クリスのお腹に、卑猥な……まるで子宮の形を示すような紋様が描かれている。
「その模様はな神に忠誠を尽くす証だよ。雪音クリス❤❤❤クリスは我の妻になった証だ。」
そのクリスのお腹に刻まれた淫らな紋様に、ナイトメアの手が触れた瞬間。
「んあっ!❤❤❤❤❤んああぁん!?❤❤❤❤❤❤❤」
ズクン!❤❤❤❤❤とクリスのお腹が疼いた。
まるで何かを身籠る瞬間を知覚出来てしまったような。もう、すでにこの瞬間からナイトメアの卵を孕んでいた。
そして。子宮から全身に。
「んあっ❤❤❤❤んああああっ!?❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤来る!❤❤❤❤❤また来るぅぅぅぅぅぅぅぅ!❤❤❤❤こんなぁ……❤❤❤❤❤、こんなことってぇ……!?❤❤❤❤❤❤❤❤」
全身が性感帯になったような感覚。
身体の表面が敏感になり、卑猥になり、クリスの全てがいやらしく変化していく。
「やっ❤❤❤❤今❤❤❤触るなっ❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤ダメダメぇ!❤❤❤だめーっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
イチイバルの衣装の下着をズラされ、半裸にされたクリスの、3つの敏感な部分を触手が強く摘んだ。
「あっ!!❤❤❤❤❤イクッ……!❤❤❤❤」
背中を駆け巡る電流。脳を焼き付けるような快感。
頭は真っ白に染まり、視界が白む。
舌を伸ば、背中をのけぞらせ、クリスは、
「イク!❤❤❤❤❤❤イク!❤❤❤❤❤イックぅぅ!!❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤あッッッッッッ❤❤❤❤」
ぶしゅっ❤❤❤❤❤とクリスのあそこから愛液……潮が噴き出され、全身を内側から快感に満たし、無様に絶頂してしまう。
「クリス…、我のことはパパと呼べ…❤❤❤❤❤」
「はっ、❤❤パパあっ、❤❤❤❤パパあっ、❤❤❤❤❤くっ❤❤❤❤❤❤❤あっ!!❤❤❤❤❤」
中に挿入されて子宮の奥すら貫かれたような快感。
……そして、その快感と絶頂の気持ち良さが、下腹部に、文字通り刻み込まれていく予感。
「あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あへぇ……❤❤❤❤❤パパのチンポッッッッッ❤❤❤❤❤❤パパチンポッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤」
クリスは間抜けな声を漏らしながら……ナイトメアに身を委ねるように、全身の力を抜いていく。
「あっ、❤❤❤❤❤❤ぁぁあ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
どびゅるんっ❤❤❤❤❤ドバババババッッッッッ❤❤❤❤❤ドブンっ❤❤❤❤❤ドブンっ❤❤❤❤❤
言葉にならない声を漏らしながら……触手チンポにイチイバルはザーメンまみれになりナイトメアの射精感を身体でピクピクと震えさせながら……絶頂の余韻を味わい続けるしか出来なかった。