じゅぷ、じゅぷぷっ────
純白のバニーガールのクリスの愛液と絡み合うようにして挿入された肉棒は、粘着質な音を立てながら膣内の奥深く……子宮口まで、到達していた。
「入っ、たぁっ❤❤❤❤❤パパのおちんちん、深くまでぇ……っ❤❤❤❤❤」
その衝撃にカクカクと腰を震わせながら、クリスは必死にしがみついてナイトメアの顔を見つめる。そしてトロトロになった甘い口でもう一度、深くキスをした。
「ん、ちゅる……❤❤❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤❤❤パパしゅき……❤❤❤❤らいしゅきっ❤❤❤❤ ひゅぅぐんっ❤❤❤❤❤❤」
クリスの胸元の突起をこねくり回すと、膣内が激しく締まり肉棒を刺激する。その強すぎる刺激に、ナイトメアはいつの間にか腰を動かしていた。
「おっ…❤❤❤❤おおぉぅっ❤❤❤❤奥、ズンズンッ、て……❤❤❤❤❤ 力、抜けひゃぅっ❤❤❤❤❤❤」
「クリスの膣内、気持ち良すぎるぞ!」
ぎゅぅぅ、と肉棒を離さない膣内は、早くも精液を搾り取ろうと膣肉を絡ませて激しく抱擁を繰り返す。それと呼応するようにクリス自身もナイトメアにキスとハグを続け、まさに内も外も、発情状態である。
「もっと、もっと突いてっ❤❤❤❤膣内で、いっぱいパパを感じたいのっっ❤❤❤❤❤❤❤」
「なら……本気で、突くからな!」
「ひ────❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぉっ!?❤❤❤❤❤❤」
ナイトメアは両手でクリスの尻を掴むと、そのまま腰と手の両方で勢いをつけ、無理やり犯すように……強欲的に、激しく腰を振らせた。
膣内は激しく唸り、尻肉は激しく揺れ。やがて浴衣の帯すらも解けてしまうほどに、強い、強い抽送を続ける。
「んっ❤❤❤❤❤ぁっ❤❤❤❤❤ぉおぉっ!?❤❤❤❤ こりぇ、こりぇらめっ❤❤❤❤パパのおちんちんに貫かれて、全身あちゅいのぉっ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「まだ、だぞクリス!!!!!これだけじゃ済まんからなッッッッ」
「ん、あひぅ……❤❤❤❤❤❤❤くひぃっ!?❤❤❤❤❤❤❤」
続けてナイトメアにしがみつくクリスの身体を少し離すと、ナイトメアは眼前に現れた乳首に口を近づけ、そして甘噛みした。
片方の肩が完全に露出するほどに崩れ始めると、クリスは快感に身体をのけぞらせながら惚けた顔で腰を振る。
「❤❤❤❤❤❤、激し、ぃ……っ❤❤❤❤❤イクの、❤❤❤❤❤❤とまんにゃぃっ❤❤❤❤❤❤パパの凶暴おちんちんに、壊され────❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤っいうぉっ!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
雪音クリスはイキ声をさらけ出し月が満ちる夜に木霊した。