ありふれてないオーバーロードで世界征服 R-18シーン集 作:sahala
久しぶりのエロ投稿なので、上手くできたか少し自信ないです。それでも自分なりにエロいと思うシチュを精一杯妄想して、溢れるリビドーを文章にしてみました。
あと最近流行のAIイラストの挿絵にチャレンジしてみました。なんか微妙に文章と合ってない気もしますが、そこは私の呪文(プロンプト)作成能力の限界ということでひとつ……(平謝り)。
なお、今回の一部のシチュエーションは活動報告に来た方のコメントを参考にしました。
雫の洗脳陵辱(常識改変編)★
(あれ………私……どうして………?)
雫はボンヤリとした意識のまま、自分がどうしてここにいるのか疑問に思った。目の前ではクラスメイトの清水幸利がニヤニヤと笑いながら、自分に片手を突き出しながら何か呟いていた。
(なんで清水くんがここにいるの………? 私……確か部屋で休もうとして、そうしたら清水くんに声を掛けられて――――!?)
夢現のまま直前まであった出来事を思い出し、ハッと意識が覚醒する。
「清水くん。あなた、何をしているの?」
「なっ………八重樫!? クソ、洗脳が甘かったのか!」
「洗脳、ですって………? あなた、私に何をするつもりだったのよ!?」
雫の意識が戻ったのが予想外だったのか、清水は焦った様な表情になる。よくよく見れば、ここは雫の部屋ではない。テーブルに置いてある私物から清水の部屋だろうと察したが、そんな事より自分の身に起きた事に雫は眉を吊り上げた。
「おかしいと思ったわ……私の意識が朦朧としていたのもあなたの仕業ね? 魔法で操って女の子を自分の部屋に連れ込むなんて最低よ!」
「ま、待てよ八重樫。これには深い訳が――――」
「言い訳なんて聞きたくない! あなたみたいな人、絶対に許さないわ!」
清水が何か言おうとしたが、雫は聞く耳など持たなかった。身体の自由も戻っていることを確認すると、即座に動き出し―――。
「食らいなさい――――――“八重樫流マンコ道”を!!」
着ていたシャツとブラジャーを脱ぎ、躊躇いなく乳房を露出させた。
雫の胸は同年代の女子と比べると大きく、それでいながら剣道をやっている為か乳房は余計な脂肪で重力に垂れず、引き締まってお椀をひっくり返した様な完璧な形を保っていた。胸の頂点にはツンと乳首が花の蕾の様に勃起しており、呼吸する度にプリンの上のサクランボの様に揺れていた。
同年代の男子の前で突然胸を露出させているという奇行をしているにも関わらず、雫は更にズボンを脱いでショーツ一枚になった。そして頭の後ろで両手を組み、股を大きく広げて腰を落として立つ―――いわゆるがに股ポージングになると、清水をキッと睨み付けた。
「まずは基本型の“デカチチの舞い”よ! ふんっ♡ ほっ♡ はっ♡―――」
自分の格好に疑問に思うそぶりすら見せず、雫はスクワットする様に上半身を揺らした。そして雫の胸もまた、水風船を振り回している様にブルンブルン♡ と震える。胸と共に揺れる乳首はしこりを持って固くなっていく、ピンク色の残像を無軌道に描いた。
「う、うわあ~、こいつは手強いぞ~! ………プッ、ククッ……」
清水はわざとらしく驚いた声を出したが、雫の痴態に堪えきれない様に身体を震わせる。
雫を闇魔法で洗脳して、清水は既に彼女の処女を奪っていた。『学園の二大女神』だった雫を相手にした初めてのセックスは、今までAVやエロゲーで観た事しかない清水が今生に味わった事のない快楽だった。
しかし、万が一にも破瓜の痛みでも正気に戻らない様にと強めに闇魔法をかけた為か、雫の反応は人形の様に無感情で味気ないものとなってしまった。雫の身体が極上だっただけに、それだけがどうしても心残りになった清水は自分の魔法で雫の意識を保ったまま性奉仕させられないかと試行錯誤したのだ。
そして今、清水の新たな闇魔法は成功した。
雫の記憶を一部を書き換えて、『雫が幼少期から習っていたのは“八重樫流剣道”ではなく、“八重樫流マンコ道”という武術である』と誤認させられたのだ。今の雫は、清水を倒す為には“
