象がある気がした。

 危険な夜の街に頻繁に繰り出しており、幼馴染みの少女から漂ってくるきつい香水の香り………それが何を示しているのか、浮かび上がった疑念を光輝は無意識の内に答えを否定していた。

 

(い、いや………雫だって年頃の女の子だ。きっとおしゃれに興味を持ち始めたんだ。そうに違いないんだ………)

 

 自分の知る幼馴染みの少女は、そんなふしだらな真似なんかするわけがない。そんな想像をすること自体が失礼だ。

 光輝のご都合主義な思考は、こんな時でも真実から目を背ける事を選んだ。

 幼馴染みの少女が魔法で洗脳されているとも知らず、異世界の勇者となった少年は冷たくされたショックでただ佇んでいた――――――。




今回は絶叫しないビーバーさんのリクエストを元に書きました。リクエストありがとうございます!

>王都

デミウルゴスが煽ったせいで、めっちゃ悲惨。勢力を伸ばしたフリートホーフにより、王都とは思えないほど猥雑した街になってきています。

>スティラちゃん

元ネタは雫のラテン語読みで、娼館での源氏名。どうでもいいですけど。

>光輝

残念。彼は気付けない様だ。
洗脳されてるから、雫はあれだけ祖父の言いつけを守っていた「道場の仲間は家族同然」という考えすら下らないと一蹴しています。
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