「くっ………どうやら効果が薄い様ね。それなら第二の型、“デカケツの舞い”よ!」
『常識改変シチュエーション』が上手くいっている事に忍び笑いをしている清水を見て、雫は次の手に出る為に体勢を変える。
唯一の衣服であるショーツを脱ぎ捨て、清水に背を向けると上半身を折り曲げた。必然的に清水に向かって腰が突き出される形となり、異性の前では破廉恥極まるポーズとなったが雫の表情に躊躇いなどない。それどころか両手を後ろに差し出して、自らの桃尻を左右に開いた。
雫の尻も乳房と同じ様に同年代の女子より大きかった。引き締まった尻肉は雫自身の手で左右に割かれ、菊の花の様に皺が放射状に拡がったアナルと毛が全くない秘裂が露わとなる。
「相変わらずツルツルのマンコだよなぁ。あの八重樫が子供マンコみたいなパイパンだって知ったら、お前に憧れている親衛隊とかどう思うんだろうなぁ?」
「っ、うるさいわね! そうやって笑っていられるのも今の内よ!」
密かにコンプレックスに思っている身体的特徴を嘲笑われ、雫は耳まで真っ赤に染まる。無礼で無神経に過ぎる男を黙らせる為に、雫は幼少期から習っていた“流派の技”を繰り出した。
「ふ~りふり、ふ~りふり♡ 雫はデカケツ♫ ふ~りふり、ふ~りふり♡ デカケツ雫♫」
清水に尻を突き出した姿勢のまま、雫は間抜けな歌に併せて桃尻を振る。両手で尻肉を割っている為に肛門も秘裂の膣内すらも丸見えになっており、雫が身体を揺らす度に乳房もプルンプルン♡ と左右に大きく揺れた。それを顔を赤らめながらも真剣な表情でやっている姿に、清水は声を出して笑いたくなったが我慢した。
「プッ、クク………うわあ、なんて技だ! 股間が腫れてきちまった~!」
「ふ~りふり♡ ふっ、狙い通りね! 男のチンポを勃起させて動けなくするのが、“デカケツの舞い”の極意よ!」
わざとらしく声を上げた清水を微塵も疑問に思うことなく、雫は不敵に笑った。無意識下の羞恥で身体は汗ばみ、淫靡な行為の為に膣内からはトロトロと熱いエキスが漏れ出している。だが、
「さあ、“八重樫流マンコ道”の最終奥義を見せてあげるわ! “おマンコ白刃取り”を食らいなさい!」
愛液でグチョグチョに濡れた膣内を見せながら、雫は誇らしげに宣言する。発情して性交を強請る無様な女の様な姿に、清水は一刻も早く自分の肉棒で貫きたい欲望が沸き起こるが我慢して声をかける。
「おい、八重樫。最終奥義と言うくらいなら、これが破られたら流派の恥だよなあ?」
「? ええ。これが破られたら、私が鍛錬に費やした十数年も意味なんて無いわね」
「ククッ………じゃあよお、もしもお前が負けたら、勝った俺に弟子入りするのは当然の話だよなあ?」
「さっきから何を言っているの? 当然じゃない」
股間を勃起させながらニヤニヤと笑う清水に対して、雫は剣道の試合の時の様な凜とした佇まいのまま宣言した。
「あなたのチンポを“おマンコ白刃取り”で受け止めれば、私の勝ち。私がイったらあなたの勝ちよ。その時は八重樫流を捨てて、おマンコ奴隷として清水くんに弟子入りするわ」
子供の頃から大事にしていた実家の流派―――その看板に恥じぬ様にと鍛錬も怠らなかった“八重樫流”を貶める様な行為をしている事を全く疑問に思わぬまま、雫は頷いた。
「言ったな? じゃあ………とくと俺の“剣”を味わいな!!」
清水は下碑た笑みを浮かべながら、ズボンから自分の怒張したペニスを解放させると雫の秘裂に当てがった。
「来たわね! ここで“おマンコ白刃取り”で受け止め、おほおおおおおおおおおおおっ♡♡♡♡!?」
自信満々な表情で清水のペニスを受け止めた雫だが、熱く濡れそぼった膣内に挿入された途端に情けない喘ぎ声を上げた。
「にゃ、にゃんでええええ♡♡? にゃんでこんな気持ちイイのおおおおっ♡♡? あひぃ♡♡、やだ、イっちゃううううううう♡♡♡!!」
「ははっ、なんだよ! 挿れただけでもうグロッキーかよ! オラッ、オラッ!」
「ほおおおおおおおおっ♡♡!! ま、負けにゃいいぃぃぃっ♡♡♡ “八重樫流マンコ道”はぁ♡♡ この程度で負けな、んひぃいいいいいいいっ♡♡♡!!」
パン! パン!
肉がぶつかる音と共に、清水のペニスに貫かれた雫は獣の様な喘ぎ声を上げる。舌をだらしなく伸ばし、目にハートマークが浮かんでいると錯覚する様な無様なアヘ顔で快楽に乱れていた。
無論、これもまた清水が掛けた闇魔法による認識変化だ。今の雫はちょっとした快楽にも敏感に反応し、すぐに絶頂に達してしまう様な盛りのついた雌犬の様に発情させられていた。
自分の思うままに淫乱になる
「いぅっ!?」
「おい、八重樫! あっさり破れたなあ、お前の奥義! ええ!?」
「あ、ああ……♡ それはぁ………♡」
「約束だよなあ? 最終奥義が破られたら、俺に弟子入りするんだよなあ?」
欲望に塗れた凶悪な表情で清水はポニーテールを引っ張りながら腰をグラインドさせる。だが、雫はそれすらも快楽に感じている様に蕩けた顔で頷いた。
「は、はいぃぃぃ♡♡ “八重樫流”なんて役に立たないものは捨てて、清水様に弟子入りしましゅうううう♡♡♡ チンポ挿れたら簡単によがる雑魚メスの分際で、一端の流派を名乗ってすいませんでしたぁぁぁぁ♡♡♡♡♡!!」
「ひ、ひひっ………! そうだよ、女なんてどうせチンポ一つで喘ぐ程度のメスなんだよっ!」
「あひいいぃぃぃいいいいんっ♡♡♡♡♡!!」
雫の『屈服宣言』に清水は腰を一際強く打ち付ける。それだけで雫の顔はだらしなく歪んだ。
清水の人生において、女子というのは自分に優しくない存在だった。中学でイジメを受けていた時は言うに及ばず、実の家族である妹もイジメで引きこもった自分に冷たい目を向けていた。だからこそと言うべきか、清水の中で現実の女子像は酷く歪んだイメージで確立してしまい、引きこもりの時に何度もやった美少女ゲームで見たヒロイン像を理想とする様になってしまったのだ。
すなわち―――主人公に対して従順なヒロイン。
物語の都合上で常に主人公を肯定して、どんな時でも離れないでいてくれる
それが今、現実の女の子―――それもクラスメイト達の高嶺の花であった雫を自分が好きに
「ハァ、ハァ………!
「は、はいぃぃぃぃ♡♡♡ 弟子マンコにいっぱい
ラストスパートとばかりに激しいピストンに、雫はよがり切った表情で受け止める。
それは『学園の二大女神』や『八重樫道場で評判の剣道娘』という肩書きを一切感じさせない―――ただ快楽を貪ろうと男に媚びるメスのアヘ顔だった。
「ああああああっ♡♡♡♡♡♡ イきゅうううううううううっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドピュ、びゅるるるるっ!!
膣内に射精された感覚に雫の背が仰け反り返る。清水の精液が雫の子宮を満たし、ピチピチとお腹の中で跳ね返る様な錯覚すらも感じて雫は絶頂した。
「あへ……♡ あへぇ………♡♡」
ぬぷっ、と秘裂からペニスを引き抜かれ、その感覚で膝から地面に崩れおちる。尻だけが高く上がり、割れ目からは白濁した液が垂れながらも舌を出して恍惚とした表情を浮かべる様は、ご褒美を貰って嬉しさのあまりに失禁した犬の様だった。
「おーい、お疲れのところ悪いんだけどよぉ」
絶頂のあまりに放心した雫に、清水は横柄に声を掛ける。雫の愛液と自分の精液でベトベトとなったペニスを指差した。
「気持ち良くしてくれた師匠チンポを汚れたままにしておくつもりかあ? 礼に始まって礼に終わるのが武道だろぉ?
「あっ……♡ はぁい、気の利かないバカ弟子でごめんなさぁい……♡♡♡」
清水の言いたい事を察して、雫は身体を起こした。犬の様に四つん這いのまま、清水のペニスの目の前まで這って行き―――。
「んっ♡……ちゅっ♡、ペロッ♡」
汚れたペニスを綺麗にするかの様に、犬の様に丹念に舐め始めた―――。
***
「宣誓! 私、八重樫雫は! 八重樫流なんて使えない雑魚流派を捨てて、清水師匠に弟子入りする事を宣言いたします!!」
雫は全裸のまま、がに股ポージングで清水に向かって宣言した。自分の家族の流派を貶めながら、清水へ敬礼をする雫の表情は偉大な師匠に弟子入りできた悦びに溢れていた。
「ひひっ………じゃあ、最初は基本の素振りからやって貰おうか。ほら、これでも使えよ」
厭らしい笑みを浮かべながら、清水は何か放り渡した。
それを見た瞬間―――雫の目が見開かれる。
「これって………」
「適当な道具が無いもんでなぁ、仕方ないからお前の部屋で目についたヤツを持って来てやったんだよ。どうせなら竹刀の方が良かったってのに………お前も剣道少女なら竹刀ぐらい持ち歩いてろよな」
グチグチと目的の小道具が見つからなかった事に清水は文句を言っていたが、雫はそれよりも受け取った道具に目を奪われていた。
それは………一本の
この世界に来た頃―――まだオルクス迷宮へ行ってない頃に、魔法の授業で渡されたワンドだった。雫は天職が“剣士”とはいえ、魔力の基本的な扱い方を学ぶ為に王宮から支給されていた。
そのワンドを受け取った時は………まだ隣に親友の少女がいて、「雫ちゃんとお揃いだね。映画の魔法使いみたいで可愛いよ!」と微笑んでくれた親友に、らしくもなくお揃いとなった物を持てた事を嬉しく思って―――。
「―――だからさぁ、優しい俺は仕方なく妥協したってワケ。理解できたか?」
「っ! は、はいっ! 清水師匠の優しさに感謝します!」
親友がまだ隣にいた頃の綺麗な思い出の品を見て回想に耽っていた雫だが、清水の声に慌てて姿勢を正した。そんな雫を一瞬だけ怪訝に思ったものの、すぐに薄ら笑いを浮かべた。
「………まあいいや。じゃあ、まずは――――“マンコ素振り”百回からだ!」
「はい! “マンコ素振り”、始めさせて頂きます!」
そして手にしたワンドを―――香織との思い出の品とも言えるワンドを、自分の秘裂へと押し当てた。
「ふ、んっ………♡♡♡」
持ち手の部分が、じゅぷうううう♡ と音を立てながら、雫の膣内へ挿入されていく。清水のペニスとは違う感覚に戸惑い、そして自分の恥肉がこすれる感覚に雫は腰が砕けそうになりながらも奥深くまでワンドを挿入した。
「はあっ……♡
「ほら、休むな! そのまま素振り百回だ!」
「は、はいいぃぃぃぃっ♡♡♡」
清水の叱責に雫は慌てて姿勢を正す。女性として何よりも大事な秘裂にワンドを挿入したまま、再びガニ股ポーズを取って腰を落とした。
「ほっ♡、ほっ♡、んほぉっ♡」
ブルンッ♡、ブルンッ♡、ブルンッ♡
そのまま腰を大きくスクワットさせ、清水の前で乳房を大きく揺らした。秘裂に挿さったワンドも、雫のスクワットに併せて上下に揺れる。それはまるで、雫に男性器が生えて無様に揺らしている様にも見えた。
「武道には足腰が基本っていうからなぁ、それが抜けない様にしっかりとマンコを締めてろよぉ?」
「あんっ♡ は、はいぃ♡ ほっ♡、ふっ♡、ほおぉぉっ♡」
心から尊敬している師匠のありがたい教えに、雫は愛液に濡れて滑り落ちそうなワンドを落とさない為に股の力を入れた。
プラン、プラン、プラン――――。
親友との思い出の品を愛液でグショグショに汚しながら、雫は無様な素振りを繰り返していた――――。
コンセプトは『無様エロ』。こういうシチュエーションはナグモと香織では難しいので、雫ちゃんは大変役立ってくれました(やり遂げた顔)。今後とも雫ちゃんにはナグモ達では出来ない『あんな事』や『こんな事』をやって貰おうと思います(邪笑)。
活動報告でも書きましたが、雫ちゃんにやらせたいエロシーンやプレイを募集中です。全部反映させられるかは分かりませんが、思いついた方は是非とも活動報告の方にコメントをお願いします! お待ちしております!
いや、本当に………いっそ、